医薬品と化粧品に興味があるが、この両方を同時に学べる大学が山陽小野田市立山口東京理科大学しかなかったから。また、オープンキャンパスに行った際の教授のアドバイスが私の考え方を大きく変えてくださり、人としても成長できる大学だと強く感じたからです。
薬剤師になりたいからという訳ではなく薬のしくみに興味があったので薬学部を志しました。この大学の学習の中で薬学部を卒業することでなれる様々な職業を見学することができるということが他の大学にはない魅力だなと感じ、この大学に決めました。
工学部でありながら、理科の教職課程があったのでこちらを選びました。化学を社会に応用させる技術を学びながら、教員免許が取得できます。また、教員採用試験に向けてもいろいろな支援が受けられるということで、大学生活が楽しみです。
最初は担任に勧められて決めました。調べていくうちに自分の学びたいことがはっきりしてきて、山口東京理科大が勉強しやすく自分を伸ばすことができるのではないかの考えたので山口東京理科大に決めました。
元々は岡山大学薬学部薬学科を志望していたが自身の二次試験力に対し不安があったため、希望の学科に進めるよう、より合格の可能性が高い大学を選んだ。 また、学費の関係から国公立大を希望していた。
学びたい分野について、専門的な知識を知れるため。化粧品や医薬品に興味を持っているが、薬剤師を目指すほどではなかったので、4年制でも十分に創薬や化粧品のことについて学べる医薬工学科を選んだ。
地域社会学やボランティアなど地域に関わる授業があり、山口県とよく似た環境である地元で働く時に役立つ能力を身につけることができると思ったから。また、薬剤師国家試験の合格率が高かったから。
化学が好きで将来は製薬会社に就職したいので、有機合成化学の研究室があるこの大学に決めました。また、国公立には珍しく新しい寮があるのを知ったのも決め手の一つでした。
・受験が化学と面接だけでうけることができた。 ・化粧品ブランドと共同して化粧品開発をしていた。 ・習熟度別で授業を行っている。 ・将来の夢に一歩近づけるとおもったから。
国公立薬学部に通いたくてどこなら可能性が高いかって考えた時に化学の筆記と面接のみで受験できる山口東京理科大学の薬学部の学校推薦型一般全国枠が最適だと思ったから
公立大学であるというのと、薬学部がレベル高いなと感じ、薬について学べる学部を探していた時に山口東京理科大学のこの学部を見つけ魅力的に感じたからです。
自分が学びたいカリキュラムだったから。地域交流が盛んで、学べることが多くあると思ったから。地元近くで化粧品について学べるから。
見学させてもらった時にアットホームな雰囲気が良かった事と、先生方が丁寧に体験学習をして下さった事がとても印象に残っています。
興味のある研究をしてる 教員免許の取得が可能 設備が充実している 専門的な内容をより良い環境で学習できると考えた
県内で過ごしたいと考えており、山口県乃薬学は山陽小野田市立山口東京理科大学だったから。また、薬剤師試験合格率が高いため
オープンキャンパスに行った際に先生や学生の方々が暖かく接して下さり、私もこの学校の一員になりたいと思ったから。
自宅から通いやすく、自分の学んでみたいことが学べる環境だから。それと、学生がとても良い人ばかりで安心できる
入試方法が自分にあっていたのと、調べていくうちに自分の将来したいことにつながる学びを得られると思ったから。
薬剤師になるのが目標で、薬学部に入ることだけを考えたら推薦を使える山口東京理科大が自分に合っていると感じた
初めは徳島大学が第一志望でしたが、D判定でより合格が確実な山口東京理科大学にしようと決めました。
自分が学びたい学問の先生がいて、学校のカリキュラムやサポート体制など、充実していると感じたため。
工学部の中でも学科まで選択して受験ができるため、やりたいことに近い学習ができると思ったため。
食品衛生責任者、食品衛生監視員の資格が取れること。また、実家からも近く、魅力的だったから。
高校で学んだ機械の技術を専門的に学び、設計をより深く理解、資格を取得したいと思っていたから
薬についての学習だけでなくコミュニケーション能力を高める取り組みが行われているから。
自分の興味のある、医薬品の開発について積極的に学ぶことができる環境だと感じたから。
高校で廃棄物に関係する研究を行っていて、大学にそれを活かせそうな研究があったから。
薬学部に行って研究をしたかったのと、ここにしかない魅力的なサークルがあったから。
山口との連携による実習やインターンシップの強さや幾何公差の研究が魅力的だった
教育カリキュラムがすごくよく良い知識や技術を身につけられるいい学校だと思った
山口県の医療連携を学べて、薬剤師免許も取得でき、創薬知識も高められるから。
やりたいことが公立の大学でできるため。 私立に行くより学費が安い。
公立化し、公立大学で唯一の工学部と薬学部として設立されているから。
チューター制度など学習環境が整っており、気になる研究があったから
学費が安い、薬剤師国家試験の合格率が高い、学習環境が整っている
毛髪用化粧品の研究を国公立大学でしてるのはここだけだったから
国公立大学であるため。 薬剤師国家試験の合格率が高いため。
学校の機器と実習内容に魅力を感じ地元で働きたいと思ったから。
学生や教授との距離が近く、学習しやすい環境だと思ったから
薬や化粧品・機能性食品の開発、研究に携わりたかったので
自宅からも近く、将来地元山口県での就職を考えているから
マツダが地元にあり、自動車関係の仕事につきやすいから
将来就きたい職業に必要な知識を学ぶことができるから
得意科目の数学と将来に必要な情報を同時に学べるから
薬剤師国家試験合格率が高く、住環境が魅力的だから。
化粧品について様々な分野から学ぶことができるから
教員免許の取得が可能で興味のある研究もあった。
公立で薬学部にしては学費が比較的安価なため。
自分のやりたい事が学べる学科があったから。
オープンキャンパスで雰囲気が良かったから。
中期日程での試験があり受けやすかったから
理科の教員免許を取ることができるから
少人数で、やりたい勉強ができるから。
卒業生の就職先になりたい職種がある
教員免許と情報系の資格が取れるため
創薬も薬剤師資格の勉強ができるから
身近にある電気を学べる学校だった
自分の学びたい内容があったから
自動車を開発していた教授がいる
自分のなりたい資格が取れるため
自分の学びたい学科があったから
化粧品開発について学べるから
興味のある研究室があったから
入試方式が自分にあっていた
化粧品を学びたかったから
国家試験の合格率が高い事
国家試験合格率が高いから
薬学部に入りたかったから
薬剤師になりたかったから
中期日程に合格したため。
行きたい学科があるため
教育の幅が広かったから
研究したい内容があった
中期で受けられたから。
したい研究があった
やりたい研究がある
中期があったから
バイオ医薬品を用いた免疫療法などの先進的治療に携わり、医薬品開発に貢献したいと考え志望しました。数年前、祖母が癌と診断され、副作用に苦しむ姿を見て医療の重要性を実感しました。特に癌治療における副作用の軽減は、患者の生活の質に直結する重要な要素です。この課題に取り組む研究を行いたいと考えています。貴学で学べるバイオ医薬品の効果は、ターゲット療法や免疫療法を通じて癌治療に新たな希望をもたらします。私はこれらの治療法を更に発展させ、患者の苦痛を軽減し、生活の質を向上できる手助けをしたいと思っています。
元々薬学部が第一志望だったのだが、工学部のワークショップに参加したところ、モノづくりの面白さに気付き、工学部に志望変更した。その後、元々薬学部志望だったこともあり、工学部の中でも化学系の学科に絞って大学を調べていたところ、国公立大では珍しい、創薬や化粧品工学、食品工学について幅広く且つ専門的に学べる医薬工学科があることを知り、元々の進路とも親和性があり、とても魅力的に感じたので、入学を決めた。また、理系に特化した大学であり、薬学部もあることから、設備が整っていることも入学を決めた一因となった。
将来、山口県内で薬剤師として活躍したいと考えたからです。また、この大学は、田舎ではあるけれど、教育環境が整っており、教授や先輩方が団結して勉学に挑んでいることが魅力的だと思った。また、国家試験の合格率が高く、研究活動も盛んなので、これから躍進していく大学であると思う。
私は小学生の頃から化粧品の開発に携われるようになりたいと考え、国公立の大学で特に化粧品の知識を学ぶことができる山口東京理科大学にとても魅力を感じました。
国家試験合格率が高いこと 家賃の割に素敵なアパートが多いこと アパートと大学が近いこと 口コミからなんか楽しめそうと思ったから
オープンキャンパスの際の先生のお話や施設の綺麗さもあり、前から薬学部に行きたいと思っており、国公立で推薦の枠が多かったから
公立大学で唯一「MDASHリテラシープラス」に選定されていて、人工知能に関する学習や研究に力を入れているから。
薬剤師国家試験の合格率が高く、県内ということもあり、大学入学後のイメージがハッキリと着いたから。
将来は地元で働きたいと考えており、この大学なら地元に根ざした教育や実習が受けられると思ったから。
学びたい学部や難易度、オーキャンに行った時の大学全体の雰囲気や先生方先輩方の雰囲気など。
大学以降の進路のひとつに、かなり大変そうだが、東京理科大への編入というのがあったから。
工学部で薬学系の知識を学ぶことができ、それに加えて理科の教員免許を取得可能なため
名古屋港水族館の亀のコーナーでたところの天井にあるような照明を作りたかったから
化粧品と医薬品のことを専門的に学べるから。また、教員免許の資格も取れるから。
私がしたい研究に近かった、また薬剤師を養成するための教育が充実しているから。
昨年の薬剤師国家試験合格率が国公立大学トップで、地元から近かったから。
勉強できる内容と、取れる資格 自分の実力で手の届く国公立の中の一つ
経済的に国公立大学を目指したかったのと共テなしの推薦があったこと
薬剤師国家試験の合格率が高く、自宅からも近くて安心だから。
将来教育アプリ開発に携わるために必要な能力を養えるから。
国公立で興味のある分野が学べて教育内容も良かったから。
自身の興味のある分野について研究できると考えたから。
薬剤師国家試験合格率が国公立大学で最も高かったから
学校の先生にすすめられたこと 興味ある教育内容
総合大学みたいに大きくなく、過ごしやすそう
学力レベルが合っている 国家試験合格率が高い
資格が取れて、自分の学力で入れそうだったから。
水素エネルギーと光触媒について学べるから
公立ゆえの学費免除制度、地元にあること。
地域に貢献する薬剤師になりたかったから。
将来的に就きたい職業の学習ができるから
希望する学部と学びたい研究があったから
医薬について研究したいと思っています
施設、設備が綺麗で整っていること。
公立で授業内容も魅力があったから。
化学の専門分野で学習内容の充実
地域密着を学べると考えたため。
2次試験の配点が大きいから。
教育方針が良いと感じたため。
数学の教員免許が取得できる
山口県の薬剤師になりたい
興味がある学習ができる
薬剤師になりたいから。
教育環境と公立のため
施設が綺麗で近いから
国試合格率の高さ
先輩が入学
教育がよい
私は高校2,3年次の探究活動で日焼け止めの実験を行い、実験の大変さと楽しさと共に、化粧品への興味が湧き化粧品開発に携わりたいと考えるようになった。そこで、今年の4月に私の最も興味のあるタンパク質やヒトの遺伝子について学ぶ生物工学という科目に加え、化粧品開発の即戦力を養うために開発、実験を主に行う医薬工学科が設立された。それまではこの大学の応用化学科でタンパク質について知り化粧品開発に携わろうと思っていたが、この学科ならより深い知識と力を身につけられると確信し、強く魅力を感じたから。
1年生の時に、早期体験学習といった薬剤師が活躍している医療や保健、衛生に関わる現場に早くから触れることができるカリキュラムがあることに魅力を感じました。早くからそのような現場を体験することで薬剤師に求められていることや今の地域医療の課題等についてじっくり考えることができ、将来に向けて高い目的意識を持ち、有意義な学生生活を送ることができると考えました。
中期日程で受験できるのが魅力的で受験した。6年制薬学部のため薬剤師国家試験の受験資格を得られるし、創薬研究にも力を入れているとのことで、私自身の目標である創薬会社への就職に有利だと考えた。また、2024年度の薬剤師国家試験合格率が高く、オープンキャンパスでの印象も良かったので、前期・後期試験に落ちてしまったが浪人せず進学することにした。
薬学部にどうしても行きたかったので共通テストなしの学校型推薦があるため。オープンキャンパスに行ってみて校風と雰囲気、対応していただいた職員さん、生徒さんの感じが良かったから。
薬学部が第1志望ではあったが無理だったので諦めかけていたところ4月から新たに医薬工学科が出来て薬の事について学習出来る所が良かったから。
地元の医療問題を学べる。地元で薬剤師として働ける可能性が高い。校舎が綺麗でオープンキャンパスの時、実験している先輩方がかっこよかった。
工学部志望で、センター試験の結果から自分の成績で合格を目指せる国公立であったため。先生などからも、良い学校だと教えてもらったため。
公立大学ではなかなかない理科の中学教諭の免許が取れるから。オープンキャンパスに参加時、ここで出来る実験などにも興味を持ったから。
国公立大学の薬学部の中で一番合格する確率が高かったから。チューター制度があり、サポートが充実しているから。
国公立の大学に進学したいと思っており、自分の行きたい学科、自分の学力に合った大学だったので、決めました。
面接の時から気分が良かった。そして、医薬学と工学に結合した力を未来にとって発展的な先行きがありと思う。
IOTに関わる事を学びたく、電気工学科の教授で研究をしている人がいたため、この大学に決めました
自分の将来の夢である自動車関連の仕事につくにあたり、自動車部など環境が整っていたから。
電子回路について興味を持ち、仕組み、作動による効果について深く知りたいと考えたから
決まる時期が早いから。また、県外なので一人暮らしができて、穏やかに過ごせるから。
バイオ医薬品についてしっかり学べる医薬工学科がある。難易度も自分に合っていたから
自分のやりたい事が学べることや、レベル的にもあっているまた、就職にも有利だから。
中期日程で自分の共通テストの点数に見合った大学で薬剤師の国家試験ができるから
公立なので、学費が安い。東京理科大学へ、編入や大学院への入学制度がある。
自分が将来つきたい仕事に関連している学問を学べるので魅力的だった
医薬工学科が新たにできて、医薬品について深く学べると思ったから
主に再生医療やバイオ医薬品についての知識や技術を学べるから。
自分の興味のある分野の学部が新しく設立されたから
県内推薦枠があったのと公立で薬学部あったから
入試方式と公立で学費の面で自分に合っていた
新設される医薬工学科に興味をもったから。
国公立での3教科受験が決めてでした。
家から通えて公立で学費が安いから
高校の数学教員免許が取得できる為
薬学部がある国公立大学だから
数学の教員免許がとれるから
中期日程で受験できるから。
資格東京理科大学の姉妹校
国家試験の合格率が高い
魅力的な学校だから
私が学びたいことを研究をなっさっている教授がいたから
将来、地元で薬剤師として働きたいと考えた時、この大学なら薬の知識だけでなく、山口県の課題などについても学べると思ったから。
共通テストにて、あまり点数がとれず、自分が得意な数学、科学で巻き返しができるかもしれないと高校の先生に教えてもらい、山口東京理科大のB方式で望み合格できました。
在宅薬剤師の基礎や、意義を学ぶことの出来る山口県地域医療学という講義にとても魅力を感じたからです。また地域との連携活動、社会活動がとても盛んで、距離の近い薬剤師になれると考えたからです
工学部で数学を学ぶことができるというのは自分にとって新しい試みになると思ったから
自分が興味のある分野の研究をしている教授がいたから。また、国家資格が取れるから。
将来化粧品の開発をしたく自宅からあまり遠くなく自分の学力的にも進学出来そうな難易度の入試だったから
薬学部薬学科で6年間勉強して単位を取れば、薬剤師の国家試験を受験することができるから。また、地元の山口県内でじっくり勉強に励むことができるから。
化学に関する分野を幅広く学べるから。
どうしても薬学部に行きたかったので地域推薦枠がある山口東京理科大にしました
公立で授業料が私立に比べて安い。将来的に私立より国公立の理系卒業の方が良いと思った。また、東京理科大と提携があるので可能性があれば、編入や大学院の選択肢になればいいなと思ったので。
自宅から通学でき、薬学部があるから。
教授の研究にも興味を持ったし、やりたいことができそうだから。
広島から近く、また将来の夢の薬剤師という資格が取れるため
学校がきれい。
興味のある研究をしている研究室があったため
中期日程の薬学部で西日本にあり教育内容が良かったから
薬剤師の資格が取れる
中期試験で薬学部がある学校の中で試験出題内容が自分とあった
共通テストの点が良くなくて二次配点の高い大学を探していたらB方式があったので決めました
行きたい学部があるから