長崎大学は感染症研究が強く、研究医枠も設置されているので、日頃から日本の感染者研究の最先端にいる人々と接することのできる環境に魅力を感じました。また、現役時に受験した際に、立地・雰囲気の良さを感じたことも理由の一つです。海も綺麗で趣味の釣りもできますしね。入試方式に関しては、数学で図形問題が頻出であること、生物ではセミナー巻末の論述問題から似たようなことが出題されているので、数弱生物選択でも十分戦えると感じたので志願しました。
将来は、地元である長崎で市役所の職員として社会問題解決に取り組みたいと考えています。そのために幅広い経済の知識を身につけてフィールドワークで実際に長崎を分析できるこの大学での学びが必要であると考えたからです。
・アジア経済学について学びたかった。 ・外国人と共に学ぶ授業や、留学の制度も整っていた。 ・研究室が魅力的だった。 ・長崎の街並みに惹かれた
学べることが自分の興味と合致しており、2年から専攻を選べることも魅力だったから。また、憧れの就職先や大学院への就職・進学実績があったから。
長崎大学の先生が高校に講座こられ、講話を聞いてとても魅力的だった。オープンキャンパスに参加することで更に気持ちが固まってきました。
興味のある化学分野の勉強ができる。 高校の時の部活の尊敬する先輩がいる。 就職先が充実している。 町の雰囲気、人がよさそう。
高校では文系だったけど環境について考える時に理系の分野も学んでみたかったので入学後も文理の選択の機会があるのに魅力を感じたから。
生まれも育ちも長崎ということでというのもありますし大学では物理を究め、将来的にはその知識を活かして活躍したいと思ったからです。
カリキュラムや研究内容がよい。環境保全や地学的な内容など、さまざまな観点から研究が行われている。また、院進学実績がよいため。
小学校教育コースの中でも授業開発系や児童理解系など細かく分かれていて、より深く教育の仕方について学べると思ったから
ホームページで長崎大学で学べることを調べて、将来最も役に立ちそうなことを学べると感じたから。
情報データ科学部という他にはあまりない学部があり、そこでデータ分析を学びたいと考えたため。
希望の学部。教育の内容が充実している。 さまざまな取り組みや、特別講座などある。
教育内容、立地環境、実際に見て活気があり明るく、学生が生き生きして魅力的でした。
自分の入りたい研究室があったこと。また長崎大学ならではの実習に魅力を感じたから
創薬分野についてかねてから興味があり、薬品製造化学の研究室があったから。
家から近く、自分の学びたい内容があり、質の高い教育を受けられるから。
環境に興味があり、また、文理融合学部なので幅広く学べると思ったから。
経済について深く学びたかったので総合経済学科がある長崎大学にしました
全国でも数少ない水産学部があるし、長崎県自体も水産にとても強いから
興味がある研究があり、長崎大学ではそれができると思ったから
オープンキャンパスに行ってとても自分にあうと思いました。
薬学部に行きたかったから。離島実習が魅力的に感じたから。
へき地医療に興味があった。研究に強い大学だと思った。
コース内容が幅広く複数に精通しているようでいい
興味深い研究を行っているゼミがあったから
教授がしている研究内容に興味があったため
教育学部に、幼児教育コースがあったから
水産を学ぶ上で地理的に優れていたから。
取得できる資格が自分に合っていたから
地元の医療に貢献したいと思ったから
学びたい分野の専門の教授がいるため
学びたいことを、学べそうだったから
離島医療教育が充実していたから。
自分が学びたい学科があったから
水産系を学べる大学の中で有名
地元で学びたいと思ったから
医療aiについて学べるから
長崎の教員になりたいから
留学できる環境だった
長崎の医療に触れる機会が多い。 実習が充実している。 他専攻との共修がある。
私は長崎で生まれ育ち、地域の子どもたちに貢献できる教育者になりたいという思いから、長崎大学教育学部を志望しました。長崎大学は多様な教育実習の機会を提供し、実践的な指導力を養える点に魅力を感じました。また、地域に根ざした教育課題への取り組みや、豊かな自然環境と歴史的背景を活かしたカリキュラムにも強く共感しました。地元に密着した学びを通じて、長崎の未来を担う子どもたちを支える教師になりたいと考えています。
九州の国立大学の経済学部に進学が希望でした。 偏差値的に長崎大学への志望を第一に考えました。
地域医療枠があったから
洪水緩和のための研究をやっている先生がいる他、国際性があるため。
自宅から通える自分の目標が達成できる大学だから
文系でも理系コースに進める。環境についてしっかりと学べる。
家から通える国立であること
熱帯医学研究所や日本で唯一のBSL-4施設を備えた高度感染症研究センターがあり、ウイルス学や寄生虫学、感染症学の分野で実績があり、1年次から研究室に入れる研究医枠(学校推薦)があるなど将来感染症の研究医となることを目指す自分にとって最適な場所だから。
将来の就職を見据えて、地元にも貢献できると考えました。
外国語とそれを取り巻くルーツや現在の国際情勢、歴史などを幅広く学べるから
文系理系を問わず志望でき、入学後、どちらの分野においても学ぶことができるため。 また留学制度が充実しているため。
一つ目は離島やへき地など多様な教育実習でいろいろな経験や知識を身につけられるところに魅力を感じたから。二つ目は教授以外にも外部の長崎の教育関係者の方々からの専門的な学びを得られることができるから。私は将来、長崎で教育関係の仕事に就きたいと思っているため、この2つの理由から長崎の地域教育についてより深い学びが得られると感じた。私は長崎出身なので、私自身が長崎で学んだ平和教育などの経験を活かして長崎で教員になるために、長崎大学でいろいろな経験を身につけていきたいと思っている。
地元であることと授業構成を学べるコースがあり、自分が興味を一番持っていたから。
留学制度が整っていてオープンキャンパスで好印象だったから。
長崎大学の特別支援教育コースでは、 多くの実習の機会があり、実践的な知識を身につけることができるから、また、様々な分野から特別支援を学ぶことができるから。
長崎県の環境が良いと思い、さまざまな視点からも学ぶことができると思ったから。
校風が自分に合っており教育現場で学ぶ機会が多くあること。コミュニケーション能力や教師に必要な専門的な力が身につけられると思ったから。
地元の医療に貢したかったから
ここで成長できると思ったから。
立地もよく長崎大学でしか学べない離島実習が魅力的に感じたから。
オープンキャンパスに行ってとても楽しそうだと思ったから。
自分の好きな分野が学べるから
私は将来国際系の仕事に就きたいので、国際色豊かな大学の雰囲気やカリキュラムが自分にあっていると感じたから。
長崎大学の経済は元からブランドがあり就職に強く将来性を感じたから。
離島実習があり地域医療が学べる
レベルがあっていて自分の将来の夢に近づけるから。
自宅から通学できるから
熱帯医学や感染症研究で有名だから
自宅から通える
水産学部に入りたくて、長崎では昔から漁業が盛んで多様な生態系が広がる海もあるので実践的な内容を学べると思いました。また、私が特に研究したい生き物である鯨の研究もやっていて私にピッタリだと思いました。
海を使った研究を行っている点
将来の夢を叶えるための研究ができるから。また、自宅から通うことができるから。
自分の将来の目標である、教師という職業に就くための教育が整っており、離島教育の研究もされているから。
教育内容が魅了的で、先輩の方の評判も良かったから。 今年確実に合格したかったから。
長大の研究内容に興味があったから。あと祖母の家が近隣にあり、土地勘があった。
異なる価値観や国籍を持った人々と関わり、現代の国際問題を自分の目と頭で考えたいという目標があった。そのために幅広い知識と応用する力、加えて外国語の習得が必要であり、長崎大学の多文化社会学部がそれらを身につけるために適する環境であったから。また、国際寮ホルテンシアは、留学生と深く交流できる素晴らしい環境であるから。
先輩や同級生も多く進学する為、安心して大学生活を送れると思ったため
文系で受験できる学科があった
初めから音響を学びたくて大学を探していると、音響を研究している教授がいたのでこの大学で学んでみたいと感じたから。
学校への移動オープンキャンパスで気に入った。
志望する学部学科があり受験可能な難易度だったから
高校の英語の教員免許を取得でき、また留学や国際学寮など様々な場面で異文化に触れることができるから。
2次試験に英語と数学のみの試験で、英語が得意であったから
地元にある希望の学部学科である点
リサーチセミナーや離島での実習など教育内容が充実しているから。
国立大学で知名度もあり、国際関係系の知識を学べるとともに語学能力の向上も見込めるから
旧六医で医学の歴史があり、海外研修も充実しているため。
日本でもっとも古い歴史を持つ国立大学医学科で感染症の研究でも有名で実績があるから。
研究医枠として、医学を学べるから。
自分が取りたい免許や資格が4年間で両方取れるところに魅力を感じたから
自分の学びたい分野に特化しており、学ぶ環境も整っていた。都会すぎない街並みも自分にピッタリだと思った。
離島教育に関心があった私が、地元で自宅から通いながらも離島教育について学ぶことができることに魅力を感じたため。
実習が多い 多文化交流の環境が整っていて多様性への理解が深められる環境が整っている
自宅から通える国公立大学に進学したかったから。自分の夢である公務員になるための勉強をしたいから。高校で行われた高大連携の講座で長崎大学の教授の話に感銘を受けたから
学生の課外活動が盛んで、長崎に根付いた学びができ、将来は生まれ育ったこの長崎県の街づくりに携わりたいと考えたからです。
総合経済なので、商学部と経済学部のどちらも学べる
100年に一度の変革期の長崎で経済について色々と学べそうだと思ったから
学費が安く、親戚の家から通える場所にあること
3年生から大学院に行くための専門教科が始まり、大学院に行く準備が早くからでき、専門性を磨くことができると思ったから
口腔フロンティア科学や歯科法医学のように他の大学では具体的に学べない歯科分野の内容を学べるから。
入試の難易度が合っていた。実際に入試で長崎に行って、住んでみたいと思った。
情報化社会が進行している世界で日本は遅れを取っていることをしり、調べて行く中で地元である長崎大学でビッグデータを分析して世の中に役立てることが出来ると知ったため。、
英語や異文化に触れる機会が多く与えられる大学だと感じたから。長崎が古くからさまざまな国との交流のある土地だったから。
講義やコース選択が魅力的だったから。自分の将来について考えを深められる大学だと思ったから。
長崎大学多文化社会学部では、高度な英語が身につけられるほか、国際関係についても学べます。私は将来の夢が明確に決まっていなかったので、1年次に総合的に国際社会について学べる多文化社会学部を志望しました。寮生活や留学などを通して多文化な社会を実際に体験することで、様々な考えや価値観を知ることができ、視野が広がると思います。
私は、小学生の頃から大分市の歴史を紹介するガイドをしていました。ガイドの研修から、貿易の中心地が、豊後府内からなどを経て、長崎に移っていったことを知りました。江戸時代にヨーロッパで唯一貿易相手国として残ったオランダに魅力を感じました。次第に日蘭関係史の研究者になりたいと思い、オランダ語で書かれた資料を読めるようになりたいと感じ、オランダ特別コースを志望しました。
学業に集中出来る環境があり、かつ先生方や教育内容に魅力を感じたから
就職に有利だった事自宅からそこまで遠くない事浪人が出来ないことと滑り止めの私立は経済的に受けれないので確実に合格できる大学だった事
進路指導の先生のアドバイスもあって、就職率も良い成績をおさめられている大がだと知ったから
共通テスト、今までの模試の結果からある程度志望校を絞り、その中で長崎大学は旧高商であるため伝統があり、またキャンパスも経済学部固有の物があり、学習環境が整っていると判断したから
将来の夢を実現させる為、国立大学の理系の進学を希望していた。オープンキャンパスに参加して日々進化し続けるIT技術をより高いレベルで学びたいという思いが強くなった。大学内の雰囲気もとてもよかったし自宅のある九州内でもあったから。
自分が学びたいと思う学問である水産学部があり、長崎県は周りをタイプの異なる海に囲まれているため、様々な研究が可能であると考えたから。
私は国際関係について学びたいと思っているのですが、国際関係を学ぶには幅広い知識が必要になると私は考えています。他の大学の国際関係学部も視野に入れてはいたのですが、教育内容を見て国際問題、国際情勢を考える上での視点に偏りが出そうだと思っていました。しかし長崎大は他の大学より更に幅広い分野を扱っている上に実践的な英語力の教育に力を入れていたので、国際問題や国際情勢を様々な視点から考えられる能力を身に付けたいと思っている私によく合っていると考え志望しました。
2008年にノーベル化学賞を受賞された下村 脩博士や優秀な先輩方に続いて、私も立派な薬剤師になりたいと思い、世界英検準1級を生かし、グローバルな視点でチーム医療に貢献できる薬剤師を目指したいと思ったから。
将来、長崎の離島で働きたいという夢があり、長崎大学では離島での医療実習があったり、卒業後の進路に離島の病院があるから。
地元で働きたいという思いが強く、また長崎大学のカリキュラムにも魅力を感じた。
私は、日本人患者と同じように外国人患者にも迅速な対応を行い、1人でも多くの人の命を救いたいと思っています。そこで、長崎大学では英語の授業に特化しており、私の目指す看護師像に近づくにはぴったりの学校だと感じました。また、長崎大学には離島僻地医療に関する講義があり、坂や入り組んだ道、離島が多くあって医療にアクセスしにくい人が多い中で、どのような医療を提供しているのかに興味を持ちました。
長崎大の医学部は歴史があり伝統の学部であり、この学部で学びたかった。長崎市の異国情緒あふれる街並みや世界平和への市民の意識に好感を持った。
離島へき地での実習に力を入れていること。尊敬する人が長崎大学出身であったこと。教育内容に惹かれたこと。
国立大で幼稚園教諭と保育士の資格が取れる。
自分が将来就職したい企業への就職実績があり、また必要なことを十分に学ぶことができると判断したから。
水産学部のフィールドが魅力的。今後水産分野は重要になる。県として歴史的、自然的資産に恵まれていること。
薬剤師になるための資格取得を目指しているため、歴史があり研究実績もある長崎大学を志望した。また、国際化に対応するための制度も充実しており、これからの医療を担う人材に近づけると思ったから。
長崎県で活躍する小学校教諭になることを希望しており、地元の大学に進学したいと思ったから。
もともと建築家になりたいと考えていて、長崎大学の構造工学コースでは建築士の資格が取れると知ったから
工業高校で学んだ事を生かし研究に励みたいと思ったから。勉強だけでなくサークル活動やボランティアにも参加して自分を成長させたいからです。
水棲生物に興味がありレベルの高い学びをして自分の知識を深めていきたいと思ったことと、お世話になった長崎の水辺を保全したいので現地で学ぶのが最適だと考えたから。行動についての研究をしてみたいがそれが出来る研究室があるから。
入試科目が自分に合っていた。薬学部としては日本で2番目に歴史があり、就職率もよい。比較的コロナが少ないため、学校の対面授業を受けることができる。暮らしやすい。
自分が学びたいと思っている先生が長崎大学にいらっしゃるから。
興味のある分野がVR等の最新機器についてだったので、情報データ科学部を志望しました。
兄を含めた親戚4人が全員長崎大学に進学しており、今現在の長崎大学の教員や生徒の質、設備の状況などについて詳しくわかっており、自分が将来したい事などを踏まえたうえで進学したい大学だと思えたから。
私が大好きなオランダの言語や文化を学び、外国人との寮生活や留学など、学びを深めるための様々な制度が整った日本唯一の環境だから。また、日本とオランダの関係を学ぶ上で、約400年間の日蘭交流を支えてきた長崎という地で学ぶことが好ましいと考えたから。
将来は国際的に活躍できる看護師になりたいと考えているため、海外研修や短期語学留学制度が充実しているグローバルな大学だから。
環境科学部は文理融合の学部で、フィールドワークも充実しており、海外研修なども魅力的だと思ったから。また、ゼミの内容も興味があるものが多かったから。
長崎大学には学科や専攻を越えて共修科目があり、早い段階からチーム医療を意識して学べるから。また、大学自体英語教育を推進していて、英語力や英会話力向上だけでなくボランティアにも参加でき人間性をも養える環境が整っていると思ったから。