共通テストの結果をもとに、最初第一志望として考えていた大学には届かなそうだったので、この大学にしました。ですが、元々調べてはいて、自分が将来やりたいことや学びたいことがこの大学でもできるとわかっていたため、ここに決めました。地元から離れるため、入学するのに不安はありましたが、学ぶ内容が第一と考え、大学を決めました。
オープンキャンパスで全ての研究室を公開していたので、見学したり説明を聞いたりして合いそうだと思った。
地元の国公立大学で、学びたい分野が学べることから。 また過去に高校からの進学実績があったから。
将来、モーター開発で環境負荷軽減をしたいと思い、機械電気を学べる環境に魅力を感じたから,
今の実力で合格を十分に狙えてかつ、自分が学びたい分野の勉強ができそうだと考えたから。
公立なので学費が抑えられて、工学部系大学で関心のある分野の勉強ができるから。
教育アプリなどのシステム開発について学びたいと考えたから
姉が通っていて自身も情報関係の仕事に興味があったから
国公立の中で自分の学力に見合ったところだったので
教育内容や研究内容が充実していそうだから
学校見学で自分に合っていると思ったから。
国公立大学の工学部で、就職に有利だから
自分の学びたい内容があったから
情報技術を学びたかったため。
オープンキャンパスでいいなと思ったから
公立で授業料が安いから。
宇宙工学が学べるから。
工学と理学がまなべる
趣味として登山やキャンプ、トレイルランニングなどをやっていて、そういった活動をするのに長野県は最適だったのと、工学を学びたいと思っていたから。また、就職率も高く、将来を考えても安心だと思ったから。
まず、校風に魅かれ、調べていくうちに研究内容に興味を持ち、就職活動の際も立地的に有利だと考えたから。
長野県の国公立の工学部と決めていた その中でも理科大は設備が非常に綺麗で環境も良さそうだったから
地元の公立大学ということで興味を持ち、実際オープンキャンパスで見聞きして、魅力を感じた。
国立大学を目指していたが共通テストで点数がとれず悩んでいたら担任の先生に勧められたから
オープンキャンパスに行った際にとても教授が良く実績も自分の進路に会っていたため
学びたい学科がありオープンキャンパスへ行きここで学びたいと思ったからです。
自分が今まで頑張ってきたことを生かせる入試方法で大学へ行きたかったため。
オープンキャンパスに行ったときに魅力的な研究室がたくさんあったから。
電車で通えるところにあり、脳科学の先生や経営学などが学べる点
幅広くソフトウェア技術やプログラミングを学んで実践したいから
地元での就職のしやすさや設備の充実さを考慮したから
公立であり、学びたい学科があった。
共通テストの判定が良かったから
学びたい内容が学べるから
習いたい学科がある
担任のすすめ
公立だから
産学協同
支援制度が充実しているやりたいことを学ぶための教授がそろっている
機械と電気について学ぶことができる点。また、教授が行なっている研究に興味を持ったから。
学びたいことと学べることが一致したから
公立で情報工が学べる
・諏訪理科で学びたいと思っていたから・近いから
勉強に集中できそうな立地と、周囲の環境が気に入った。勉強の内容や入りたいゼミもあったのでこの大学に決めました。
学費が私立に比べてかからず、学校自体比較的新しく設立されているので設備も良く、また自分の学びたい分野が複数ありそれらの基礎を一通り学んでから選択できるのでこの大学に決めました。
自分が学びたい分野を学べると同時に機会分野と電気分野の両方をともに勉強することができるから。
長野県という都会とは離れた自然豊かな環境の中で、自分のやりたいことをたくさんやれると感じたから。
勉強に集中できる立地と環境。少人数の単科大学というところに魅力を感じた。
まず第一にやりたいことができる大学だと感じたため研究室を見て行いたいと思ったため。支援制度としては授業料免除制度や、資格取得の費用の一部を負担してもらえるというのが魅力だと感じました。また公立化したこともあり授業料も国立大学と同じに設定されているのが良いと思います。
自分は自動車が好きで将来は先進自動車の開発に携わりたいと考えていました。そこでこの大学では先進自動車の研究だけでなく、研究においてなくてはならないマネジメントについても学べるので公立諏訪東京理科大学に決めました。
工学を学ぶ、または機械を扱う上で機械工学と電気電子工学の両方が必要だと考えており、公立諏訪東京理科大学ではその両方を複合的に学ぶことが出来るから。
自分の学びたい分野について学ぶことができ、国公立では珍しい長時間の実習があったから。また、学生個人へのサポートがしっかりしていて学生思いな学校だなと感じたから。
私はコンピュータについて詳しく大学で学びたいと考えています。公立諏訪東京理科大学では、ソフトとハードにおける両方について学ぶことが可能です。私が調べたところ、他の大学ではそれを学ぶことができません。なので、私は公立諏訪東京理科大学を志望しました。
私は、ロボットについての勉強がしたくてネットや先生などに聞いて調べていた時この学校を知りました。私のこの学校を知って、学習環境や地域への貢献など魅力に惹かれ、この学校に志願しました。
元々一年生の時からパソコンを使った職業についてみたいと思っており先生にオープンキャンパスに行ってみたらと言われて行ったのがきっかけでした。合計2回行かせてもらい実際に講義を受けてみて解説も丁寧でわかりやすく私もここで講義を受けたいと思いました。また一年生の時にサイエンス体験プログラムinSUWAにも参加した時初めて本格的なプログラムを組んでみてパソコンとカメラの連動やライトを光らせるなどやっていくうちに楽しくもっと他のことを学んでみたいと思いました。
高校の先生に、これから伸びてくる大学だからどうかと言われ、そこから大学研究をしたとき、自分がものすごく惹かれる教授がいた為、入りたくなった。公立になったのも、魅力的だった。
教授と生徒の距離が近いから。自然豊かで落ち着いた環境で学べるのが魅力的だったから。
パーソナルモビリティ(例:セグウェイ)の開発研究で有名な星野教授の授業が受けられるから
東京理科大学が元々の発足。公立化され学費も安いので。
人工知能について学びたく、公立諏訪東京理科大学なら自分の夢に近づけると思ったから
情報工学と経営学の融合教育や、学生チャレンジプラン等といった制度、又公立化して学費が安くなった事、学校周辺の環境が良い事等が挙げられる。
AIについて、ソフト、ハード、両側面からの研究ができるから。
システムエンジニアになる為に学ぶることが沢山あるので