鳥取大学では免疫の研究が盛んであることを知り、自己免疫疾患の研究をしたかった私はこの大学にしようと決めました。また、生命科学科には私と同じように研究をしたいと考えている人が多くいるので、そんな彼らと切磋琢磨できる環境が良いなと思いこの学科を選びました。
医学部医学科に近い位置で学習が出来るところに魅力を感じここにきめた。講義はもちろん研究なども盛んで、卒業後は院進を考えており、卒業生の多くが院へ進学している実績をみてここで学ぶことを決めた。
病院などの実習設備が山陰地方では1番整っているように思いました。また、募集人数がそこそこ多いので、さまざまな人たちと関われるチャンスだと思い志望しました。
VR実習などの最先端の医療技術があったこと。サークル活動の種類が豊富だったこと。立地が良かったこと。目指している職業の資格を4年間で取れること。
日本一人口が少ない県だからこそ、そんな地域に住む方々と交流を通して地域創生の研究をしたいと思ったから。また、座学はもちろん実践が多いから。
情報コースと電気電子、電子情報が2年生からのコース選択制で、1年生で専門をある程度学んでから選択できるから。地元の就職にも有利だから。
地域おこしをしていく上で鳥取大学の課題解決型フィールドワークで実際に地域課題に触れて、ノウハウを得る方法が1番いいと思ったから。
少人数制で、自然環境が良く、勉強のしやすい環境だと思ったからです。また、試験の相性とよく合っていたからです。
キノコの研究がしたかった。日本で一番キノコについて研究できる大学だと思ったから鳥取大学に決めた。
地域学部のフィールドワークなどの実施に興味を持ったため。留学や海外研修の制度が整っていたから。
宇宙が好きで、ロケットや人工衛星の開発や実験等の研究ができることに興味を持ったから。
人文地理学や文化について、また地域貢献について学びたいと思い、鳥取大学を選びました。
医学と工学を融合させた学びができる医工学プログラムが魅力的だったから。
地域と教育の繋がりが厚く教師なるためにはとてもいい学校だと感じたから。
乾燥地農業に関しての研究やフィールドワークが盛んに行われているため
外国の文化を学び実際に現地に行かことができる制度などもある。
里山の環境について、実際に自分の目で見て学びたかったから。
国公立理工系で大学院まで見据えて勉強出来そうだから。
特性があるので支援サポート体制が充実している。
砂丘で月面探査機開発をすることができるから。
乾燥地やキノコにちなんだ研究ができるため
地域医療やチーム医療を大切にしている
学生や教授の雰囲気が良かったから。
様々な学生支援の体制が整っており、先端技術的な学びを得るための大学としての姿勢も非常に高い評価を寄せている。入学後の不安や心配を払拭できるような入学前講座、歓迎イベントを始め、サポートが徹底しており、キャンパスも落ち着いた空間に位置していることは将来をよく考え、したいことをするなど自分自身を見直す良い機会になると考える。
自分が学んでみたいコースを見つけたし、 これからの時代なにが起こるかわからない世の中に私達はいるので、これから自分が地域をどれだけ活性化出来るか、すごく興味が沸くし頑張って行きたい気持ちになった。 自分は本当はなにになりたいかも、定まってなかったけど、色んな大学の情報を調べて、 決めました^ - ^
私が鳥取大学 工学部 に決めた理由は、実践的な授業が多く、資格取得や就職に有利な環境が整っているからです。なんとなく建築士になりたいという曖昧な目標しか持っていなかったとき、鳥取大学の住環境の快適さや住まい方などについて研究する研究室を見つけて興味を持ったことがきっかけで行きたいと思うようになりました。
地域学部でも国際地域文化コースでは、自分がやりたかった、歴史関係の学習をやれると思ったから。キャンパス内に古墳もあり、発掘などもしやすいのは魅力。 コースの人数がすくなく更に色んな分野が選択できるので、更に少ない人数で教授と関わり、質問しやすくしっかり勉強に集中できる4年間が過ごせると思ったから
看護師、助産師、保健師を同時に取得することができ資格に強い大学であることやとてもいろんな科のある大きい附属病院があり、充実した実習を行うことができること、1年次は医学部の本拠地とは異なる場所でたくさんの人々とかかわりあいながら基礎科目をしっかり勉強できるから。
乾燥地研究を昔から行っており、その研究に携わることは、私の「乾燥地でも育ち、収穫量も多い作物を生み出して世界の食料問題を解決する」という目標に近づけると考えたから。
地域学部という唯一無二の学部に興味を持ち、パンフレットやオープンキャンパスで色々なことを調べたら、研究内容や土地柄に惹かれ受験を決めました。
研究したい分野の先生がいらっしゃる上に、オープンキャンパスで先生方と学生の距離が近いと感じ、深く学ぶのに適していると思ったから。
私は教員になりたいという夢と、公務員になりたいという2つの夢があり、鳥取大学の地域学部ではどちらの道も選ぶことができるから。
やりたい研究があり、学校推薦型選抜を利用して高校生活で頑張ってきた部活や生徒会活動、英検などアピールできると考えたから。
「医学部」の生命科学科だからできる研究があると知ったので他の生命科学系の学科ではできない研究をしたいと思ったからです
海と山がとても近く自然環境が豊かである。キャンパス周りも落ち着いていて勉学に集中できる環境が整っている。
人体に関する細胞の研究がしたかったので医学部に設置されている生命科学科のある鳥取大学を選びました。
地域医療や救急医療に強く、4年間で看護師、保健師、助産師の3つの資格を取ることができるから
考古学について専門的に学びたいと同時に鳥取の歴史的遺跡なども身近にいながら調査したいから
社会システム土木系学科では土木に関することだけでなく、建築士の受験資格を得られるから。
ヒューマンコミュニケーションや手話教育などコミュニケーションに力を入れているため。
地域、異文化について国際的感覚で学び、日本語教師を目指したいと思い希望しました。
興味を持っている研究ができる研究室があること。 国際交流が盛んなこと。
オープンキャンパスに参加した時に、体験授業でとても興味が湧いた。
大学の設備が充実していて、勉学に真剣に取り組めると思ったから。
自分の関心のある分野を研究していたから(鳥インフルエンザ)
塾の先生や通っている先輩の話を聞いて魅力を感じた。
地域学部を、掲げている大学はあまりなく魅力を感じた。現地調査をしてディスカッションをしたり、第2言語を2年間学べるところが魅力です。また、マンションの家賃が他の県に比べてやすいので、仕送りからお小遣いに多く振り分けることができるのもいいです。
手話教育やヒューマンコミュニケーション教育など、コミュニケーションに重点を置いた教育に興味をもったから。また、附属病院の救命救急センターが発展しており、そのような環境のもとで学びたいと考えたから。
進路を考えた時に、医学部や薬学部に興味がありましたが鳥取大学の工学部化学バイオ系学科では医工学という両面から学べるプログラムがあることを知りとても興味を持ち入学したいと思いました。
全国的にも珍しい医学部生命科学科という学部学科を持っているからです。研究内容が良いだけでなく、口コミなどで授業にも高い評価があり、通いたいと思うようになりました。
コミュニケーション教育、イノベーション教育が推進されていて、地域で働く医師にとって重要なコミュニケーション能力や課題解決力を養えるから。
地域医療や最先端医療について学べ、自身が興味を持っている予防医学についても力を入れているため。
災害医療や救急医療に加えて国際医療まで詳しい分野まで学ぶことができるから。
2年時から医療と工学が合わさった医療工学というものを専攻できる点。
グリーンサステナブルケミストリーの研究に惹かれました
ロボット工学や航空工学が学べるから。
発展途上国が抱える多くの問題を解決したいと中学の頃から思っており、鳥取大学には、乾燥地における農業という面からアプローチできそうなコースが設けられていたから。
乾燥地の土壌劣化の問題を解決し安定的な食糧生産が行えるようにすることで貧困問題を解決したかったので、乾燥地の土壌研究が盛んな鳥取大学に決めました。
乾燥地の研究をするためには砂丘がある鳥取で研究をして、外国の発展途上国の乾燥地で治水や利水を研究したいと考えたから。
全員が看護師だけではなく、保健師の受験資格も得ることができる。文系から行くことができる。
看護師・保健師・助産師の最大3つの資格が取れる
私は将来地域に貢献したいと考えています。特に障害の有無に関わらず誰もが安心して生活できる地域作りをしたいと考えているので、鳥取大学での実習や地域の方とのふれ合いを通して地域についてより知りたいと思ったからです。
私は兵庫県の地域医療に従事したいという思いがあり、前期で医学部医学科兵庫県枠の受験が可能な鳥取大学を選びました。鳥取大学独自のヒューマンコミュニケーション教育にも非常に魅力を感じています。
鳥取大学は理系が強い事もあって、就職に有利に働き、就職時には他の旧帝国大学の人たちのレベルで働くことも多いとの評判で、資格、就職にも手厚いサポートがあると知ったから。
広々した自然環境で農学を学びたかったから。また、砂丘研究が特徴的で他の大学ではできない何かを学びたかったから。一人暮らしをして、新しい経験を沢山学びたいと思ったから。
幼児教育が学べる事と鳥取という自然豊かな土地柄も気に入りました。サークル活動も盛んな事も魅力です。文武両道で大学生活が送れそうな気がしたからです。
学生フォーミュラに参加しており、その活動に参加したいと考えており、その条件に合っていたのが鳥取大学だったため。
学びたいことが学べる大学で一人暮らしでも生活しやすい環境だったため
航空宇宙関連のことを学びたく、鳥取大学がそれに当てはまっていたから
菌類の研究施設がある唯一の大学だから
文系から受験できる農学部だったから
災害救急分野を学びたいため