空き家を活用した地域の活性化についての研究を行いたいと考えており、大学の研究室についてインターネットを使っていろいろと調べていたところ、新潟工科大学の都市計画研究室が行っている三条市の中心市街地の活性化に関する研究を知り、是非ともこの研究室で研究を深めて行けたら良いなと考えたのがきっかけです。そこから新潟工科大学について更に詳しく調べたところ、学生に対する経済的支援が手厚いことを知ったため、経済的余裕があまりない私の環境に合っていると感じたのが新潟工科大学を志望した最終的な決めてになりました。
自分の育った地域では高齢者が多く、家の中での色々な事故がある事を調べて知り、看護や介護的な視点からでなく建築構造の工夫によって解決したいと思った結果、新潟工科大学の建築コースでは製図や構造や福祉的な面からも見れることを知ってこの大学を選びました。
本学では企業がつくったもの作り大学という他の大学にはない特徴があって企業の方と連携して学んでいったり、資格習得のサポート、就職活動が充実していて魅力を感じたからです。
学科に分かれているのではなく、1年次に幅広い分野を学ぶことができ、その上で自分に1番あっているコースを選べる点に魅力を感じたから。
将来は建築士を目指していて、新潟工科大学の防災まちづくりの学びや資格が取れるところが魅力的だったから。
大規模校ではないため、きめ細かい指導が期待できる。県内就職の実績が豊富。特待生での待遇となったため。
出身地から近い範囲で工学部のある私立が少なく、比較的卒業後が安定しそうだったから
充実した設備と高校の頃から興味があった 電波について学べる環境があるこら。
都市防災コースに入り、地震災害の復興についての研究をしたいと思っているから
オープンキャンパスに参加して、学校の環境や教育内容に魅力を感じました。
取得したい資格がある。研究実績がある。特待生制度が充実している。
新潟県の就職に強いこと 支援金が手厚いこと 建築を学びたい
1年生の頃にいろんな学科を試して自分にあったコースを選べるから
兄弟が通っているため大学の様子が分かり安心できるから
就職に強く生活を楽にするシステムを作りたいと思ったから
再生可能エネルギーについて力を入れているから
県内大学で私立の工学部が1つしかなかった為。
貴学の研究室で学びたい内容が学べるから。
建築を学ぶ環境が整っているため。
自分の将来のために合っていたから
自宅から通える距離にあったから
推薦特待生を狙えたから
建築士になりたいから
地域との関わりがある
建築士になりたい
副専攻制度がある
私は将来建築士になりたいと考えているのでそのために必要な資格取得のための学びや特に福祉住環境について学びたいと考えています。また、オープンキャンパスに参加した時に学生や大学内の雰囲気の良さ、学生と先生方の距離の近さを感じ、新潟工科大学で学びたいと思ったからです。
女子枠が追加されて学費などが安くなるから。特待生になれたら何割かの学費免除制度があるから。自宅からも通えるから。取得したい資格がとれるから。就職率がいいから。コンテストで最優秀賞や全国1位など良い成績がでているから。
私は祖父のような建築士になりたいと考え工科大学で一級建築士の資格取得を考えていて、自然災害が多いこの国で利用する人が心配することない安全な建物を作り考えを発展させたいと思っているからです。そして、安全な建物を検証する研究施設があることも知りその環境で学びたいと考えたからです。
一年次で工学の基礎を学んだ上で二年次から分野ごとに分かれて深く工学を学べるから
取得したい資格があったため、先生方も熱心で在学生の熱意も感じたため
ロボットを専門的に学べる
面白そうだと感じたから
環境が整っているから
工業高校で工業に関する知識を学んできたので工業関係の大学に行きたいと思ったが、第一志望の国公立の大学に不合格となってしまったのでB日程で受験が可能な工科大を志望しました
二級建築士を取るために必要な授業が学べる、また施設が大規模で研究しやすい、周りが自然豊かで過ごしやすい環境である
一年生の時は工学分野を幅広く学ぶことができ、二年生から専門的な学びをすることができる制度に魅力を感じたから
地元企業との繋がりが強く産学交流会との連携で学内企業インターシップといった学生が実践的な経験を積める
オープンキャンパスで感じた雰囲気の良さや自分の学びたいことが学べる大学だと思ったからです
将来地元に貢献したいと考えているため、地元での就職に強い点がとても魅力的に感じたから。
第一に地元就職に強く、様々な就職先があったから。次に、経済支援制度が手厚かったから。
オープンキャンパスに参加して、自分の好きなことを学べそうだから。
オープンキャンパスに行った時に学校全体の雰囲気が良かったから。
自宅から通学可能であり、就職実績がある。
自分の学びたいことを学べると感じたから
特待生試験を受ける事が出来たから
経済的支援制度が厚かったから
自分のレベルにあっていたから
やりたいことができるから
建築を学びたかったから
就職サポートが強いから
工学部に入りたかった
設備がいい