私は貴学入学後、私の将来の目標である消滅可能性都市を少しでも減らしていく活動を行うために、日本の観光・地域創生について深く研究し、日本の秘境と言われている場所の魅力を世界へと発信していく力を身につけたい。そして、貴学では日本はもちろんのこと海外の伝統工芸品も学んでいきたい。また、2年次にあるボストン留学に向け実践的な英語を習得し、留学の際には積極的に地域ボランティアに参加し、現地の人々日本人特有のおもてなしなどの風習を伝えたり、異文化理解をしたい。そのため私は昭和女子大学を志望した。
元々歴史が好きだった為、大学で学びたいと思っていたのですが、それと同じぐらい美術や文化財、民俗学に興味がありました。しかし他の大学の史学科だと歴史だけを集中的に学ぶ、という感じで、色々な方面に興味のあった自分には合わないと考えていた所、昭和女子大を見つけ、私の興味を全てカバーしてくれるそのカリキュラムに惹かれました。また、学芸員、図書館司書、アーキビストの資格が取れる所も魅力的でしたし、大学全体や学生さんの雰囲気が自分に合っていると感じたからです。
学部内にコースが4つあり、たくさんの刺激をもらえるとおもった。1つひとつプロセスを踏みながら、論理的にわかりやすく説明されていた。形や素材、色などを変えるだけで、さらに使いやすい物へと進化していくデザインの面白さと奥深さを知ることができ、昭和女子大学で学びたい意図がより明確になりました。
オープンキャンパスに参加したときの模擬授業がとても魅力的で面白いと感じました。その後、大学で行っている活動について調べてみました。実際に授業を取っている大学生の方のお話なども聞いて、自分に合っていると感じたため、志望校を昭和女子大学に決めました。
海外留学ができる点。海外に行って実際に海外の教育に肌で触れることができると言う点にとても魅力を感じた。また、キャンパスの雰囲気や子ども園などの付属施設の充実さがとてもいいなと感じたから。
デザイン系(主に服飾関係)を学べる四年制大学を探していたところ、服飾だけじゃなく、プロダクトや建築などのデザイン全体を包括的に学べる学部があったのが昭和女子大学だったから。
栄養系が学びたいが、その他の経営学などの知識を身につけたいと考えた時、他では資格のための勉強がカリキュラムに多く、十分に学べないと考えたため。また渋谷が近いため。
将来、食品開発の仕事に就きたいから。 留学がしたいから。 オープンキャンパスの個別相談で学生さんが私の話をなんでも聞いてくれて、あたたかさを感じたから。
プロジェクト型学修が豊富で、地域とも企業とも関わりを持ち、学んだことをすぐに活かせる体制が整っているから。また、学内でもグローバルな学びができるから。
英語に加え第二言語が学習できるから。また第二言語をメインに学び、第二言語で選択した言葉が使われている国に、一年以上の長期留学ができるから。
2年生の時にオープンキャンパスに参加した際、希望学科の先生や在学生の方とお話しさせていただき、カリキュラムや雰囲気がとても良かったから。
就職率が高いこと、真面目で穏やかな雰囲気を感じたこと、立地が良いこと、資格取得のための学習ができることがわかったから。
女子に合った教育内容や国際交流に力を入れていること。出席には厳しいが、就職のサポートが手厚いことが決め手となりました。
社会福祉士の資格を取る上で自分の力になり活用出来る講座がたくさんあったことや資格習得率が100パーセントだったため。
志望する学科があり、通える範囲内だったため。 学科のカリキュラムもやってみたい、学びたいという内容が多かったので
学校の雰囲気が明るく穏やかだったこと、守衛さんが優しかったこと、周辺地域の環境が静かで過ごしやすかったからです。
立地が良くて家から通いやすい 国際学部の留学制度のカリキュラムに魅力を感じた 就職率も良いところに惹かれた
カリキュラムとして留学が卒業条件であること、国際経営やメディアマーケティングが学べること、英語教育が盛ん
デザイン系の学部があるところが魅力的だった。また就職率が良く、面倒見が良さそうなのも決め手になった。
プロジェクト型活動があり、大学で学ぶ中で生まれる興味や関心を追求できる環境にあると思ったから。
指定校推薦が取れる点、西洋歴史文化を学べる点、資格取得に有利である点、大学全体の就職率が良い点
オープンキャンパスに行って雰囲気も自分に合っていると思った。就職に強い学校と聞いていたから。
オープンキャンパスで受けた模擬授業が、面白く、この様な環境でぜひ学んでみたいと感じたため。
留学制度の充実とオープンキャンパスに行った際に先生と学生の距離が近いのがいいなと感じた。
三茶で大学生できるの最高だし就職がとにかく手厚い!!海外キャンパスと隣なのも魅力的?
塾で進められて教育内容に魅力を感じた。 留学ができることが1番気に入っている。
臨床心理学以外の分野もも並行して履修しつつ、公認心理師の資格取得も目指せるから。
就職に強い。 様々なイベントがあり、学科同士、学科を越えての交流が盛んだから。
作りたいものが作れる。幅広く知識を身につけられる。学園祭に気合いが入っている。
大学卒業後になりたい職業をしていた教授がいたから。留学制度が充実していたから。
まだ具体的な将来のことが決められていないため、幅広く学べるこの学部に決めた
オーキャンに行ってここで学びたいと思った。就職率が高いところも安心できる。
自分の好きなものを学べることを第一に調べたところ、この学部が該当した為。
留学制度が整っている 小学校教諭免許が取れる 都内で、駅からも近い
自分が学びたいことができる学部のある女子大の中でも雰囲気が良かった。
学校説明の時の対応が良かった 場所、通学距離 学科の興味があった
留学がしたくて、留学を効率よくできる 制度を知ったのが1番大きい
食ビジネスを学べる大学がなかなかなかった。就職率も高く、評判が良い
客室乗務員がやりたくて、客室乗務員に就職している先輩方が多いため
国際学部は新しくできた学部だが、留学制度などもしっかり整っている
留学制度がしっかりしていて、先生方の面倒見も良く就職率が高い。
ほかの学校と比べた時、自分が1番心理学について学べると感じた。
保育士資格が卒業と同時にもらえる指定保育士養成施設だったから。
場所、環境が良い。 就職率が高い。 女子大で評判良い。
留学制度が豊富であり、英語を学ぶのに最適な学校だと考えたから
第二外国語が本格的に学べる。留学が強制。立地。女子大だから。
教育内容や学校設備が充実している点や立地に魅力を感じたため。
設備が整っている 高い就職率と文化祭での実践的なゼミ活動
2つの福祉の資格を取れること。知名度があり就職率も高い。
簿記、FPの2級を取得を、目指すカリキュラムがあること
小学校教諭の免許を取得する環境が整っているようなので
学びたい学問について幅広く勉強できると思ったから。
就職率がいいから 食品ビジネスについて学べるから
司書資格が取れ、通学圏内。 落ち着いた雰囲気。
やりたい仕事に向けた、学びたいことが学べるから
カリキュラムに含まれた留学が魅力的に感じたため
ダブルディグリー制度、英語の他言語の授業が多い
オープンキャンパスに行って 通学したくなった
就職に強く、一人一人親身に対応してくれるため。
就職に有利だから。 浪人はしたくなかった。
先生方がたくさんいて、手厚く、就職率100%
通いやすく、大学の雰囲気が合っていたから。
就職につよく学びたい分野の授業が多くある
入試の際の先生の応対や言葉に感銘を受けた
自分の学びたいこととマッチしていたから。
様々な種類の心理学が学べる機会があるため
やりたいことができる環境があったから。
取りたい資格が取れる学部があったから。
自分が学びたいことが学べると思ったから
教育内容、立地、就職指導が手厚い事
就職実績、教育方針、大学の将来性
取りたい資格が取得できるから
精神保健福祉士の資格がとれるから
授業内容や教育内容に惹かれた、
通いやすく学校推薦があったから
授業カリキュラムが気に入った
合格した中で偏差値が高い
やりたい学部があったから。
DDPに魅力を感じたから。
デザイン学科があったため
学びたいことを学べるから
留学制度が充実している
海外にキャンパスがある
資格が取得できるため。
面倒見がよさそうだから
長期留学ができるから
留学プログラムがある
とても環境がいい
自宅からの利便性
方針があっている
家から近いから
留学制度の充実
第1志望だから
私は学生の内でしか経験できない事を経験したかったのと、経済について学びたかったのでこの大学を選びました。ビジネスデザイン学科では留学が可能で、留学先で寮生活が出来ます。また、私は今まで共学にしか通って来なかったので女子大はどのような環境を創り、私にどのような影響があるのかを体験してみたかったからです。他にも就職率が女子大で1位だった事、そして就職先に私が気になっている企業があった事も選んだ理由として挙げられます。
家から通うことが可能な距離で、進学する学科が経済と食安全について学ぶことが出来るからです。また、就職率が何年間も女子大の中で上位に位置していて、少人数制なのでサポートも手厚く企業からも良い評価を得ているとオープンキャンパスで聞いたからです。
キャンパスの隣にテンプル大学ジャパンキャンパスがあって昭和女子の学生も入ることができ、国際学部は特に国際教育に力を入れていて、将来国際的に活躍したいと思っている私が大いに成長できる場だと思ったから。
就職率の高さや先生の面倒みの良さ。ルールがきっちりあって真面目な自分の性分にあっていると思うところ。男子がいない分女子が積極的に活動を行えるところ。オーキャンで入りたいと強く思えたから。
私の興味のある食と運動、美容といった三つの観点を学べるところに魅力を感じたから。海外が好きなことから昭和女子大学にはボストンにもキャンパスがあり留学制度が多く整っているところに魅力を感じたから。
建築の勉強がしたいと思い、女性だけであれば安心な点が多いと考えた。私立理系より学費も安く、活気のある学生が多いとも聞いたので、4年間を過ごすにあたって前向きなイメージを持つことができた。
大学の雰囲気がよく生徒の方もとても明るく接してくださって私もこの大学でこの先輩方と学んでいきたいと感じたから。また、自分の学びたいことに当てはまる教授がいらっしゃったため。
夏のオープンキャンパスに行った際、教授の授業が魅力的に感じたため。また、学校の雰囲気が自分に合っていると感じたため、大学で楽しく過ごせると考えたから。
中等部時代から通っていて教育内容が素晴らしく、立地や校舎が綺麗なため魅力的な学校であると感じたから。
私は心理学を学びたいのですが、昭和女子大学では1年次からコース分けをせず、心理学についての基礎知識を一通り学ぶことができるので志望しました。
自分の取りたい資格が全部取得できるのに加えて、先生たちの学生に対する態度が情熱的で魅力を感じたから。また、学生も活発な様子がよかったから。
私が入る国際学部国際学科では留学が必須で、選択言語も英語プラス1学び、卒業する頃には日常会話はできる程度になっているという先輩の話を聞いて、受験を決めました。最初は第一志望ではありませんでしたが、受験した際にアットホームな校風が肌に合っていると感じたので、合格したらすぐに入学を決めました。
私が昭和女子大学に入学を決めた理由は、留年をせずに留学ができるというのが一番の理由です。なぜなら将来、海外で仕事を行いたいと考えており、実践的に英語力を勉強できると思いました。国内で勉強することもできますが、学生のうちに海外へ行き英語を勉強できる機会はあまり少ないと思います。また昭和女子大学は社会で活躍する上で必要な女性としての教養やマナーを身につけることができる講座がプログラムに入っており、在学中に卒業後に必要な社会人としての知識を学べるのも良いところだと思い、入学を決めました。
オープンキャンパスの際の学校の雰囲気がとても良かった。落ち着いている印象で、自分に合っていると感じた。また、自分の興味のある分野が全部カリキュラム等に入っており、ここしかないと思ったから。
国語、書道の教員免許が取れるのと、学科+プロジェクトなど様々な活動をしていて、自分を成長させることができると思ったからです
まず会計の専門学科があるところ。そして実務経験のある教授が揃っている事と、教授と学生の距離感が近く、資格取得や就職への指導が手厚いところに魅力を感じたから。
留学制度が充実していたり、いろいろな大学と繋がりを持っていたり、近隣にテンプル大学があるので、国際交流も身近にあり、魅力的だった。何より就職に強い
ダブルディグリープログラムがあり、昭和女子大学と海外の大学を取得できるから。
渋谷から二駅で最寄駅から歩いて10分なのに、大学内は落ち着いた環境。ワンキャンパス。学生の先輩方がとても真面目だった。就職率が良かった。国際学科は特に留学制度がとても充実している。坂東眞理子先生や学科の先生方のお話が魅力的だった。
就職に強い大学だったため。また他の大学ではわけられてしまうデザインの部門をまとめ、幅広いデザインを学ぶことができるため。
キャリア教育に力を入れていて就職実績が良いこと。女性のグローバル進出を推進していること。
料理が好きで食品企業に就職したいと思っていたので自分が興味のある食品学(栄養学)や経済学のどちらも学べることからこの学部にしました。また学校全体で英語に力を入れているため、就職、将来に有利だなと考えたからです。
とても面倒見がいい大学で就職にとても有利。授業、就活だけでなく履修登録なども一人ひとり手厚くサポートしてもらえる。立地もよく、他大学との交流もしやすい。卒業式のガウンもとても魅力的。また、女子大では珍しい会計学も学べる。ボストン校も持っているため留学しやすい。留学が必修になっている学科もある。とにかく面倒見がいい大学だったので昭和女子大学に決めた。
就職の実績がすごく良いから。女子大の中でも10数年連続でナンバーワンであるところに魅力を感じた。また、三軒茶屋という立地も渋谷に近くてオシャレだと思った!校舎も綺麗で、全体的にキラキラした大学生活が送れそうだと感じた為。
女子高に通っており、大学も女子大に通いたいと思っていました。色々な女子大を見た中で昭和女子大学は三軒茶屋という良い立地ながら、広いキャンパスに惹かれました。また、就職率がいいことも決め手のひとつです。入試の時に、寒いのにお疲れ様でしたと試験監督の方が言って下さり、さらにこの大学に入りたいと思いました。
私はサンリオに就職したいと思ってます。サンリオに就職して、先進国においての心の貧困をキャラクターが生み出す幸せとともに解決できないかを検討したいと考えています。そのため昭和女子大学は就職にあたっての指導が手厚く、テンプル大学とのダブルディグリープログラム(5年間で2大学卒業が可能なプログラム)があるため自分にプラスな大学だと思ったからです。
一年生の時に4つのデザイン分野を学んでから、コースを選択できるため。自分の興味がある分野ではないものも学ぶことで視野が広がると思いました。また、学んでみてからやりたいことが変わるかもしれないと思ったので、後からコースを決められるところに魅力を感じました。就職のサポートが充実しているため、安心して就活ができると思ったのも理由です。
実習が多くあるところに魅力を感じました。同じキャンパス内に附属の小学校や子ども園があり、実際の教育現場を見る機会が多くあります。また、教育実習の他に参観実習もあるため、児童生徒の心の動きなどを実際に肌で感じることができると思っています。それらの点から、経験を積めると確信したからです。
心理学領域を調べていくうちに、自分が大学で探究したい学びには複数の領域への深い理解が必要だと感じた。昭和女子大学は並行して関心のある心理学の4領域を学べる他、ボランティア活動や、心理学総合演習、アメリカ心理学研修などを通して実践的な学びを行えると思ったから。
自分のなりたい職業の専門的な授業が受けられ、沢山の資格取得を実現できるから。また、英語の授業に力をいれており学校内にテンプル大学があるため身近に英語を学べるから。そしてグローバル化が進む社会にきちんと対応しているから。
社会に出て役に立つ資格が取得できること。学習環境が良い。資格取得という具体的な目標を一つ持つことができ、意欲的に学習に取り組め、そこから新たな目標を見つけられると考えた。自宅から通いやすい。
テンプル大学への国内留学も可能な点、テンプル大学やクィーンズランド大学のダブルディグリープログラムなど留学制度が充実している点、女子大での就職率No.1な点
多様化する社会で貢献する人材になりたいと考え、デザイン力、企画力、行動力といったものを授業を通して培うことができることが魅力的であると感じたから。
就職率が高く、管理栄養士の合格率も高かったため。留学できる制度があることもすごく魅力的だと感じました。また、准教授の研究に興味をもったため。
韓国語を真剣に勉強したかったので必須の留学制度がある国際学部国際学科を志望しました。また都心に近く、自宅から近かったのも理由の一つです。
資格がとれることと、自分の学びたいことが学べるた思ったから。オープンキャンパスに行ったときに生徒が魅力的だと感じたから。
資格を取ることができ、また就職率がとても良いため自分が将来つきたい職業につくことが出来るのでは無いかと思ったため。
敷地内にこども園が併設されていたり、育児支援のイベントがあったりアメリカの保育園で実習が出来たり経験を積めるから
学科特有のソーシャルワークプロジェクトを通して実習前に同じような活動に取り組むことができるから。
食の知識とマーケティングの両方を学べるから。
敷地内にテンプル大学があり、コロナの影響でもし留学に行けなくても、充実した学生生活を送れると思った。クラス単位できめ細やかな対応をしてくれるところや、国際科は英語プラスもう一言語学ぶことができるから。
昭和女子大学では企業や地域と連携して行うプロジェクト活動を行なっており、他大学よりも実践的スキルが身につくと思ったからです
国際学部は原則半年の留学をすることになっていて、その留学に向けての対応がとても充実していました。レベル別で分けた少人数クラスがあったり、英語のみで行う授業があるというところに魅力を感じました。
学芸員になりたいと思っている為、学内に博物館施設のある学校を高1の頃から探し、オープンキャンパス等にも参加していた中で、カリキュラムや資格取得の多様さにひかれたからです
女子大の中で就職率が一番良く、大学に入る目的が学びたいことだけでなく将来仕事に就いた時に役立つことを学ぶことなのでぴったりだと思ったから。また、2年次にボストンへ長期留学できるので、外国へ行くことでしか得られない刺激を受けてこれからの人生に変化をもたらすような経験がしたいと思ったから。
将来、教師を目指していますが大学生活の4年間で夢が変わったり、教育実習で実際に学校で教えた時に「自分には向いてない」と思うことがあるかもしれないと考えました。しかし、昭和女子大学なら就職率がとても良いので途中から方向性を変えても対応できるという部分で選びました。
キャリア教育です。女性教養講座では、さまざまな分野で活躍する方のお話を聞くことができます。そのような方々からお話を聞くことで、自分の将来の選択肢や、視野が広げられると思い、昭和女子大学に決めました。講義の他にも、ミュージカルや、演奏といったプログラムもあります。私は、資格が取れるという理由でも、この大学を選びました。その他の専門学校などと比べて、専門的な知識だけでなく、教養も身につけられるキャリア教育が充実している点が魅力的でした。
・自分が学びたいと考えている日本語教育についてのカリキュラムが充実しているから・留学や、昭和女子特有のプロジェクト活動など、自分の興味関心がある事柄に挑戦できる環境が整っていると感じたから・文化講座などを通して、女性としての教養が身に付くと思ったから
女子大トップの就職率と資格取得に力を入れていることが自分のスキルアップに繋がるし、海外への留学制度や学校内の英会話教室もあるため英語力をあげることにも繋がると感じたから。
圧倒的就職率と充実した留学制度に魅力を感じ、受験しました
服飾学部を探していて、オープンキャンパスにいくつか行きましたが、その中で1番活気があり、カリキュラムや就職支援、女性教育など、優れていると感じ、この大学でファッションを学びたいと思いました
私はソーシャルワーカーになりたいという夢があります。昭和女子大学はSWに必要な精神保健福祉士と社会福祉士の2つの受験資格を同時に取得でき、そのためのカリキュラムや海外研修があります。また、就職支援も充実していて将来にしっかりと繋がる大学だと考えたからです。
幼稚園教諭になりたい私は保育園出身なので、まず幼稚園付属の大学を探していました。母と話し合い、中学受験をする際に気になっていた昭和女子大学のHPを見たところ就職率が高いことや学習環境の良さから決めました。