高校生の時からデザイン系の勉強をしていて大学でより深く学びたいと思いました。私はウェブデザインとグラフィックデザインの両方に興味があり北海道情報大学では両方学ぶ事ができる事と大学内の設備等が整っていた為北海道情報大学を志望しました。
プログラミングに関する知識と宇宙情報に関する知識の2つの側面を同時に学べるため。
大学内の雰囲気や施設の質が高く生徒たちの意識も高まりそうに感じていたから。
パソコン関係の勉強がしたかったから。
自分の学びたい学科があるから
学習環境が整っていて、自分の学びたいことが最も学べるので、北海道情報大学に決めました。
高校に入って動画編集に興味を持ち、将来動画編集に関わる仕事に就きたいと考えた為。また、教育環境が整っている為。
web制作やCG、サウンド関係など自分が興味のあるものを幅広く学べるから
学びたい分野にピッタリあてはまったことと、支援体制が充実していると感じたから。
モーションキャプチャー等の設備が北海道の大学でも数少ないことから情報大を志望した。
見学に行った時、担当して頂いた先生の説明がとても分かりやすかった。
奨学金などの支援制度が多い
学びたい内容があった
情報メディア学科の特徴でもある、複数のコースを自由に選んで履修できるという学び方が、自分のさまざまな分野の勉強をするというニーズとマッチすると感じたから。
メディアについて学びたかったのと、学校の雰囲気が良かったので。
メディアデザインについて学びたいと思って調べた大学の中でいちばん自分に合っていると感じたから。
情報セキュリティについて深く学びたいと思い、専攻学科がある北海道情報大学に決めました。
自分は昔からコンピューターを操作するのが好きで、2020年に新型コロナウイルスが流行したことをきっかけに、独学で人々を元気にするような映像を独学で制作しました。地元の新聞・Webサイトなどを通じて、コロナに対して不安に感じている地元の方々を勇気付ける事が出来ました。この活動を通じて、さらにPCや情報技術を使った人々を勇気付ける技術を身に着けたいと思うようになりました。北海道情報大は情報を学ぶうえで、様々な分野のプロの教授や個性的コースや研究内容が多く、学びの種類の多様性に惹かれました。
教職課程が有り、最先端の情報機器等が充実していて将来にいかせると思い進学を決めた
教職課程が有り、学習設備が充実しているため
情報系でまなびたかったから
環境や設備が整っている
魅力的なカリキュラムで資格取得支援などもあり、成績優秀者奨学金制度もあったので。
自分がつきたい職業への力と知識が1番つくと思ったから。
面接をしたときの先生方が優しそうだったので、精神的に安定して勉強にはげめると思った
就職の事まで考慮して決めた
PCやその周辺機器等の機材が揃っていた為。
環境設備が整っている
性能が申し分ないほどの最新の設備が揃っているから。
もともと情報技術に興味があり、ゲームプログラミング等の興味ある内容が充実していたから
将来、任天堂やSEGA等の、ゲームに携わった仕事をしたいから
自分が将来の夢をかなえるために必要な技術が学べるから
情報メディアに興味があったから
この先のことを考えて、木工をやめIT関係の勉強に手を出そうと思ったから
私が今回情報大学を指定したことは当初、今までの自分を否定するような気持ちで決定しました。というと私は世間で言う高学歴、高偏差値にしか目がない人間で結局は「自分」なのにその大事な要所を覆い隠そうとしていたと思います。ですが、重ねがさね考えていくと人生のスパンを考えても最終的には自分が「どうあるべきなのか」という事に3年のときを経て気づきを得られことが今回の大学選びの決定打でした。