高校の文化祭で自分がデザインしたTシャツを喜んでもらえた経験から、人の心に響くデザインをしたいと考えるようになった。しかし多様な価値観に触れる機会が少なく、作品が自分本位だったと感じている。そこで専門的な学びに加え心理学なども取り入れ、多角的な視点を身につけたい。協働を通して「伝わる表現」を学び、将来は人の心に寄り添うデザインで人々の心を豊かにしたいと考えた。そのため、座学はもちろん、実践経験ができる玉川大学に惹かれ、入学を希望した。
全人教育を掲げ、全ての学部で専門的な知識だけではなく、人として生きていくために必要な分野全てを学ぶことができるところがとても魅力だったからです。また、玉川大学は、ひとつの広大なキャンパスに全部の学部が揃っており、他学部の生徒との交流があったり他学部の生徒と共同で学習することができ、自分の視野が広がると思ったからです。全ての施設がとても充実しているところや、教員のサポート体制が厚いところも魅力だと思います。
私は国語科の教員を目指しており、教育者という立場を目指すにあたって研究したい内容があります。その研究したいことと、玉川大学が力を入れている分野がマッチし、惹かれました。また、教員養成の玉川と呼ばれるように教員を目指す学生への様々な支援があり、ここでなら自分の目指す教員へと道を開けると強い確信を抱きました。以上の主な理由から玉川大学を志望しました。
玉川大学は、専門的な知識の習得だけでなく、主体的に学び考える力を育てる教育に力を入れている点に魅力を感じ志望しました。幅広い分野を横断して学ぶことができる環境の中で、自分の関心を深めながら将来社会で活躍できる力を身につけたいと考えています。また、落ち着いた環境のキャンパスで学びに集中できる点にも魅力を感じました。
最初は私は国立を考えていたのですが、自分のなりたい幼稚園教諭がメインで取れないことを高一の夏で知り、それから他の大学でメインで取れるところはないかと探した時に玉川を見つけました。そして、玉川のいろんなガイダンスやイベントに参加したくさんの魅力ある先生や学生を見て自分もここで学びたいと思い決めました。
1年次から参観実習やインターンシップなどの体験の場が充実していて、学んだ知識を実践の中で生かせる環境に魅力を感じたからです。また、ワンキャンパスのため様々な学部の学生と交流することができ、自分の視野をさらに広げることができると思ったからです。
私には、学校の先生になるという目標があり、玉川大学は教員養成に力を入れている学校だったため魅力的に感じました。また、学生や教授の雰囲気がとても温かったので、入学したら楽しい大学生活を送ることができると思ったからです。
自分はバスケットボールと勉強を両立したくて玉川に入学しました。部活では3部の上位で学部では自分が行きたかった工学部があり、条件がとても揃っていたので即決でした。他にも立地や設備、教授の教え方などがとても良かったです
指定校の枠があったこと 教員になるためのサポートが手厚かったこと。 教育学部や、数学科だけでは学べない教員に必要な、学級運営などに役立つことが学べること
小学校の先生になりたいと思い、教員採用の実績がある大学を探していた。オープンキャンパスに行って、説明を聞くなかでここで学びたいという意識が強くなった。
大学だが、体育が受講できたり、文学部ならではの文豪さんたちのゆかりの場を巡ったり、少人数での授業とカリキュラムが自分に合っていると感じたから。
私が目指す幼児教育者になるために必要な力が一番身につく大学だと思いました。実習が多く、経験を積むことができることも理由の一つです。
他学部、社会との関わりが多いところに魅力を感じた。また、少人数制授業で周りと関わる機会が多く、自分の実力を伸ばせると思ったから。
教員になるにあたって様々な力を身に着けられる上に、農学部で農業のことも学べるのはこの大学しかなかったため
大きな理由は幼稚園教諭の資格のとれる四年制大学という点だ。オープンキャンパスに行った際に、1年次からの積極的な実習があること、建物の綺麗さ、ワンキャンパスという点に好印象を抱いた。また、高校に来た教育実習生の方が楽しいと仰っていた点も好印象だった。また、体育祭、合唱などの行事も沢山あり、様々な思い出を作ることが出来そうだと感じたからだ。そして、様々な生徒との交流を大切にしている校風であり幼稚園教諭を目指す自分にとって更なる成長に繋がると感じた。自分が目指す教育学部が有名だという点も好印象だった。
私が貴学を志望する理由は、1年次から教育現場でのインターンを経験し、数学とICTを融合した実践的な教育スキルを学べる「数学教員養成プログラム」に強く魅力を感じたからです。特に、貴学の「教師教育リサーチセンター」では、現職教員によるサポートや教員採用試験に向けた具体的な対策が充実しており、在学中から教育現場に深く関われる点に惹かれました。
教員志望であることから教員養成の強い大学であること、また数学と情報の教員免許を取得することが可能な大学という点で選びました。 最終的はいくつかに絞った大学のオーキャンに参加し大学の雰囲気や設備などを含めて判断しました。 入試方式を総合型で予定していたので、一般受験しかない大学は候補としては低いところにありました。
私は作曲家になる夢を叶えるために大学選びを高校1年から入念にしていたのですが、一人一人に寄り添い、個性を尊重する玉川大学に出会い、夢を叶える道を照らしてくれる、サポートしてくれると思い、また、ピアノの練習環境や、コンクールのホール同然の設備が充実していたので、玉川大学を第1志望に決めました。
観光学の学びを通して人々の暮らしや文化について知り、地域の活性化に貢献したいと考えたから。玉川大学では、観光産業に携わる経営者の方々の話を聞き、日本の観光産業のあり方を知ることができる。その経験を生かして、日本の観光資源をどのように活用していくかを研究したいと考えこの学校を志望した。
2年次にオーストラリアに1年間留学でき、留学しながら4年間で卒業できることが魅力でした。また、観光学と語学どちらも学びたいと思っていたので玉川大学を志望校に入れました。
オープンキャンパスに行き、体験授業を経験して、とても興味を持ちました 未来に向かって夢が広がりワクワクしました 大学で多くの知識を得て社会でたらかつやくしたいです
設備が充実しており、座学での学びを実践しアウトプットしながら学べるから。 将来、海外にいきたいこともあり、留学制度や、独自の英語の授業方法があって興味を持ったから。
農学部を希望していて、部活で学校見学には行けなかったが、環境施設や教育内容が自分にあっていた。また親からも卒業生の情報がえられてイメージしやすかった。
観光学部に進学したいと考えていて、2年次に休学せずに留学できる点がとても魅力的だったから。また、留学先では将来就きたい職業のインターンができるから。
キャンパスがとても広く教養科目から専門科目まで専用の教室で学ぶことができるから。また図書館や自習室が備わっていて学習のサポートも受けられるから。
1年次からボランティアに参加できるから。私は、子どもも保護者をサポートしたいんですが、それを専門としている教授がしている。
教員採用試験の実績がいいから 単位数が他大学と比べて少なく教員免許の取得が可能だから 校舎が綺麗だから
駅から近くてマーケティングを英語で学べたり海外の先生に英語を教えて貰えてスピーキング力が上がると聞いたから
自分の学びたいことと自分の学力を踏まえた上で東京に上京したい気持ちがあり全ての条件を満たしていたから
英検利用可能で受験科目が少なかったこと。また通学が便利で、リベラルアーツ学部も魅力的だったから。
名のある学校の中で、1人の先生がみている生徒数が少なかったから。また、他学部とも関われるため。
教育内容、施設設備が充実していることや、在学生の様子を見て、自分に合っていると感じたから。
1年時から実習があるなど実践的な経験が積めるところがとても魅力的だったから
教員になりたいと言う夢に近づくと感じたため。教育方針、環境に惹かれたため。
自分にとって興味のある分野の勉強が出来るため。就職率が高い事も魅力である。
教員志望だったため、とても教育の環境が整っている玉川大学に決めた。
自分の学力に合っていて、立地もよく、キャンパスも綺麗だったから。
教員免許が取得できること。 教育サポートが充実していること。
教員採用の指導が充実していて、教員採用実績がとても高いから。
教員を目指すなら玉川がいいと、高校の先生も言っていたので。
取りたい資格と学びたい内容が一致した学部学科があったから。
自分が学びたいと考える分野の勉強ができ、就職率も高いから。
設備が整っており、名のある学校なので、就職率も高いから。
教員になるために必要なことを学べると思ったから
大学一年生からボランティアに参加できるから。
広大なワンキャンパス 施設が整っていること
部活を続けたかったこと、資格が取れること
全人教育という教育方針に魅力を感じたから
キャンパスの綺麗さと学習したい分野の一致
教育の玉川で全人教育に興味があったため
その学部の教授の指導法に惹かれたから。
教員養成の課程がしっかりとしている。
学びたいことと学習内容が一致していた
教員になるための勉強が充実している
自宅から近く、教育が充実している。
小学校教員を多く輩出しているから
1年次から教育実習に参加できる
数学教員プログラムがあるため
環境農学科を学びたかったから
教員免許を複数取得できる。
実践的な教育が充実している
音楽を捨てたくなかったから
学びたい専門分野があった為
研究設備が充実しているから
教員採用試験合格率の高さ
私は教員免許取得を目指していたため、教員養成に定評があるいくつかの大学を調べました。他にも明星大や文教大などがありましたが実際にオープンキャンパスに参加し学校の雰囲気やカリキュラム、自分とマッチしているかなどを自分の目でしっかりと考慮して決めました。この3つの大学以外にも、文学部がある大学も見学に行きました。玉川大学は教員養成として名が知れているだけでなく、小学校2種免許も取得できるところや教育環境がとても充実していたため教員を目指すためにここの大学で学びたいと強く思い、志望しました。
・TOEICや英会話、海外留学など、英語教育に関して様々な支援制度や講義がある。・受験科目が英語と数学の2教科だったので理系でも受けることが可能。・留学先でも語学学校や、大学で観光や国際関係の事が学べるかつ4年で卒業出来る。・立地が良く、東京都心や小田原、湘南など有名な観光地が沢山ある所へ1本で行ける。・他大学より雰囲気が高尚なイメージがあり、自分の性格上あっていると思った。
将来教員を目指していて担任の先生に相談したところ、教員養成に力をいれている文教・玉川・明星を面談で紹介してもらいました。この中では文教と玉川のオープンキャンパスに参加しました。他大学の文学部の見学にも行きましたが、キャンパスの雰囲気や在校生の様子、設備や玉川大卒の先生に実際に話を聞きここで教員になるために学びたいなと思い志望しました。
家から2時間以内にある教育学部のある大学で、ある程度偏差値がある大学を探し、特に玉川大学では社会科教員を目指す身として、社会科のみ独立した専攻で存在していることが魅力に思えた。また、1年次から実際の現場に行く事が出来る他、様々な学部の中で教育学部に最も力を入れていたため。
教育方針が自分に合っていたから英語に力を入れているから全学部が1つのキャンパスにあり、交流が盛んだから設備が最新で綺麗キャンパスの顔であるレンガ風の建物の大きさと偉大さに感動した先生がいい人そう(生徒と気軽に話していたり、自分に挨拶や声掛けをしてくれた)
これからの社会では英語が必要不可欠とされる社会になっていきます。そのような中で玉川大学では英語にすごく力を入れている事を知り進学したいと思いました。国際経営学を学ぶことによってこれからの国際社会で必要な存在となることができると思い進学を決めました。
中学校社会科の教員を目指すために、教育学部教育学科社会科教育専攻がある玉川大学を志望した。資格取得や教職サポートが手厚く、ワンキャンパスである所から様々な科目と密接な社会科を多角的な視点から深めることが出来るというところにも魅力を感じたから。
自分がやりたいことが詰まった学科があったから教育方針が素敵で、自分に合っていると思ったから他学部との連携活動があり実践的な学びができると思ったから英語に力を入れているから教授や学生が素敵だったから校舎がかっこよかったから
演劇・舞踊を本格的に学びたいと考えた時に、最も自分に合っていると思ったので。実技(舞踊)で受験できたところも自分が最も打ち込んできたものでチャレンジできたことがよかったです。
教育と言ったら玉川というイメージがあった。資格が取ることができ、教育内容も良く面倒見の良い大学だと思ったから。自宅からも近く、大学の雰囲気も自分に合うと思ったから。
デザイン系の仕事に就職したいと考えていて、デザインには色々な種類があるため、玉川大学では幅広く学ぶことができるのでこの大学に入って決めていきたいと考えたから
創立者の考え方に深く共感し、この大学で学びたいと強く感じたから。また、同じ夢を目指す仲間と共に切磋琢磨し合い、成長していきたいと考えたため。
メディア業界への興味から制作側に携わりたいとおもい、学部カリキュラムを見るなかで玉川大学のカリキュラムに率直にこれがしたいとなり決めました
高校の社会科教員になるという夢があるため、玉川大学の教育学部にて、1年次からの現場での学びや、多様な教育学の学びがあるため選択しました
地元の神奈川県周辺でいちばん教員の育成に力を入れてる学校だなと個人的に思ったから。また、母校の先生にも玉川を卒業された先生がいたから。
東農大の国際食品と比較するとやりたい事と近かったのが玉川大だったから
もともと教員を目指していて、玉川大学出身の先生から玉川大学のお話を聞いて、教員養成に力を入れているところなどに魅力を感じたから。
玉川大学の演劇舞踊学科では、演者の立場も舞台演出といった裏方の立場まで幅広く学び、経験できる環境が整っているため志望しました。
美大を中心に受験したので、デッサンで受験できる先を選択しました。通学が駅直結で便利で、面倒見が良さそうなので満足です。
教師になるために必要な力を身につけるのに、良い環境が整っているから。また、自分が取得したい免許の取得が可能だから。
数学教員養成コースがあり、資格取得を確実にしたいため。一般入試による入学でも部活動ができるから。(硬式野球部)
農学部での自分の興味のある研究に魅力を感じた。キャンパスが一つに集約されていることで、他学部のと交流も楽しみ。
玉川大学の教育環境がよく、早期から子どもと関わることができ、今の児童や生徒について知ることができるから。
将来音楽教師を目指しており、音楽教育1種免許をとれると知ったため。また、 実家との距離も遠すぎないため
留学が必須でいいなと思った。オープンキャンパスの際に先輩や学校の雰囲気が自分にあうと思いました。
受験会場が自宅から近く、受験しやすかった。HPやパンフレットでみた大学の雰囲気が良さそうだった。
教育理念が良かったことと、総合型の制度が充実していて入試方法が自分にあっていると感じたから。
設備もととのっており、電車等へのアクセスも良いから。また、1つの学科でも幅広く学べるから。
やりたいことができる学校だからです。理系でも文系でもないリベラルアーツが決めての理由です
全人教育という教育理念と、アクティブラーニングを取り入れているところに魅力を感じました。
教員養成の環境が整っており、オープンキャンパス時に受けた授業が興味深かったから。
好きなことを学べる環境でありながら教育水準も高く、より良い学びがあると感じたから
将来のためにマーケティングを学びたく、学科にマーケティング学科があったから
自分のやりたいことに合っていたのと先生に限らず生徒も対応が丁寧だったから
文学部の中で授業法などに興味が湧き、自分の学びたい事が学べると思ったから
大一の時点で専門的なことをやるのではなく幅広い視野を持って学べるところ
教員を目指していて、見学に行った際に教育学部の内容に惹かれたため
保育士資格と幼稚園教諭免許の二種が取得できる1番高い大学だから。
自分の取りたい資格が取れてサポート、施設が充実しているから。
消費者心理を学びたいと思っていて、それが学べると思ったから
資格を取るために自分が努力できそうな大学だったから。
留学制度もしっかり整っており、校風もよかったため。
学費が高い分、設備はとても充実していると感じたから
教員志望のため学校として教育に力を入れている点
学科の内容が 志望しているものに一番近いので
オープンキャンパスに行った時の印象が良かった
留学が1年必修になっている点に魅力を感じた
周りの環境がよく学習面において充実している
自分のやりたい勉強ができそうだと思ったから
自分のやりたい学科がこの大学にはあったから
教育方針と取れる資格、ユニークな教育内容
リベラルアーツ学部で学びたかったから。
学校も広く、雰囲気がとてもよかったため
自分の学びたい学部で、就職に強いから。
設備が綺麗で興味のある研究をしていた。
ミュージカルについて学びたかったから
様々な学問が学べる学部があったから
担任制設備の充実ワンキャンパス校風
将来の夢を叶えたいと思ったから。
数少ない演劇を学べる大学だから。
自分の勉強したい学部があったから
保健体育の免許が取れるから
教員を目指す人が多いから。
就職率が高いから。
「教育の理想は人間文化のすべてが人格の中に調和的に形成する」という『全人教育』を教育理念としているも玉川大学を知り、体育だけではなくいろんな方向に進む、仲間と一緒に刺激し合える点。ELFの担当教員が、多国籍で多様な英語を学べる。それぞれの文化にも触れられて先生方といつでも相談できる点。1年次からのキャリアサポートで参観実習や教育インターンシップなどに参加でき、また玉川学園体育祭で、2.3年次は運営側に入ることができる点。就職活動時に困らず他大学に比べてとても充実しているなと思った。
1年程度の留学制度が必修となっていることに魅力を感じると共に、学校の指導方針にとても惹かれるものがあった。また、英語の学習に力を入れられること、いくつかの授業が英語で行われることが自分の将来の夢に直結すると感じ、この学校を志望した。
受験勉強を開始した時期が遅く、浪人は考えていなかったため国公立大学に合格するほどの学力が足りず、三科目で受験でき、「教育の玉川」とブランド名を持ち教員採用試験の実績があったため。自宅から近かったため。
将来教育現場で活かせる実践的な学習の場が豊富にあること。教育支援が充実していて有意義な大学生活を過ごせると思ったから。また、夢に向けて1番の近道だと思ったから。
子供のころから昆虫に興味があり、玉川大学ではミツバチの研究を昔からしている。祖父が玉川大学の准教をしていた。母、叔父が玉川大学出身。自宅から通学圏内。
自分は将来、教員になりたくてこの大学を決めました。玉川大学では教員になるための教育が充実しているという点で決めました。
高校3年生の夏休みにオープンキャンパスに行った際に参加した模擬授業の内容に、これが自分のやりたいことだと思ったから。
何かに特化した学部ではないリベラルアーツ学部があったこと。教育で有名な学校で特に歴史があることを知って魅力を感じた。
農学部に進学したかった、家にも帰省することができる。この2つの条件と難易度がちょうど良かったから。
オープンキャンパスに参加をして、実際学校の様子や授業も体験でき入学したいと魅力を感じたから。
行事教育に力を入れており、自分が目指す教師像になるために一番近づける大学だと思ったから。
オープンキャンパスに行き、大学の雰囲気や、学生さんの活気の良さ、授業内容に魅力を感じた。
AIやシステム構築の専門性をしっかり学べると模擬授業で感じたため。玉川大学に決めました。
色々な学部の授業を受けることが出来て自分の学びたいことについて深められると思ったから。
教員になりたかったから。学習環境がとても整っていて、部活も両立してやりたかったから
設備がとても充実していて、私の目指す教師像と玉川大学の教育内容が重なったからです。
音楽の教員になるための音楽の専門知識と教育指導についての勉強がどちらも深く学べる
施設も整っていて、先生が親身になって教えて下さる。学びたい事がちゃんと学べる
一般入試から野球部に入部することができる。自宅からの通学時間が短い。
小学校教員になりたいので教員養成に力を入れている玉川大学にしました
4年制で専門的な分野を、最適な学習設備や施設で学べるというところ。
将来、小学校の教師になりたく、玉川大学の教育方針が良かったため。
小学校教員志望のため、教員採用試験に強い玉川大学に入学を決めた。
やりたい部活があり、将来やりたい仕事につながる学科があったから。
英語に強く、elfプログラムなどで実践的に英語を学べるため。
通常科目に教職課程が含まれていること。設備が充実している。
教員採用試験に対してのフォローアップが充実してそうだから。
自分が大学で学びたいことが全てできる大学、学部であったため
英語と日本語両方で経営を学習できるようになっていたから
小学校教諭に加えて中学校教諭の免許も取得できるから。
学芸員の資格が取れて演劇の裏方の仕事を学べるから。
最新の技術や施設、学べる環境がすごく整っているから
実家から遠すぎず、学校の周りの施設も良かったため
英検利用入試があり観光学部を有していたから
将来やりたいことについてしっかり学べるから
学部学科で学べることが自分に適していたから
昆虫学を学べること、自宅から通えること
面倒見の良さとキャンパスが綺麗なこと
理科教員になることができるため。
教職員育成システムが確立している
授業内容と自宅から通学できること
自分のやりたい事が全てあったので
将来の夢に向けた学習が多いから
教育に熱心で、駅から近い。
教員免許が取得できるから