人間社会学部は、1年次は学部に所属、2年次から学科に所属という特徴があり、全員が学部の基礎科目を学べる点に魅力を感じたから。経営を学び、商品の企画に携われる職業に就きたいと考えているが、まだ自分の将来像が漠然としているので、この大学なら講義や社会と連携したPBl型授業を通して、自分の興味や関心を深く追求できると考えたから。経営の中でも自分が何に向いているのかという新たな発見をするために実践経験を重ねたい。
建築士になりたい私にとって環境デザイン学部は、コース制ではなく自由に選んで履修できるカリキュラムはとても魅力的で、住環境デザインを中心に、インテリアやプロダクトのデザインなども幅広く学びたいと思ったからです。また、学校独自の社会連携プログラムもとても興味深く、大学生のうちから企業と関わりあえることにも感銘を受けました。
少人数教育や、レベル別クラスがあったことが志望した理由の一つ。また、実践を大事にしている学校のため、企業とのコラボ授業や、イベントが沢山あったことも志望した理由
1番は家から通いやすかったからです。また、私は漫画やアニメが好きで、実践女子大学の文学部国文学科では、近代の日本文学を学ぶだけでなく、現代の小説や漫画も研究対象としているところにとても魅力を感じました。自分の好きなことを学べるにはここが1番良いと思いました。サークルも漫画研究サークルがあり、夏休み期間にコミックマーケットにも参加できると書いており、楽しそうで更に魅力を感じました。多くの魅力を感じ、私は実践女子大学に決めました。
最初に様々な学問領域が学べ、その後自分のもっと深めたい学問を決められるところ。 自宅からの通いやすさと立地の良さ。 12年間女子校に通っていたこともあり、女子大という安心感。 他大学との合同授業があるなど交流関係が盛んなところ。
ビジネス系に進みたいと考えているからビジネスをメインに学べる大学を探していた。その中でビジネス科目を学びながら心理学も共に学べるところに魅力を感じた。
将来管理栄養士としてスポーツ現場に携わりたく、スポーツ栄養の研究室があり入りたいと思っているからです。また管理栄養士の国家資格合格率が高いからです。
私は高校の教師になりたいため国語の教員免許がとれる実践女子大学を選びました また就職率が高い点や文学散歩プロジェクトなどの文学を肌で感じることが出来るプロジェクトが豊富な点です
在学中に留学希望だったため、留学必須の学部があったこと。また、オープンキャンパスでの雰囲気も良く体験授業に参加して楽しかったこと。自宅から近いこと。
自分が学びたい事がしっかりと学べる環境であった事とオープンキャンパス等に参加しトータル的に考え自分に適していると判断できた事。
管理栄養士の国家試験受験資格が卒業時に取得できるから。 地元に学校があり地域貢献ができるから。
希望していた学部があり、通いやすい場所にあるため。 自分にとって安心して勉強できる環境だと思ったので。
教員の先生や職員の人柄が、とても好感持てたこと。文系でも建築の勉強ができることが、志望理由です。
就職のサポートを積極的にしてくれるところや、美術史を専門的に学べる学科があることに魅力を感じたから
社会と連携したプログラムがあり、在学中から社会を身近に感じられる経験ができると思ったから。
立地が良く設備が綺麗で、教授の方々が優しく親しみやすくて過ごしやすい環境だろうと感じたから
雰囲気が自分に合っていると思った、体験授業や文化祭など魅力的なところがたくさんあったから。
自分がやりたい心理学と社会学の授業を受けられることと、キャンパスが都会で良かったから。
就職率がとてもよく、担任の先生からも面倒見がいいと聞いてきたから
学びたい内容があり、通いやすく、オープンキャンパスの時の雰囲気も良かったから。
私は高校3年間で部活を頑張ったので、それを活用した方式で受験をしたかったから
1年次から自分探しをして、就職がスムーズにいくような支援をしているから。
実践女子大学のカリキュラムが自分の学習目標にあっていると感じたから。
留学制度が整っていて自分のやりたいことができると思ったから
交通の便が良い 先生がフレンドリー 規模が大きすぎない
通学に便利 一年生から就職支援が充実している
女子大で、自分の学びたい分野に特化していたから
建築やプロダクトデザインなど幅広く学べるため
就職率が高い点と、学びのサポートが手厚い点。
管理栄養士の国家試験の合格率が高い
英文学が学べて、教員免許が取得できるから
新しい学部で学びたいと思ったから。
立地や学習内容が理想とあっていた。
色々なことが幅広く学べるから
美学美術史を学びたかったから
サポートが充実してるから
専門的な学びができるから
雰囲気が良かった
教養が高いから。
実際に文学ゆかりの地に訪れ学びを深められたり、源氏物語をはじめとした貴重な資料が豊富にあることでより実践的な学びができると思ったから。また、進路について学生一人一人に手厚いサポートをしているから。
留学がカリキュラムに含まれているので留学をしたいと考えていた私に合っていた。また国外だけでなく国内でのインターンにも力を入れており在学中に自分のやりたい職種を見つけられると考えた。
初めてオープンキャンパスに参加した際に先輩方の話を聞いて、この学校でしか経験できない課外活動や先輩方の雰囲気に魅力を感じ、この大学に入学したいと思いました。
管理栄養士の資格取得が可能なことと、就職率が高かったから。また、オープンキャンパスに行った際にキャンパスの雰囲気や設備の良さを感じたため。
自身の志望する学科が専門的な事と、自宅から通学できるという理由から選択しました。授業内容や立地も魅力でしたが、就職やキャリアについて1年次から手厚くケアしてくれるところも良いと思いました。
現在通っている高校にとても似ている雰囲気で私がやりたいこととすごくマッチしている大学だったので実践女子大学に決めました。
元々インテリアデザインを学びたかったので生活科学部生活環境学科が合格した大学の中で一番学べると思ったため。
学生と教授との距離感が程よくアットホームな感じがしたから。また、自分がやりたいことが1番できる大学だと思ったから。
少人数制の授業体制をとっており、より高度な英語力を身につけられると考えた。また、アドミッションポリシーが自分に合っていて、この大学で学びたいと強く感じた。
実習・演習の際に学生と先生の距離が近く、私の建築士になるという夢にとってとても良い環境だなと感じたからです。
徹底された英語教育に加え、留学やインターンシップ、企業連携活動など実践を積める機会が多くあるから
美術と歴史について学べる学校を調べたときに実践女子大学の美学美術史学科が出てきたため。
女子大学を希望しており、講義内容、就職支援、立地、知名度などから決めました
必修科目が少なく自分で授業を選択できるカリキュラムに魅力を感じました。
食について関わりたくて、オープンキャンパスに行ったらとてもよかったから
オープンキャンパスに参加した際に温かい雰囲気を感じたから。
自然に囲まれたキャンパスや、優しい先生に魅力を感じたから。
国際学科が新設され自分が1期生になれて特別感を感じたから。
女子大が良かったから。自分の学力にあっていると思ったから。
これからの社会を生きていくのに必要なことを学べるから。
就職に有利で家からも通いやすく、楽しそうだったから。
就職率が良く、雰囲気が自分と合っていると思ったから
興味のあるスポーツ栄養を学べる学科があったから。
キャンパスが綺麗、就職実績が良い、通学しやすい
データサイエンスについて学びたかったから
オープンキャンパスに行った際の雰囲気
新しく綺麗な設備と、渋谷という立地
幅広い分野が学べて就職率も良いため
自分のやりたいことができるから。
通学しやすく、就職率も良いから。
国際学部は留学で単位が取れるため
カリキュラムが充実してしている
課外活動が魅力的だったから。
立地と学ぶ内容が充実している
美学美術史学科があったから
管理栄養士になりたいから
建築士の受験資格が取れる
司書資格、就職につよい
就職実績が良いため
留学制度があるから
大学では、美術を学びたいと思っていました。文学部で美術や芸術を学ぶことができる大学を調べたら、実践女子大学を見つけました。オープンキャンパスに参加し、教育内容、学生の皆さんや先生方の雰囲気、また大学全体の雰囲気が居心地が良く、自分に合っているなと感じ、実践女子大学を選びました。
文学部で、幅広いジャンルの日本文学について学べると感じたから。
留学制度が自分にあっていた。
家から近く、伝統があり、施設も、教育内容もよい。
様々な分野を幅広く学ぶことができる点に魅力を感じたから。
女子大であることと社会科教員の免許が取れることに加え、現代社会について学べる学部があったこと
教育プログラムが地域密着や他大学との交流プログラムがあったり、2年で学科選択できるものがあったのと就職率が良かったので決めました。
色々な分野について学べて多様な資格が取れるから。また、助手さんが細かく丁寧に教えてくれるため安心感があったから。
就職活動にも力を入れている点や資格取得のためのさまざまな取り組みや手厚い指導が受けられる点に魅力を感じたから。
学校の雰囲気がいい 学生と教員の距離が近い 国家試験を取るのに必要な授業が受けられる 校舎が綺麗
生活デザインについて深く学ぶことができるから。
取りたい免許を取得することができ、授業内容に魅力を感じたから。
女子校出身なので、女子大に行きたかったことと、雰囲気が良く、キャンパスも綺麗で、OGの就職先も良かったからです。
雰囲気があっていた
手厚い指導 少人数
オープンキャンパスに行ったときの印象が良かったから
図書館などの施設が整っている。雰囲気が良い。
オープンキャンパスに参加した際に学生の主体性を強く感じた為。
管理栄養士の資格の合格率が高い。オーキャンに行った時に学生さんの雰囲気が良かった。施設が綺麗で整っている。家から通いやすい。リモートが少ない。実習の種類が豊富。
家庭科教員免許の取得と食物学についてどちらも学べるから。
私は将来家庭科の教員になりたいという目標を持っていて、実践女子大学は家庭科の教員免許が取得できるというのはもちろんさらには心理学も学べるということにとても惹かれました。人の行動や感情等に興味があるため家庭科という教科の意義や魅力、子どもの気持ちについての心理学等を学び、生徒ひとりひとりに寄り添った指導ができる家庭科の教員になりたいので実践女子大学を選びました。
文学部で国語の中高の教員免許を取得する事ができるからです。女性のキャリア育成のプログラムが多くあり、中でも他の企業の方と連携してたくさんの事を学ぶことができる授業がとても魅力的だったからです。立地もとても良く、駅からも近いので通学がしやすいからです。
自分が選んだ道に就職できるように専門的な知識を大学でしっかり学び、将来的には世の中の人々への何らかの役に立ちたいと強く思えたのが一番の理由です。
一級・二級建築士の受験資格を取得できるのでこの大学に決めました。また少人数クラスなので教授に質問しやすいのではと考えました。
栄養学を学ぶ環境が他の大学より充実しているように感じ、少人数のためアットホーム的な学びが出来ると思ったから
就職などの面倒見が良い。国家資格が取れる。オープンキャンパスや説明会での印象がよかった。
やりたいことが決まっていなかったため、幅広いことを学んでから考えられると思ったから。
地域との結びつきが強いこと。子どもたちの遊びを自ら体験しながら、学べること。
座学だけではなく、実践的な学びが出来る機会が多く設けられているため
学校がとても綺麗で、英語を学ぶことができ、就職率も高かったため。
多くの分野から選択出来て、広い視野から学ぶことが出来るから
自分が勉強したいことが存分に勉強できる。就職率が高い。
女子大は就職率が良いときいていたから。
家から通えて校風が落ち着いていて自分に合っていると思う
私は高校の現代社会の授業でジェンダーについて学んだことをきっかけに、女性と労働問題について興味を持ちました。また、女性が育児と仕事を両立するには様々な弊害があることを調べて知りました。実践女子大学では、自立した女性の育成を目指すという方針が挙げられています。自立した女性になるためには、育児と仕事の両立も大切ではないかと思います。そして、人間社会学部には女性と労働という授業があるので、女性と労働問題をどのように解決したらよいのかを考えていきたいです。
建築、インテリア、アパレルの3分野を4年間学べるから。
J-TASという大学独自の支援制度、また豊富な奨学金制度から
ゼミでラジオ番組が作れるのと、立地の良さ
中学生の頃から住環境を学びたいという思いがあり、実践女子大学では基礎から住環境について学ぶことができ、在学中に住環境に関する資格も取得可能であると知り心惹かれました。また、オープンキャンパスに行った際、在学生の方が大学の教育や文化など丁寧に教えてくださいました。そのとき、在学生の方の真面目に学びに励む姿をみて、私も在学生の方のように真面目に自分の目標に向かって努力できる学生になりたいという思いが強くなり実践女子大学を志望しました。
小規模のため就職の面倒見や授業の面倒見が良い。渋谷にキャンパスがあり、とても建物も綺麗でオシャレ。学びたい事が学べる学部だった。
ひとつの分野を集中して学ぶのではなく幅広く学べる点に強く惹かれた。また、先輩や先生に大学や学部の魅力を聞いてより行きたい思いが増した。オープンキャンパスに訪問した際に、大きな図書館や施設が充実している点に感動したから
私は将来管理栄養士になりたいと思ったので、国家資格に合格するための手厚い指導がされている実践女子大学に進学することにしました。専攻の中でもクラス分けをすることで、学生と先生の距離が近く、わからないことが質問しやすい環境ということを伺い、自分に合っていると思いました。
学びたかった社会学という複合的な学問が学べて、渋谷四大学連携があるので他の大学との交流もできるから
就職率も良く、知名度もあるため就職する際に有利なのではないかと思ったから。
自分の学びたいことがひとつに絞れなくて迷っていたときに、他の大学だと分野に限ったことしか学べないのに比べて、実践女子大学は広い範囲で学べることができるため、自分の将来についてしっかりと考えながら学べると思ったから。
自分のやりたい分野を深く追求出来ると思ったから
私は高校2年生のときに、美学という哲学の中にも美術寄りの学問があることを知り、すぐに興味を持ちました。また、その時に社会科目で日本史を選択していたこともあり、史学に関しても関心を抱いていました。そこで、実践女子大学では美学美術史学科という学科があることを知り、受験を決めました。他大学では美学美術史学科は学科として設置されていることが少ない学科なので、その珍しさにも惹かれたのも理由の一つです。
実践的な学習を通し様々な資格取得ができるから。
公認心理師になるための必要なカリキュラムが整っている