授業全録画でオープンキャンパスでの先生親しみやすいこと。また、薬学部養成の学科がひとつなので環境が自分にあっていると感じた。きめ細やかな指導や学校が広く、自分のやりたい部活があったから。
国家資格合格率が高く、オープンキャンパスに行った際に教員の方との距離が近いと感じ、面倒見が良いと思った。また、緑に囲まれていて落ち着いた環境で勉学に集中出来ると感じた。
元々第3志望校にしていた。オーキャンに行っていなかったため魅力に気づけなかった。入試で行って通いたいと思った。
国家試験の合格率が高く、自宅からも通いやすいため。また、アットホームな雰囲気がとても魅力的だったため。
薬剤師になり社会に貢献したいと思った。その時に近くでも特に国家試験合格率が高かったから。
自然にあり勉強しやすい環境と研究室が多く薬学部なのにサークルがある
国家試験の合格率の高さと、植物園の敷地の広さに魅力を感じたため
志望大学の中で通学時間が最も短かったから。
一般試験で、他の大学に受からなかったから
自宅から通いやすく、知名度もあるため
カリキュラムの充実
自宅から通学できる
家から通学できる
全てが良い
先生がとにかく優しいイメージ。オープンキャンパスに部活で遅れてしまった際、優しく水を渡してくれ、落ち着いてから入っていいからねと言ってくれました!
名のある大学であり、サポート体制が充実し、先生方も優しく、明るいため。
オープンキャンパスに行ってみるまではそんなに関心がなかったんですけど、行ってみて緑が多いキャンパスに惹かれたので決めました。
自宅から通えて学校の歴史もあり、国家試験合格率もよかったため
留年が少なく、薬剤師国家試験合格率も高かったので
薬剤師国家試験対策が充実していた
知名度がある学校だから
一年次から始まる学生十人程度で行われるグループディスカッションの授業、クラス担任制度、勉強や学生生活等あらゆる相談に乗っていただけるアドバイザーなる教員がいて下さる等、きめ細やかなところです。
和やかな雰囲気で、落ち着いて勉強に励めそうだから
個別相談やキャンパス見学に参加した際の雰囲気が穏やかでのびのびとしていて気に入ったから。また、興味のある分野の研究室があった、自宅から通うことが出来る、キャンパスが緑豊か、国試の合格率、希望する進路の就職実績、就活サポートが手厚い等の様々な条件も良くこの大学で薬学を学びたいと思ったから。
国公立と私立では分野が違う選択をしていた。国公立に比べ就職先の安定がある。ここは研究を発表していること、就職先や留年率、合格率などが選択理由の一つ。立地は悪いが他薬科大学と比べ真面目さを感じたため。
高校1年生時にオープンキャンパスへ行った際、施設が充実していた点と、説明会の際聞いた、薬剤師資格の合格率が高かった点にとても魅力を感じた。また、先生方の説明がとても丁寧であったため、授業時も丁寧に親身になって教えてくださるのだろうと確信を得ることがてきたためこの大学を志望しました。
理工学部に行った場合も院に行く予定だったので、6年間大学に行くのならば資格が取れた方がよいと思ったためこの学校に決めました。
薬剤師の資格を持って働くことを目指しているので、薬剤師の合格率が高く、自然に恵まれた環境で落ち着いて勉強に取り組むことができる大学が良いという自分の条件に適した大学であると思ったからです。
国家試験取得までのサポートが手厚い
単科大学でより専門のことを学べると思ったから
所属したい研究室があったことと、学習環境が整っているため国家試験合格率が高かったから。
「eラーニングシステム」という講義を後からパソコンで見直せるシステムがあり、大変学習しやすい環境にあると感じたからです。また、先生方の手厚いサポートも魅力的だと思います。
自宅から通うことが可能で、国試合格率が高くて、教育の支援がしっかりしてると思ったから。
少人数制で手厚い教育が魅力的だった
説明会に参加した際の先生方の対応がすごく丁寧だったから。見学に行った大学の中で1番親切だったかもしれない。緑に囲まれた自然豊かな環境で落ち着いて学習に取り組める、という点でも魅力的に感じた。
校内に薬草園があり、とても魅力的だった。環境や教育カリキュラムが充実している。母の友人が卒業生で勧められた。
数ある薬学部の中でも歴史ある大学であり、教育内容や施設が充実しているところ。また国家試験合格率も良いので実りある学生生活が送れると思ったからです。
授業を録画しているので、復習する時に何度も閲覧出来る
少人数での授業があるから
オープンキャンパスに行った時に生徒も先生方も優しく案内してくださったから。
自宅から通いやすく、設備も整っていて、国家試験対策も丁寧に思えたから。
自宅から近く、昭和薬科大学は偏差値も中の上に位置しているから。
薬科大学に進学することで薬剤師資格を取得することができ、昭和薬科大学なら伝統や知名度もあるため選びました。
大学が緑に囲まれていて雰囲気がよく、先生方も優しそうだった。
薬剤師国家試験の合格率が高く学習環境が整っているため。また通学しやすいことも決め手になった。
伝統ある大学で、国家試験に向けての対策や就職活動のサポートがしっかりしているから。
オープンキャンパスへ行った際にとてもよい印象をもちました。
薬剤師国家試験の合格率が高い。
伝統があり恵まれた環境のなかで勉強できる。薬学部だけの大学で少人数教育が行われており、落ち着いた雰囲気のなかで大学生活を送ることができる。
緑が多く、落ち着いた雰囲気のなかでしっかり勉強できそう。
「薬を通して人類に貢献」という大学の理念に魅力を感じました。
当初、国立大学の薬学部を目指してましたが、昭和薬科大学はセンター試験後の判定でもA判定であり、また、将来薬剤師としての資格を取得するにも良い大学と考え、自身の実力や難易度から判断して第二志望校としました。
自宅から電車一本で30分ほどで無理なく通えることが大きかったが、勉強面でのサポートもしっかりしており国家資格を取るために一生懸命勉強するのに静かでよい環境が整っていると感じたため。
薬剤師国家試験の受験資格が獲得できる他、薬や衛生に関するほかの資格が取れるため、就職に有利になるとともに、薬剤師になる夢を叶えることが出来るから。
数多くある薬学部の中でも特に国家試験合格率も高く、そして学校の雰囲気が素晴らしく、6年間、勉強も生活もすべて充実すると思ったからです。
様々なフィールドで活躍する卒業生がいるので、自分の大学卒業後の選択肢も広がると思い、進学を決めた。
家から通学でき、かつ国家試験の合格率が高いので、入学後も面倒見が良い大学だと思ったからです。
国家試験合格率が高いことや、東京という都会でありながら、自然豊かな環境があること。
雰囲気が良かったこと。サポート体制がしっかりしている。国家試験合格率がよいこと。
先生方のサポートがしっかりしていて生徒思いなんだろうなと思えたから。
知名度もあるし、大学の環境、施設、先生などにも、魅力を感じたから。
自分が合格した学校で一番歴史があり、国家試験の合格率もたかいから。
資格が取れて、充実したカリキュラムと整った環境が良かったから。
国家試験の合格率が高く、都内にあり、知名度も高かったので。