私は国公立を志望しており、併願で11月の公募制推薦で神戸女子大学を受験していました。 共通テストを終えて第一志望のボーダーラインには届かず、国公立に行くなら別の大学を出願しなければならない状況になりました。この状況下で1番考えたことは、大学に入学してからなにをしたいかと、卒業後自分がどのようになりたいかです。 金銭面等の不安点や悩みが沢山ありましたが、貴重な大学の4年間、自分がしたい勉強や、将来の自分にとって大切な経験ができる大学を選ぶことで、きっと後悔のない選択ができると思います。
自分の取得したいと考えている資格の受験資格を得ることができる。設備も充実しているため学生のうちから実際に体験できる。ボランティア活動も多く、色んな人達と関わりを持て、コミュニケーション力や将来必要になってくるスキルを実際に学べ、経験できると考えた。交通環境が非常に良く、コンビニもすぐ近くにあり便利である。
将来、航空会社で働くという目標があり、そのために必要な英語力や異文化理解を身につけられると考え、神戸女子大学に進学することを決めました また、自宅から通学可能で学業に集中しやすい環境であることや、自分の学力に合っている点も含めて総合的に判断し、この大学に決めました。
管理栄養士にはなりたいと思っているが、どこの分野に就職したいというのは決まっていないので、全体的に学び、決めようと思ったから。 また、海外の食事についても多くのことに触れられることができると思ったから。
ソーシャルワーカーを目指すにあたって必要な社会福祉士と精神保健福祉士の資格取得率が高いこと。更に資格取得に向けた対策講座や少人数授業の展開、ボランティア活動に積極的なのも魅力に感じたからです。
看護だけでなく保健師や助産師、養護教諭など自分の将来の幅を広げられる大学だと感じた。手厚い指導が受けられる雰囲気がよかった
資格が取得でき、学科内の雰囲気、環境もよく充実した大学生活、さらには国家試験に向けての学びができると思ったから
キャンパスの雰囲気が良くて、先生方も優しく通うのに楽しいと感じるような大学だと思ったから。
安全校で尚且つ講義に興味を持った 受かったところがそこしか無かった
オープンキャンパスに行った時に生徒へのサポートの手厚さを知ったから
管理栄養士養成課程があること。交通の便が良いこと。学校の雰囲気。
偏差値が自分に合っており、通学もしやすい立地にあったから
先輩や先生方の雰囲気がよい 学食のパンがおいしい
民俗学のゼミがあったから。校舎が綺麗だったから。
実習が魅力的だった。 資格を取れる。
落ちついて勉強できそう。資格が取れる。
自主的に学べる環境が整っていたため。
自分がしたい活動がたくさんあったから
特別支援学校教諭一種の免許が取れるから
養護教諭1種免許が取れるから
心理学様々な分野で学べるから
保育士資格も取得できるから
設備が整っているから。
女子大、雰囲気がいい
資格がとれるから
家から通えるから
教育学部がある
家から近い
私が神戸女子大学の日本語日本文学科を選んだ理由は、日本語による表現力を高めたかったからです。 そう思ったのは高校3年生の時に履修した国語表現の授業がきっかけで、言葉を紡いで自分の考えや思いを表現する面白さに気付いたからです。その授業では小論文や作文を書く機会が多かったのですが、考えるテーマが増えていくごとに内容を考えたり文章を書くスピードが上がり、成長を感じることも増えました。 また、オープンキャンパスでの体験授業では新たな発見も多くあり、入学してから学ぶ内容がより魅力的に思えたからです。
私は将来、園児一人一人の個性を大切にし、向き合うと共に保護者の方から信頼していただけるような幼稚園教諭になりたいと思っています。神戸女子大学の幼児教育コースでは、実習やボランティア活動が充実しており、実践的な学びができる点が魅力でした。また、幼稚園教諭一種免許状や保育士資格が取得可能な事に加え、特別支援学校教諭一種免許状が取得可能なことにも魅力を感じました。オープンキャンパスの際には先輩方の雰囲気が良かったり、体験授業が良かったので決めました。
最初は幼児教育系に行こうとしていたので、学科がある学校は限られており、神戸女子を含むいくつかの幼児教育過程のある学校のオーキャンに行きましたが、1番雰囲気が合っていて魅力を感じたのが神戸女子大学だったのでここに決めました。ほかの学校より和やかで先生と生徒の距離が近かったのがいいなと思いました。また、学食やパン屋さん、ピアノ練習室等の設備の充実度、就職実績の高さにも惹かれました。
社会福祉士及び精神保健福祉士の資格を取得したくて、その合格率の高さも志望した理由の一つではあったけど、元々自分自身が子供と関わりたいところで働きたいというのもあって、神戸女子ならくじらクラブというカリキュラムがあって子供と関わるいい機会だから受講したいと考えた。 少人数クラス制担任制だから社会福祉士としての大体な目標でも相談しやすいと考えたから。
先生方の中には実際に介護福祉士として働いていた経験のある先生もいおられる。特にその先生には就職先を決定する際に詳しい相談にも乗っていただけると感じたから。また資格取得率が高いため、クラスメイトたちと切磋琢磨しながら学習していくことで、モチベーションが上がると思ったから。
国家資格ダブル目指せる(私が取得したい社会福祉士と介護福祉士が取れる)、 クラス担任制だから将来について話しやすい面談がしやすい、 また少人数制だから自主的に勉強に取り組みやすい。、
家政学部の4つのカリキュラムすべてが自分の学びたい理想と一致していたため。 また、景色や街の雰囲気、先生と学生の関係などが良いところをオープンキャンパスで見てとても印象に残ったから。
校舎も綺麗くて、歴史もあり、先生方とも近い距離で相談などしやすい環境が整っている。オープンキャンパス行った際、先輩方がとても充実してて楽しそうだった。国家試験対策が手厚いから。
元々管理栄養士を目指したいという目標があり、神戸女子大学では資格取得するための環境が揃っており、自分の夢を叶えるために神戸女子大学が自分に1番あってるだろうと思ったから。
*心理学部を希望していたこと *オープンキャンパスに参加して魅力を感じ、ここで学びたいと思った *立地、環境が良かった *身内や友人に卒業生がいるので安心感があった
管理栄養士の国家資格の受験資格を得ることが出来て、かつ入試内容が自分に合っていたため。オープンキャンパスの様子から建物や大学の雰囲気が自分に合っていると感じたため。
管理栄養士になるために徹底的に学ぶことができる環境であると感じたから。また、オープンキャンパスの際、先生方が親身になって教えてくださったりした部分にも魅力を感じたから。
元々学びたかった分野を学べることに魅力を感じていました。オープンキャンパスでは先輩方や先生方が親切に対応してくださって、雰囲気も良いなと感じたことも理由の一つです。
女子大に行きたかったから。女子大の中で、自分が目指せそうなレベルかつ、自分のやりたいことができそうな大学を探した時に見つけて、パンフレットを見ていいなと思ったから。
女子大に魅力を感じたからです。 設備も整っていて、先生方や先輩方と接しやすくて、この大学は自分に合うなと思いました。神戸女子大に入学出来て良かったです。
生物や化学を基礎から学べるカリキュラムがあることや国家試験への対策として独自の模試の実施や面談を行うなど手厚いサポートがあるところに魅力を感じたから。
家から近く、四年で助産師や保健師の資格も取ることができるから、 また、先輩も神戸女子大の看護学部に通っており、とてもいい学校だと言っていたから
様々な分野の心理学を学びつつ、公認心理師の資格取得を目指すことができる点がよかった。オープンキャンパスでの模擬授業が興味深く印象に残ったから。
国家試験対策や施設の充実、自宅から通いやすいからです。先生方と学生との距離が近く質問がしやすい環境下で学べるところに魅力を感じました。
もともと、食品関係の仕事に就きたいと管理栄養士の資格を文系の科目で大学へ行き、取りたいと思ったので、神戸女子大学に決めました。
将来つきたい職業を目指せる学校を探していて、少し頑張ったら行けそうだったのと、家からも遠すぎないところだったので神戸女子大に決めた。
生徒と教授との関係性が良く、自分の目標にしている資格が取れること、在校生のフレンドリーな感じも良かった。自宅から通えるのもよかった。
・幼稚園教諭一種免許状、保育士資格、特別支援学校教諭一種免許状の取得が可能であること ・クラス担任制度であること
自身が新体操をしてたことがキッカケでスポーツ関係またはアスリートの手助けができる環境で仕事がしたいと思い選びました。
学習環境が整っていることや、就職・国家試験対策の支援が手厚いこと、学校全体の雰囲気が私に合っていると感じたから。
落ち着いた雰囲気と少人数制の授業が魅力的だったことと自分が欲しい図書館司書や国語教論の免許が取得できるため。
自分の夢を叶えるための設備が充実していて、先生との距離が近く、フィールドワークが充実しているから
・家から通える ・自分のこれまでの経験を活かせる学部があった ・説明会で興味を持った
近くで家庭科の教員免許が取れる学校だったから、雰囲気も自分に合っていて良かったから。
自分の将来の夢への勉強が、コース関係なく選択できる授業で幅広く学べると思ったから
たくさんの資格を取ることができ、自分が学びたいことを詳しく学ぶことができるから
実習の学びを共有できるグループゼミがあり、充実した施設でより深く学べるから。
看護師に加えて助産師の資格も取ることができること。入試科目を選択できること。
女子大であること、先生のサポートが手厚いこと、生徒が優しそうなところ
ポートアイランドにキャンパスがあって、ユニフォームが可愛かったから
語学以外の様々な科目や充実したフィールドワーク、留学があるから
実家からそんなに離れてないし、難易度的にもちょうど良かったから
オープンキャンパスに行ったときに、学生さんが優しかったから。
学生さんが真面目できめ細かいサポートを受けれそうだったから。
資格取得率が高めで、大学の雰囲気も清潔できれいだったから。
助産師の資格も取れるところ。学ぶ環境が充実してそうだから。
第1志望と第2志望に落ちたため。多言語を学びたかったため。
専門的分野で自分がなりたいものに1番近づけると思ったから
自分の将来の夢に向け学びたいと思っていたことが学べるから
2つの資格を取ることが出来るため、進路の幅を広げられる
健康スポーツ栄養学科という学問が、新しく感じたから。
自立心を養うための伝統的な教育方針に魅力を感じた。
楽しそうな雰囲気で実習も色々なことが経験できるから
自分のやりたいことを見つけられそうだったから
大学の雰囲気が自分にあっていそうだったから
自分の学びたいことが他の大学よりもあるから
施設の綺麗さ、雰囲気、自宅からの通いやすさ
設備が良く、先生や先輩も優しかったから
施設が整っていて国家試験合確率が高い
隣県で受験することが可能だったこと。
設備が充実していて資格が取れるから。
自分が一番学びたい内容があったから
社会との関わりを大切にしているから
栄養士 体育教師の免許取得可能
雰囲気がとても自分に合っていた
取得できる資格が多かったから。
国家試験の取得率が高かったから
学びたい内容がすべて学べるから
看護をしっかり学べそうだから
私立の第一志望だったから。
保健師の資格が4年で取れる
女子大が良かったから
とりたい免許が取れる
キャンパス内の雰囲気
女子大希望だったから
姉が通っているから
神戸女子大学は、初め大学のガイドブックを見て惹かれた学校でした。実際に大学に足を運んだ際に、幅広く心理学を学べることや、規模が大きすぎずシンプルでお洒落なキャンパスであること、学生さんや先生方の温かい雰囲気を知ることができました。その他、他大学に比べ通学時間が短いことや、大学内にパン屋さんがあること、神戸学や女性学など多様な科目があることなどにも魅力を感じ、神戸女子大学に行きたいと思うようになりました。様々に理由はありますが、ここがいいと思った自分の直感を大事にして、神戸女子大学に決めました。
保健師と小児看護師が自分の理想の看護師像で、神戸女子大学では実習先に兵庫県立こども病院があるので出願を決定した理由の1つで、保健師と養護教諭と看護師の3つの資格を取得することが可能なのが自分の中で他の大学よりも良かったかなと思ったからです。
神戸に行きたいという夢と管理栄養士になりたいという夢があり、神戸で管理栄養士を目指せる大学を調べました。その中で神戸女子大学は学習内容や施設、地域連携活動が充実していて、国家試験の合格率も高く、雰囲気が自分にあっていたため選びました。
オープンキャンパスに行った際に、生徒と先生の距離感が近く、楽しそうに会話していた。バイト先の神戸女子大学に通っている先輩がすごくおすすめしてきて、いい大学なんだなと思った。
講義内容が面白かったこと、スポーツ栄養学が学べること、将来スポーツ選手の栄養指導をできること、現場実習が豊富なこと、クラス制で友達ができやすいこと、姉が通っていたこと。
学校などのまわりからの評判がよかったこと。看護師、助産師、保険師、養護教諭の資格がとれるところ。
看護師国家試験に向けた受験の対策として、看護学科教員と看護師資格を持つアドバイザーの具体的な指導を受けられることが魅力だと考えたから。
内部生がいないので、馴染みやすいこと。教員の応対が丁寧だったこと。在校生の雰囲気が自分に合ってると思ったから。
自分の取得したい資格の受験資格が獲得でき、またそれに合格するための学習内容や学習環境が整っているため。
オープンキャンパスに3校行った中で先生や在校生と話す機会があり関係性の近さに魅力を感じた。
家から近くて、学力もあって、オープンキャンパスに行った時に、先生方が優しかったから。
立地がよく教育カリキュラムに魅力を感じここで勉強出来たら素敵だなと思ったため。
学校内の雰囲気がとても良く、学生さんも先生も優しい方ばかりだったから。
高等学校の国語科の教員免許が取得可能だったから
専門の看護に強い先生が多いから
心理学が面白そうだったから。
図書館司書の資格が取得可能であり、司書を、目指す学生が多いことをオープンキャンパスで聞き高いモチベーションで学ぶことが可能だと考えたため。
兵庫県立子ども病院への就職希望があり、神戸女子大学の実習先に病院が含まれていたため、就職前から積極的に病院に関われると思ったから。
スポーツ栄養を学びたく、いろんな学校のオープンキャンパスに行った中で神戸女子大学が一番自分の望んでいる勉強に合っていたから。
実習では実際にアスリート達と関わることが出来たり、経験豊富な先生方の講義が受けられるから。
立地や交通の便が良く、また学力も自分に合っていると感じた。そして取得可能な資格の充実、魅力的な就職先が多数あったこと。
自分が学びたい経営・消費者心理学について深く学ぶことができるため魅力を感じたから。
被服について学ぶことのできる4年制大学に進学したいと考え、全国で調べた中で神戸女子大学の教育内容が最も魅力的だったためオープンキャンパスに行くと、学校や生徒の雰囲気がとてもよく「ここに通いたい。」と思いました。教育内容のなかで魅力的に感じたのは例えばアパレル業界で働くために役立つデザインや衣服の制作、経営についても学ぶことができること、生活実践力を身につけるための家計や調理実習などの授業がある、といった所が小学生のころから家庭科の調理や裁縫の授業が好きだった私にとって魅力的でした。
施設が充実していて先生方と先輩方とお話しした時やる気が出たから
元々一人暮らしをすることは親と相談して決まっていたので、親戚の多い関西に行きたいと思いまず住みたい地域から絞りました。その後進みたい学部を決めてから学校を調べました。他にも家政学を学べる学校はありましたが学校の雰囲気や知名度等を考慮した上で受験を決めました。
管理栄養士の国家資格を取るための基礎的な知識に対するケアがしっかりしているため。
自宅から近くにあったこともあり、子どもの頃から大学が開催するイベントなどに触れ合う機会が多くあった。その中で魅力を感じ、幼稚園の教諭になりたいという思いと重なり、中学生の頃から進学したいと考えていたため。
そもそも女子大に行きたいと言うのがあったのと、一番は難易度が自分の学力に適していると考えたからです。元々を受ける予定はなく、受ける決め手になったのは父が締め切りの二日前に急に受けてみたらどうかと提案してくれたからです。
スポーツと食に関することを学びたくて大学を探す中で、スポーツ選手の栄養指導を学べて栄養士の資格と体育か家庭科の教員免許も取得できるところが他の大学にはない魅力でした。
第一志望ではなかったのですが、私立大学の中では最も行きたいと思っていました。一番の理由は国家試験の合格率が全国平均に比べてかなり高いというところに惹かれたことです。また、設備も整っており、交通も便利だったので神戸女子大学を選びました。
オープンキャンパスに行った際に、施設装備がすごく良く、学習に励み安そうだなあと感じました!!実際に通ってる生徒の話を聞いて、大学の良さがすごくわかり、私もこのような場所で、先輩たち、仲間たちと切磋琢磨しながらの学生生活を送りたいと思ったのが1番の理由です!!
高3の春に看護・医療系の大学が集まる説明会に参加し、様々な興味のある大学のブースをまわった中で、先生の話の内容が1番魅力的に感じ、もし国公立がだめだったらここに行きたいと思えたからです。そして、大学のパンフレットや時々届く先輩方が作る冊子を読むうちに、この大学の良さがとても伝わり、受験することを決めました。
私立大志望のため、センター試験の対策は学校の授業でしかしていなかったのですが、センター試験で予想以上に点数が取れたので滑り止めとして出願しました。第一志望の大学以外全て合格だったのですが、センター試験が予想以上に上手くいったのも何かの縁だと感じ、また、大学の難易度も決して簡単ではないと思い神戸女子大学に進学を決めました。
私は、センター試験も失敗して滑り止めの私立も公立大学も失敗してどうしようと思った時に友達が神戸女子大はものすごく良いと教えてくれた上、その大学のパンフレットを見てとても楽しそうだ!と思ったから神戸女子大に決めました。
化学や生物などの授業が手厚い