薬に詳しい看護師の育成に重点を置いている点に魅力を感じた。将来災害支援ナースとして活躍したいと考えているので、薬学の知識が豊富な看護師の方が災害医療の現場で知識を活かせると感じ志望した。
商品開発や流通の仕組みをビジネスの視点から学べることに魅力を感じたから。また、企業と連携し、食品の製造や販売について学びたいから。そして将来は食品メーカーで消費者のニーズに合った商品の企画や販売を行い、地元の食材を全国に広めて人々においしさと笑顔を届けたい。
学びたい分野について専門的に学ぶことができるから
食品衛生について学びたかったから。
新潟県内で薬学部に進学したかったから。
元々理系分野で将来は医療関係や化粧品関係に携わりたいと考えており、まだ詳しくやりたい職業が決めれていない時に、新潟薬科大学の応用生命科学科は就職先がたくさんあり、進学後でも将来の選択肢が広がると考え志望しました!そして家から通える範囲であることも志望の一つです
実際にオープンキャンパスに参加した際優しく教えてくれた教授や先輩達に惹かれた
家から通えて、食品、農業、環境などについてビジネスとして学べる。他学科と連携しながら、商品開発などをしている。
看護師と保健師のW受験ができるから。 2年次から西中央病院キャンパスになるから。
オープンキャンパスでの印象
地元にある薬科系だから
薬剤師の資格とる為に自宅から通える大学に決めた
自分でも慣れた環境(実家)で勉強に集中したいと思ったこと。また、勉強のことについて気軽に相談出来る、大学内に自習できるスペースがあるなど、学習サポートが充実しており、施設も綺麗で、気持ちよく大学生活を送れると思ったために進路を決めました。
学校の雰囲気がよく、オープンキャンパス等で顔馴染みの先生がいて安心したから
オープンキャンパスの際に先生方や学校の雰囲気が良いと感じたから。また県内で資格も取れるから。
家から通いやすく、学業に集中しやすいと思ったから。資格取得できるから
自宅から通学できる範囲でオープンキャンパスに実際行った際に大学生活をある程度想像することができたから。
道具が揃っていたり、普段の勉強やテストにも力をいれていてサポートもしてくれるとのことだったから
将来新潟で働きたいため新潟の大学を選び、その中から実績も歴史もある新潟薬科大がを選びました
自分がやりたい事が挑戦出来そうな学校だったから
2年次から家からキャンパスが近い。2年次からのキャンパスは新しく他の大学にはない設備がある
新潟県唯一の薬学部で就職に強かったから
新潟県内唯一の薬学部のある学校で県内進学したかった為
オープンキャンパスに行った際、施設設備が綺麗だったことと模擬授業を受けた際超音波検査について丁寧に教えていただいたことが印象に残っていたから。
私が、新潟薬科大学に決めた理由は2つあります。1つ目は、国家資格についです。新潟薬科大学では、アドバイザー制度などといったサポート制度や学習環境が充実していることから、国家資格合格を実現することができます。2つ目は、自分のなりたい個別化医療に貢献できる臨床検査技師になれると考えたからです。新潟薬科大学の臨床検査学科では、薬の専門知識も学ぶことができることから、個別化医療の1つであるコンパニオン治療の力を身につけることができます。以上の2点から私は、新潟薬科大学に決めました。
マーケティングや経営について学びたかったから。マーケティングに興味を持ったきっかけである新潟薬科大学は知り合いの先輩がいる安心感があるという点やオープンキャンパスの雰囲気も良かったため志望しました。
オープンキャンパスに行った際、看護学部の説明時に看護学部長自らが説明している姿を見て、他大学とは違い実際の看護学部の先生を見れたということに安心感を抱いたとともに、大学でも先生と学生の距離が近い環境で学べるのだなと感じたからです。
新潟県唯一の薬科大学であるため、医療にとって必要不可欠な薬について詳しく学べると思ったからです。薬について豊富な知識を持っておくことで、看護師となった時に患者に対して入院時や退院時,治療中に適切な対応と声がけをすることにつながると思いました。また、主な実習先に病院だけでなく子育て支援センターや社会福祉施設も設けられていることを目にし、自分の視野を広げることができると思ったからです。
将来、医療従事者として働く際、チーム医療が大切だと思っています。看護の知識はもちろん、薬剤師や理学療法士などの知識を深めておく必要があります。新潟県内唯一の薬学部をもつ新潟薬科大学で看護の視点から薬剤について学べることで、将来患者さんに薬について聞かれたとき、より詳しく適切な対応ができると感じたからです。
私は、将来化粧品開発に携わりたいと考えています。そして大学で皮膚やアロマについて専門性を高めたいと考え、大学の教授にアロマやしみ、アンチエイジングなどの研究をしている方がいらっしゃったので志望しました。そして、大学には薬学教育センターという施設があり、そこのスキルアップ講座にてアロマコーディネーターライセンスを取得できることや商品開発のスキルアップ講座を受講できることに魅力を感じました。また、卒業後に薬剤師国家資格の受験資格を得られるため、私が夢を叶えられる大学だと思いました。
中学生の時から薬剤師になって新薬の開発をしたかった。調べているうちに新潟薬科大学の教授の研究に興味を持ったから。
個別化医療や薬物治療が進む中で薬科大学でもある新潟薬科大学を選択することで、検査だけでなく薬学についても詳しい知識を学べると考えたため。
薬学とともに、臨床検査の勉強ができるから
オープンキャンパスに参加した際,雰囲気がよく先生方が親切だった
オープンキャンパスに参加し、臨床検査学に興味を持ったから。
臨床検査技師として他では学ぶことができない個別化医療について学べるから
コロナウイルスに感染し、臨床検査技師を知り病気を1番に発見することが出来ることがわかり、自分も患者の病気を早期発見して人の命を守りたいと思ったから
流通について学びたかったのでここに決めました。沢山の企業との連携もあり学ぶにあたって興味深く、いろんなノウハウも学ぶことができそうだから。
商品開発に興味があり、それを実践的に学べる大学の中で一番惹かれたから
模擬授業を受け以前から興味を持っていた将来の農業の課題解決について学べることを知り進学を決意した。
新しく看護学科が設立されたから。
看護師の資格だけでなく保健師の資格も取得することができるから。サークルや学校行事が充実していて、他学科の方とも多く交流することができると考えたから。
薬剤師として働くうえで必要な医療コミュニケーションを学ぶことの出来るカリキュラムが用意されていたから。
薬剤師になるに当たって必要な能力を存分に学べると考えたから