一年次の前期での共通基礎「絵画・デザイン・彫刻・造形」でみる力・つくる力・考える力と後期での選択基礎「平面・立体・視覚デザイン・映像」+デジテル表現の授業の多様さや入学後にコース選択ができる点に魅力を感じました。
・多様な分野を経験してから専攻を決める事ができるカリキュラムだったから ・1人1人に講評がいただけるように、丁寧な指導が行われる環境だったから ・少人数制で、自分の表現に集中できるから
1年次は学部が全員共通で、4つのジャンルが別々な基礎科目を学べるところが魅力だと感じた。
美術教諭の資格を取れる。大学の教育内容や環境が、自分に合っていると感じた。
「一年時の基礎教育により幅広い分野を学ぶことができる」というカリキュラム
美大予備校などに通わなくても、美大に挑戦ができる点に魅力を感じたため。
高いお金かけて大学に行って学ぶなら、自分の好きを学びたいと思ったから。
幅広く色んなことを学べる事と自然環境が良かったから
学ぶ環境や内容が合っていると思ったから。
1年次にコース分けをせずに基礎から学ぶことができ、様々な分野を学ぶことができるから。将来の視野が広がって良いと思った。絵本コースが気になったから。
1年次にいろいろな分野の勉強を幅広くできるため。 オープンキャンパスの時に先生方がとても親切で親身になって対応してくれた。
横浜美術大学のカリキュラムで、1年次で様々な美術分野に触れて、自身の新たな可能性を見つける機会がある点にとても魅力を感じた。
コース選択する前に美術に関する基礎知識を身につけることができるカリキュラムに魅力を感じたから。
初年次に芸術の基礎的な部分から学べるところに惹かれました
イラストレーションについて学べるコースがあること、1年次に絵画や造形など専攻を選ばずに美術の基礎をしっかり学べるカリキュラムで自分の将来の目標に最適な進路だと思ったこと、また自宅から通うことが可能な距離であった
自分自身の芸術を世界につたえられる力を育む事ができること。また、社会のなかで芸術に触れて私達に豊かな想像力を分け与えられる教育方針が特に考えられていることから、この大学に入学したいと考えました。私は、画角など専門的技術を身に着けたいことを条件とし、自分自身の世界観をスルッと頭に残れるか学びたいと思い文化祭などに触れて深く知ったことから、この大学に入りたいという意欲が湧き志望しました。
一年次に幅広い立体造形や絵画を学べることや二年次からコース分けがされているから。二年次~四年次に選択コースに近い実技も学べるから
1年次に全ての学科を学ぶカリキュラムが魅力的で、資格が取れることや通いやすさからここに行こうと決めました。
一年次は基礎を固め、二年次から専門のコースに分かれて行く教育に惹かれたため。
自分の将来の夢に繋がるため