私はもともとデータサイエンスや社会に関わる学問に関心があり、津田塾大学総合政策学部はそれらを横断的に学べる環境であると感じ、魅力的に思っていました。ですが当初は他に第一志望の大学があり、あまり真剣に進学を考えていませんでした。しかし、自宅からのアクセスが良いことに加え、前述した自分の関心をふまえ、また実際に入試前にキャンパスを訪れた際の落ち着いた雰囲気に好印象を抱き、ここで学びたいという思いが強まり、最終的に進学を決意しました。
主に3つある。①少人数教育のため、ひとりひとりに手厚いサポートがあり、そのなかで目標に向かって仲間と切磋琢磨できることが自分に合っているから。②寮があるから。福岡から進学するので、学校内に寮があるのはとても有難い。③通う学生さんの雰囲気が自分とマッチしていたから。高2の3月に行ったオープンキャンパスで、案内してくださったり、個別相談で対応してくださった学生スタッフの方の印象が見に行った他の学校のどこよりも印象に残っている。
私の中で、大学はチャレンジの年になると思っている。そもそも、女子大を選んだきっかけが、地元(栃木)では男女差があり、常に違和感を持っていた。そこで、女性だけの視点で学問を専攻できるという、ユニークさ、そして私のイタリア留学、今後の進路も踏まえて海外を視野に入れていたので、国際関係が政治経済の面で学べるところに惹かれたため。
数学が好きで数学科に行きたいと思っていて、かつ数学の教員免許も取りたいと思っていて、津田塾大学の数学科は教員免許取得にも力を入れられそうだと思ったから。また、多くの数学科は男子が多く女子が少ないため友達ができるか不安だったが、津田塾大学は女子大の為その心配がないから。
担任の先生が津田塾卒の方で実際に津田塾に入学して良かった点をたくさん教えていただけたから。 また、卒業後の就職先も理想的で就職サポートも手厚いと聞いたから。 さらに、近年女子大志願者が減少傾向にあり、同じレベルの共学の大学より入りやすいと考えたから。
担任の先生に勧められたから。女子だけだから良好な人間関係を築きやすそうだと思ったから。学生の方や学校の雰囲気が落ち着いていたから。少人数教育で丁寧な指導を受けられそうだったから。歴史もあり知名度もあってOGの方の就職率も良かったから。
最初は他の大学のどちらにするか悩んでいたけれど、お世話になった先生から津田塾大学は少人数教育で伝統があり大変だけれど成長できるところだ、というアドバイスをいただき、自分が学んでみたいと思う分野があったから
国連への就職を希望しているため、貧困や紛争、差別など国際問題について学べる学部がある津田塾大学を押さえにしました。また、歴史ある学校であること、家から近いこと、留学制度が豊富なことも決め手でした。
将来就きたい職種への就職実績が比較的他大学に比べて高いこと。 英語を自分のレベルに合った環境で学べること。 私が通っていた高校と雰囲気が少し似ていること。 教員が親切そうに感じたこと。
卒業生の就職先に自分の希望している所があったことが第1の理由です。 また、学生の雰囲気や教育レベルの高さ、就職に関する手厚い支援、校舎の美しさが魅力的に感じ、この大学を志望しました。
学生主体のプロジェクトに参加し、リーダー性を高めたいと思ったから。 女性リーダー育成の理念に共感したから 津田梅子先生が設立した歴史ある学校で学びたいと思ったから
就職率ではなく就職先が一流企業が多いところと、学校の面倒見の良さを今通っている先生からも教えられたのが興味を持ったきっかけです。あと、自宅からの近さも魅力でした。
将来国際的な仕事につきたいと考えており、そのために津田塾大学の少人数クラスによる環境の整った場での学習や、様々な課外活動の豊富さからこの大学を選びました。
学びたいことを学ぶことができたから。歴史的な知識を活かして国際的な視野を広げていけるから。確実に英語力をの伸ばせると思ったから。
もともと英語が好きで、将来は 翻訳や通訳の様な言語に携わる仕事につくのが夢なので、英語が有名な津田塾大学に進学を決めました
伝統の英語教育も魅力の1つですが、第2タームでインターンなどの学外教育に力を入れている点が自身が目指す大学生活とマッチした
英語力を身につけたいと考えており、津田塾大学が英語教育において知名度もあり、高いレベルで学ぶことができると思ったから。
興味のある、国際関係と英語をどちらも学ぶことができる。 また、就職率が高く、女子大である点も決めてのひとつ。
少人数制授業で先生や学生との距離が近く、英語や第二言語を学ぶにあたり、実践的な学習が身につく環境であること。
自分が行ってきた探究活動と学部学科がマッチしたため。留学、英語教育、少人数教育や就職面を考慮し決めました
在学生や教員、キャンパスの雰囲気 通いやすさ 学生へのサポートの充実 英語に力を入れているところ
女子大で少人数教育が特徴のため、学習面で充実しそうだと思ったからです。また、就職率も非常に高いため。
将来英語を使った職に就きたいと考えていたため、英語の教育に特化した津田塾大学で学びたいと思ったから
女子大の中で、就職率が良い。 学部の授業内容が魅力的。 通学が便利。 卒業生の活躍が魅力的。
私自身が国際系に強い大学に行きたく、また、今の女子校が大変楽しく、女子大に行きたかったため
オープンキャンパスで模擬授業を受け、大変興味深い内容であり、ここで学びたいと思えたため。
生徒のレベルが高かったから 勉強に集中できる環境だと思ったから ブランド力
女子大であり少人数指導だから。また、就職のサポートも手厚いと聞いたから。
知名度が良く、就職への支援がしっかりとしていること。留学ができること。
少人数教育であるから、教育内容が学びたいこととマッチしていたから。
英語教育の内容が充実していること、少人数教育に魅力を感じたから。
英語教育に力を入れているから。伝統的な女子大に魅力を感じたから。
歴史ある学校だから。少人数制でより深い学習が出来ると思ったから。
少人数授業が実施されること、第二外国語を学ぶことができるから
少人数制で教員との距離が近い 環境問題について学べる
留学経験をしたことから英語への力の入れ方が一番だと感じた
教育内容と就職実績、通っている学生のイメージの良さ。
少人数制のため自主的に学習できる環境が整っているから
学びたい分野があり、そこに力を入れていたため。
少人数教育であること、異文化について学べること
自分が勉強したい英語をしっかり学べるから。
就職率が高く、先生のサポートが手厚い
理系の学部で就職率も高かったからです
フィールドワークが魅力的だった
英語を勉強したかったから
就職に強いから
創立者の津田梅子先生の信念が受け継がれた学校で、女子大、素敵なキャンパス、偏差値に流されない高度な英語教育とブロック大に負けない就職率に惹かれました。国際関係や多様性、学科をまたいだ学びや学外学修ができるため、自分の将来に役立つ知見を得られると思いました。立地が悪いと言われていますが、最寄り駅から徒歩10分以内なので普通に近いですし、キャンパス内におしゃれな学食や喫茶店、生協の他にも朝から開いている売店などがあってとても便利な上に緑に囲まれ、中庭には魚が泳ぐきれいな池があり素敵だと思います。
私の夢である多文化心理カウンセラーという夢を叶えるためには津田塾大学の多文化・国際協力学科に進学することが長期的に役に立つと思いました。 なぜ心理学科ではなく多文化・国際協力学科?という疑問が生じるかも知れません。 しかし,私が思っている多文化心理カウンセラーとして必要な能力は私と違う文化を持った人々に深く共感、理解することだと思ってそのような能力を育てることができるのが津田塾大学だと思って進学を決心するようになりました。
国際的な視野を広げ、多様な文化や価値観を理解しながら社会課題の解決に貢献したいと思ったからです。少人数教育により、専門知識を深めつつ、実践的なスキルを磨ける環境に魅力を感じました。また、留学制度やフィールドワークの機会が充実しており、理論だけでなく実践を通じて学べる点も決め手となりました。グローバルな社会で活躍する力を身につけ、多文化共生に貢献したいと考えています。
・英語を極められる(課題が多く鍛えられる印象がある) ・4ターム制で、必修科目がない2タームと夏季休暇の利用で留学ができる ・教員免許が取得できる ・他大学との連携があることが素晴らしい(相互に講義を受講可能、図書館を利用可能など) ・歴史があり知名度も高い ・女子大だからこそ、女性の問題や課題を深掘りして議論できる(印象がある)
オープンキャンパスで出会った在校生の人柄がとても良かった。そして、日本語教師課程があり、日本語教師の勉強ができるため。また、英語の科目が多く、上達できるのではないかと感じたため。
二回参加したオープンキャンパスが非常に印象に残り、雰囲気、歴史、専攻、女性の活躍、英語の重視、在学生の方々の対応、校舎等の様々な点から、是非ここで学びたいと心から思った。
社会で活躍してる卒業生が多いため。伝統があり小平という勉強に集中できる環境であるのも魅力に感じた。また理系だとどうしても男女比が偏っていてそれが嫌だったから。
少人数制で生徒ひとりひとりと向き合ってくれる環境にあること。就職支援が手厚いこと。同じ志を持った友達に出会えそうだと思ったから。
数学と情報の両方の教員免許を取得でき、またどちらの科目も十分な学習ができるため。 第一志望の会社への就職率が高い。
少人数制である。学習のサポートが丁寧である。国際社会に目を向けている。英語が強い。留学制度が整っている。
数学科だけれど英語も勉強したかったため、英語教育にも力を入れている津田塾大学に決めました。
伝統のある魅力的な大学で、志望学部のキャンパスが立地がよく、通学に便利だったから。
留学の制度がすごくいいと思ったから。 オープンキャンパス参加時の雰囲気が良かった
就職の良さと知名度、英語学習に力を入れてる点が魅力的だった為、入学を決めました。
英語をより学ぶことができ、自分の将来の目標を達成することができると思ったから。
就職の面倒見が良くて、自分の夢を実現するために1番近い道だと考えたから。
知名度が高く、教育の質の高さが評判で、卒業生の主な就職先も魅力的。
学生に対する対応がとても丁寧でした
入試に英検を利用できる。
高校二年生ごろまでは経済学部か法学部のどちらかに進学しようと考えていたが、どちらか一つに絞るのは難しいと考えていた。また、何か一つを追求するのは飽きやすいと思ったため様々なことを満遍なく学びつつそれらを活用できるような学部があればいいなと考えていた。そんな時に津田塾大学の総合政策学部を見つけここなら自分のやりたいことができるだろうと感じた。実際にオープンキャンパスへ行き先輩方の物事に真摯に取り組むような姿勢を見てここで4年間勉強したいと感じ志望校に決定した。
女子大の就職実績に惹かれていたので、女子大絞りで調べていたところ、津田塾大学がヒットしたため。就職実績は本当に有名な大企業ばかりで、とても魅力的だった。また、大の苦手な英語を特訓して、話せるようになりたいと思った。立地も地方から上京する大学生にとって住みやすい場所であり、多くの大学が周りにあるため視野を広げやすいのではないかと考えた。
女子大であることと就職が強いことが1番です。自分はマーク問題が得意ではないため記述問題が多い津田塾大学の一般入試が自分に合っていたことも理由の一つです。生徒が沢山いると就職などの面倒を見てもらえないのではないかと思い比較的生徒数が少ない大学を選ぶことも心がけていました。
英語を学ぶ環境として非常によい、と先生や両親に言われ志望しました。また、郊外にキャンパスがあるのも落ち着いた雰囲気で自分に合っていると考えています。少人数で一人一人のケアが行き届く教育とも聞いているので楽しみが大きいです。
少人数指導なので丁寧な学習が可能なところに魅力を感じました。また教職をとるにあたってきめ細かいサポートが行われている上、教職を取りながらの留学ができるところが他大学では中々ない良い点だと思います。
女子大であり、入学後も熱心に勉強する人が多い印象を受けた。また、英語、第二言語の教育に力を入れていることと、国際関係学科の教育内容が自分の将来つきたい職業に生かせると思ったため。
昔から評判の良い学校であり、自分の学びたいことがしっかり学べると思ったから。また女子大ということもあり面倒見が良いと聞いたことがあるから。
少人数制で、やりたいことを入ってから決められるところに魅力を感じ、また落ち着いた雰囲気が自分に合ってると感じたから。
文化祭に行った際に、先輩方が自分の目標のために何をすべきか明確化し、努力していて、私もそうなりたいと感じたから。
元々英語に興味を持っていて、津田塾大学は英語に特化しており、少人数教育や留学制度の充実生に魅力を感じたから。
体験授業で学びたいと思う先生がいたから。1年生からセミナーというのがあり、教える側も学ぶことができるから。
英語教育に力を入れているため。歴史、伝統があり安心して勉強できる環境がある大学だと思ったから。
女子大であるから。就職に強いから。オープンキャンパスに行った際の雰囲気が好きだった。
オープンキャンパスへ行った時の在学生の活き活きした様子や学校の空気感が素敵でした。
英語について勉強できる。またオープンキャンパスに参加した時雰囲気が良かった。
就職率が非常に高く、社会に認められていると感じた為。
伝統と、こじんまりして、アットホームな雰囲気
国際協力を学びつつ語学力もあげたかったから。
翻訳・通訳コースで翻訳を学びたかったから
少人数制の授業が魅力的だった為。
文系学部だけど、データサイエンスなどの理系分野を学べて様々な分野を幅広く学べるところがいい。社会に出た時に本当に役に立ちそうな事が学べる。また、学生がとても勉強熱心で真面目な人が多いのでみんなで一緒に勉強に取り組めるところ。
外国語に力を入れていて、特に英語を重点的に学ぶことが出来る。更に、少人数の講義が多いため、他大学よりも実践的な内容になっていて学びがいがある。就職にも強く、かなり充実した大学生活が送れると思ったから。
少人数での授業や質の高い英語の教育、そして伝統のあるキャンパスに惹かれ受験を決意しました。また、入試問題はほとんどが記述式だったため、自分の実力を発揮しやすいのではと考えました。
英語を学ぶ内に外国への憧れが強くなり、中学生の時好きだった英語の先生から津田塾大学を薦められ意識するようになり、調べていくうちにここへ進学したいという気持ちになりました。
名門女子大で、教育の質も良く、生徒の数も少ないため、手厚い指導を受けられるため。また、就職率もよく、将来役に立つ教育を受けることができると考えたため。
オープンキャンパスに参加して、通学や学習環境、教授と学生の距離の近さ、体験授業に参加している方達の雰囲気、あらゆる面で自分に合っていると感じたため。
少人数教育を徹底して行うことを知り、1人1人を見て個人の能力を伸ばしてくれると思ったから。歴史と伝統がある学校だから。
英語をもっと勉強したいと考えていて、その中で英語教育で有名でありかつ就職に強い津田塾大学は魅力的だと思い志望しました。
津田梅子先生の信念と行動力に惹かれ、学生を見て社会で活躍できる女性になりたいと思ったから。
理系でも英語教育が充実していて、グローバルに活躍したいという希望に合っていたから
語学をきちんと学べて、更に国際協力等について現代に合った内容の講義が受けられそう
少人数制の授業に魅力を感じから。就職実績が良いから。英語に力を入れているから。
世界的に活躍するための教育がしっかりとあり、就職にも有利だと考えたから。
少人数での授業、ジェンダー教育の充実、立地の良さ、学校・学生の雰囲気
学校の雰囲気もよく、教職の免許が取れて実績があるから。
生徒が主体的に勉強できる環境がある。
数学だけでなく、英語も教養高いため
日本の私立女子大で日本一
英語を極めたかったから