地元のまちづくりに関わるという夢があったため、地元の企業や自治体と連携したフィールドワークをする授業に興味を持った。
看護師になりたいと考えていて、看護師国家試験受験資格が取れる上に、様々な病院との連携でたくさんの経験が詰めると思ったから
実験や実習が盛んでより専門的な知識が身につけられると思ったからです。
日本語教員の免許が取得できる
常磐大学の桜の郷キャンパスは、水戸医療センターに隣接し連携しているため、より医療現場に近い環境で学ぶことができ、看護の基本的な知識や実際の医療現場で必要とされる技術を身につけることができると考えたから。また常磐大学は、心理学の授業など、患者さんの心を理解するためのカリキュラムが充実しており、患者さんやその家族に寄り添うことのできる看護師を目指す私にとって最適であると考えたから。
認定絵本士の資格を取れる大学が常磐短期大学だけだったので、資格を取りたいと思い決めました。
少人数での指導が魅力的だと思ったから。
管理栄養士を目指すために必要な専門的知識や技能などを得ていく上で、一年時から実習が多い点や、就職率が高く、茨城県で活躍している栄養士の半分が常磐大学出身という実績から決めました。
心理についての学びが充実しており、自分のなりたい将来像により近づくことができると思ったこと。親元から離れて大学生活を送りたかったこと
元々茨城県内の大学に進学しようと考えていて、自分が学びたいことを学べる学部があったのが常磐大学だったから。
茨城県内で看護師と保健師の資格を受ける権利をもらえること。高校から大学への入試方法に学園内推薦があったから。
授業内容や実習に魅力を感じ、将来自分が理想とする管理栄養士になるための能力を身につけることができる大学だと感じたから。
カリキュラムのなかで実際に生徒と直接関わる機会が多いところと模擬授業が多くて経験を積むにはいいとこだと思ったから。
現代社会が好きで社会科の先生になろうと思ったから。哲学、倫理も学ぶことが出来、ジェンダー学の教授もいるから。
家から通える距離にあって、地元志向が強い学校だから。大学院に進むとしても支援がある学校だから。
家から電車等で通える範囲にあり、社会の先生の免許が取れるところで周りに駅もあり立地も良かったから
母が卒業生なのと、将来に役立つ形で大学での学びを生かせると思ったから。
国立病院機構と連携していて、環境が整っていると考えたから。
目指す看護師像に1番近い教育方針だったから
常磐幼稚園が隣接されているため、子どもと触れ合う機会が多く取れる。また、茨城県内で唯一「認定絵本士」の資格を取得することができる。
当初は国公立を目指していたが、挑戦できる国公立大学には本当に自分がやりたい学問がなかったため、県内にあり、興味のある心理学を学べる常磐大学に決めた。
もともと新聞記者になりたいと考えていて、常磐大学の人間科学部コミュニケーション学科のカリキュラムがとても魅力的に感じたから。
実習先の病院が水戸医療センターであること。人数制限はあるが、保健師のほかに養護教諭があること。看護科だけ2つのキャンパスを使えること。
自分が気になる分野が学べる、自宅から通いやすい、サークル活動が盛んなところです!
就職について1年次からサポートしてくれる。
自宅に近く、設備なども充実していて、就活のサポートもしっかりしているから
県内就職率が高いことや、先生方が優しく接してくれたり、授業でも詳しく指導してくれるということを先輩が教えてくれたから。また、授業の一環で管理栄養士として働いてる方から講義を受けることができるため。
2年生から実践的な教育実習があるのですが、その実習に向けての事前授業が他大学に比べて約2倍の時間を使って丁寧に教えて貰えるところです。
学んでみたい学科あり、オープンキャンパスでの体験講義などが面白かったから
心理学に興味があり、大学での学びを活かして将来社会で活躍したいと思ったから。
ピアノ練習室と実習が充実していて、学生の方や先生方の雰囲気もとても良かった。
キャリアサポートがとても充実しているため
異文化理解について学ぶことが出来るから