現代の社会問題や文化、経済など、さまざまな分野を横断して幅広く学べる点に魅力を感じたからです。まだ将来についてははっきりと決まっていないのですが、いろいろなことに触れながら、自分の興味や得意なことを見つけていきたいと考えています。また、学びを通して社会についての理解を深めて、自分の考えを広げていきたいです。大学での経験を大切にしながら、将来につながる力を身につけたいと思い、この学部を志望しました。
一番はやはり、自分の学びたいことと、志望大学で学べることが一致していたからです。 その他にも高校二年生の夏にオープンキャンパスに参加したのですが、先生方や先輩が親身に受験相談に乗ってくださり、とても心強いと感じたこと、そしてそれは入学前だけに関わらず、入学後も先輩方と定期的に交流し、大学生活や勉強についてお聞きできる環境が整っていて、この大学なら安心して通うことができると感じたからです
神社や日本の伝統に元々興味があり、京都女子大学は日本の伝統が根付く京都にあるので、普段から伝統に触れる機会が増えるとこが魅力でした。他にも、女子大ということもあって少人数で自分の個性をいかして勉学に励み、将来のことを考えられると思いました。
歴史的価値の高い文化遺産に囲まれた京都の地で、日本史を専門として4年間学び、静岡に帰って高校の地歴教員になりたいから。また、京女は寮もあって、伝統もあったり、すぐ近くに国立博物館があったりと立地や環境が良かったから。
服飾などを学べる学科に行きたいと思っていて、家から通える大学を探した時にこの大学を見つけました。そして、オープンキャンパスに行った時の先生や生徒の方がとても優しく雰囲気もよかったので京女に決めました。
就職率がとても高く、女子大には珍しい法学部ということもあり、他の大学では学べないジェンダー法学が学べる。キャンパスの立地も良く京都の美しい街並みの中に位置するのが魅力的。
私立大学をどこで受けるか迷っていた時に、進路の先生に相談して京都女子大学を教えていたいただきました。その時に、落ち着いた雰囲気で教授も優しいとの事で受験を決めました!
一回生の時からゼミ形式で授業が行われるため、少人数で学べる環境に魅力を感じたから。また、オープンキャンパスの時の雰囲気がすごくよかったところも決め手となりました。
女子大が少なくなっている今、これからも女子大としてあり続けると女子大宣言をされていて、共感したから。また、日本文学を学ぶ上で、京都という地に魅力を感じたから。
少人数制授業であったり、実践的な学びが多いところに魅力を感じた。また、学生同士の仲が良いところや就職率の高さ、美しい校舎などにも魅力を感じたから。
自宅からも通学でき、知名度もあるのが決め手でした。カリキュラムについても、十分に検討し、自分が勉強したい内容に近かったののも決め手の一つです。
オープンキャンパスで先生や学生のみなさんがとても魅力的で、とてもいい雰囲気でした。校内もとても綺麗で、こちらの大学で学びたいと思いました。
前から女子大に入りたいと考えていて、その中でも部活ができ資格取得が可能なことから当大学でなら文武両道を実現できるのではないかと考えたため
観光地である京都の中心地で、観光学や語学、国内外の文化や歴史を文学からだけでなく映画や音楽などの様々な視点から学べる点に惹かれたから。
愛読している本を書かれた先生が講師をされていたことと、小中高と女子校に在籍していた私には女子大が合っていると考えたこと。
母も京都女子大学卒業していて、学校の良さを知っていた事と歴史学科があり、チアリーディングクラブがあるのが興味深かったので
もともと女子大に行こうと考えていて、一人暮らしはするつもりは無かったので、ここが一番自分が楽しめそうな大学だと思ったから
オープンキャンパスに行った時に在学生の方がすごく丁寧に大学に関する質問に答えてくれてこの大学に入学したいと思ったため。
大学の周りにお寺や神社があり、落ち着いた雰囲気で研究活動がしやすいという点や、フィールドワークが充実しているという点。
大学に入ってからさまざまなことを経験することができ、じっくり考えて大学卒業後の進路を決めることができるから
取りたい資格(小学校教員と幼稚園教諭)が取れる上に、自由に授業選択でき、資格に関係なく、音楽の授業も取れる点。
充実した教育設備と高い就職率、卒業率である一方、低い退学率であることから、進学先としてとても魅力的だと思った。
関西圏で進学することを決めており、かつ奨学金制度がとても充実していた。キャンパスの雰囲気もとても素敵だった。
自分の志望した現代社会学部には3つの領域があり、自分の興味のある領域を専攻して学べる点に魅力に感じました。
大学のキャンパス内が充実しており、生徒も真面目な人が多いので理想的な大学生活を送れると思ったから
将来の夢に直結する学びが得られると思った。女子大学ということで少人数で学びやすいと考えたから。
他大学ではあまり見られない施設が設備されていて、そこで得た貴重な学びをしょうらいいかしたいから
食物栄養学科で、管理栄養士の国家試験の受験資格を得ることのできる4年間になると考えたからです。
音楽と幼児教育に興味があり、その両方を学べることができ、資格も取得し魅力のある学校だったから
栄養クリニックがあることから机上の勉強だけでなく在学中に実践的な学びができると思ったから。
学校の雰囲気、講義を受けたい教授がいたとりたい資格がある、入りたいサークルがあった、など
学びたい学科があり、その学科内でも様々な分野を学ぶことが出来るところに魅力を感じたため。
行きたかった家政学部が京都女子大学にあって、学校の施設や雰囲気がいいなと思ったから。
私は高校で数学Ⅰと数学Aしか履修できていないが数学に対するサポートが充実していたため
就職率が良く、学校の授業ではフィールドワークが重視されて先生と生徒の距離が近いこと。
就職に強く、サポートも手厚い。幅広い学びができて、校舎も綺麗で環境が良かったから。
真面目な人が多いと先生から聞いたのとデータサイエンス学部に興味があったから。
学校の雰囲気が自分に合っている点と、学べる内容が自分の希望と合っていたから
交通の便 就職率の良さ就職支援 資格支援など教育の質が良いと判断しました。
資格が取得できるから。心理、養護、福祉の三領域を学ぶことができるから。
授業でデザインと被服の両方が学べる。 クラブ活動で衣装製作ができる。
先輩や親の勧めで興味をもち、オープンキャンパスに行って雰囲気が良かった
京都の大学を探していて、学力レベルが適当であり、資格取得が出来るから。
教育学部で幼稚園、小学校、中学校の先生になる資格が取りたかったから。
先輩たちやキャンパスの雰囲気が良く、実家から通える距離だったため
立地が良く、京都という土地でフィールドワークが出来て女子大学だから。
管理栄養士の資格が取れる。家から通いやすい。京都で評判がいい。
学校司書になるのが夢で、司書の資格を取得できる学校を選んだ。
様々な事に興味を持っている私にとって最適な場所だと考えたから
自宅から通いやすい。行きたい学部があった。 イメージがよい
自分のなりたい職業になるための勉強が深く学べると思ったから
女子校に行きたかった。 フィールドワークが面白そうだった
大学の雰囲気や授業内容が自分に合っていると思ったからです。
服職に興味があって実際に授業で服に触れられる授業があるため
将来の希望分野に合わせた学びができるところに魅力を感じた
目指す資格が取得でき、就職においてもサポートが手厚いため
雰囲気が合っていたり、学びたいことが合っていたから。
少人数教育だから、ジェンダー関連について学べるから
教授との距離も近く少人数クラスなのが魅力だと思った
好きな時代の研究をしていらっしゃる先生がいたから
日本文学を学ぶのに適した環境だと思いました!
京都駅に対して立地がいい上、資格も取れるから。
自分の学びたいことが他大学よりも多くあったから
落ち着いた環境。女子大学特有の落ち着きがある。
環境や設備が良く、教育内容に興味があったから。
学校の雰囲気も生徒の雰囲気もとても良かった。
就職実績が良くていろんなことを勉強できるから
自分の興味ある内容が学べると思ったから。
設備が整っていて学びやすいと思ったから。
就職に有利になりそう。サポートが手厚い
就職実績がある。就職サポートが手厚い。
中高京都女子な上に就職の実績があるから
発達系も学べるし音楽教師も目指せたから
女子大学として独自の学びができるから
小学校と幼稚園の教員免許がとれるため
大学や学生の雰囲気が良かったから。
先輩の印象と環境がとてもよかった
管理栄養士と教職の免許が取れる
雰囲気が自分に合っていたから
女性大学ならではの環境
資格を取得できるから。
心理に比重を置いて学べること、養護教諭一種免許が取れること、同志が多いこと、施設が綺麗で整っていること、寮があること、サークルが豊富なこと、伝統と知名度と実績があること、品があること、留学しやすい環境であること、ジェンダー教育に力を入れていることなど。
女子高で3年間過ごし、異性の目を気にせず勉強や部活に専念することができた。そのような環境で大学でも学びたいと思ったから。その中で京都女子大学は女子大初のテータサイエンス学部があり、少人数授業で行われていることにとても魅力を感じたから。
オープンキャンパスに何度か足を運んだ際キャンパスに魅力を感じ、ここに通いたい!この大学に入りたい!と思った。 資格取得、就職先もかなり実績があり、 管理栄養士になる為の学びをしっかり学べる場所だと思ったから。
養護教諭の資格を取れるだけではなく、心理学や社会福祉に関係する資格も取得できること。また、今後、養護教諭に求められているのは、心理学や社会福祉の知識を持っていることだと感じたため、京都女子大学を志望しました。
養護教諭を目指しているが、養護教諭の資格が取れる以外に心理学や社会福祉士の資格も取れると知って、魅力的に感じた。また、オープンキャンパスで図書館が大きかったことから、勉強に専念できる環境だと感じたため。
元々京都の大学で勉強したい!と思っていたことが大きいですが、夏に行われたオープンキャンパスに参加し、学校の設備の良さ、学生さんの温かさに惹かれたことが決めてになりました!
私は将来の夢が決まっておらず抽象的に色々なことを学びたいと思っていました。そんな時に京都女子大学の心理共生学部では色々な視点から学べるということが魅力的で志望しました
オープンキャンパスで肌で良さを感じたのと、家庭科の教員免許と管理栄養士の両方が取れる大学がすごく限られていたから。清楚で真面目な雰囲気に惹かれたから。
知名度もあって、就職実績も良いので良いと思った。 オーキャンに行った際、学校の雰囲気もとても良くて、京都が好きということもあり第一希望になった。
留学制度があったことと、教育内容が自分に合っていると思いました。なにより、就職活動のときにさまざまな支援が受けられることが魅力的でした。
学校の先生から勧められたのがきっかけですが、就職率も高く、学生との教授と距離感がとても良さそうで学習に繋がりそうと思ったからです。
教育実習が豊富で実際の教育現場を客観的に見で学ぶ機会が多いから・7つのプログラムの中選択でき、自由度が高い学びができるから
公募推薦の併願で合格をいただきました。就職実績がいいところが魅力です。 4年間頑張って大学生活を充実したいです!
養護教諭の資格取得をメインに、心理学を学びたいと考えていたので、どちらも叶う京都女子大学に入学を決めました。
志望している学科があり、勉強内容も大変興味のある分野だったため また、知名度も高く就職率も高かったため
女子大は女子教育に力をいれているし、京都女子大は知名度もあり、データサイエンスにも興味があったから。
オープンキャンパスに行った際にとても気に入ったため。日本文学について学ぶのに最適な環境と思った。
オープンキャンパスで訪れて、雰囲気もとても良く、伝統もあり学ぶ環境が整っていると思ったため。
京都で国文学を学べて、自分の学力にみあう、フィールドワークが京都ならではの強みだったから。
女子大が良かった 立地、通いやすさ 自分が学びたい分野全て学べる(文学、語学、被服)
幼児教育に関する専門的な知識を身につけられ、自分の取得したい資格が取れるから。
志望の学科でなおかつ京都市内という立地、伝統校ということに惹かれて入学します。
支援が充実しており、歴史のある京都の土地で実践的にフィールドワークができる
管理栄養士の国家資格を取得するための勉強ができて家から一番近い大学だったから
校風を魅力的に感じたから。高校受験時にも京都女子高校を受験し縁を感じたから。
同じ高校から卒業生がたくさん出ており、卒業生が良い大学とみんないうから
3つの領域を学ぶことができ、多角的に物事を見る力が着くと感じたから。
雰囲気が自分に合っていると思い、学びたい学問も取り扱っていたから。
オープンキャンパスに行った際に教育内容や雰囲気が良いと思ったから
取りたい資格が2つ取れるから。 (保育園の先生と小学校の先生)
歴史のある大学なので専門的な学びを得れ、就職に有利であるから。
教育、保育、音楽が自分の学びたいように組み合わせて学べるから
自分が学びたい学問があり、偏差値的にも自分にあっていたから。
先生におすすめされたのと、自分が取りたい資格が取れるから。
校風 雰囲気 資格が色々とれる 自宅から通いやすい
心理系とデータサイエンスを融合した授業に心惹かれたため。
他の受かった大学の中で、1番やりたい分野に近かったから。
卒業時に保育士と幼稚園教諭の2つともの資格が取れるから
数学が好きなのでそれを活かせそうな学部があったから
少人数での授業がほとんどである点に魅力を感じた。
教授の専門分野と学びたい分野が重なっていたから
栄養士になるための学習環境が整っているから。
設備が整っている。大学周辺のアクセスが良い。
自分の学びたい分野を極められると思ったから。
オープンキャンパスで雰囲気がいいと思ったから
中学、高校の音楽の教育免許が取得できるから。
校舎が綺麗で管理栄養士合格率も高かったから
学校のサポートがあつく、就職率も高いため。
日本文学に関わる仕事を考えているためです。
教育方針など自分に、あっていると感じたから
京都の魅力と知名度、レベルや雰囲気が決め手
取得したい免許が2つ同時に取得できるから
京都女子大学の食物栄養科では他の大学と比べてより専門的で実践的な知識や経験を学べるカリキュラムが多いと感じたから。将来的にどのような職に就くかは決めていなかったが、管理栄養士の資格の他に栄養教諭や教諭資格を取ることが出来るため、視野を広げて将来の進路を決めることが出来ると思ったから、オープンキャンパスに参加した際の雰囲気が良かったから。
将来の夢が養護教諭になることなのですが、これから社会で求められるのは、心理師の資格も持ち合わせる養護教諭であると考えました。その結果、自分の求めていること(公認心理師の資受験資格と養護教諭の資格が取れること)が全て達成できるところが京都女子大学であったから。
自宅から電車1本で行ける立地が良かったこと。同志社女子大学・神戸女学院大学と並び、関西女子大御三家と言われる程の知名度があり、管理栄養士の国家試験の合格率や就職率が高いこと。
取りたい資格が取れるし、京大のインカレに入ることができ、今後の視野が広がると思ったからです。また、京都に憧れを持っていて京都の大学に通いたいと思ったからです。
オープンキャンパスに参加し、ミニ講義が楽しかった事と案内してくださった京女生の方が素敵だった事が良かったです。自宅から通いやすい距離である事も大きいです。
自分が将来就きたい仕事を専門的に学べる場所であり、実習から免許取得まで様々な観点から心理のことについて知ることのできる機会が1番あると思ったから。
管理栄養士を目指しており、管理栄養士の国家資格を受けることが出来る学部があり、自宅から通えて自分の学力的に通うことが出来る大学だったから。
データサイエンス学部のカリキュラムが魅力的だったから。またオープンキャンパスに参加した際に感じた雰囲気が自分に合っていると思ったから。
塾の先生や先輩からの勧め、就職に有利であり自分の学力と合っていて立地が歴史的な建造物と近く魅力を感じた。部活動にも興味を持った。
データサイエンスを学びたかっため。また、ジェンダー平等に興味があり、京都女子大学はジェンダー科目が全科目共通にあるため。
初めは母のすすめで決めました。オープンキャンパスなどを通して学生さんの雰囲気、大学の雰囲気が自分に合うと感じたからです。
第1志望の少し下のレベルで、尚且つ大学の立地も良く就職実績がかなり良かったから。施設も充実していて過ごしやすそうだった。
京都という歴史を勉強するのに最適な地だったから。自分の研究したいテーマが身近なところで見つかるかもしれないと思ったから。
就職が強いということ、オープンキャンパスで学生たちの雰囲気が良かったこと、授業内容が楽しそうだと思ったこと
国際都市の京都にあり、立地も良い。自分が勉強したい学科で取りたかった資格が取れる。学校の設備、雰囲気が良い
4年間学生寮で過ごすことが出来る。4年間の学費と寮費が併願校の中では安い。1日3食が学食で摂ることができる
充実な設備と教育が受けられる事。図書館の素晴らしさや、オープンキャンパスでの先輩方と話しを聞いて決めた。
オープンスクールに行った時の先輩がイキイキとしていて、立地や雰囲気が自分に合っていると思ったから。
総合分野での学びと共に、中高と六年間続けてきた邦楽茶道の部活を継続できる環境が揃っているから。
共通テストで受けて受かりそうだったから。家から通いやすかったから。知名度がそこそこだったから。
①学びたい学問、②京都で学ぶ、③在学生の皆さんの雰囲気といったものが自分の思いとマッチしたから
周辺に歴史の深い建物が多く、京都ならではの歴史と文化に触れながら学ぶことが出来ると思ったから。
公募で落ちると思ってたのに受かったから。受かった大学の中で京女の方がレベルが上だったから。
将来就きたい仕事に必要な資格が取得でき、行きたい地区とも合致し、やりたい部活もあったため
オープンキャンパスで講義を聞いて自分の将来の目標が明確になり、ここで学びたいと思ったから
小学校の1種免許と中、高の音楽の1種免許がとれて同時に学べる学校がここしかなかった。
高校で弓道部だったので、大学でも入りたかった。三十三間堂で通し矢がしたかったから。
他に受かっていた大学に比べて就職面や学習環境、大学のブランドイメージが良かったから
養護教諭の教員免許が取得でき、家からも通いやすく、キャンパスも綺麗だったから。
担任からの勧めもあって京都駅からのアクセスがしやすい京都女子大学に決めました。
オープンキャンパスに行った際に、立地もよく、校舎もすごく綺麗だったからです。
家からも近く、史学科があってかつ学力的にも自分に合っているところだったから。
京都に行きたかったし女子大がよかったから。史学科があるのが魅力的だったから。
資格が取りやすく、受けたい科目があり将来の進路実現が可能と考えたから。
オープンキャンパスで先輩や先生方の親切丁寧なアドバイスと、環境の良さ
小学校の教員免許だけでなく、中高音楽の教員免許も取得可能だったから
オープンキャンパスに行った時に落ち着いた学生が多い印象を持ったので
伝統もあり、立地と教育内容が良いから。また、生徒の雰囲気の評判など
教育内容が充実していて、また、自分が学びたいことが勉強できるから。
図書室の雰囲気が良く、落ち着いて学習できそうな環境だと思ったから。
女子校という安心感と自分がしたいことに一番近づける京都をえらんだ
家から通える範囲で評判も良く資格も取れるし就職実績がいいから
環境も良く、オープンキャンパスに行った際に魅力的に感じたから
勉強したいことが色々選べて、やりたい事が全部できそうだから
最先端の分野で就職先もよく、とても魅力的に感じたからです
雰囲気が良く大学生活を楽しく快適に過ごせそうだったから。
オープンキャンパスに行ったときの雰囲気が良かったから。
雰囲気がとても良い関西の女子大のトップ3でもある華やか
家から通える女子大で自分の学力に1番合っていたから。
学びたいものが全て詰まった理想の学科があったため。
めざしている学科があり、学校もしっかりしているから
歴史的建造物の多い京都という地で学びたかったから。
入りたいサークルがあったのと、家から近いから。
伝統があり、欲しい資格が全て取得できるから
京都女子大学では少人数制の講義を取り入れ、また、第2言語を習得できるというところが私にとっては魅力的だったので京都女子大学に決めました。関西では関関同立と産近甲龍の間くらいのレベルの有名な女子大学で、周りからの評価も高く、学校自体も歴史や伝統のある大学です。偏差値も自分に合っており、そこが最終的な決め手となりました。
理由は主に3つあります。一つ目は祖母と曽祖母が卒業生で昔から馴染みのある学校だった事です。二つ目は大学生活を京都で送りたかったため、立地が良かったことが挙げられます。三つ目は学習内容が自分のしたい事と一致していたからです。特別支援学校の先生を目指しているのでその資格が取れる貴学に入学したいと考えました
私は将来、生物統計家となり人々の健康に貢献したいと考えており、医療統計を学ぶことのできる京都女子大学を志望しました。また少人数制を導入しており、一人一人のサポートが手厚く、オープンキャンパスに行った際に先輩の雰囲気が良かったことも理由の一つです。
歴史学を学ぶうえで、歴史の深い京都で学びたいと思い、そこから京都の色々な大学を調べた結果、積極的に土地柄を生かした学外授業を実施していたことが決め手でした。他にも建物の綺麗さや大学の口コミサイトを見ても評判が良く、就職実績も高いことも利点でした。
女子大ということで、リーガルマインドにのっとりながらも女子が強く生きていける時代にしようというところが魅力的でした。また、私は女性警察官になりたく、法学部がある関西の大学で偏差値が自分に合っているところが京都女子大学だった為決定しました。
自分は日本史が好きだから、歴史を学ぶなら京都がいいなと思っていたので、京都にある大学で調べていたら土地柄を活かしかつ少人数で勉強が出来る京都女子を選びました。そして、オープンキャンパスに行って雰囲気や設備が良かったので選びました。
オープンキャンパスに行った際、在校生の方とお話させて頂き、とても親切に答えて下さり、落ち着いた雰囲気で勉強ができそうに思えたので。京都ならではのカリキュラムが豊富にあり、歴史について深く学べるところに魅力を感じたから。
現代社会学部では一回生の際に10科目のアプローチ科目があり、自分が学びたいと考えている心理学や経済学や社会学など幅広い分野から学べるところがとても魅力的だったからです。
家から通える距離にあり、資格取得と国家試験受験資格がもらえるから。知名度もあるので、就職に有利だと思ったから。実習などが多いので、自分にあっていると思ったから。
世界遺産が多くある京都で学びたいという思いと、教員になりたいという思いがあったため、京都駅の近くで、教員に就職する率が高い京都女子大学を志望しました。
女子大学で法学部があるのは京都女子大学のみだった。ジェンダー法について女性目線でより詳しく学べる環境が整っている。大学は県外に行きたいと考えていた。
真面目で穏やかな人が多い雰囲気が自分に合っていると思ったから、京都で大学生活を送りたかったから、社会についてもっと深く考えたかったから
元々情報系の学問に興味があったことが1番の理由。歴史が長く周辺に数多くの大学や研究機関がある京都で学ぶことができるのも魅力的だった。
衣料管理士1級の資格が取得でき、被服学について詳しく学べると思ったから。伝統的な織物や染物に関する授業があるのも魅力的だった。
オープンキャンパスに参加して一目惚れしたから。校舎も綺麗で学生さんにも優しくしていただき自分もここに通いたいと思った。
京都という立地と通学のし易さ、希望の学部があること、少人数制できめ細かい指導が受けられるところに魅力を感じました。
研究設備の良さ、就職決定率の高さ、国家試験合格率の高さ、国家試験対策の充実、臨地実習先の豊富さ、ネームバリュー
歴史に興味があり、歴史=京都という印象が強かったため、京都を選び、田上稔教授の授業を受けたいと思ったからです。
法律の勉強をしたく、関西圏の女子大学に通いたいと考えた時京都女子大学が最も相応しいと思い志望しました。
情報系に興味があり、データサイエンス学部は新しくできる学部なのでこれから需要があると思ったから。
オープンキャンパスの時入った図書館に一目惚れして、この学校に通いたい! と思ったから。
京都と言う歴史のあるところで、ジェンダー学や観光、環境について学びたいと思ったから。
関西では名門女子大である。女子大で唯一、法学部がある。就職がよさそう。
国家試験の受験資格か得られる取り組みたいクラブ、サークル活動がある
就職がとても強く、手厚いご指導を受けられると伺ったのが決定打でした
音楽を理論と実技の両面から学ぶことができるから
女子大の中でデータサイエンスがあったから
デザインを勉強したいから。
音楽教育があるから
専門的な音楽の知識を養いながら、小学校や幼稚園などの中高以外の免許も取得可能ということが1番の理由でした。音大とは違って、自分の専門の楽器以外にも様々な楽器の技術を磨けるということ、教育学部なので教育学面からの知識も身につけることができること、他学部もあるので幅広く友人を作ることができることも大きな魅力だと思います。
私は食べることが大好きで、管理栄養士養成課程のある大学を探す中で京都女子大学を知りました。京都女子大学では管理栄養士の資格取得だけでなく、食について幅広く学べるところに魅力を感じ第一志望に決めました。また、オープンキャンパスに参加した際に落ち着いていて品のある京女生を見て強い憧れを抱き、受験を決めました。
国語の教員免許を取得できるというのと、日本文化の中心である京都で、国文学を学ぶことが出来ることが決めてでした。あとは、オープンキャンパスの時に見た学生や先生の雰囲気が真面目で優しそうだったので、この雰囲気の中でなら過ごしやすいだろうなと思ったのも理由の1つです。
女子大唯一の法学部があり、女性の視点から法律を学んでいくといった部分に興味を惹かれました。その他に資格取得のためのサポートが充実している点や、1回生からゼミかある点、少人数授業による細やかな指導といった点が他大学と比べて非常に魅力的だったため
子供が好きで子供について学びたいと思い選びました。また保育士になるか就職するかをまだ決めれていないのでどちらでも選ぶことができると思ったからです。
私は幼い頃から両親の影響で洋画を見ることが好きで、その中でもスターウォーズが大好きでした。ストーリーも好きですが、何度も見ているうちにキャラクターのデザインや、CG技術、その国の文化等に興味を持ち、将来はCGモデラーになりたいと感じ、大学では洋画を通して様々なことを学べる所に行きたいと感じました。そこで1番私に合ったのが京都女子大学文学部英文学科だったからです。これからは京都女子大学で洋画を通してアメリカ文化を学んでいきたいと思います。
女子大学ということもあり、就職活動の際には女子のみの求人が集まり有利だと思ったから。また就職活動の際のバックアップが整っているから。関西女子大でよく知られていて歴史があり、落ち着いたイメージの校風が自分に適していると思ったから。ジェンダーや性差について興味があり、女性の視点から捉えた考え方を法学を通じて学びたいと思ったから。
オープンキャンパスに訪れた際に、約86万冊の蔵書数を誇る図書館やアクティブラーニングコモンズなど、施設環境面が充実している点に惹かれました。また、授業は少人数で行われていて、7つのクラスターや10のアプローチ科目から自由に選択できるところも魅力的です。
具体的とは言い切れませんが、大学名を聞いた瞬間に入学したいと強く思ったから。新しい土地 場所で色々な体験をし、一生の友達を見つけたい。人生の再スタートを切りたいと思ったから。また、寮生活に憧れがあり、自分を律するのに最適だと考えたから。
現代社会学部は少人数ゼミで幅広い分野を学ぶ事が出来るので、将来何をやりたいか迷っている中、自分の興味がある分野が全て選択肢の中にあり、入学後にじっくり考えられる事が魅力だった。また就職実績が良いのも決め手だった。
オープンキャンパスにて、友人と敷地内で迷子になってしまいウロウロとしていたところ、京都女子大学の学生さんがとても親身になって目的地まで誘導してくださり、この人のようなしっかりとした人間になりたいと思ったから。
オープンキャンパスに参加した時に大学の雰囲気や学生スタッフの雰囲気がとても自分に合っていた。言葉に表すのは難しいが肌にスッと馴染むような空気感とドキドキ感がありここに入学したら楽しそうだと思った。
HPを見た際に、方言や言葉の仕組みについて学習することができるのを知り、面白そうだと思ったから。また、京都という地の利を活かして、フィールドワークも盛んに行われていることを知ったから。
高校1年生の時に京女を知り、3月にオーキャンに行きました。京女の落ち着いた雰囲気や教育内容、京都という素敵な環境で学べること、女子大唯一の法学部があることに惹かれました。
一級建築士の資格を取得するための勉強ができるのと、京都ならではの景観だったり、実際に家の内装のセルフリノベーションができるなどの実践的な学習を行えるからです。
国語特に、古典についての教育が他の大学よりも優れていたから。国語を学ぶにあたって、図書館を始めとする設備や土地柄を活用したフィールドワークが魅力的だったから
現代社会の諸問題について深く考えることができ、幅広い学びを通して、物事を多角的に理解する力を養えるところに魅力を感じたから。また、学内の雰囲気も好きです。
自分の行きたい学部がある大学のパンフレットを見ていたところその中でもかなり就職率が良かったので1番大切なことは就職につながることだと思い選びました。
前期日程A方式で合格した際、成績優秀者に選ばれ、給付奨学金がもらえる事になったことが一番大きいです。あと、教育系は強いと高校の先生に薦められたから。
教職の勉強をしながら、音楽の勉強もし、楽器の演奏も出来ると思ったので、第一希望にしました。家からの 交通の便も良く、大変嬉しく思っています。
女子大唯一の法学部ということで、女性視点で法について学べるところが魅力的だったからです。少人数で学べるところも良いなと思いました。
専門的な事が学べ、研究室もあり先輩方のコメントを見ると就職率も良いらしくパンフレットでも、良いとこに就職出来ていた。
養護教諭になるのが夢で、生まれ育った京都の学校で働きたいので1番魅力を感じた、伝統と気品ある京都女子大学にしました。
知名度があり、通学距離もさほど遠くなく学力に合っていたから。学生の雰囲気が好みで、講義の内容に興味を持ったから。
教員を目指す私にとって、教員採用試験の合格率がとても高く、しっかり知識を身につけられる大学だと思ったから。
自分が将来やりたいことへ繋がることが深く学べるカリキュラムだと思ったから。
法学に興味があり、オープンキャンパス等で受講してみたい講座を見つけたから
国語学の先生が多く、日本語学を専門に勉強することができる。
少人数制授業実施、資格取得可能、就職採用率上位等のため
音楽専攻では、幅広く学べるし、就職先も幅広いから。
文系だけどプログラミングなども勉強できる。
幼稚園教諭と保育士資格が取得可能な為
保育士と幼稚園教諭の資格が取れる。
求人数の多さが最大の魅力。
音楽を教育の観点から学ぶことができるからです。音楽の教員を目指す私にとっては演奏技術を高める事を重視する音大でもなく、小学校教育がメインの教育学部でもなく、両方学べる京女がぴったりでした。音楽の教員免許だけでなく小学校や幼稚園の免許を取得できる数少ない学校であることも大きなポイントでした。また、真面目で勉強熱心な学生が多いという校風も自分に合っていると感じ京女に通いたいと強く思いました。
私の夢は、管理栄養士になることです。そのためには、栄養学を学ばなければなりません。女子大特有の学部で関関同立などの難関私立大学にはありませんでしたが、女子大学の中で京都女子大学を選んだのは、長い伝統が続く大学であること。国家試験の合格率及び、さまざまな資格が取れるからです。また、家から通える範囲内で立体条件も良く、京都ならではの雰囲気に心惹かれて、決めました。
仏教的思想に基づいた学びもあり、保育士・幼稚園教諭の免許がどちらも取得出来たり様々な活動の機会があることから実践的な学びが出来る環境は、より深く広く子どもについての知識や経験が培えるように思い、保育士を目指す私にとってとても魅力的だったからです。暖かく優しい中にも凛とした美しさがある大学全体の雰囲気にも大変惹かれ、受験を決めました。
歴史が好きなのでどうせ勉強するなら歴史ある京都で学びたかったのが1番の理由です。京女は歴史もあり学習環境が整っていて就職のサポートも手厚い素晴らしい学校です。また寮があるのも決め手でした。
自分がしたい事(空間のデザインや住環境についての事、リノベーションなど)と、京都女子大学の家政学部で学べる事がとても一致してるからです。私が志望した家政学部生活造形学科ではデザイン、アパレル造形、空間造形の3つの領域を横断的に学ぶことも、1つの領域を究めることもできるので、多方面にわたる知識を養うことが可能です。そして歴史的な街並みの残る「京都」を活かした学びやデザイン活動があるので、そこも大きな魅力でした。また、少人数クラスなので教授との距離も近くなり、学びやすい環境にあります。友達も作りやすく団結力も高まると思いました。
母の知り合いに京都女子大卒業の方が多く良い評判を聞いていました。自宅からも通いやすいのがよかったです。第一志望は国立大でしたがセンターが取れずその時点で諦めてしまいました。京都女子大は第二志望でも、学部は志望が叶ったのでほっとしています。就職に有利だとパンフレットにもありスキルを身につけたいです。部活動も本格的なものが多いと思うので兼部できたらしてみたいと思います。
私が勉強したいと思っていた栄養について学べる学科があり、管理栄養士の資格が取れるカリキュラムになっているのがまずいこうと思ったきっかけでした。実際にオープンキャンパスに行って、キャンパスや学生さんの雰囲気がすごく良くて私に合うなと思ったので第1志望にしました。自宅から通えるのも良い点だと思います。
マンモスの大学ではなく少人数のクラスでの授業もあり教育が行き届いている歴史があり、卒業生の就職先にも魅力を感じた大学が街中にあり生活する上で便利であり、観光地でもあるのでバイト先などでも外国からの観光客との関わりの中で語学も学べるというメリットがあるから
古くからある女子大学であることや、仏教系の大学であるため生徒の教育をしっかりしてくれるという印象を多くの人が持っていることなどの点で就職に有利であり、その事やそれ以外の事も含めて親や教師に勧められ、魅力を感じたため。
管理栄養士の資格取得を第一目標に勉強したいと思い、この学部への進学を決めました。また、実際に通っている先輩からのお話を聞き、学校の雰囲気が自分にあってると思い、京都女子大への進学を希望しました。
保育士になる為の勉強ができる大学を探している時に京都女子大学が一番就職率が高いというのを聞いたことと、学部内で様々な活動があることで実習以外でも子供と触れ合える機会が多いから。
オープンキャンパスに参加した際、学校内の至る所で在学生がとても丁寧に、優しく案内して下さって、雰囲気に圧倒されたから。私もこんな先輩達と一緒に大学生活を送りたいと思ったから。
歴史の勉強をしたかったこと。京都国立博物館の平常展が無料で拝観できること。学校施設も充実しているように感じた。寮の施設もあり、親に心配させなくてよいとおもいました。
京都の大学へ行きたかったが志望校へは学力が足らず、考えていた時に友達に一緒に受験しようと誘われたから。兄が京都大学で近いから親も嫌な顔はしなかった、
関西地方の大学で、幼児教育専門の分野がもともと少ないが、京都女子なら女子大ということもあり、自分らしさを存分に発揮しながら学べると思ったから。
女子大は就職に有利であると高校の先生に勧められ、自分でも色々調べたところ実際にそうであるとわかり興味のある学部があったのでここに決めました。
国公立にいければ一番良かったのですが、同じ学部学科があって同じように学ぶことはでき、かつ就職面でも手厚いと聞いているので、こちらにしました。
施設環境もしっかり整ってて、就職活動にも先生方のサポートがしっかりしてることを知って京女生として大学生活を送りたいとおもったからです。
大学を卒業してからの進路のことも考え、就職率が良かったので選びました。また、家から近いことも志望校決定の大きな決め手です。
もともと気になっていた学校でしたが、オープンキャンパスの時に学校や学生の雰囲気が自分に合うと思い、受験を決めました。
就職率が高いというメリットがとても魅力的だったのと、学校の雰囲気が落ち着いていてとても私向きだと思ったからです。
自分の興味のある学問が学べると思ったから。また、歴史的な文化を絡めて勉強出来ることに魅力を感じたから。
本が好きなので、近年図書館が新設され、とても綺麗な上、そこに自習スペースがあるのがとても良かったから。
京都でのキャンパスライフをしたかったから。文理融合の情報系学部を希望。第一志望の同志社が不合格だった。
管理栄養士養成施設に認定されており、実習なども豊富。管理栄養士の国家資格の合格率も毎年高い。
校舎が新しく建てかわってたり、図書館の本の数が女子大の中でもトップクラスだったりしたから。
大学の学習環境も整っていて京都という歴史ある街で学生生活を送れる事の憧れもあり選びました
関東にも知名度があり、誰が聞いてもわかる大学であり、就職にも有利であると思ったから。
建築について学びたいと思っており、京都女子大学にはそれを学べる学科があったから。
以前見たテレビ番組に教授が出演されていて、研究内容に興味がもてたため。
私立女子大の中で唯一法学部があったから。
国語の勉強を真剣にやりたかったから。
比較的安い学費で音楽も学べるから。
養護教諭の資格が取れるから
高校3年生の夏に京都女子大学のオープンキャンパスに参加して、教授の方と在校生とお話しをしているうちにだんだん京都が気になって来ました!京都駅からバスで10分で立地場所もとても都会で、新しい図書館もできて、学習環境が整っていて、併願の推薦入試もあったので、ここを受けようと決めました!また、全国から生徒がたくさん集まり、電車もたくさん走っていると知ったことも決め手でした!県内を出るなら京都がいいなと思っていました!
法律について勉強したくて、法学部のある大学を探していました。最初は国公立を目指していて私立の滑り止めを探していた時に見つけてすごく魅力的だった。2年の時オープンキャンパスに参加して私立だったら京女に行くって決めました。
将来自分が就きたい職業、資格を考えました。授業の内容や環境などをパンフレットだけではなく、オープンキャンパスで何度も確認して、学生さんの話や対応、雰囲気が私にあっていると思い決めました。
元々国文学に興味があり、学芸員などの資格が欲しいと思っていた。京都という土地柄、様々な資料を手に取ったり見たりする機会が多いと思い、かつ資格を取る上でのカリキュラムが良いと思ったから。
高校の歴史の教師になりたくて、自分の学力に合った大学を探した所、オープンキャンパスに参加した。日本の古都である京都に自分が学びたい大学があり、公募推薦を受験し合格することができた
・京都の大学に通いたかったから・行きたい学部が女子大にしかなかったから・京都博物館が近いから・図書館が新しくなって、沢山の本が充実しているから・学びたい内容の授業が沢山あるから
チャラチャラしてなくて、真面目な生徒が多いから。知名度が高いし、就職率もいい。世界史も日本史も全ての社会を学べるから。
偏差値も自分にみあっていたから。私学なのに少人数な授業だったから。京都の大学に行きたいと以前から考えていたから。
親類に出身者もおり、取りたい資格、免許が取れるため
落ち着いた環境でしっかりと、学びたいことを学べる
就職率がかなり高く、安心材料になると思ったから
オープンキャンパスで、とても印象が良かった
先生が魅力的なことと、資格取得できること
フィールドワークがしやすいと思ったから
国語教師を目指して京都の大学に行きたいと思っていました。京都女子大学文学部国文学科の公募制推薦入試は古典、現代文の二科目で受けることができ、得意な分野に絞って勉強ができる!と思い選びました。また、オープンキャンパスで模擬授業を受けたり、文学部の学生さん(とても優しい方でした)とお話しさせて頂き、よりこの大学にしようという気持ちが強くなりました。高校では吹奏楽部に所属していたので、そこで培った忍耐力や協調性を生かして国文学を極めていけるのではないかと思います。
京都女子大学を選んだ1番の理由は女子大唯一の法学部があったことです。また、オープンキャンパスに訪れ、落ち着いた雰囲気にとても惹かれました。ドイツ語を勉強するために短期留学が出来ることもとても志望理由の一つです。そして、就職支援もしっかりしているので将来を考えるにあたって心強いと思いました。このような理由で京都女子大学を選びました。
京都女子大は、京都の街中にあって三十三間堂や清水寺も近く歴史を学ぶにあたって好条件であり、京都国立博物館には学生証提示で無料で入ることができるので、学芸員資格を取りたい私にとって絶好の大学だと思った。また、オープンキャンパスに行った時に見て感じた学校の雰囲気がとても良かったので、京都女子大を志望するようになった。
心理学や倫理学に興味があり、現代社会学部は3つの専攻、7つのクラスターから学びたいことを自由に選択できるため。就職決定率が高かったため。女子大学への進学を希望していて、キャンパスが京都市内で自宅からの通学も楽だったため。
食物栄養の勉強ができて、管理栄養士だけでなく食品科学コースもある大学はあまりないが、京都女子大学は入学後にコース選択できて食品メーカーで商品開発の仕事をしたいという私の夢を叶えやすそうだと思ったから。
管理栄養士の資格がとれるのはもちろん、オープンキャンパスでの雰囲気もよく、栄養クリニックなどこの大学にしかない魅力にひかれました。通いやすいこと、先輩がいることなども決め手です。
京都女子大学のオープンキャンパスに行った際に、在校生の方の話を聞いたことで、校風や雰囲気が自分には合っていると思い決めました。
学校の評価も高く、なりたい職業の採用率が高い実績があるため。また、京都にも憧れがあり決めました。
京都という土地に憧れていたのと、観光地に囲まれている恵まれた立地に惹かれました。家政学部には他の大学にはない珍しい資格を取得することができるので、周りの学生も意識の高い人が多いという点でも魅力的でした。