高校での探究活動で大学や県主催の大会に出て、研究して新しいことを知ることより、何も知らない人に自分の知識を伝えるのが楽しくなりました。さらに、大学入学共通テストなどの受験勉強を通じて、教師となって受験対策やテストの作成に携わりたくなりました。山口大学のある山口県は松下村塾で有名な吉田松陰の出身地であり、教育に熱心です。それだけでなく、ただ座学で学ぶだけでなく、教育実習の機会が他の大学より多く、実践的に学べると考えました。
将来山口で働く医師になる上で、最適な環境であると考えたためです。具体的には山口地域医療セミナー、地域医療実習等の在学中から直接医療を学べる環境が山口大学にはありました
・アントレプレナーシップ論の研究を行っている ・山口県では将来やりたいことを先進的に取り組んでいる企業や団体、そして、行政が密接に連携しながら取り組んでいる
将来、山口県で高校教員として働きたかったので決めました。
実験を重視した教育が盛んでバイオテクノロジーが身につくと考えた ゲノム微生物学研究に大いなる興味がある 施設が整っている 製薬系の職につける
自分は将来製薬会社に就職したいと考えていて山口大学の工学部創成工学科化学系には製薬系の研究室があり、パンフレットをみたところ就職先もよいため
共通テストの結果と、自分の学びたい事を加味して決めた。 特に、情報学部が新設され、人間中心の情報活用というのが自分の興味とマッチした。
公認会計士資格取得に特化したコースがあることに魅力を感じたから
国際的なカリキュラムが充実しており、進路選択の幅が広がると思ったのと、総合大学なのでさまざまな関係が築ける
自分が今学んでいる知識をさらに深めたいと思ったから。資格取得や実践的なカリキュラムが充実していたから
幅広い分野を学ぶことができ、設備が整っているため。また、隣県で実家から近く、判定が良かったため。
国立だから。広島からも近いから。 獣医学部の中でもレベルの高い大学へ進みたかったから。
自分は地域医療に貢献したいと考えており、将来地域医療に役に立つカリキュラムがあるから。
オープンキャンパスに参加して、雰囲気や先生、学生の方を実際に目にして、好感を持ったから
山口という地質学的な特徴が有名な地でフィールドワークを通して専門的な知識を得られるから
施設が整っている 周りの環境がいい 都会過ぎず、遊ぶところがあり、教育実習が豊富
看護師と保健師の資格が同時に取ることができ、また自分の学力にあった大学だったから。
ひと・まち未来共創学環という、幅広い分野が学べる学環があり、興味を持ったから。
学習や生活、留学までサポートが厚い。 学部も多く、様々な人達と交流できそう。
隣県へのアクセスが良く、学環の内容と自分の学びたいことが一致していたから。
幅広い分野について学ぶことができるし、留学できる環境が整っているから。
県内でプログラミングなどについて詳しく学べる唯一の国立大学だったから。
建築学科が再編されていたため、より良い学びができるのではと思ったため
留学プログラムや課題解決能力を身につけるカリキュラムなどがあるから。
多様なコースがあり、自分が興味のあることを幅広く学べると思ったから。
院へ進学する予定なので、環境の整った国立大学に決めました。
細胞検査士の資格が取れる、数少ない国立大学の一つだから。
クリニカル・スキルスラボ等設備が充実しているから。
国際系の学部。留学がカリキュラムに入っている点。
将来の夢に繋がるような学びができると思ったから。
研究内容が自分の指向に近しいものであったから。
看護師だけでなく、保健師の資格も取れるから。
自分が将来就きたい仕事の資格などが取れるから
観光経済を学べる数少ない大学だったから
やりたい研究に関する論文数が多い
私は将来県職員として、山口県の住民・企業等が一丸となって地域を盛り上げていけるような政策企画を行うことにより、生まれ育った山口県に貢献したい。こうした知識・能力がどこの大学や学部で学べるのかを調べていく中で、来年度新設される貴学ひと・まち未来共創学環について知り、貴学でなら、経済学や心理学など複数分野の横断的な学習を行うとともに、課題解決学習を通じて、企業や住民のニーズ・課題を理解し、他者と協働して課題解決を行う経験が積めると考え、非常に魅力を感じた。
図書館の司書の資格、学芸員の資格など多くの資格が取れる 教職員の数が多い 以前から興味のあった哲学が学べる
サークル活動が盛んであることと、コース選択の時期が他の大学より遅いため、自身の主に学びたい分野以外も幅広く学ぶことができると思ったため。
民俗学と社会学をいっぺんに学びたかった。
オープンキャンパスの模擬授業が面白かったから。
山口県の小学校教員になるために必要な学びができる 実習が多い オープンキャンパスの際に教授の強い言葉に惹かれた 厳しい実習も同じ夢をもつ仲間、先輩、教授と一緒に行える
中学技術の教員免許と高校情報の教員免許が同時に取得できるから。
教育を通じて国際理解をしたい
経済・経営に加え、企業法務コースで法律も学ぶことができることに魅力を感じたから
職業会計人コースに興味があり、大学主催のおもしろプロジェクトも気になったから
高校の先生に経済学を学びたいと相談した所、山口大学経済学部を勧められ、また、高校の先輩が進学されていることから進路決定しました。
先生に勧められたこと、校風等が自分を活かせる学校だと思ったから
国公立で、商業の教員免許が取得できる大学を希望し、オープンキャンパスや先輩の話などから、山口大学に魅力を感じて志望しました。
公認会計士を目指すことのできる職業会計人コースがあるから
専門学校へ行かなくても、大学内で公認会計士の勉強ができ、バイトなどと両立しやすいと思ったから
オープンキャンパスに参加してみて、学内の様子や山口市の環境がよいと思ったから
2次試験で、物理1本で勝負ができる
二次試験を一つの教科だけで受けられ、その教科が得意だったから
地域枠が利用でき入試難易度が低くなるのに加え、資金面でも県から奨学金が貰えるため
法医学研究室の児童虐待についての研究に興味があるから。
自分の将来の夢を叶えるための資格を取ることができる上に、地元に近く通いやすいと思ったから。
看護師資格だけでなく保健師資格も取れるから
看護師だけではなく、保健師の資格も必ず取得できる。 二次試験の科目が自分の得意科目だった。
細胞検査士のコースがあるため
臨床検査技師の資格が取れるとともに、細胞検査士の資格も取れる大学であったため。
全員が看護師の資格以外にも保健師の資格を取得できる環境だから。また国際交流にも力を入れているから。
祖父を癌で亡くしたことをきっかけに、癌の早期発見に貢献したいと思い、細胞検査士の資格が取れる山口大学を志望した。
細胞の研究が盛んだから
山口大学の工学部は毎年就職率も高く、地元での就職がしやすいと思ったから。
工学部にいる教授の研究テーマに惹かれたから
自分がしたい研究や、講義を受けることができ、将来なりたい自分を実現するのにうってつけの大学だと考えたから。
オープンキャンパスに行った時の印象が一番良かったため
授業内容に興味がありサポートなどもとても充実していたから
一級建築士受験資格が取れるから
大学院までいって学びたかった為、国立大学が良いと思いました。
循環環境型の社会を作るための勉強ができるため
2次試験の科目が数学のみだったこと 数学には自信があったが、他教科は勉強が足りていなかったので
農業について様々な分野を幅広く学べることと、将来の目標としている普及指導員の受験資格を得られることが決め手になりました。またキャンパス内に附属農場があるため、学びを実践に生かすという意識を常に持つことのできる環境も魅力の一つです。
スマート農業に興味があり、それに関する研究をするのに適した環境が整っていたため。さらに、様々な人とのつながりを持つことができ、視野が広がると感じたため。また、親の意向。
私は微生物の勉強をしたかったので、微生物学を学びことができ、微生物のメカニズムを用いた研究ができる、山口大学に決めました。
キャンパス内に農場や植物工場などの施設が整っており、学んだことをすぐに実践できる環境が整っていたため。
海外留学制度が整っていて、交換留学の際の協定校もたくさんの国にあり、魅力を感じたため。また、共通テストで目標点数に届かず、もともと第一志望にしていた他の大学の判定が悪かったが、山口大学は判定が良かったため。
高校2年の時、カナダに短期留学をしました。その時、英語力の未熟さゆえに、クラスメイトとの会話にも入れてもらえず悔しい思いをしました。もっと英語力を身につけて、海外に再チャレンジしたいと思っていました。山口大では、2年次後期から1年間の留学制度があり、また留学する為に英語力の要件も課せられており、プログラムも整っていると感じたため、山口大学に決めました。
留学先が多種多様だったから
グローバルな人材を育成することに力を入れている。海外留学ができる。
留学に行けるから
1番の理由は 自宅から通えること、 国公立大学であること。 その中で難易度、学びたいこと、 学べることを調べきめました。
人文学部のコース別に学べることが私の学びたいことにマッチしていた
特定の学科に最初から入学する訳では無いので2年生まで様々な分野の授業が受けられるところ
オープンキャンパスで学校の様子や先生がとても良かった。他の大学よりも実家が近く家族が勧めていました。
教育学部で特別支援教諭の資格が取りたいので附属の特別支援がすぐ近くにあり、実習が早くからできるから
税理士を目指せるコースがあるから
大学周辺の街並みや、大学校内もバリアフリーだから(障碍者に優しい作りだから)
将来の夢を実現させるために必要な環境が整っていると思ったから
2次試験が1科目のみだったため勝負できると思った。
電波望遠鏡がある
看護師の免許だけでなく、保健師と養護教諭の免許が取れるから
成績優秀であれば助産師資格を4年で取れる可能性がある。保健師資格取得の制限がない。
勉強する環境がよく、看護師、保健師、助産師の3つの資格が取れる
吹奏楽部が有名だから。
地元を代表する大学を卒業して地元を活性化させる思いが強かったので決めた。
獣医学部教育の質が高いため。
私の夢が世界で活躍するサッカー選手の通訳士になることです。その通過点として留学は必須だと考えました。そこで山口大学国際総合科学部ではカリキュラムの中に留学期間が設けられていたので、山口大学に進学しようと考えました。
地方図書館の将来のあり方について探究できると考えたからです。図書館司書の資格が取れることに魅力に感じました。また、哲学にも興味があったので学びたい内容を絞る猶予があるカリキュラムだということも理由のひとつです。
将来の夢が小説家なので、日本文学にゆかりがある人の多い山口県の山口大学で学ぶことで、小説の歴史的背景との繋がり方や技法などを学べれば良いと思った。
学芸員資格が取れることと、人文学部系の学問を2年まで幅広く学んで3年次に専攻が別れるのが、他大学よりも余裕あるスケジュールだったから。
図書館が大きくて、競技かるた部があって、寮が新しくて綺麗で、ピアサポートが受けられて、ミールカードシステムがあるから。
山口大学では、ちゃぶ台プログラムというものがあり、私はちゃぶ台プログラムに参加して、現職教員の方や大学教授の方・同じ夢をもった仲間と共に討論をして、コミュニケーション力を身につけて、子どもたちや保護者の方・地域の方と接する時に役立てたいと思ったからです。
学科の人数が少ないため、生徒一人一人に対して厚いサポートが期待できると思ったから。自宅から通えるため。
自分が大学を決めていく上で一番大事にしていた展望は資格取得が出来るかどうかです。小学校の免許と、中学校の数学の免許を同時に取得できることを第一条件にしました。そこから共通テストの点数より色々な大学と見比べて、この大学を選びました。
先輩達がとても優しくアドバイスしてくださったこともあり、大学の雰囲気が良く、学びたいと思ったから。
高校時代に学習した商業の勉強を活かしたいと思い主に簿記に興味があった。山大は難しい資格の取得を推奨しているため自分のやりたいことの幅を広げられると感じた。
文系だが得意な数学が使える上に、コース内容が面白そうだったから
海外演習や留学を通して海外での経験を積めそうで、山口大学経済学部が将来の夢を叶えるための最も良い道だと思うようになった
地方創生を中心に地域とのつながり、を育むことに適していると考えたから。カリキュラムなどでも山口県について学べ、地域とのつながりが他と比べても深いと感じたから。
公認会計士試験に合格するため。山口大学経済学部経営学部には職業会計人コースがあり、ダブルスクールをすることなく公認会計士試験の勉強ができる点が魅力を感じた。
全国的にも地学を専攻できる場所は少ない中で山口県は地学を専攻するのにもってこいのフィールドが県内でみてもたくさんあること
得意科目の数学で勝負できるから
将来地元で働きたいと考えている。地元の大学で学ぶことによって繋がりを作ることができると考えた。
出身地である山口県で医師になりたいと思ったから。また、地域枠の推薦によって受験のチャンスも増えるから。
後期の医学部地域枠に受かったため。また、山口県の地域医療に貢献できると思ったから。
臨床と研究 両方に力を入れている事
附属病院にドクターヘリがある
看護学専攻に進むと保健師の受験資格が選抜制ではなく全員にもらえる。
看護師、保健師の両方の資格を取ることが出来るところです。私は保健師を目指しており、大学院では違うことを勉強したかったので、4年で保健師の資格が取れるところで山口大学を志望しました。
文系で看護科を目指したので、文系科目で行ける大学であり、助産師の資格取得も可能だから
履修できる科目を見ると、自分の本当にやりたい研究が見つかりそうだと思ったからです。また、企業との連携が強いと知ったからです。
環境問題に特化した学科があること。
自分のしたい研究ができる。留学制度が整っている。
オープンキャンパスに参加して授業の内容に興味を持ったから
教育内容がきめ細やかで英語にも力をいれていて卒業要件にTOEICの点数がある
工学部の就職率が良かったから大学院への進学も考えているから
公務員になるための就職支援が充実していたから。
自分の学びたい分野の研究をされている教授がいらっしゃったことと、学習環境が整っているから。
自宅から通える国立大学だから
伴侶動物の医療をやりたかったため、施設や設備の整っている山口大学に決めた。
留学が教育内容に含まれており休学をしなくても留学ができ、一年次には短期間、2年から3年にかけては長期間の留学ができるため、段階的に語学力を伸ばすことができ、TOEICなどの将来的に活用できる資格の取得もできるから。
国際総合科学部があったからです。最初は英語が好きで、学ぶにつれ日本以外の様々な国と日本との間で自分にできる仕事があるのではないかと思うようになり、そのためには、大学でしっかりと学ぶなかで、人のためにできる、人の心を豊かにする仕事に出会うために学びたいと強く思って山口大学に決めました。
地元に近い県で国際系の学部があり、留学内容も充実していて語学力を伸ばせると思ったから
国際総合科学部は1か月の短期留学と1年の長期留学が必須になっているため。
学芸員の資格をとれるうえ、日本史を専門的に勉強できるから。このような国立大学はなかなか自分では見つけられなかった、また、数学が苦手なため、2次試験に数学がないということで選んだ。
1,2年で複数の分野の入門講義が受けられること。環境や、学生たちの雰囲気が良いと思ったから。
私は、大学では美術に関する事を学びたいと思っていました。ですが家庭の事情もあり私立の大学は厳しく、また、持病の関係で地元から出るのも難しい状況でした。その中で、同じ部活に加入していた先輩が進学した大学が自分の興味のある分野について取り扱っている事を知りました。国公立大の中で、自分の学びたい分野の講義があり、先輩も通っているという点から、私は山口大学に決めました。
JABEE認定大学であることと、山口県が地学を学ぶ上で豊富な研究材料があることから
文系でも理学部に入れるから
学びたい学問の研究室がある
後期に理科もしくは数学のどっちか1教科で受験出来たから
生物学科があること。入試科目が生物のみだったこと。
兄弟が卒業していて生活環境が整っていること、資格取得に熱心であることを知っていたので。
地元で通いやすかったから。また看護師と保健師の資格が取れて4年で助産師の資格も取ろうと思えば取れるから。大学附属の病院で実習できるから
臨床検査技師になりたいが、広島大学では資格が取れないので資格が取れて、国家試験の合格率も高い山口大学を選びました
オープンキャンパスに対面で参加できたこと。教育内容や就職支援が良さそうなこと。周辺環境が良さそうなこと。
化学系の勉強が好きで、研究内容などをみて面白そうと思った
航空宇宙について学びたかったから。実績があり、設備が整っており、教育プログラムも良かった。
目指している学部学科があり、学生寮も充実している。
国立理系ということと、工学部の中でも、当初からやりたかった専攻科目、研究があること
基礎を身につけるための学習がしっかりとしている最も学びたい生物学が細かく分類されて選択できるためより学びたい内容に近い物を選択できるから
コロナ禍で県内希望だったのと、経済的理由から国立がいいなと思ってました。
自分が長くやりたいと思っていた研究が行われていたから。
基礎を身につけるための学習がしっかりとしている最も学びたい生物学が細かく分類されて選択できるためより学びたい内容に近い物を選択できるから。
都会すぎず田舎すぎない場所だから
獣医学部があることと、入試で得意科目である数学と生物を利用するから。
一年目の夏休み1ヶ月間、海外にて語学留学があること。さらに、2年次から3年次にかけて、一年間の海外留学が必須であること。どうしても大学4年間のうちに長期留学がしたかったため。英語を本気で勉強し、身につけたい為。
一年生の夏休みに語学留学できるから。2年生の秋から一年間、交換留学で海外で勉強ができるから。
文系・理系の枠を超えて様々な学問分野の講義を受講することができ、留学を1年間することができるから。
文理融合という教育方針、留学必須の環境など私の希望と合致する点が多かったから。
国立大学、地域性、環境、構内に寮がある
行きたいゼミがあったから