将来海外で働きたいと思っており、聖心女子大学には英語を学べる学科があるので、1年生は幅広い事を学び様々な視野を広げながら、2年生では、自分の学びたい英語を1年生で得た学びや価値観などを活かしながら学ぶことで自分の夢を叶えられる場所だと思うから。
オープンキャンパスの際に自分の興味のある専門の教授とお話でき、より強くその分野に興味を惹かれました。しかし、聖心女子大学は2年次から学科を選ぶことができるため、視野を狭めずに可能性を増やしても良いのではと助言をいただき、学生のことを思って必要なことに気づかせてくれる大学だと感じました。 またいろいろな大学のオープンキャンパスへ参加したり受験しましたが、受験生や先輩方見て、自分が一番馴染むことができそうな大学でした。前向きな気持ちで通えそうです。
私は将来の夢がなかなか定まらず不安だったのですが、聖心女子大学では1年次では全員基礎課程に所属し、様々な学科の入門科目を受けることで学科を決定できると知り、もう1年悩めるという部分に惹かれこの大学に入ることを決めました。
学びたい学問が複数あったこと、本当に学びたいことなのか上手く確信が持てなかった、といったことから、基礎的な学習をしながら興味のある学科の授業を詳しく知ることができる1年次を過ごせる聖心女子大学に決めました
1年次は多角的に教養を深め、2年次から自分の興味や向いている分野を選択して学んでいく点が今の自分に合っている方針だと思ったから。また、先生や先輩方から「サポートが手厚く、穏やかで充実したキャンパスライフを送ることができる」とお話を聞いて、自分の将来をこの大学で創り上げたいと感じたから。
オープンキャンパスで生徒からの説明が丁寧で雰囲気が良かった 先生と学生の関係もよく見えて自分が分からなかった学部、学科について分かりやすく教えてもらって目指すものができたから
学部を2年で選択できる 外国語教育にも力をいれており興味のある学芸員の資格もとれるため 歴史があり就職の実績が良かったから
私の可能性や選択肢を最大限に広げることのできる進学先は、学寮、副専攻制度、学習環境の整った聖心女子大学であると確信したから。
キャンパスを訪れた瞬間直感的にこの大学に進学しようと決めた。他の大学ともまた違う自然や歴史を感じるキャンパスが魅力的だった。
1年時にどの学科のカリキュラムも全体的に学ぶことができ、学びたいことがたくさんある私にとって魅力的だったから。
自宅からの通学環境が大変良く、 留学制度も他大学に引けを取らないくらい充実していると感じたから。
女子大の中で唯一哲学科がある。自宅から通いやすい。学生さん達の雰囲気があっていると感じた。
2年次から学科を選択するところ。 自分の学びたいことのミスマッチを防げると考えた
オープンキャンパスに行った際、大学の雰囲気や、先生方の対応がとても良かったから。
学校全体の雰囲気が良く、資格や就職に力を入れている点に惹かれました。
カトリック校で学びたく、就職や資格のサポートが手厚いからです。
英語教諭や日本語を外国人に教える 将来の夢の勉強ができるから
将来的な進路を決める上で幅広い選択肢が提供されているから。
立地もよく、学部・学科にとらわれない学びを1年生から行えるから。
オーキャンの雰囲気や、体験授業を受けて感動したから。
私に合った学習を行っていた。立地がとても良かった。
将来的に有利だと思った 自分のやりたい道に行ける
自分の夢を叶えるために最適な場だと考えたから
オープンキャンパスの体験授業が面白かったから
学校の雰囲気が自分と合っていると思ったから
留学制度の充実や国際系の学びが豊かだから。
英語と心理学が学べるから
学校の雰囲気が落ち着いていて教授や学生の空気感が優しかったから。 アットホームな空間で4年間楽しく過ごせそうだと感じたから。
大学の雰囲気が自分に合っていて、魅力的だったから。就職率が女子大の中でも高かったから。
聖心女子大学の「一年次には基礎課程を学びニ年次に専攻を決めることができる」教育制度で、幅広い知識を学べると共に様々な選択肢を知ることができる点が良いと思い、入学を決めました。
リベラル・アーツ教育で一年間幅広い学問が学べるから。それだけではなく、二年生からは学科に所属し専門的に学ぶことが可能になるから。
学科を入学後に決めることができるため、時間をかけて進学する学科を考えることができるためです。 また、オープンキャンパスに行った際に学生の方々が優しく接して下さったのも理由のひとつです。
伝統があり、重要文化財のパレス(旧久邇宮家御常御殿)があるのも学習環境の魅力だと感じたため。
女子大で、のびのびできる環境で友だちをたくさんつくりたいと考えたことと、二年次から学科選択というじっくり将来を考えることのできる環境が、卒業後の見通しがない私にぴったりだったため、聖心女子大学に進学を決めました。東京のためご飯やアルバイト多くのことに挑戦しやすい環境です。
家族のすすめで、歴史があり、女子大学の中で就職率が高いため入学を決めました。
歴史や知名度があり、就活に強いため。 落ち着いた学校で、特に親世代などの年上の方からの評判がよいため。
先生や学生さん方も優しく、施設・設備等も素晴らしかったから。
憧れている人が聖心女子大学の卒業生だったため。
私は女子大学に入りたくて、その中でも卒業生の就職率がとても高かったから。
オープンキャンパスに行った際に、とても良い雰囲気がキャンパス内にあり、強く魅力を感じた。また、教授の先生方が学生に寄り添う姿勢が印象的で入学を決めた。
一年次に学科を決定せず、二年次から学科を決まられることや、一年次の基礎課程で様々な学科を学べるため、自分に最適な学科を見つけることができるリベラル・アーツ教育に魅力を感じたから。
女子校に通っていたため、環境をあまり変えたくないと思い女子大を選んだ。また、自分が学びたい心理学の学科があること、夏のオープンキャンパスの際に雰囲気が好きだったこと、立地が良い事等を考えて、聖心女子大学を志望した。
見学に行き、在校生の対応もよく、カリキュラムも自分にあっていると思いました。また、資格取得に向けた講座もあり、相談にものってくれ、そして他大学の講座を受ける事も可能なので、より深く学べると思い、志望致しました。
2年次から学科が決まるので大学で何をやりたいか決まっていなかった私にとって1年考える猶予があるのでとても良いと思ったから。
1年次は基礎課程に所属し、興味のある授業を履修することができるので自分の可能性を広げることができると思った。また単位互換制度も充実しているので、深い学びができると思った。
哲学科に興味があり、かつキリスト教にも興味があったので丁度良かった。また渋谷4大学連携など他大学との関わりが深く、更なる成長も見込めそうであった。資格も沢山とれる。
入学後すぐに自分が決めた学問を学ぶのではなく、基礎課程でいろいろな学問を学んだ上でより興味のある学問を選ぶことができるところ。
リベラル・アーツに特化した大学として、珍しい特色を持っているから。文系の学びを色々と学ぶことができるのが魅力的。また、少人数で、女子大ということもあって、先生方のサポートも手厚いというところも決め手でした。
学校見学に行った際、先生とお話ししたり、生徒さん達の様子をみて、先生方と生徒さんの距離が近く、雰囲気の良い学校だと感じました。また、1年生の時には幅広いことを学べるという仕組みに魅力を感じたからです。
聖心女子大学は他の多くの大学と違い、入試時に学科を決めません。1年生は全員が現代教養学部に入学し、1年間の基礎課程を経て2年進学時に専攻科を決めることになっています。私は文系に進むことは決まっていましたが、いくつかの学科で迷っていて決められなかったため、1年間さまざまな学習をしたうえで専攻を決められる聖心女子大の制度はとても合理的だと思いました。
一年次にいろいろな科目を学べて、二年次に選択するというところが、たくさんの事に興味のある自分にぴったりだと思ったこと。オープンキャンパスで会った先輩方が、みんな素敵だったこと。あと、立地も良かったことも理由の一つです。