私は、高校在学中に文系・理系のいずれかを選択し、さらに大学入学時点で将来の職業の方向性までおおよそ規定されてしまう日本の教育制度に疑問を抱いてきた。本来、学生は多様な学問領域に触れ、それぞれの思考方法や価値観を理解した上で、初めて自らの進路を主体的に選択すべきではないだろうか。その点において、文理の枠を越えた幅広い専攻分野を備え、しかも二年次から専攻を決定できるICUの制度は、熟慮の時間を保障するという意味で大きな魅力を持っていると感じている。またICUの国際性、バイリンガル教育にもひかれた。
国際教育およびリベラルアーツ教育に元々興味があり、メジャー制を採用しているICUに興味を持ちました。オープンキャンパスに参加し、モデル授業を複数受講した際に衝撃を受けました。全ての授業でここまで知的好奇心が刺激され、勉強がとても面白い!と感じられたのです。広々とした開放的なキャンパスや素敵な建築、グローバルな空気感や少人数教育という点なども自分の性格に合うと判断したため、第一志望にしました。
私は中学生の頃から、文理選択や進路を早期に固定する制度に違和感を覚えてきました。世界の様々な事柄に疑問を持ち、知識は少なくとも対話や思考の中で答えを模索してきた自分にとって、固定的なスペシャリスト像はしっくりこず、むしろリベラルアーツのような学び方を自然に感じていたからです。 当初は弁護士志望でありながら大学進学に魅力を感じていませんでしたが、中学三年でICUを知り、教員の言葉や理念に触れる中で、「大学に行きたい」ではなく「ICUに行きたい」と強く思うようになりました。
リベラルアーツ教育で、文理横断の学びができる。 メジャー選択が2年次の終わりで、さまざまな学びを経て自分が学びたいもの、将来つきたいものを具体的に構想した上で、専門的に学べる。 ELAでは、英語の能力に応じた少人数のクラスが作られるので、同じレベルの仲間と切磋琢磨し、自分の英語力を向上できる。
様々な学問領域を横断的に学べることが幅広い知識が求められ、グローバル化が進む将来の社会の中で活きると考えたから。英語と日本語両方が大学内の公用語になっているのも魅力。どちらか一方のみでは見えない世界があると思う。また、自分の学びたい(研究したい)内容を複数の学部を組み合わせる事でより深く理解できると確信していたのも理由の一つ。
英語で理系科目が学べるから 文理を横断した学習ができるから
レビューが非常に良い、在学中の学生が皆が楽しいという。そこからの印象から行ってみたくなった。
リベラルアーツが他の大学と比べて、たくさん学びたい分野がある私に一番合ってると感じたからです。また、それぞれいろいろな経験をしてきた学生や教授、そこから生み出されるイベントや団体に関われるのが楽しみです!
教育方針が、自身が今までの日常生活で大切だと感じてきたものを大切にし育むことを目標としていたこと、そして学生や教授の授業や授業外の雰囲気に魅力を感じたことが主な理由である。
過去問がとても自分に合っていて、解いていて楽しい問題だったから。平和への使命を掲げる学風に共感したから。
最初は完全にリベラルアーツで好きなメジャーを選び自分が好きなようにカスタマイズして学べ、本当に自分の学びたいことを見極める機会があることが1番の理由です。その他にも、緑豊かで広いキャンパスやジェンダー・セクシュアリティ研究や平和研究といった独自のメジャー群、国際的で自由な雰囲気に惹かれていました。
理系でも英語に力を入れられる。海外の大学・大学院を視野に入れられる。学生のバックグラウンドが多彩。
国際基督教大学に決めた理由はたくさんある。その中でも1番大きな理由は小学生の頃からずっと平和に何かしらの形で貢献できる人になるという夢を待ち続けていたことだ。実現にあたり平和研究が学問の一つとしてある国際基督教大学を選んだ。また、アドミッションポリシーを読んだ時に、平和を希求する人材を育成すると記載されており、自分にはこの大学しかないと直感的に確信したからだ。平和研究をリベラルアーツ教育で多角的にアプローチ法などを考えられることも魅力に感じたことの1つだ。
人が違う。幅広く学問を学べる。勉強を頑張っていて真面目な人が多い。海外の大学のような雰囲気がある
私は将来、平和教育を中心に日本史を教える高校の先生になりたいです。国際基督教大学は平和研究や教育学、日本史など私が教師になるに当たって学びたいものを学べる環境にあります。自分の将来の夢が叶う場所だと感じたため、第一志望で目指しました。
やりたいことが決まっていないので、学びながらゆっくり考えたいと思ったから
大学に入ってからも勉強する雰囲気に惹かれたこと、日英バイリンガル教育で高いレベルの英語力を身につけられること、将来の可能性を狭めたくなくて色々な分野に興味があったので大学に入ってから専攻を選べること
具体的な進路が決まっていない中で、2年の終わりまで自由に授業を選択しながら専攻のメジャーを選ぶことができるため。 また、日本国内であるのに、まるで海外大学のように日常的に英語を使う場があるため。
自分の問題意識に関わる分野は一つに絞れないので、多くの分野を同時に網羅的に学ぶことができるリベラルアーツ教育に惹かれて決めました。その学校に通う先輩方も素敵で私に合っていました。
将来なりたい自分、叶えたい夢を叶えるため。大勢の中の一人・ブランドで自己満足するよりも、自分の付加価値を高められる大学を選んだ。
もともと英語が好きで、日常的に英語に触れられる環境に魅力を感じたからです。また、入学してから専攻を決められるので、まだ何をしたいかわからない私にはとてもあっていると思いました!
まだ自分が何の分野に興味があるかひとつに絞れずにいたので、リベラルアーツなICUでいろんな分野を勉強してみたかったから。英語をもっと話せるようになりたいから。
大学2年の終わりまで、専門を決めなくてよくて、色んな学問を学べる点。 芸術を重視している点。 英語が一般的な環境であるという点。 高偏差値である点。
リベラルアーツ教育において単にひとつの学問に注力するのではなく、幅広い知識を蓄えつつ自分の学びたい学問を修めることができる環境が必要だと考えていたため。
リベラルアーツ教育を実践していて、文理問わず学ぶことができるから。また、日英バイリンガル教育も行なっており、日本語も英語も高められる点を魅力に感じた。
将来は国際機関に就職したいと考えていて、ICUの国際色豊かな環境で英語力を徹底的に鍛え、複数のメジャーを専攻できることが大きな魅力となりました。
リベラルアーツを学べる学校であって、また学科を一年次から決めないため自由に時間を使って自分の好きなメジャーを選べるところに惹かれました。
国際基督教大学は、リベラルアーツ教育を採用しており、文理の垣根を越えて自分の興味がある学問をとことん学ぶことができると思ったから。
専攻がひとつに限らず、ダブルメジャーが可能なため。やりたい学問が二つあり、他の大学ではどちらかを捨てて入学しなければならなかった。
環境がとても良く、リベラルアーツの環境だから。ここに行けることになって本当に嬉しいと感じている。
リベラルアーツ教育を取り入れているところに惹かれました。また、学生がのびのびと自分の興味関心を深めている様子を見て、憧れました。
進路を1つに絞り切ることが難しく、無理に決めるよりはリベラルアーツの大学に入って自分の興味の向くままに講義を受けてから決めた方がいいと思ったから。また、母と同じ大学に行くことは少しだけ親孝行になると考えたから。
入学後に専攻を決定でき、色々なことに興味がある私にはピッタリだと思ったから。また、専攻を複数選ぶこともできるため。
多様なバックグラウンドを持つ人々と交流しながらリベラルアーツ教育を受けることは自分の視野を広げられると考えたから。
対話を中心とした授業で、知識だけではなく、問題を熟考して知識に裏打ちされた行動力がつけられると思ったから。
リベラルアーツであること、留学制度が整っていること、英語を実践的に学べることの3つの条件が揃っていたから
様々な学問を幅広く学んだ後に2年の終わりに専門を決めることができるレイドスペシャライゼーションが良かったから。
文理関係なく学べるリベラルアーツを行っている大学、そして国際色豊かな大学は、ICUしかなかったから。
入学後に専攻を決められるようになっており、自分が学びたいことを妥協せずに学び尽くせると思ったから。
自然の多いキャンパスに加え、平和のためにという魅力的な使命を共有しながら学ぶことに集中できる点
昔からリベラルアーツ教育が盛んで、自らの進路の幅を狭めないでいられることを魅力的に感じたため。
バイリンガルで講義があり、また様々な分野を学べるリベラルアーツであること、少人数制であること。
リベラルアーツ教育を取りいれていて、やりたいことが沢山ある自分には合っていると思ったからです。
学びたいことが学べる(教育学、開発研究)、日英バイリンガル教育で高度な英語力を身につけられる
リベラルアーツで学べる大学として、少人数教育と日英バイリンガル教育が魅力的であったため。
リベラルアーツが学べて英語を日常的にも学習面でも使える国際的で多様性のある環境だから。
国際色豊かで、いろんな背景を持つ人たちと接点を持つことができるところに魅力を感じたから
自分がやりたいことを選べる教育内容だったことと、大学で英語を身につけたいと思ったこと
国際的に働きたいと考えているから 将来を見据えた時に一番マッチしている大学だった
マーケティングと心理学を学び、且つ英語も伸ばせる環境だと思ったから。
留学制度が充実しており、留学生も多いので英語力を高められるから。
学校の雰囲気や学習内容が自分に合うと感じたため志望しました。
学びたいことが沢山あったので、リベラルアーツが魅力的だった。
国際的な環境で文系理系両方とも関連づけて学ぶことができるから
これからさらにグローバル化していく世界に対応する力を培うため
リベラルアーツ教育によって文理を超えて学ぶことができるため
緑豊かな環境と、質の高いリベラルアーツ教育のため。
リベラルアーツ教育が自分に合っていると思ったから。
学びたい内容をドンピシャで学べると思ったから
兄弟が通っていて、良い学校だときいていたので
幅広い教養・知見を得ることができるため。
リベラルアーツ教育を提供しているから。
リベラルアーツ教育が魅力的だったから
リベラルアーツ教育が魅力的だったから
リベラルアーツ教育が魅力的だったから
リベラルアーツが魅力的だったから。
学びたいことが学べる環境だったから
リベラルアーツ教育に惹かれたから
色んなことを学べるから 広い
国際的な印象のある大学だった
学びたいものがあったから
リベラルアーツ教育だから
校舎とリベラルアーツ教育
運命の大学だと思ったから
自分に合っていると思う
リベラルアーツ
自転車で通える
多様なメジャー
リベラルアーツ
リベラルアーツ
英語で学べる
国際基督教大学はリベラルアーツを重視しているため、文理問わず様々な事物について学べる。また、少人数体制のため、対話を中心とした授業が展開されている。加えて、留学生や帰国子女等海外で過ごしてきた学生が多く、日本人とはまた別の視点を持っている人がいると思われる。以上の点から「分野を横断して知識を繋ぎ合わせ深める」「多種多様な人々とのかかわりの中で自分自身を成長させる」という私の目的に合致していると考えたため、国際基督教大学を志望した。
私がICUに決めた理由は主に四つあります。まずは、色々な分野を学べる点です。私は幅広いジャンルの学問に関心を持っているので、3年次から自分に最も合っていると感じた分野を専門的に深められるというシステムに惹かれました。次に、様々なバックグラウンドを持つ人たちと交流できるという点です。三つ目は、得意な英語力をさらに伸ばせる環境が整っている事です。最後に、少人数制の授業でディスカッションなどを行いながら学ぶ事の出来る点です。
将来の方向性が決まっていない私にとって、学問分野を超え、広く学ぶ「リベラルアーツ」と文系理系の壁を越え、複数のプログラムを組み合わせて、自分らしい学びを追求できる「アカデミックプランニング」に魅力を感じました。「日英2言語+1言語」の習得を推奨する「バイリンガリズム」に加え世界各地から学生や教員が集まっており、生きた言語を習得しながら、その背景にある文化や思想を学べる事は視野を広げる上で、理想的な環境だと感じました。
私は興味のある分野が2つありました。他大学だと人文と社会に分けられてしまうため、どちらかを諦めなければいけず、大学を決めきれずにいました。そんな時先生が進めてくださったのがこの大学で、自分の興味を諦めなくて良いことと他の分野の学びを繋げる教育方針に魅力を感じ志望しました。また、将来は英語や外国語を軸に海外の方を相手に仕事をしたいと考えており、日常的に海外の方と話し、学ぶ環境も志望したきっかけです。
ICUは学びを社会に還元する機会を多く設けています。既存の知識を統合し、行動に移す。活動を振り返り、学んだ理論の有用性や価値を批判的に考え、再評価するという学びは、現代において非常に価値があると考えています。 更に、柔軟なカリキュラムにより、生徒は自身の興味・関心に基づき学ぶことができます。異なる分野を組み合わせた創造的な学びを求める私にとって、非常に魅力的な大学です。
私が研究したい教育学と開発研究のどちらも研究でき、興味のある英語力を伸ばしながら探求したいキリスト教について学べる唯一無二の大学であると考えたから。また他国の学生や教員と授業に取り組む環境が揃っており、多角的な視点や見識から横断的な学問分野を学ぶことができる環境にも惹かれた。なぜなら世界で起こっている教育の格差や子どもたちの安全を脅かす生活環境、英語格差などの国際的な問題は日本だけの視点にとどまらない、多様なバックグラウンドを持つものたちが意見交流をする必要が特に重要だからだ。
ICUのメジャー制が自分の研究したいジェンダー学のニーズに合致していたから。ジェンダー学は生まれたばかりの学際的な学問で、国際情勢や海外の研究、文献についても知っておく必要がある。ICUの教養科目と英語力の養成にじっくり時間を割き、必要に応じて文理関係なく授業を選択できるスタイルは、様々な学問にまたがる研究に非常に向いているから。また両親が卒業生なので、小さい頃から馴染み深い大学だったから。
大学献学の精神やそこに集う人々の志の高さに非常にひかれた。 そして全人教育としてのリベラルアーツ教育は、私が通っていたシュタイナー学園の「自由への教育」と非常に通じるところがあり親近感を感じた。これは、知識の獲得は世界をより良くするための責任を伴う」という大学のポリシーにも表れており、ここなら学びを深めるごとに世界と自分自身への理解が深まり「地球市民」として大いに成長できると考えた。
私自身英語と日本語のバイリンガルな家庭で育ったので、そのような環境で過ごして学びを深められるのが魅力的。興味関心が広いのでリベラルアーツで色々学びたい。教育学を学びたくて、ICUの教育学メジャーの焦点が自分の学びたい内容と一致していた。クリスチャンなのでキリスト教の理念に基づいていることやクリスチャンコミュニティがあることが魅力的。学生の文化的背景が多様なので刺激しあえる環境。
バイリンガル教育で英語の勉強に力を入れているので自分の英語力の向上が見込める。多くの留学生や様々なバックグラウンドを持った生徒がいる環境で生活し勉強することが自分にとって刺激的で興味深く、視野を広げることにも繋がると思った。学部が定まっていないため自分が本当に学びたい学問を吟味することが出来る。
リベラルアーツ教育のトップに君臨する日本の大学だと考えたため、自分の興味関心に対して包括的なアプローチを可能にする点。外国人の方やさまざまな経験をしてきた学生が多く在籍するため、その者たちと対話や議論を重ねるインタラクティブな授業を展開するICUは、自分の見解を広げてくれると考えたから。
入学時に専攻を決める必要がなく、幅広く勉強することができるから。また、少人数対話型授業で能動的に勉強したり、コミュニケーション力を向上させられるのではないかと思ったから。さらに、帰国子女や留学生も多く、学内や寮内で多様なバックグラウンドを持つ学生と関わりたいと思ったから。
オープンキャンパスに行った際に、緑豊かなキャンパスやのびのびと学ぶ学生の雰囲気が感じられ、絶対この大学に行きたい!と直感で思ったからです。そのあと、じっくり大学について調べて学びたいこともまだ決まってなかったので、なんでも勉強できるICUが自分にぴったりだと思いました。
英語を学ぶだけでなく、英語で興味のある分野を学ぶことができるため。また、最初は全員教養学部なので、文系理系関係なくスタートは同じ。そのため、高校で理系でも文系の内容を専門にすることができる。進学後にも無限の選択肢がある学校だと思ったから。
世界各国から優秀な学生が集まるアメリカ風の大学。地方では知名度はないが、首都圏や世界では有名である。キャンパスが綺麗で落ち着いているが、東京都内であることが魅力的。リベラルアーツを通じて真の平和を願う教育理念が好き。メジャーを3年次に決めるのが私に合っていると思った。
年内入試で受けたICUで突きつけられた初めての不合格で、第二志望ではありましたがリベンジしたいという気持ちが出てきました。もともと別の大学を第一志望に据えて勉強してきたのですが、その大学は不合格でした。結果的にこちらは一般で合格できたため、進学します。
総合教育を日本で一番実践的に行っており、生徒が皆意欲的に勉学に生涯を通して励んでいる印象があるため。また、施設が整っており、ICUに不足する生物や医療の研究は筑波大学と提携し、生徒の学びの質をあげられるよう大学が工夫しているため。
私自身、興味分野がすごく幅広くて無理に絞りたくなかったので、リベラルな大学を選びました。他の大学では他学部で分けられてしまって一緒に学ぶことが出来ない学術分野も、icuなら贅沢に組み合わせて学ぶことが出来ると考えています。
入学後に専攻を選べることや自分の学びたい学問分野があること、そして複数の学問を学べること。 少人数のクラスで対話を重視するクラスが展開されていること。 キャンパスが東京にありながら緑が多く広いこと。
リベラル・アーツ教育を通して物事の幅広い見方を身につけられるだけでなく、人間性も深めることができる大学だと思うから。殺伐とした雰囲気がなく、学生や教授の距離も近く、のびのびと学ぶことができると思うから。
留学経験を活かした英語での授業を受けられること。いままで自分が好んできた様々な価値観を持った人々がいる中での教育を受けれること。自分が学びたい分野がいくつかあることから、それを学べるリベラルアーツの魅力
この学校では、専門知識だけでなく、幅広い分野に触れることが出来るため、とても魅力を感じました。また、将来社会に出る際様々な視点から問題にアプローチできるようになるのではないかと考え、志望しました。
もともと国際関係のことや英語に関心があり大学でもそれらを学びたいと思っていたが、国際基督教大ではそれらのことに限らず法学など様々な分野も学べるため、将来の可能性を広げられる点に魅力を感じたから。
様々な学問分野に興味を持っているため、一つの学問分野に絞って学部を決めることがためも難しかったが、国際基督教大学であれば、学問分野を越えて学習することができるとしったから。
リベラルアーツ教育によって、様々な分野を学びたかったから。また、将来は国際的な舞台で活躍したいと考えているため、英語で行われる授業によって、英語力をあげたいと考えたから。
大学2年生になるまで学科を決めなくても良いため(高校3年生の時点で学科を一つに絞りたくなかったため、色々な学部の授業を試せてから専門学科を決められるのが魅力的でした。)
深く学びたい学問が2つあるため、ダブルメジャーができることに強く魅力を感じた。また、国際色豊かな大学で高校から続けてきた英語の勉強にさらに力を注ぎたいと考えたため。
自分が勉強していきたい学科や専攻科目が高校3年生の時点で決まっておらず、できるだけたくさんの科目を履修して見つけていくことができる大学に進学したいと思ったから
元々理系志望だったが文系にも興味があったため、リベラルアーツというところがよかった。また、学校が綺麗。少人数だと言うのも良くて、英語を強化できるのもいい。
・リベラルアーツ教育を実践しているから ・グローバルで学びに熱心な学生が集まっている環境だから ・英語と日本語のバイリンガル教育を行なっているから
学びたいことが変わりやすいため、進振り制度もなく、メジャー、マイナーを決めれる点が魅力的。また、今興味のある分野の最先端の研究者が講義を行っているから
将来国際的な機関で仕事をしたいと考えており、自分の適性を見極めるとともに留学生との交流を通じてより深く異文化を理解することができそうだから。
二年次の終わりまで自分の専攻を一つに決める必要がないため、興味がある分野を「学んでみる」環境が整っているため。キリスト教の学校だから。
理系文系という枠にとらわれないリベラルアーツが良いと思ったから。またさまざまなバックグラウンドをもつ生徒が多く魅力的だったから。
国際バカロレアの教員になることを目指しています。国際基督教大学には大学院に国際バカロレアの教員養成コースがあるので選びました。
自分が学びたい分野をひとつに絞るのではなく広い分野を学び広い視野を手に入れようとする教育方針が自分に合っていると思ったから。
教育内容がよく、ディスカッションを通して様々な視点を学べる点がこれからの社会と私自身の進路の中で必要なスキルだと感じたから
入学方法が自分に合っていたのと、環境が整っていると感じました。個性を生かし人を素材として見ないところに魅力を感じました。
リベラルアーツ教育で、様々な学問を学ぶことができるから。また、英語を一つのツールとして使えるようになりたいと思ったから。
姉も入学しており大絶賛していたことが、きっかけ。何度かICUを訪ねるうちにここしかないと思ってきた。
リベラルアーツプログラムに興味があったから。英語の学習をしながら、ほかの興味のある学問を学ぶことができる環境だから。
バイリンガル教育、広大なキャンパス、多様性、入学後に決められるダブルメジャー、豊富な留学先、魅力的なことばかりです。
英語での授業や留学生との共同生活があるので、英語力とコミュニケーション能力の向上と多文化理解ができると考えたから。
学部に縛られず、教養を身に付ける事ができると思ったので。また自分は英語が得意なので、それも活かせのではないかと。
英語で授業を受けられるところ。 自分の将来の夢につながる勉強が出来るところ。 大学の環境が良いところ。
国際教養なので、広範な知識を身につけられるというところと、国際的な環境が刺激になりそうだなと思いました。
英語だけでなく母国語としての日本語もさらに磨きをかけることのできるバイリンガル教育に惹かれたからです。
お世話になった先生が出身の大学だったから。英語を学びたいと考えており、英語の授業が魅力的だったから。
リベラルアーツであること、英語教育に長けていること、部活が本気すぎないこと、知名度が高いということ。
留学生や外国人の教授が多い国際性の高さ、専門のメジャーを3年生になってから決めることができるところ
メジャーが決められず、大学選びが困難を極めていた時に、国際基督教大を知ってここしかないと思った
英語、学びたい分野を幅広く学べるところ、いろいろなバックグラウンドを持つ学生がいることなど
リベラルアーツとしての学びの充実。英語での授業の充実。国際関係や人権意識の学びができる。
リベラルアーツを採用していて、入学後に専門を決められる点が自分に合っていると感じたから。
指定校の条件に合う中で、知名度が高く、文系理系にとらわれていないことに魅力を感じたから
文理関係なく幅広く学ぶことができるから。また、メジャーをすぐに決定しなくてもいいから。
国際色豊かで、英語を使って授業を受けれるから。ダブルメジャー制を採用しているから。
自分の得意とする英語を深めつつ、これから時間をかけて学部選択をしていけるところ。
本格的なリベラルアーツ教育を実施しており,多角的な視点を得られると思ったから。
2年次の終わりにメジャー選択をするため、特にそれまでの期間幅広く学べるから。
まだはっきりと将来が見えていないがこちらの大学は入学してから学ぶ分野が選べる
国際性が豊かでリベラルアーツ教育を行っており、英語で授業が受けられるから
専門を2年生の終わりのタイミングで決められることにとても魅力を感じた。
英語で物理を学べるから。
環境研究学と開発研究学の2つをダブルメジャーとして学びたかったから
入学後に専攻を決められるし、学校の理念が素晴らしいと思ったから。
リベラルアーツが魅力的だった。奨学金制度も整っておりよかった。
生徒の雰囲気が良いなとオープンキャンパスに行った時思ったから
文系理系問わず学べるリベラルアーツ教育が良いと思ったから。
リベラルアーツで幅広い分野を学べることに魅力を感じたから。
文理横断的な学習が自然豊かなキャンパスで営めるから。
リベラルアーツ教育で、文系理系問わず学ぶことができる
英語力を高められるから リベラルアーツで学べるから
キリスト教の大学、専攻を決めるタイミングが他より遅い
様々な学問分野について幅広く学ぶことができるため。
メジャーを決める前にいろいろな選択肢があったので。
日本で唯一の真のリベラルアーツカレッジだから。
行きたいと思ってもなかなか行けない大学だから
文理どちらも学べる環境が魅力的だったから。
質の高いリベラルアーツ教育に惹かれたから
自分と同じ帰国子女が集まる大学だから。
グローバルでリベラルな学びが得られる
リベラルアーツ教育がされているから。
入学してから学びたい事が決められる
自分の進路に最も近い大学だったから
文系でも理系を諦めなくていいところ
英語に力を入れている、多国籍である
リベラルアーツを行っているため。
リベラルアーツ教育に関心があった
担任の先生に勧められたから
英語で授業が受けられるから
他大学にない世界水準の学び
リベラルアーツ大学だから
学びたいことが学べること
交換留学がさかんだから
英語教育が充実している
学びたいものがある。
リベラルアーツだから
リベラルアーツだから
学びたいことが学べる
校風に惹かれたから
メジャー制度がある
リベラルアーツ教育
ビジュアルがタイプ
リベラルアーツ教育
DPへの理解がある
リベラルアーツ
リベラルアーツ
国際的だから
リベラルアーツ教育を行っており、日本の大学の中で国際性がトップレベルだから。高校時代に参加していた校外活動で安全保障について関心を持ち、この大学の平和研究メージャーでこの問題をより深く知りたいと思ったから。また、将来的に国際機関やジャーナリストに興味があるため、留学制度の充実や英語教育の充実に魅力を感じたから。
国際基督教大学に決めた理由はリベラルアーツだからです。私は今現時点で経済、経営、環境、法律など様々な範囲の学科に興味を持っており全ての学科を除くことができるのはICUだと考えました。その他にも海外で培った英語力を活かせるバイリンガル教育にも魅力を感じました。日本の企業、海外の企業どちらにも対応できる言語力を伸ばしたいと考えています。
私は環境学を学びたいと考えています。そのため、環境問題に関する知識と、それを解決するのに必要な政治や経済などの知識の両方を身につけられるリベラルアーツ教育を行っている点に惹かれました。また、外国語教育や、学生が主体的に行動したり、学びを深めていく雰囲気を知り、絶対にここで学び、将来の夢を叶えたいと思いました。
国際的な評価も含め、教育内容が充実している。英語力の向上は元よりクリティカルシンキングも鍛えられる。奨学金制度の充実も魅力でした。
物理学に興味があったが、大学の時点で理学部などと進路の選択肢を狭めなくても良いのでは無いか、と考えたため。理系だと断言せず、他にも興味のあった法学や経済などの分野も学んでおくことは今後の人生の糧になると思った。また国際色が豊かであり、大学全体の教育への熱心さに惹かれた。
先生に勧められてicuについて調べたことがきっかけでした。担任の先生からicuにいる先輩を3人紹介してもらいましたが3人ともicuは素敵な大学だって言っていて自分の大学をこんなに人に薦めることができるんだとびっくりしました。少数精鋭や、英語教育が盛んなところも決め手でした。
子供の頃からの憧れ、リベラルアーツ教育への興味、多様な環境、全額給付の奨学金があること
世界各地から学生が集まる場所であるので、そのような人々と関わることで豊かな知見を得られると思った。教育の進め方も私が理想としていた形であったのも決め手でした。
他の学校にはない専攻の組み合わせで多くの学問が学べること。多様な文化と触れ合うことで自身の可能性をより見出せると感じたから。アメリカ型の大学に魅力を感じ学校内の公用語が英語なことに惹かれた。
初めは文系に進んだものの、在学中にプログラミングを始めてからは情報科学も同時に学びたくなった。他の大学は工学系が理系にのみ開かれた道である上2つの専攻を学べない不便さがあり、リベラルアーツで有名な環境で有名なICUにしました。
文系だが生物について学んでみたいと思い、それが可能なICUに決めた。また英語が好きなのでそれを極めたいとも考えた。
学校生活を通して物事を色んな角度で見ることの大切さやおもしろさを知ったので、私はリベラルアーツの学校を選んだ。まずは色々な学問を深め、それらを自由に組み合わせ、あらゆる方向から探究できるリベラルアーツに魅力を感じた。文系・理系の垣根が低いことだけでなく、その枠を超えた幅広い学びができるところが特徴。中学、高校時代に挑戦した色々な経験が、視野を広げることの楽しさを教えてくれたと思っている。
数多くのメジャー(分野)を同時に学べる点が決め手になった。他にはELAという独自の英語教育システムや、生徒・教員の雰囲気が自分に合っていそうだった点が挙げられる。
様々な分野に興味があり、いろいろなことを学びたいと考えているため、リベラルアーツ教育が自分に合っていると考えたから。
自分の興味をひとつの学問に絞ることに疑問を抱いており、ICUのメジャー制度に魅力を感じたから。また、幼い頃から触れていた英語を、よりネイティブで多様な学生の多い環境のICUでは自分らしく伸ばすことができる大学だと確信したため。
英語力を含む国際感覚やクリティカルシンキングを身につけることができると考えたから
国際基督教大学を志望した理由は、リベラルアーツ、バイリンガリズム、少人数、対話を中心にした教育内容に魅力を感じたからです。また、都内にありながらキャンパスが緑豊かであったり、寮が多く設備されていたりするところにも惹かれました。
進路を決定するにあたって他の大学のように入学前から学部を決めてしまうあり方に疑問を抱いており、そんなとき出会ったのがこの大学でした。1年次には英語を鍛え、2年次にかけ色んな科目を自分の好きなように組み合わせて学びを深め、3年次に自分の専攻を決めるICUの在り方にとても魅力を感じたのでこの大学に行きたいと強く思うようになりました。
まだ将来の夢が決まってない私にとって、大学に入った後に専攻を決められるシステムが理想と合致していました。オープンキャンパスに行った際に学生の皆さんと先生がつくる雰囲気がとても素敵で「ここに絶対に入る」と心に決めました。
少人数で対話型の授業に魅力を感じた。ディスカッション能力や問題解決能力などの社会に出て必要であり自分自身が身に付けたい能力を身につけられる環境だと思った。また、今まで自分を変えてくれた恩師や大切な人に出会ってきたが、世界には出会っていないだけでそういう人がまだまだいるのではないか、英語が不得意だからと臆病になっていたら後悔するだろうと思い国際色豊かなICUに決めた。
オープンキャンパスに行った時、勉強を楽しんでいる学生ばかりで他の大学とは一線を画してるなと感じたから。
様々な分野に興味が多くある自分は、一つの分野に絞るのではなくて、広い視野、広い分野から一つの答えを導き出そうとする方が性分に合っていると考え、日本の大学においてリベラル・アーツの最高峰であるICUを選んだ。
キャンパス見学会に参加した際に、都内では珍しい広大なキャンパスと自分の意見をはっきりと伝える学生の姿に憧れを抱いたからです。また、英語を中心に学びを深めていきたいと考えているため、英語教育が充実していること、所属する学生のバックグラウンドが豊富であることも魅力的でした。
リベラルアーツ教育が最大の魅力。幅広く学べ、少人数での授業を受けることができる。留学生も多く、日本語、英語のバイリンガル教育である。3年次まで専攻を決めず文理にわたり学びがある。キャンパスが広く、アメリカの大学のよう。また、首都圏にある大学で学び、学生生活以外のサークル、アルバイト、それ以外の社会活動もいろいろチャレンジできる。このような特色のある大学、学生の高いレベルの大学は唯一だから。
やりたいことが全部できる大学だったからです。わたしは元々文系理系どちらにも関心が強く、物理学と平和学を専攻したいと思っていました。真のリベラルアーツ教育を実践している国際基督教大学ではこの2つを同時に学ぶことができるし、国際的な環境で英語の能力を大きく伸ばせると思い、ここに決めました。
リベラルアーツで、自分の興味のある分野を複数組み合わせることができるから。私は自然環境や森林に興味がある。このような分野は、生物や物理、地理学など様々な学問を複数学ばなければ、研究を深めることはできない。このような学び方に最も向いているのがICUだと思った。
まず少人数授業が魅力的である。さらに、私にとって対話型の授業が自分自身を成長させるような授業だと感じ、ICUでしか身につけられない学習ができると感じた。そして、文系、理系問わずに幅広い範囲で学習できるため、私自身に合う勉強ができると思い、ICUを志望した。
高い水準の学力を、将来、自分が安定して暮らすこと等を目的とするのではなく、人として「良く生きる」とはどういうことなのかをキリスト教的観点を通して見つけ出すことができることに魅了を感じた。この力は、戦争や飢餓などに苦しむ世界に必ず必要になる力だと思う。
将来進学したい大学院が海外にあり、そこへ進むためにはこの大学が一番自分のためになると考えたから。また、自分は理系科目を取っているが、文系科目にも興味があり、分離の垣根をこえて自分の興味のままに学ぶことのできる環境が魅力的だったから。
外国籍の人や、日本国内でもさまざまな地方の人が学校に集まって来ていて、多様性を感じながら勉強したいと思ったからです。また、外国語教育が充実していることや、寮が設置されていること、専門にとらわれず幅広い学習ができるからです。