保健医療学部 特待生制度(特別給付奨学金)
給付制/免除制
若干名
保健医療学部 看護学科・リハビリテーション学科・診療放射線学科・臨床検査学科・臨床工学科の入学を希望し、入学試験における総合型選抜・学校推薦型選抜・一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜において合格した者の中から優秀な成績をもって本学に入学する方。ただし、各学年の進級時に学業成績をもとに特待生の継続審査を行います。留年した場合など、前年度の修学状況(GPA3.0以上が継続する条件)によっては、以降の特待生の資格を失います。
該当する入試において保健医療学部の5学科のいずれか、もしくは複数の学科に出願し合格した成績上位者を「特待生」として選抜し、在学期間4年間(全額もしくは半額)もしくは1年次の授業料(全額)を免除する制度です。
内容:【特待生S】4年間の授業料を全額免除
【特待生A】4年間の授業料を半額免除(各年次の授業料を半額免除)
【特待生B】1年次の授業料を全額免除