公立

公立諏訪東京理科大学

先輩が公立諏訪東京理科大学に入学を決めた理由

就職に有利

趣味として登山やキャンプ、トレイルランニングなどをやっていて、そういった活動をするのに長野県は最適だったのと、工学を学びたいと思っていたから。また、就職率も高く、将来を考えても安心だと思ったから。

工学部-機械電気工学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

まず、校風に魅かれ、調べていくうちに研究内容に興味を持ち、就職活動の際も立地的に有利だと考えたから。

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

就職に有利

長野県の国公立の工学部と決めていた その中でも理科大は設備が非常に綺麗で環境も良さそうだったから

工学部-機械電気工学科|男性(2025年度入学)

学習環境が整っている

地元の公立大学ということで興味を持ち、実際オープンキャンパスで見聞きして、魅力を感じた。

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

国立大学を目指していたが共通テストで点数がとれず悩んでいたら担任の先生に勧められたから

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

研究実績がある

オープンキャンパスに行った際にとても教授が良く実績も自分の進路に会っていたため

工学部-機械電気工学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

学びたい学科がありオープンキャンパスへ行きここで学びたいと思ったからです。

工学部-機械電気工学科|男性(2025年度入学)

入試方式や難易度

自分が今まで頑張ってきたことを生かせる入試方法で大学へ行きたかったため。

工学部-情報応用工学科|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスに行ったときに魅力的な研究室がたくさんあったから。

工学部-情報応用工学科|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

電車で通えるところにあり、脳科学の先生や経営学などが学べる点

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

幅広くソフトウェア技術やプログラミングを学んで実践したいから

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

学習環境が整っている

地元での就職のしやすさや設備の充実さを考慮したから

工学部-機械電気工学科|男性(2025年度入学)

入試方式や難易度

公立であり、学びたい学科があった。

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

学習環境が整っている

共通テストの判定が良かったから

工学部-情報応用工学科|女性(2025年度入学)

入試方式や難易度

学びたい内容が学べるから

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

習いたい学科がある

工学部-機械電気工学科|男性(2025年度入学)

学習環境が整っている

担任のすすめ

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

入試方式や難易度

公立だから

工学部-情報応用工学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

産学協同

工学部-情報応用工学科(2025年度入学)

様々な支援制度がある

支援制度が充実しているやりたいことを学ぶための教授がそろっている

工学部-機械電気工学科|女性(2024年度入学)

先生が魅力的

機械と電気について学ぶことができる点。また、教授が行なっている研究に興味を持ったから。

工学部-機械電気工学科|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

学びたいことと学べることが一致したから

工学部-情報応用工学科|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

公立で情報工が学べる

工学部-情報応用工学科|男性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

・諏訪理科で学びたいと思っていたから・近いから

工学部-機械電気工学科|男性(2024年度入学)

学習環境が整っている

勉強に集中できそうな立地と、周囲の環境が気に入った。勉強の内容や入りたいゼミもあったのでこの大学に決めました。

工学部-情報応用工学科|男性(2023年度入学)

入試方式や難易度

学費が私立に比べてかからず、学校自体比較的新しく設立されているので設備も良く、また自分の学びたい分野が複数ありそれらの基礎を一通り学んでから選択できるのでこの大学に決めました。

工学部-機械電気工学科|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

自分が学びたい分野を学べると同時に機会分野と電気分野の両方をともに勉強することができるから。

工学部-機械電気工学科|男性(2023年度入学)

就職に有利

長野県という都会とは離れた自然豊かな環境の中で、自分のやりたいことをたくさんやれると感じたから。

工学部-情報応用工学科|男性(2023年度入学)

奨学金制度の充実

勉強に集中できる立地と環境。少人数の単科大学というところに魅力を感じた。

工学部-情報応用工学科|男性(2023年度入学)

様々な支援制度がある

まず第一にやりたいことができる大学だと感じたため研究室を見て行いたいと思ったため。支援制度としては授業料免除制度や、資格取得の費用の一部を負担してもらえるというのが魅力だと感じました。また公立化したこともあり授業料も国立大学と同じに設定されているのが良いと思います。

工学部-機械電気工学科|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

自分は自動車が好きで将来は先進自動車の開発に携わりたいと考えていました。そこでこの大学では先進自動車の研究だけでなく、研究においてなくてはならないマネジメントについても学べるので公立諏訪東京理科大学に決めました。

工学部-機械電気工学科|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

工学を学ぶ、または機械を扱う上で機械工学と電気電子工学の両方が必要だと考えており、公立諏訪東京理科大学ではその両方を複合的に学ぶことが出来るから。

工学部-機械電気工学科|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

自分の学びたい分野について学ぶことができ、国公立では珍しい長時間の実習があったから。また、学生個人へのサポートがしっかりしていて学生思いな学校だなと感じたから。

工学部-情報応用工学科|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

私はコンピュータについて詳しく大学で学びたいと考えています。公立諏訪東京理科大学では、ソフトとハードにおける両方について学ぶことが可能です。私が調べたところ、他の大学ではそれを学ぶことができません。なので、私は公立諏訪東京理科大学を志望しました。

工学部-情報応用工学科|男性(2021年度入学)

立地や通学環境が良い

私は、ロボットについての勉強がしたくてネットや先生などに聞いて調べていた時この学校を知りました。私のこの学校を知って、学習環境や地域への貢献など魅力に惹かれ、この学校に志願しました。

工学部-機械電気工学科|男性(2021年度入学)

学習環境が整っている

元々一年生の時からパソコンを使った職業についてみたいと思っており先生にオープンキャンパスに行ってみたらと言われて行ったのがきっかけでした。合計2回行かせてもらい実際に講義を受けてみて解説も丁寧でわかりやすく私もここで講義を受けたいと思いました。また一年生の時にサイエンス体験プログラムinSUWAにも参加した時初めて本格的なプログラムを組んでみてパソコンとカメラの連動やライトを光らせるなどやっていくうちに楽しくもっと他のことを学んでみたいと思いました。

工学部-情報応用工学科|男性(2021年度入学)

先生が魅力的

高校の先生に、これから伸びてくる大学だからどうかと言われ、そこから大学研究をしたとき、自分がものすごく惹かれる教授がいた為、入りたくなった。公立になったのも、魅力的だった。

工学部-機械電気工学科|男性(2020年度入学)

様々な支援制度がある

教授と生徒の距離が近いから。自然豊かで落ち着いた環境で学べるのが魅力的だったから。

工学部-情報応用工学科|女性(2020年度入学)

先生が魅力的

パーソナルモビリティ(例:セグウェイ)の開発研究で有名な星野教授の授業が受けられるから

工学部-機械電気工学科|男性(2020年度入学)

教育内容が良い

東京理科大学が元々の発足。公立化され学費も安いので。

工学部-情報応用工学科|男性(2020年度入学)

奨学金制度の充実

人工知能について学びたく、公立諏訪東京理科大学なら自分の夢に近づけると思ったから

工学部-情報応用工学科|男性(2019年度入学)

教育内容が良い

情報工学と経営学の融合教育や、学生チャレンジプラン等といった制度、又公立化して学費が安くなった事、学校周辺の環境が良い事等が挙げられる。

工学部-情報応用工学科|男性(2019年度入学)

入試方式や難易度

AIについて、ソフト、ハード、両側面からの研究ができるから。

工学部-情報応用工学科|男性(2019年度入学)

研究実績がある

システムエンジニアになる為に学ぶることが沢山あるので

工学部-情報応用工学科|男性(2019年度入学)