私はもともと大学で法律を学びたくて、まずは家から通えそうな、県内の大学を探しました。すると獨協大学が見つかり、以前家族が草加に住んでいてそこの学園祭にも行ったことがあったそうなので、興味が湧き、私もオープンキャンパスに行ってみることにしました。家からの乗り換えがやや大変で、時間もかかりますが、駅から大学がとても近くて、便利だと思いました。さらに、なんといってもグラウンドが広いし、校舎も綺麗で、設備も整っており、学習環境も私に合っていると思いました。自習スペースが多いことも魅力でした。
英語が好きで将来英語で食べていきたいと思っていたから国際系か外国語系かで迷っていた。その時に近い大学で英語の教育が整っているところはどこだとなった時に獨協大学の外国語学部だったので獨協大学にしました。 将来は外資系に就職したいためもちろんネームバリューを考えると少々MARCH、早慶に劣ってしまうとこはありますが自宅から遠くなってしまうため近くの獨協へ通って費用を少なく抑えバイトやインターン、英会話など自己投資にかけたかったから
私は高校で英語を専門的に学んでいたので、大学では英語にプラスして他の言語も同じくらい学びたいと思っていました。獨協大学の国際教養学部では2言語併修があり、英語と他言語を同じ量で学べるのでとても魅力に感じました。また、興味に応じて国際関係論や社会学、心理学、天文学など幅広い選択肢から選べるのにもとても惹かれました。大学で留学に行きたいと考えているので、そこのサポートも手厚いと知り、獨協大学に決めました。
オープンキャンパスに行ったときに、立地と雰囲気がとても良く気に入りました。都心の雑踏が苦手で、自然が多く広々したキャンパスを希望していたのでぴったりだと思いました。知り合いが通っていて、のんびりしていて良い学校だと聞いていました。結果、第一志望が不合格だったので第二志望の獨協に決めましたが、これから楽しい大学生活を送れるよう頑張ります。
私は将来、外資系企業に就職することを志しています。そして、企業から高い評価を得られる人材になりたいとも思っています。獨協大学を選んだのは、生徒一人一人の主体性と協調性を伸ばせるカリキュラムがあり、且つ語学力を鍛える講義もあるので、就職活動だけでなく、就職が決まったあとも学んだことを活かせると思ったからです。
僕は、英語を学びたいという気持ちがあったので、語学の獨協とも言われてるように、どの学部に所属しても実践的な語学教育を、受けられるので獨協大学に決めました。 また、将来的に就職した際、企業の海外事業に携わりたいと思っていて、その分野についても専門的に学べる国際関係法学科があったのも理由の一つです。
獨協大学は他の大学よりもどこよりもキャンパスが広くのんびりとした環境で勉学に励むことができる大学です。都内のちっぽけな大学よりいい環境で生活したいと思っていたところから志望しました。そして自分の夢は楽器に関わる仕事をしたい夢があり、就職に強い獨協ならその夢を叶えれると思ったからです。
内部進学が可能であったことと、内部進学のプログラムでは、論文作成などの大学進学後に役立つ内容だったことが魅力的であった。また、獨協大学は語学に強く、留学したいという自分の希望とマッチしていた。そして、就活においての志望業界への強みがあったことが決め手です。
軸としてイタリアへの留学が可能なこと、また常に外国語や英語を使いながら学びたいと考える上で知名度もありレベル的にも滑り止めとして自分に合っていたから 日本語教師や通訳案内士の資格 航空業界への就職のサポートもじゅうじつしていたから
私が学びたいと考えている途上国支援に関し、多様な講義が開かれており、教授の方々の研究内容にも惹かれたため、入学を決めた。先輩方の就職実績も素晴らしく、私が就職を希望する企業への就職実績があったことも理由の一つ。
幼少期から英会話の習い事をしたり、高校では短期留学に行った経験から言語より深く学びたいと考えて進学を決めました。また、国際教養学部では言語以外にも心理やデータなど幅広く学べるため選びました。
獨協大学は外国語教育が充実しており、ほかの外国語大学と比べてもあまり遜色がないと感じる。 また、多くの学科があるため、色々な学生と交流できるという点もいいポイントだと考えるり
私は経済を通じて食品ロス削減をしたいと考えている。獨協大学経済学部国際環境経済学科は環境について学べると同時に経済について学べるため獨協大学経済学部国際環境経済学科にしました
英語に加えてもう一言語両立して学ぶことができる点に強く惹かれたから。韓国語と英語同じくらい力を入れて学びたいと思っていた自分にとってぴったりの学校、学部であると感じた。
少人数教育により、他大学に比べて一人一人が質の高い学習に取り組めるから。また、外国語教育に力を入れていて今後必要となる外国語能力を向上させられると感じだから。
オープンキャンパスの際、穏やかな生徒の方が多く落ち着いた雰囲気が自分に合っていると感じたことや、4年間同じキャンパスに通えるので通学が楽だと感じた点です。
観光や空輸などグローバルな職業に就きたいと考えたとき、言語やその地域の文化などについて学ぶための環境がすごく整っている獨協大学が自分に合っていた。
ここの大学しか受からなかったのが1番の理由だが、家からの通学のしやすさと語学教育の強さを考えて浪人ではなく獨協に進学を決めた。
語学教育にとても力を入れていて、カリキュラムやゼミナールもさまざまな種類があって自分のやりたいことをできると思ったから
将来、空港で働きたい自分にとって、外国語教育に力を入れている獨協大学に立地や施設の面においても適していると感じたから。
自分が学びたい分野のエキスパートである教授がいることと、学校そのものの雰囲気が自分と合うなと感じたことが決め手でした。
英語を話せるようになりたかったので、語学に強い学校に通いたかったから。 また、エアライン講座を受けたかったから。
語学教育が盛んであり、自らが得意とし積極的に学んできた英語などの分野を目指す上で、ちょうど良いレベルだったため。
将来的に留学をしたいと考えていて、留学の制度が充実していることや語学教育に力を入れている大学だと感じたから
佐々木先生のゼミに参加し、ドイツ語圏の視点から日本の移民政策について研究できるようになりたいと思ったから
語学学習が学校全体を通して学ぶことができるのと、それと同時に学部、学科の学びを深めることができるから
自宅からのアクセスの良さ 留学制度の充実 伝統に固執せず新たなことに挑戦できる学校だと思ったから
外国語が学びたく、語学の獨協と呼ばれる獨協大学だったら自分に合っているんじゃないかと感じたから。
魅力的な先生がいた。 英語も第二言語も同じ量勉強できる、言語の学びがさかんであったこと。
自宅から通える場所にあるのと、一般入試だとしても学力的に十分に合格可能性があったから。
合格したから。また、国際環境を学ぶことができるから。立地がよく、自宅から通えるから。
自宅から通えること。 法学部に興味を持ったきっかけが獨協大学でのイベントだった事。
外国語学部各学科には様々な分野を専門とする教授が豊富に在籍しているから。
専門のほかに英語の学びにも力を入れているところが将来に役に立つと思えた
先生が魅力的であったこと。 言語を学ぶ環境がとことん整っていたこと。
オープンキャンパスで学生の雰囲気がいいのと、外国語教育が充実していた
韓国語を学び、韓国文化を理解したい。 趣味や仕事に活用したい。
雰囲気が素敵で素朴な魅力があるところ。語学に強いのが魅力だった。
色々な言語を学びたかったから。専攻したい分野の教授がいたから。
「語学の獨協」というキャッチフレーズに心惹かれたからです。
キャンパスがかっこよく、外国語がたくさん学べるから
通学条件がとてもいい、自分に合った勉強ができるから
父と兄が卒業しており、部活動と学業の両立が可能な点
入試難易度が簡単で、社会からの評価が比較的高いから
国際系の学部を学びたく留学の内容もよかったので。
自宅から通える範囲で指定校推薦に有った事。
自分が勉強したい英語の内容に合っていたから。
国立大学、他の私立大学に落ちてしまいました
合格した中で一番志望度が高く、通学時間が短い
他の志望の大学よりも就職に有利そうだったから
英語の獨協と呼ばれるほど英語教育が強いため
親からの勧めと得意教科一科で受けられるから
語学力を身につけて、将来就職に活かしたい
英語と観光学の両方を重点的に学べるから
キャンパスが綺麗、やりたいことがあった
実学的な経営学と幅広い言語を学べる点。
講義の内容が学びたいものだったから
エアライン講座に興味を持ったから
将来ためになることが学べるから。
語学の獨協として知られているから
共テ国語が現代文だけだったから。
外国語を学びたいと思ったから。
通学状況も教授も良かったため。
英語のみの受験が可能だったから
苦手な英語が充実しているため
全学部共通の講義を取れるから
英語教育に力を入れてるから
第一志望が不合格だったため
語学や国際学系に強いから
大好きな英語を学べるため
語学を学びたかったから。
法学部に興味を持ったから
見学して良いと思ったから
英語教育が充実している
総合政策で学びたかった
獨協大学は有名なので。
姉が通っているため
併願校に落ちたため
系列校だったから。
英語が学べるから
家から通いやすい
素敵な環境だった
自宅から通える
学部好き
特になし
特になし
英語教育
特になし
特になし
獨協大学を志望した理由は、将来の夢である海外で働くことを実現するために必要な英語力を向上することができると思ったからです。例えば、語学教育が充実しており、実践的な英語力を身につけられる環境が整っています。また、オープンキャンパスに参加した際、学生の方々がとても親切で、温かい雰囲気の中で学べると感じました。さらに、綺麗で広々としたキャンパスにも魅力を感じ、ここで充実した学生生活を送りたいと思いました。
語学を本格的に学び、多言語話者を目指していたなか、国際教養学部では英語以外の他言語を選択かつ同コマ数で同時習得を目指せる環境が整っていたこと。また、同学部では24年度から始まった海外実践プログラムを通じて、実際に国外に出て学び得た語学を活用したフィールドワークのほか、先の留学を見据える中、実績とフォロー体制が他大学より魅力を感じ充実していたから。
外国語教育が盛んだと知りました。TOEICの取り組みが強く、同じレベル(成成明学獨國武)の中でも、獨協大学に身を置いて、努力することで先の進路の実現に近づくと考えたからです。
英語を学ぶ環境が素晴らしいと思ったこと。また学部ごとに場所が離れていることなく、一つの場所に集まっていること。
語学の面で強いことと、オープンキャンパスに行った時の在校生が色々話してくれたことと体験授業が面白かったこと、留学提携校が非常に多く留学制度がとても充実しているところが非常に魅力的だったから。全カリと呼ばれる学生が誰でも学べることがたくさんあるので学部学科に関係ないこともたくさん学べるから。
正直、滑り止めと思って受験した学校だったが、希望していた国立、私立が不合格で、こちらの学校のご縁を感じた。色々深く調べたら良いところがたくさんあって、なにより自分のやりたい語学が学べる点が一番魅力的だと思った。キャンパスも広々していて、都会と違って環境も良く、自宅から近くて通いやすいのも良かった。
高校の小論文執筆の際に取り上げたDEI推進に関する研究を行いたいと思い、経済学部の中で国家間の経営戦略専攻の教授がいることを知り、その教授のゼミに興味を持ったから。
自分が得意な英語に強い学校なのと、法律に興味がある自分にとって最適だと感じたから。
元々、受ける予定はなかったが、共通テストの結果がボーダーラインを超えていたので出願した。獨協大学以外は合格しなかったので入学を決めた。しかし、調べるうちに留学制度が整っていることにとても惹かれたのでその点が一番の入学理由となった。
スペイン語が学べるから。創設者が学生野球に大きく携わっていて、野球が好きな自分としてはとても魅力的だと思ったから。プロ野球に携わる仕事がしたいと思い、獨協大学からそのような職に就いている卒業生がいたから。
自分は経済学を学びたいと思っていて、さらに英語能力と資格も取得できるようにしたいと考えていた。そこで獨協大学が、希望通りの環境で良いと思ったから
オープンキャンパスに行ってとても気に入ったので決めました。
英語に特化した講義、幅広く就職活動などの手厚いサポート、高い就職率、アクセスがそこそこいい、都心部のようなガヤガヤしたキャンパスではなくワンキャンパスのため落ち着いている
キャンパスの雰囲気がよく、学びたいことも国際的なことを学びたいという自分の要望に合っているから。
経済学部に進学して教員の資格を取りたかったこと、大学で英語に力を入れたかったことを同時に叶えられるのが獨協大学だったため。
通学環境の良さ TOEICなどの英語資格の取り組みが魅力的
英語とドイツ語を同時に学べるため、4技能向上を図れるだけでなく、もう一つ違う言語を学べるため。また、留学制度や奨学金制度、学習施設が整っているため。
「語学の獨協」と言われるくらい語学教育に力を入れているし、ICZという語学勉強用の部屋もあって大学で自分の語学力を伸ばせると思ったから。
外国語学部に在籍しながら、他学部の授業も履修できるため、英語×専門知識という学びが予備校などに行かずとも大学内で完結する点。
語学探究、立地などが自分に合っていると感じた。 また、オープンキャンパスに伺った際の学生の雰囲気が良かったため。
獨協大学出身の中学の先生から勧められました。私はもともと英語が好きで大学で英語を学びたかいと思っていました。なのでオープンキャンパスなどに参加し、獨協大学がとても魅力的だったので志望しました。第1志望だった上智大学はチャレンジ校ということで惜しくも合格が叶わなかったので、獨協大学に進学を決定しました。
東京ではなく埼玉に位置するので、都内の大学と比べて広々とした雰囲気があり、そこに惹かれたから。東京の狭い感じがギスギスしてあまり好きではないから。英語が好きで大学に在学する間に英語を話せるようになりたいから。英語に強い大学なので、将来英語を活かした仕事や外資系企業の職務につきたいからです!
私は、獨協大学が語学に重点を置いていることや、在学生の勉強に対する姿勢や雰囲気が良いことが、進学の決め手となりました。将来の夢や就きたい仕事、進学したい学部すら曖昧でしたが、獨協大学の「大学は学問を通じての人間形成の場である」という方針が自分に合っていると感じ、受験することを決心しました。
自宅から近く、学業とアルバイトが両立しやすいと思ったのと、知名度がまあまああり、就職率や就職サポートがいいと聞いたため魅力的だと思った。自分が学びたい事とセットで語学も学べるため海外にも興味ある自分にピッタリだと思った。学校を見に行った歳、先輩方や学校全体の雰囲気がいいと思った。
語学が強い大学の1つとして選びました。英語をより深く学ぶ上で教育内容が非常によく充実していて、それに加えて異文化理解など国際教養力を身につける環境も整っていたのが自分にとって魅力的でした。その他にも、東京ほど人口密度が高過ぎず暮らしやすい場所という点も決め手となりました。
自分は大学でもサッカーを続けたかったのですが、一般受験のことや足の怪我などを考慮してセレクションなしで入れる大学を探していました。また大学では英語に力を入れたいと考えていたので英語に強く、部活動も入れる獨協大学に決めました。
将来はCAになりたいと考えていて、獨協大学の外国語学部が英語で有名だと担任の先生に教えてもらい、卒業生の就職先を見てみるとJALやANAなど私が将来就職したいところに多く就職していたため。
少人数制でクラス別の英語教育が行われている点と、自分の関心のあるITに関する知識を、2024年度来年度より開始される情報科学教育プログラムで身につけることができる点が非常に魅力的であると感じたため。
・家から通える距離だった ・外国語を学びたかった ・キャンパスがとても綺麗だった ・穏やかな人が多そうだった ・駅から比較的近かった ・TOEICのスコアを伸ばしたかった
8月末に行ったオープンキャンパスですごく魅力を感じた。家から電車で1時間とやや近いことも重要だった。正直に言うと、好きな人を追っかけたいだけだったのだが。
自分の学びたいことが幅広く学べて、語学力を高めるための教育も良い。また、学生さんの真面目さと優しい人柄に惹かれた。獨協なら頑張れる環境であると思った
ドイツとかヨーロッパ圏の政治が勉強したくて、ドイツに強く、現代社会歴史研究コースがあるので選んだのあと有名だから
公務員になるために方について学べて、英語も一緒に学びたいと考えたため、両立している大学は獨協だとおもだたから。
家から通える距離で、外国語教育がとても優れていて、勉強できる環境、自習スペースがとても魅力的だと感じたから
高校での留学を通して、英語はもちろん、世界の文化と第二外国語としてスペイン語を学びたいと思い、獨協大学のカリキュラムが自分が学びたいことに合っていると思ったから。
自分が学びたいことにぴったりと条件が当てはまり、都心へのアクセスも便利で魅力を感じたから。また、オープンキャンパスで学生の方にこの大学を選んだ理由・勧める理由を聞いたことで獨協大学に進学したい気持ちが高まった。
ドイツ語に興味があり、獨協大学は外国語教育の面でとても優れているということを聞いたから。また、自宅から通学可能でオープンキャンパスの際の印象がとてもよかったから。
第二外国語を学ぶことができ、その上でタイ語も選択できるという自分の興味のあることが十分に学べるから。
自分が勉強したかった韓国語が勉強できるから。成成明学レベルで目指すのに良かったから。自宅からは遠いが、就職の面から見ても良い大学だと思ったから。
オールインキャンパスで、学部の垣根を越えた授業が受けられることと色々な語学に力を入れていることです。
獨協コースに所属していたので、直々に教授からの指導を受けていました。その際、それぞれの教授が下さったアドバイスが的確な上に外国語学部ならではの穏やかな雰囲気に圧倒され、大学でもっと学びたいと思うようになりました。また、志望学科ではない教授からも文理融合の大切さについて講義を行なっていただき、新たな発見を得られたので、獨協大学に入学すれば様々な価値観を持った先生方にご指導いただけると思いました。
将来は語学力を生かす仕事に就きたいと考えていた。国際関係の学部を持つ大学を調べていく中で獨協大学は特に外国語教育に力を入れており、英文学や言語学、国際関係論など自分の興味のある分野を幅広く学べるということを知ったため。東京に近いながらも自然に囲まれた落ち着いた環境であることも魅力的だった。
専門の知識に加えて、学びたかった語学を身につけることが出来るカリキュラムが用意されている点。また、施設についてもあらゆるところに学習スペースがあり、学習をするために適している大学であるとオープンキャンパスに参加して感じた点。留学前後のサポートがしっかりされている点。
オープンキャンパスに行った際、生徒や教授、施設を見てとても魅力的に映った。また語学に力を入れている大学で、国際交流や留学制度がしっかりしており、語学に興味があった私は獨協大学なら十分学ぶ事が出来ると思い志望した。
初めは大して志望していなかったが、入試で行った際に校舎が綺麗な点や学習しやすい環境が整っている点に心惹かれ、前期入試後に調べたところ、自分が興味を持っていた外国語教育に力を入れており、魅力的だったためです。
第一志望など行きたいところは落ちてしまい、獨協大学に決めたのが理由です。ですが、語学に強かったり、入学後の勉強が大変と聞いていたこともあり、勉強に集中できそうな大学だなと思いました。
私は日本史が得意で、英語と社会のニ科目で受験できる入試方式を選びました。英語は大学受験以降も必要になるものなので、得意ではなかったが伸ばしていこうと考えました。
オープンキャンパスで伺った際に案内係の先輩がとても優しく、雰囲気がとても良いと思ったから。それ以外にも部活関係やその他の設備・環境が整っていたため。
行動経済学を学びたいと思っていて、検索していたら獨協大学の行動経済学の生徒が賞を受賞しているのをみた。推薦でもいける学校だったので行くことにした。
二言語併習制度があり、語学を重点的に学ぶことができるから。また、日本語教育に興味があるため、野原ゆかり准教授のもとで学びたいと考えているから。
東アジア圏の言語や文化を学びたかったため、留学制度の充実や、英語に加えて第二外国語をしっかり学ぶことができるところに魅力を感じたから。
語学の獨協と言われるほど、外国語の教育に力を入れていて、学習環境が整っており、またキャンパスも綺麗なので志望校に決めました。
英語学びたいのともう一つスペイン語を学び世界の多くの人と話すには高い能力が必要なので第二言語の授業の数が多い獨協を選びました
外国語教育が盛んに行われているのに加えて、学部独自の専門分野を英語で学ぶことへのきっかけを作ってくれる大学だと感じたから。
そこに通う先輩達がとっても真面目でとにかく活動的で、こんな人材がいるならきっとこの大学も良いのだろうなと確信したから
語学を学びたいと思い、探した結果、自分の学力に合う獨協大学にしました。2つ以上語学を学べることも魅力でした。
部活顧問の勧めもあり オープンキャンバスなどで通いやすさ・学校設備・教育環境などすべてに対して良いと思う
ネームバリューがあると思った。また、就職する際に必要な知識を一通り身につけられると思った。
埼玉県にあり、自宅から通うのでも1時間ほどで行けて、東京に行くとしてもすぐに行けるから。
学習環境はもちろん、設備も充実しており、とても快適に4年間過ごせそうだと思ったからです。
夏の体験授業に参加した際、講義内容がとてもわかりやすく楽しめたことが最大の理由です。
学びたいゼミがあったから。留学をするのにも良さそうな感じのカリキュラムだったから。
自宅からの距離が近い、自分の学力で目指せる範囲内である、外国語教育が充実している
外国語の高いレベルの授業を受けられるため。自宅からちかく、通学がしやすいため。
競技ダンス部に興味があるのと外国語と法学を両立して学べる環境があると感じたから
経営を学びながら手厚い語学教育を受けることができ、留学制度が整っているから。
語学に強く、留学制度が豊富。自分のやりたいことをとことん取り組める環境
担任の先生から勧められ、自分のやりたいこともできる環境が揃っていたため
経済学部でも英語教育に力を入れていて、英語の学習環境が整っているから。
外国語の獨協と言われるほど、外国語教育に力が入っている大学だったから
レベル的にちょうどよかったから。駅から近いのも魅力的だと思ったから。
外国語学部英語学科は特に英語教育が充実していると思ったから
英検を利用して受けられて、かつ古典が必要ない大学を受けたかったから
知名度もあり自身の学力で合格の可能性があるかもしれないと思ったから
部活やサークル活動が活発。ゼミが充実。家から近い。校舎がきれい。
語学の習得だけでなく、エアラインなどのカリキュラムもあるから
独自の給付型の奨学金制度が多くあり、充実しているから。
外国語学部があり、フランス語が学べる大学だったから。
これから必要とされる国際的な学習を受けられるから。
全学部で英語教育に力を入れている。留学しやすい。
日本最大規模のドイツ語を学べる環境にあったから
英語と韓国語を勉強したかったこと、大学見学に行ったときに「行きたい!」と思ったこと、共学であること、ネットで現役生の大学の様子を聞いて自分に合っていると思ったこと、シラバスを見て自分の学びたいことが詰まっていたこと、都心よりキャンパスやグランドも広いことなどが、決め手となりました。
将来に向けて経済や経営を学びつつ、興味のある英語力を更に伸ばしたいと思った。語学の獨協大学とも呼ばれ、英語教育に力を入れているのが好評価だった。英語を学ぶ環境は他の大学にもあるが、1年間の長期留学の際、期間中の学校の授業料が無料で4年間で卒業出来る点が最大の決め手となった。
実際にオープンキャンパスに参加してみて、語学力を伸ばしていける環境が整っていると感じたから。また在学中に交換留学をしたいと考えていたが、1年から英語力の基準さえ満たしていれば 選考に応募でき、加えて教職も取れることに魅力を感じたから。
国際関係の仕事に就きたと考えたときに、英語のみならず他の語学の勉強も充実しており、より将来に役立てられると感じたから。また、国際教養は一つのことに限らず多くなことを学べる学科だったため、将来の可能性を広げられると思った
英語と韓国語が勉強したかったため、それが勉強できることと、将来の夢が決まっていなかったので、様々な分野を勉強できる国際教養学部に魅力を感じたから。他にも、語学を学習する環境が整っているから。
高校生の時英語が大好きだったので、大学で英語をもっと学びたいと思っていた。獨協大学は語学にとても力を入れており、自分のやりたいことができる環境だと思った。
法律関係の学習と英語の学習の両立ができるようなサポートが充実している。校舎がキレイ。首都圏。立地がいい。東京にも近い。第二外国語で韓国語を学べる。
語学の獨協と形容される程、語学教育に力を入れている学校であり経済を学びつつ英語を話せるようになりたい私にとってはとても魅力的な学校に思えたため。
日本語教師を目指していたため、養成課程があり、外国語教育が充実している獨協大学を選んだ。施設・設備が充実していたことも魅力的に感じた。
私は観光系の職業に就きたいと考えているので、英語も学べて観光についての知識も得ることができる大学だったので魅力を感じました。
言語教育に力を入れていることから興味を持ち、又自分の学びたい経済学をしっかりどちらも学べることに魅力を感じ獨協大学に決めた。
自分が将来就きたい職業に向けて学びたいことが獨協大学のカリキュラムにしっかりと一致したからです。
語学の獨協と知られる獨協大学では、私が学びたいと考えている言語について深く学べると思ったから
どの学部でも英語を重視した教育内容で、これからの時代に必要だと思ったから。
自分の学びたいことが学べるから。自分の英語力向上のための施設があるから。
頼れる先輩が通っているから。部活動との両立がうまくできると思ったから。
留学制度がしっかりしてると感じたから。英語の教育に力を入れているから。
ドイツ語が学びたくて、獨協大学が1番よく学べるところだと思ったから
自分の学びたい学問を学べ、さらに成長していける大学だと感じたから。
学部の勉強だけでなく英語にも力を入れていて将来役立つ。
外国語を学びながら専門の学問を極めたかったからです。
留学制度や就職活動など幅広い支援があると思った
初めての1人暮らしでもあり立地条件良かった。
語学の獨協と言われるほど英語教育の環境が整っているからです。英語学科には少人数の授業やサービス業に特化した科目があるため、ホテル業界で働きたいと考えている私にピッタリの大学だと思いました。
英語をはじめとした語学教育が盛んであり、私の勉強したい法律や国際関係のことを専攻できるから選びました。また、施設がとても綺麗で都会にも行きやすい立地も決め手となりました。
外国語学部・国際教養学部以外の学部に在籍していても、語学を習得することができるカリキュラムがあるから。カリキュラムのみならず、会話形式の無料授業を受けることができる。
オープンキャンパスで実際に施設を見学して授業を体験したり先輩や教授の方にお話を伺って私が学びたいことを学べるのはここしかないと確信したから。
語学と法学に興味があり、語学で有名な獨協大学を知り、どちらも学べそうで学習する環境が整っているので獨協大学に行こうと決めました
将来なりたい職業への通過点として、学びたい事や興味がある事を学ぶことができ、またそのための施設が整っているから。
「語学の獨協」の名の通り、語学教育が充実しており、経済学を学びながら語学についても学習できる環境にあるから。
英語教育に定評があり、TOEIC関連の講座もあり、国際的視野を持って経済学が学べる大学だと思った
施設がとても綺麗で、色使いも気に入ったから。また、緑溢れる環境でのびのびと過ごせそうだから。
学生一人一人の学習意欲が高く切磋琢磨しながら充実したキャンパスライフが送れると思ったから。
新設された施設が多く、キャンパスも落ち着いた雰囲気で、過ごしやすい環境が整っていたため。
外国語教育などに力を入れており、生きていくうえで必要なスキルを得られると考えたから。
少数人数制での授業スタイルがとても魅力的で、様々な分野の授業を受けることができる
英語教育に力を入れていること。少人数でのゼミ方式の採用。卒業生の就職実績など。
エアライン講座やディズニー関連授業に興味があり、語学力を高めたいと思っています
高校が英語教育に力を入れていたということもあり、大学でも英語をメインに学びたかったことと、プラスで国際協力についても学びたかったので全てが当てはまる大学を探したところ獨協大学が一番良いと考えました。実際オープンキャンパスに訪れ、実際在籍している先輩方とお話をしたときの楽しそうな雰囲気に惹かれ学びたいことと自分が理想としている雰囲気に一番あっているのはここしかないと思い志望しました。
兼ねてから英語を学べる大学への進学を希望していました。先生や先輩にオススメの大学を聞いたり、自分でインターネットで調べる中で、よく出てきたのが獨協大学でした。獨協大学について自分で色々調べてみると、充実した外国語教育を受けられる大学だと分かったので、獨協大学への進学を決めました。
学生の話を聞いたり、教授にもいろいろ話をきき、学生と先生の距離が近く、教育内容にも興味をもち、有意義な学生生活が送れると感じました。また、就職もなかなかよい実績があるとのこと、自宅からも遠くなく、ワンキャンパスで設備も整い、校舎もきれいで学習環境もよいから。