昔から独自の美しい魅力を持つ日本語について深く学んでみたいと思っていました。そしてインターネットで、日本語を広く学ぶことができる短期大学を調べていく中で、山形県立米沢女子短期大学の国語国文学科を知りました。学科長や教授の方のお言葉をみていくと文学部以上に国語国文学科では人間の営みの中心となっている言葉及び日本語について詳しく学べることを知り、志望しました。短期大学にこだわった理由としては、私は様々なことに興味があり、2年間全力で勉強した後、社会へ出て色々な経験をしてみたいと思っているからです。
私は将来の目標に向けて学びを深めるため、編入を目指して貴学を志望しました。少人数でアットホームな環境の中、一人ひとりに寄り添った指導を受けながら基礎からしっかりと学べる点に魅力を感じています。高校では共通テストで思うように点数を取ることができませんでしたが、その経験を糧に大学では主体的に学び直し、着実に力をつけていきたいと考えています。将来は編入を実現し、さらに専門的な知識を深めたいと考え志望しました。
通っていた大学を休学していて、自分の将来像が、中々形にならなかったとき、自分のやりたいことをよく考えたとき自分は本が好きだと思い、本に関わること、言葉に関わることを学びたいと思いました。自分は4年制の大学へまた通うことに不安があったのと、専門学校だと費用が高いことなど色々と悩んだ末に公立で短大があることを知って興味が湧いて米短の雰囲気が自分に合っているのと米沢市に元々親しみがあったので決めました!!
私は英語とその背景にある文化を学びたいと思い、米沢女子短期大学英語英文科を志望しました。 中学生の頃から海外の文化や価値観に興味があり、高校では英語の授業を通して言葉だけでなく文化を理解することの大切さを感じました。 貴学で英語力を高め、西洋の歴史や社会、文化について深く学びたいです。将来は異文化理解を生かして、国際的に活躍できる人になりたいと考えています。
高校では100人を超える部活の部長を務めた経験があり、組織の成果は人の心理状態に大きく影響されることを学びました。社会情報学科で、心理学や社会学、情報学の視点から幅広く学び、自身の経験を理論的に裏付け、コミュニケーションの仕組みを深く学び、社会に活かしたいと思ったからです。
第一志望の大学に進学することは叶わなかったが、少人数制教育で地域と関わりやすい環境にある米沢女子短期大学に入学して、改めて自分のやりたいことを探そうと思ったから。
金銭面から私立を受けてなくて、前期後期も落ちて絶望していた時に2次募集があることを知り、短期大学だけれど国公立で編入のサポートも手厚いとネットで見て決めました。
英語を習得したく、短期集中で英語を学べると思ったから。また私は大人数の場が苦手だが少人数制の授業なので英語を学ぶ環境として私にとても合っていると思ったから。
昔から将来は図書室司書になりたいと思っていて、資格が取れる学校で近かったのが米短でした。また、日本史も昔から好きだったので、日本史学科に決めました。
自分の学びたい分野を研究している先生がいたから。また、少人数教育で自分の学びたい分野を広く深く学習できる環境に魅力を感じたから。
日本史を古代から現代まで学べるだけでなく、女性史も学ぶことができるため、現代のジェンダー平等について深く研究できると思ったから。
資格が取れるということと、友だちもその短大に進学するため、じっくり交友関係を広めつつ、勉強に専念できると思ったから。
通えやすく、共テの結果がA判定だったから 教育内容が魅力的だったから 編入への対策が手厚かったから
在学中に図書館司書資格が取得できる数少ない国公立大学であり、授業内容の専門性も高く魅力的だったから。
図書館司書の資格を得ることができ、司書に関する授業や専門の先生がいる公立の学校であったから。
私が興味のある日本史について深く学ぶことができ、山形大学への編入も可能であるから。
志望していた大学に落ちたが、編入実績の良いここなら3年次編入が可能だと考えたから
編入制度が優れており希望する国公立大学への編入の実績が豊富であったから。
自分の将来のことが考えられる学校の内容になっていて、とても魅力的。
司書資格が取得でき、国語について詳しく勉強できると考えたため。
自分の興味のある文学史についてより深く学ぶことができるため。
編入できるから。まだなにをやりたいか明確じゃないから。
授業内容や行事などの幅広さ。地域と根付いた様々な活動
国文学を深く学べ、図書館司書の資格が取れるため
日本史を専門的に学習でき、教員免許が取れるから
編入の実績や支援が充実していると感じたから。
図書館司書の資格が取得したかったから
国語を学ぶことができるから。
資格習得がしやすいから
自宅から通えるから。
編入したいから。
文学が好きなため
服飾関係の歴史が深く研究できる、歴史情緒豊かな町にあったからです。また、自分が気になっていた分野について研究していた先輩がいて、その方の卒業論文を読んでみたかったのもあります。私は今まで地域の文化に触れ合う体験をあまりしてこなかったので、米沢女子短期大学日本史学科では、地域のお祭りに参加したり、伝統的な刺し子や染め物の体験ができるというのも魅力的でした。
家庭内での経済的な問題で、私立大学への入学は厳しい状況であったため、寮などの設備がしっかりとしている点や、自分の得意を活かせる入試形態、教育内容などの点に置いて進学するのに1番適している学校であると思ったから。
共通テストで思うような点数が取れず、行きたかった大学を受験するのが厳しかった。経済的に私立は無理なため、編入や就職に強い山形県立米沢女子短期大学に行こうと思ったから。
国公立大の滑り止めとして受けました。 四年制の国立に落ちたため入学を決めましたが、日本史学科には元々強く興味を惹かれていました。
英語を学びつつ他の言語を学べる。何より短大なので3年次で編入出来るから今一度大学について考えることが出来る。
将来地方の歴史を活かした地域おこしをしたいため、そのために必要な知識を短い期間で学べると考えたため。
共通テストの結果を見たうえで、自分の学力で入学でき、取得したかった図書館司書の資格が取れるから。
この学校の社会情報学科で学べる事が自分の将来なりたい職業のためになると思い学びたいと思ったから。
国語国文学科で自分の好きな国語についてもっと追求できると思ったから。 公立で学費が安いから。
国語国文学科のある学校で,文学や表現方法について詳しく学びたいために志望校にしました。
学習内容が自分に合っていると感じ、また自分の取りたい資格を短期で取ることが可能だから。
4年制大学に編入することを目指しているので、編入に力を入れているこの学校を選びました。
国公立大学に進学したかったため、他の国公立大学と時期が重ならない日程が好ましかった。
編入実績や就職先が良かったから。公務員になるための教育もしっかりしている。
取りたい資格が取得でき、短大+県内なため、入学金等が他よりも安かった。
秋田県から近く、英語英文学科はアットホームな環境を大事にしているから。
滑り止めとしての難易度としてちょうどよく、学びたい科目があったから。
日本史を短い期間で学べて教育内容充実していて自分に合っていたから。
早めに就職したくて、資格も取れる学校に魅力を感じていたから。
オープンキャンパスに参加した時の体験授業が魅力的だったから。
通学に便利な場所にあり、知名度も高く就職にも有利そうだから。
司書資格が取れるのと他大学への編入学の実績が多いから。
進路を考えた際、自分に合っている場所だと思ったから。
取りたい資格が取れる短期大学だったから
学べる内容が専門的で興味が湧いたから。
教員免許を取得できる。
編入するための支援が充実しているため。
環境がよく、学びたい教授がいたから。
自宅から通えて、国公立だったから。
編入を希望していたため。
図書館司書になりたかった。
司書資格の取得が可能
編入試験に強い。
編入学にかなり力を入れている点です。関東の国立大学志望で共テで失敗してしまいましたが、各年の編入合格者のパーセンテージがかなり高く、また公立で 県外出身でも 私立大学より学費が安く済む米短は魅力的でした。
資格取得を目指せるところや、他の学科の授業も開講されていて学びを深められるところに魅力を感じたからです。中学校や高校の英語の先生に出会い、憧れを持つようになったこともきっかけの1つです。また、他の志望校のオープンキャンパスにも参加し比較した時にアットホームで学びやすい山形県立米沢女子短期大学を志望しました。
元々人文系の学部に進学したいと思っていたこともありましたが、共通テストの勉強をしていくうちに日本史に興味を持ちました。ですので、日本史を専門的に学べる学部があることや自身の成績や家庭の金銭事情とも照らし合わせて、この大学が自分にあっているのではないかと思い志望しました。
山形県立米沢女子短期大学に決めた理由は、主に3つあります。1つ目は、金銭的な事情から国公立の進学しか考えられなかったことです。2つ目は、自分の性格から、浪人して大学に進学するより、高校卒業後に短大に進学して、4年制国公立大学への編入学を目指してみようと考えたからです。3つ目は、好きな文学作品や書道を深く学べることと、中学校の教員免許(2種)や司書資格を取得できるカリキュラムがあることから進学を決めました。
国文学の勉強が出来るという環境に加え、図書館司書の資格を取得出来るという部分に魅力を感じ、進学を決めた。短期大学の国文学科は全国的にも珍しく、米短は国文学は勿論、教養科目といった科目も存在し、幅広く自分の興味関心に沿った勉強が出来ると思ったから。
高校で行われた進路ガイダンスで国語国文学科の授業内容を聞き、ここで学びたいと思ったからです。また、編入実績が高く、キャリアサポートがしっかりしているからです。
資格取得が可能であり、資格取得に関するサポートが充実しているから。また、短大ということもあり、自分が習いたいことを重点的に学ぶことができるから。
図書館司書の資格が取得したかったのと大学で勉強するなら好きな古典を勉強したいと考えていたので自分の学力を考えて進学を決めました。
私は、先生から米沢女子短期大学は就職だけでなく、編入にも力を入れており、英語の教育も熱心だと聞き、受験を決意しました。
日本史が好きなので今までの学習よりも詳しく学びたかったから。また、様々な資格が取得可能であるから。
編入学についても手厚いサポートがあり、TOEICなどの資格取得の特化した授業があるからです。
編入学の実績があり、編入学を希望している自分に合っていると思ったから。また幅広く学べるから。
高校の国語教員になるために、国文学を学べる大学がよく、ここは国文学が学べて編入実績があるから
学費も安く、編入や進学率も高いため。また、そのためのカリキュラムもしっかり組まれていたから。
教員の道を考えられる短期大学だった。編入試験を希望しているため、編入率が高い短大を選んだ。
卒業後の国公立大学編入率がとても高く、第1志望だった国立大学に編入できるチャンスがあるから
短期間で資格が取得できる点に加え、編入実績や就職実績もある。また校風も自分に合っていた。
学費や学びたいことが学べるとてもいい環境だったので山形県米沢女子短期大学に決めました。
編入のサポートと実績が厚く、学習環境が整っているから。寮があり自宅外通学が容易だから。
編入したいから。また、資格を取れるから。自分の将来の可能性を広げられると思った。
学びたい要素がまとめて学べることに加え、魅力的なサークルがたくさんあったから。
中学校教員の免許が取れること、アドミッションポリシーが自分と重なることから
カリキュラム、学習内容の濃さや、先生方の豊富さが魅力的でいいと思ったから
今の自分では目指せないような難易度の国公立大学に編入することが出来るから
第1志望の滑り止めのために、大学を探していたら担任の先生に勧められた。
生徒数が少ない、教員との距離が近い、編入実績、就職実績、取得できる資格
国公立大学に編入する人も多く、良いサポートを受けられると思ったから。
司書の資格が取れて、かつ文学について深く学ぶことができそうだから。
教育内容も自分にとても合っていて、内陸部にある短期大学だったから。
更に勉学に励み、資格をとりながら、志望大学への編入をめざしたい。
自分の得意とする日本史について深く研究できると思った為
編入で行きたかった国立大学をまた目指すことができるから
学力と通学の負担や学費等のバランスを考えた結果として。
元々短大志望で、文系の1番近い大学がそこだったから。
教員免許の取得が可能。他の四年大への編入も豊富
将来、学芸員になりたいため資格が取れるから。
学びたい分野に集中的に学ぶことができるから。
興味のあることを研究している先生がいたから
公立で学費が安く、新潟の隣の山形だったから
公立校であること教育内容が充実していること
古典文学について詳しく学びたかったから。
3つの分野から現代社会について学べるから
編入したいから。合格実績がいいから。
学びたい文学について学べるから
家から近い、学べる分野が広い
行きたい学科があったから
地元で立地が良かったから
編入か就職で迷っている
編入学の実績が強いから
学科に興味があったから
編入ができるため。
4年生大学への進学
編入学ができるから
日本史を学べるから
オープンキャンパスに行った時に、先生の模擬授業を受けたことや実際に短大の雰囲気を知ることができたのが決め手でした。すごく過ごしやすそうな雰囲気に加えて、有職故実をはじめとするさまざまな魅力的な授業があると知り、調べていくうちにこの短大で学びたいと思うようになりました。
将来の物書きになる選択もできるように日本文学を中心に学びたいから。共通テストの結果も加味して充分合格の可能性があると考えた。共通テストも小論文も自分の得意なもので勝負できた。
豊かな自然の下、大好きな近現代文学について深く学べるとともに、一人一人への進路達成へのサポートが手厚く就職率はもちろん、自分の希望する四年生国公立大学への編入実績もあるから。
公立、国公立の中で歴史(日本史)を深く学べる大学を調べた時に、ヒットしオープンキャンパスに参加した際に授業が面白く自然豊かでいい場所だと思ったからです。また、将来なりたいものが明確ではないため、2年という短い期間でしっかり学習してみようと思ったからです。
元々図書館で働きたいと思っていて、司書の資格が取れる東北地方の公立の短大がここだけだったため志望しました。実際にオープンキャンパスに足を運んだことでこの短大の雰囲気が自分に合っていると思い、ますますここで学びたいという気持ちが高まりました。
少人数制で丁寧な教育を受けられる環境であること。様々なジャンルのものが広く学べる環境であること。英語に比較的チカラを入れている学校であること。学科内容や編入学制度等自分が希望するものに近かったこと。等々。
図書館司書資格の取得を目指しながら初年度から本格的に国語全般について学べるのがいいと思いました。また、県内から進学する場合は入学金が安くて済むということも魅力の一つだと思います。
キャリア支援や卒業後に役立つ資格・検定を取得するための支援が充実しているという点、また少人数で様々な専門分野を広く深く学べるという点に魅力を感じたから。
国公立大学の推薦、前期を失敗して、後期は自分の行きたいところでは無かったために、短大を2年通って、編入を目指して頑張りたいと思いここに決めました
文系の司書や学芸員の資格が取れる短大はなかなか無いし、編入や公務員試験のフォローにも手厚い。評判も良い。
編入制度が充実しており、以前志望していた四年制大学へ編入できるため。また、日本史について学べる環境も整っているため。
日本が好きで正しい日本語が使えるようになりたいと思いました。また、図書館司書の資格が取れることも理由のひとつです。
オープンキャンパスでの先生方の雰囲気が良かったのと、体験させていただいた授業に魅力を感じたからです。
目指している資格が条件がつくが、取得できるのと、公立なので私立よりも費用がある程度抑えられるから。
一つの学問分野にとどまらず、複数の学問を学ぶことができ、自分で選択することが出来るから。
第1志望への編入している割合が高いのと、編入に関するサポートが手厚いと評判がいいから。
先生に進められたのもあり、また、自分の学びたい内容の学科があったため決めました。
四年制大学に編入できるから米沢の歴史を学びそれを教員職に活かすことができるから
四年制大学や公務員、就職など選択肢が沢山あり、資格を取ることもできるから。
県立の短期大学で国語国文学科があるのは米沢女子短期大学だけだから。
民俗学が学べることと、学費が安かったことです。
国公立大学への編入学に力を入れているため
授業料も安く、専門的に英語が勉強できる
全国の短大の中でも編入実績が高いから。
情報について学べる地元の公立短大だから
日本史について専門的に学ぶことができること。特に、上杉氏の城下町である米沢を活かした実地体験から、より深く身近に日本史を学ぶことができるから。
米沢女子短期大学は、公立にも関わらず、2科目受験の為、私は高校時代理系だったが、受験できたこと。また、国公立への編入実績があるところ。
地方公務員になるという目標を達成するために、地元である山形県で学べることに魅力を感じたから。
県外の公立短期大学で国文学を学べる学校はここしかない。
司書資格がとれる公立短大はここだけだから。