多くの資格の中から、最大3つの資格を自分で選んで取得できるから。 4年制大学のため、幼稚園教諭一種免許状を取得できるから。(短期大学だと幼稚園教諭二種免許状までしか取得できない。) 歴史ある大学のため、職業選択の幅が広がるから。もし、保育関係以外の職業に就きたくなっても大丈夫だから。
オープンキャンパスに行った際に雰囲気がとてもよかったのと、自分が学びたい!と思っていたことを学ぶことができるため。先生方との距離が近く安心して通うことができると感じだから。他の大学にはない女性の在り方について学ぶことができるから。
国語の教員免許が欲しかったので1年時から教職課程に関する授業を受けられる藤女子大学に決めました。
家庭科教員を目指していて、それになるために自分に合う学習などをできるのが貴学だったから。
司書を目指している身として専門のコースがあり、入試によって特待生制度があったため
海外との交流も深いが、国内留学というシステムもあるということ。
就職率が高く、また自分の学びたい分野があったため
自分の学力と学びたい内容が合致したからです。
知名度があり女子大だから
将来の夢に必要なスキルが学べるから
書道科教諭の免許が取得できるから。
オープンカリキュラムを導入しているから
自分の夢を見つけるため
取りたい資格が取れるから
欲しい資格が取れるから
英語に強く、留学制度も充実しており、英語が好きな自分にとってすごくあっていると思った。また、教員免許や司書免許などいくつかの免許取得が可能なのも将来に役立つと思い、魅力的だと思った。口コミなどをみると、校内の治安も良さそうで4年間通うなら安心して通えそうだと思った、家から近く、自分の時間が増えるのも魅力的だと思った。
お嬢様のような落ち着いた気品のある女性が多くいると思っておりましたが、オープンキャンパスに行ってみるとそのような生徒ももちろん多いのですが、話しやすい明るい生徒さんも多く、理想の女性を目指せる場所だと感じました。講師の方々も話しやすそうで良い学びができるのではと思いました。
社会科の中でも歴史分野に興味があり、オープンキャンパスでの模擬授業が大変よかったです。社会科の教職課程もとれるし、自分が学びたい内容が詰まっていたので、ここで学びたいと思いました。また、自宅からも近く、就職についてもしっかりフォローがありそうなので、決めました。
日本語教師養成過程があり、将来日本語教師として働きたいと考える私にとって、大学で試験を受けたり、必要なことを学べるのがとても魅力的に感じたから。文化総合学科で自分の好きな倫理分野を学べることや他の大学には少ない韓国語専攻があることも魅力に感じた。
私は図書館司書または社会科教諭になりたいと考えており、こちらの大学ではそのどちらの資格も取得できるためです。また、オープンキャンパスで学生の先輩による講習があり、非常に魅力的であったためです。
幼稚園、保育園教論を目指しているため、子ども教育を学びたかったから。実習環境が整っていて保育について深く学べると思ったから。幼稚園免許1種が取れるから。
女子大に魅力を感じた。オープンキャンパスで先輩達の話を聞いてぜひ入学したいと思った。
幅広く資格が取れることと、オープンキャンバスに行ったときに先輩方が優しく、色々なことを教えていただき、自分に合った大学だと思い、志望した。
保育士になれる四年制大学に通いたかったことと、家が近く、女子大ならではの優しい雰囲気に惹かれたから。
自宅から通えるのと設備が整っているのと学習内容が自分の気になっている分野だったため
学べることが多岐に渡る点や、親世代の知名度の高さから就職に有利だと考えたため。
英語の勉強や資格を取るために藤女子大学で英語を学ぶのが良いと思った。
総合型選抜の試験内容が自分に合っていたため。(資料作り、プレゼンなど)
地域の評判が良く、資格が多くとれるため。自宅から通いやすい。
就職率がよく、地元では知名度が高いから
海外交流が盛んだから
教育内容や通い易さ
実習が多いところ
私はもともと日本文学について学びたいと思っていて、藤女子はそれにぴったりだったので選びました。あと、司書や教員の資格が取れたり、女性の就職に力を入れていて、就職のサポートが充実してると思ったからです。
1番は、学校全体の雰囲気に魅了されたからです。生徒の皆さんと先生方の学科全員がそれぞれの夢に向かって助け合いつつ高めあっている姿がとても素敵だと感じました。本当に温かく、勉強に集中できる環境で、落ち着いており、自分にも合っていると思いました。また、オープンキャンパスに行った際に先生方の模擬講義が面白く、藤女子大学の先生方の授業を受けたいと感じたのも理由の一つです。
日本語教師の資格が取れることです。この資格はいずれ国家資格になると言われている資格で、藤女子大学では2週間の台湾研修もあり充実したプログラムだと思います。
英語をしっかり勉強できる。自分が少人数クラスの方がやりやすかったため。留学できる国にアメリカが入っていた。
留学制度の充実、学費がリーズナブル、授業内容が他大学に比べてハイレベル
TOEICの得点向上に向けたコースがある事と、資格を取得出来るため。また、自宅から通うことができ駅からも比較的近くサークルも多いため。
留学の環境が整っていたから
母と祖母が通っていて、更に日本史を深く学べると思ったから。
将来やりたいことに繋がる学びを得ることが出来る環境だから
自分の好きな分野が学べるから
オープンキャンパスで総合型入試や推薦入試に大変力を入れており、入試について詳しく説明があったこと。商業高校出身のため、普通科とカリキュラムが違い、入試に不安があったが、その点についても説明が丁寧にあったため。入学後も心配や不安がないわけではないが、ついていけそうな雰囲気があった。
将来家庭科の教師になりたいから
女子大に通いたいと思っていたため
小学生の頃から幼稚園教諭を目指していたため、その夢を叶えるために藤女子大学で学びたいと思ったからです。
小学校の教員免許が取得できることが一番の決め手でした。また、藤女子は保育から小学校への連携強化や特別支援教育についても学べる環境が整っており、より親身に子どもと関わり合うことができると考えたから。
小学校教諭や幼稚園教諭を同時に短大ではなく取れるところは少ないからです。進路を広げられるのでいいと思いました。
保育士・幼稚園教諭の2種の資格が取れ、かつ家から通うことが出来るから
幼児教育について学びたいと思っていて、先輩に勧められて、調べていくうちに行きたいと思ったから。
藤女子大学は、1年と2年次に女性とキャリアという科目がある他、毎年1月にOG懇談会という、卒業生から直接アドバイスを頂ける機会があります!子どもに関して広く深く学びつつ、卒業後の進路についてもじっくり考えていきたい!という私にとって、ピッタリの大学だと思い、藤女子大学に決めました!
私は将来、テレビ局で女子アナになりたいと思っていて、そのひとつのステップとして総合型選抜でプレゼンを行うというのに魅力を感じました。そして地域と盛んな関わりを持つ講義が多い事を知り女子アナとして中継する際に必要な力や言葉遣いなどを学ぶことが出来ると考えたから。
藤女子大学、食物栄養学科は管理栄養士を育てる学科です。将来、医療系ではない場で管理栄養士として働きたいと考えるわたしにとっては中々ない最適な環境であると思いました。
まずは、4年制で札幌にあること。そして保育のことを大学で学びたいと思ったときに、藤女子大学がより子どもについて色んな分野を学ぶことができると感じたから。
社会教師の教員免許を取得したかったので、教員になるための対策ができて免許を取得できるのでこの大学に決めました。
女子大のため気を使わずに学生生活がおくれる。また自分が学びたい分野と授業の内容が合致していたから。
自分は外国の文化について学びたいと思っていて、英語のプログラムも施されていたから
女子しかいない環境に行きたくて、しっかりとした校風の学校に行きたかったからです
自宅から通いやすく、札幌の中心にあるので、充実した生活を送りやすいと思った。
女子校なので落ち着いた雰囲気と少人数制なので先生との距離が近いため
実際に先生の講義を聞いてみてとても分かりやすかったと実感したため。
3種類の資格を取得できるのと、ネームバリューがあるから。
恩師がその大学の卒業生で、話を聞いて興味を持ったから
実践的な英語を学ぶことができるため。
CAになる為に生きる英語を学べ実践で活かせる授業が充実していたのでこちらの英文科に決めました。
私は国語教師になりたいため、その教員免許が取得できる学校を探して、藤女子大学に辿り着きました。学校の国語の先生にもお話を聞いたところ、藤女子大学は国語の学習に力を入れていて、質の高い授業が受けられるということで、藤女子大学を志望することとしました。
コロナの影響でオープンキャンパスに行けず色々な大学が集まる説明会では、当初別の大学を希望していたが地元で唯一の女子大である藤女子大学の説明を聞いた時、女子の就職率が高いと言う話が気になり希望するようになった。興味のあった心理学や法学など幅広く選択出来る学科も魅力的であり自宅から通学を希望していたので立地が良かったのも決め手の一つだった。実際にオープンキャンパスに参加出来たのは秋だったが迎えてくれた先輩達もとても親しみやすく絶対ここの学生になりたいと思ったから。
道内で大学進学するということで、比較的知名度が高い藤女子大学を選びました。
札幌にあることで様々な人と出会えたり新しい経験や発見が出来ると思ったから
先生に勧められたから。就職に強くて先生のサポートが手厚いと聞いたから
家から近い上に、教員免許を取得するための勉強ができるから。
自分の学力にあっていて、文学部が良さそうだったから
国語の教員免許と日本語教員の免許も取れるから
図書館司書の資格を取れるから。
藤女子大の雰囲気が好きだから
藤女子大学では、少人数授業で、先生方とより近い環境で英語を学べるところに魅力を感じました。さらに、藤ACEプログラムで留学を通し、実践的な英語も学ぶことが出来、とても充実していると感じたからです。
他大学と迷っていましたが、ACEプログラムという制度を利用して留学できると知り、その制度に魅力を感じ、決めました。オープンキャンパスに行った時、雰囲気が良かったのも決め手になりました。
英文学はもちろんの事、ネイティブスピーカーによる授業や1クラス10名程度の少人数クラスが1年生の内からたくさんあるので、実践的な英語が学べると思ったから。
生徒が少人数だが、先生は多く、教育環境が充実している。また、留学提携校が多く、海外留学の経験もできると思ったから。
自分の得意な分野についての教養を深めつつ自宅から通学するのに便利な環境で落ち着いて勉強できる女子大学だったから
もともと食に興味があり管理栄養士の受験資格がもらえるし栄養について学ぶことは生活の上で役立つから。
第1志望の大学に落ちてしまった時に、藤女子大学の就職率や知名度を魅力に感じたので入学を決めました。
めざす進路と学校の進路実績か合致していることとと、生活していく上での学校の立地から決めました。
偏差値的にちょうど良かった。内容が自分に合っていた。施設がきれい。就職へのサポートがよい。
就職先が私の望んでるところの実績があり、オープンキャンパスの雰囲気がよかったから。
学校パンフレットやネットでの評判を見て、道内で就職するならば有利だと感じたから。
自分の夢を叶えるために必要であり、絶対に藤女子大学に行きたいと思っていたから。
先生方が生徒に寄り添っていると1番感じ、様々なことを相談できると思ったから。
小学校教諭になりたいので資格が取れることと、北海道の中で知名度があるから
航空系に就職を希望していて、留学制度など充実していると思ったから
立地も良くて周辺に他大学もあってサークルの種類が豊富だから。
自分に合っているとオープンキャンパスで直感で感じたから。
街中にある立地と女子大であることに惹かれたため
通いやすく、綺麗で学習環境が良いから
就職に実績がある、就職先が魅力
小学校教員免許が取得出来るので
家庭科教諭を目指しているから
学びたい内容が合っていた
管理栄養士の資格取れる為
管理栄養士の資格を取得し、その資格を活かして人の役に立てる仕事に就きたかったからです。卒業生の方が病院や食品関係、行政など就職先も様々で、まだ漠然としている私にとってバランス良く学んで自分のしたいことを見つけていきたいと考え決めました。
英語コミュニケーションを学べる。留学制度がある。規律と清潔感がある校風。北海道での就職先が豊富にある。
授業内容や実習などが充実している。個人的にピアノの授業が受けることができるところも魅力の1つ。
文学を学べる学科があること、オープンキャンパスでの説明や雰囲気が良かったこと。
将来英語を活かした職に就きたいため、英語の強い学校に行きたかったから
道内企業の就職がとても良く、英語学習の環境が整っているため。
図書室が大きくて素敵。教職課程と図書司書過程がどちらもとれる
栄養の基礎知識や専門知識を深く身につけられると思ったから。
自分のレベルに合っていて、自分が学びたいことを学べるから。
学生と先生との距離が近い。ディスカッション講義が豊富。
自分の学びたい学問のカリキュラムがしっかりしていた。
オープンキャンパスでの学校、先輩がとてもよかった。
家が近く、保育士資格が取得できると思ったから
管理栄養士の国家資格の合格率が高めだから
将来、文学に関する職につきたいから
伝統があり知名度のある大学だから
図書館司書の資格が取得できるため
日本文学を学びたかったため