オープンキャンパスに参加し、小林教授の「スポーツの動作」についての研究に興味を持ちました。小学校から続けてきた野球に関連していたこともあり、私はこの研究を結びつけて勉強していきたいと考えた。 私は今の高齢化社会において高齢者の運動能力の低下について考え、それを防ぐのに理学療法や「スポーツの動作」を活用していけば良いと思う。 さらにオープンキャンパスではHALという機械にも出会いました。人だけではできなかった事を機械を活用していければ、良い治療ができると思う。 なので日本福祉大学にした。
福祉の中でも、子どもや若者の支援に関わりたいと思っていました。日本福祉大学には、子ども・若者の福祉について専門的に学べるプログラムがあることと、スクールソーシャルワーカーの養成課程があり、進学したいと思いました。
もともと福祉に興味があり、色々な分野の福祉について学びたいと思っていました。日本福祉大学では、地域福祉に力を入れていて、地域が必要としている福祉や実施していることについて知れると思ったからです。
私は児童にまつわる福祉を学びたかったので、こども学科の児童福祉施設への就職率が他大学よりも高いことに惹かれました。日本福祉大学の知名度の高さも決めた理由の1つです。
看護について福祉からの目線でも考えることができて、将来看護師として働く際に様々な視点から考え患者さんに最適な看護が提供できると考えたから。
社会福祉士の取得率が高い。福祉について深く実践的に学べる。他学部と協力することで多職種連携について学べる
高校で行った実習先で障がいについてまなび、保育の他に障害児等にも関わりたいと思ったから
高校生活で地域活性化について、実践的に学んできたので、その学びを活かしたいと考えたから
学習環境が整っていると感じたから。 親に専門いくなら大学の方がいいと勧められたから。
元々保育の専門を考えていたが、障害児保育も学びたいと考えたから。
部活動だけでなく、保健体育の教員免許を取得することができるから
福祉を知るきっかけになり、ここで学びたいと感じたからです。
福祉+教育という自分が最も学びたい分野が学べると思ったから
他の大学に比べて先輩方と先生方の雰囲気がとても良かったから
オープンキャンパスで印象がよかったのと学びたい分野があった
いじめや不登校の生徒を理解する教育方針に憧れをもったから
スポーツと資格取得が両立できる
教授の模擬講義を受けてこの人の授業を受けたいと思ったから
付属高校に通っていたため、付属推薦で行く事になりました。
福祉に関連する事柄が幅広く学べるカリキュラムになっている
建築だけでなく福祉についても学ぶことができるから。
自分が入る部活が強くやりたい学部も見つかったから
取得したい資格があり大学の雰囲気も良かった為。
教員免許の取得ができて、部活動も盛んだから。
実家から近く、大学周辺も環境が良い。
教員免許を取ることができるから
日本初AI建築授業があるから
福祉の勉強をしたかったから
専門的な学習が期待できる。
看護学士を取得したいから
立地がよく就職率が良い
先生に魅力を感じたため
大学病院への就職が多い
自宅から通えるから
就職に有利
13のプログラムを自由に組み合わせて学ぶことができたり、こどもや若者の福祉について学ぶことが出来ることに惹かれました。また、若者の支援やユースワークなどについて研究している両角先生のゼミの北欧研修が面白そうだと思いました。 結果的には落ちてしまいましたが、スカラシップという特待生制度もあり、そのプログラムに参加したり、入学金と授業料が半額になることにも魅力を感じました。
1年次に基礎的な教養を学習してから2年次以降に専門科目を選択し、その科目の専門性を身につけられるということを知ったから。また、「ふくし」について学習するだけでなく、それを学ぶために必要な隣接領域を深掘りできるから。これらの特色が他の大学とは違い、日本福祉大学ならではだと感じ自分に適切であると思ったため。そして、高校の約3年間にJRC部でボランティア活動をしてきたから。その中で、地域を支える大切さや大変さを学び、地域福祉に関心を持つようになったので。
オープンキャンパスで学部の模擬授業した際に、自分が学びたい児童福祉をはじめとした幅広い福祉を学ぶことができると思いました。 運営をしているスカラシップ生にも憧れを持ち、先生方も魅力的な方ばかりだったので、日本福祉大学に進学することを決めました。
生徒の数が少なめでみんなが仲が良いと聞いて自分のやりたい仕事のための勉強もできるので入学を決めた
施設が最新かつ実習によりしっかりと学べると思い日本福祉大学に興味が湧いた。スポーツ理学療法を特に学んでいき、患者に寄り添える理学療法士になる。
国家資格の取得率が高かった
ユニット制のカリキュラムがあって、専門的に心理学を学べそうだったから。
バスケットボール部の活動を行うのと体育教師になりたいから
看護職者としての基盤を、生まれ育った東海市の町で培うことができるから。
自分が希望してる学科や資格が取りやすい制度があったから。
建物もきれいで整備がよくいい環境で 経済学が学べると思ったから
私が将来なりたい職業に必要な資格が取れたり、勉強環境がいいから。
就職実績がいいから。
将来の夢が公務員で公務員の講義があったから
自分に合ってると思ったから
就職率が高い
スポーツを専門的に学べるから
家から近いのと、特別奨学生で半額で行けるから
私が住んでいる淡路島の自然豊かな感じが、似ていた。 先生方や、先輩方の優しそうな接し方も魅力的な印象でした。
自分のなりたい看護師像とマッチしていたため
就職が強いと聞いたから
教育内容も素晴らしく、卒業後の進路に親身になって下さる大学だから。
教育現場だけでなく、福祉の現場でも実践経験を多く積むことが出来て自分の将来に最適だと考えたから。
障害者スポーツについて特に興味があったため。日本福祉大学は障害者スポーツについて詳しく学べると知ったから。
自分のなりたい職業への近道
幅広い分野や広い視点から福祉について学ぶことができるから。
理学療法士になりたいから。
歴史があり、資格取得ができるから、自分に適した環境だと思ったから
ラグビー部に魅力を感じた
キャンパスの雰囲気が良かったり、学生と教員との信頼関係が感じられたりと学ぶ環境が良いと思ったから。自分の気になる分野のついてのスペシャリストの先生がおり、学びたいと思ったから。
就職率が高くて、部活やサークルも盛んに行われており授業内容もよくてここに決めました。
自分がやりたいことに対しての設備が充実しており、ここならのびのびと学習できて自分のためになると思ったから。
日本福祉大学ではスポーツ科学部でスポーツ統計学や情報処理を習うことができ、将来の夢であるスポーツアナリストにつながる学びができると思ったから。他にもスポーツ施設が充実しておりたくさんのスポーツを体験することができる環境が整っていると思ったからです
もともと福祉について興味があり、看護だけではなく福祉の視点からも学ぶことができるから。
先生の人数が多く生徒それぞれにたくさん時間をかけ指導頂けると感じた。また、福祉の総合大学ゆえ就職にも強いところが魅力的だった。
知名度の高さや看護師国家資格の合格実績、就職先を見て決めました。
家からの通いやすさや就職に有利な点、また将来に役立ちそうな講義内容に惹かれこの大学を選びました。
福祉工学が面白そうだと感じたから
社会福祉士、精神保健福祉士の資格が取れるから。日本福祉大学が掲げる、「ふくし(ふつうのくらしのしあわせ)」に興味を持ち、学びたいと思ったから。他職種連携に力を入れていることを知り、自分も色々な職種の人と上手に関わることができるようになりたいと思ったから。
将来児童福祉施設で働きたいと考えているため、福祉について専門的に学ぶことの出来る大学として日本福祉大学を選んだ。また、日本福祉大学社会福祉学部では成績上位者をスカラシップ制度生として扱い、入学金等半額や特別な活動を行うなどが私にとって魅力的であったため日本福祉大学に決めた。
私が日本福祉大学を選んだ理由は、以下の3つです。まず第一に、福祉分野に特化したカリキュラムが充実していることです。福祉の専門知識や実践的なスキルを身につけることができるため、将来福祉の現場で活躍することに自信を持てます。また、実習やフィールドワークの機会も多く、現場の実情に即した学びができると考えました。
ふくし ふつうのくらしのしあわせについて知りたいと思ったから。たくさんの学部がありたくさんの人からいろいろな話を聞きたいと思ったから。
福祉の知識を持った教員になりたかった。OCでの在校生が優しく声をかけてくれたり、雰囲気がとても明るいため、いいなと感じた。
私は自分が中学生の時に精神疾患を患いその時に助けてくださったカウセリングの先生や病院の先生のような自分も苦しんでいる人を助けられる人になりたく志望しました。
1番はカリキュラムに魅力を感じたからです。段階的な実習があり、学年が上がるにつれてより実践的に学べること、資格取得のための手厚いサポートがあることなどが進路決定の後押しとなりました。
作業療法士になりたいという夢があり、資格を取れる大学への進学を考えていたからです。その中でも日本福祉大学は、オープンキャンパスで感じた雰囲気や学びの内容が自分に合っていると感じました。
将来的にスポーツに関わるようなことをしたかったため、それにつながるような設備が整えられており、授業方針なども自分に合うだろうと考えたため。
1 国際開発に加え、福祉についても学ぶことができる2 国際系、福祉系以外にも、幅広い就職先がある3 先生方と学生、学年を超えた学生間の仲がいい4 都会すぎず田舎すぎない家からも通いやすい快適な立地
社会保険福祉士と精神保健福祉士のダブルライセンスが取得可能なため、就職率が高いため、ボランティア部に所属していたため、この経験をいかして活躍出来ると考えた。
オープンキャンパスへ行った際キャンパスや先生たちの雰囲気も良かったり校内ツアーのブースで在校生の方々にたくさん質問ができ実際にお話を聞けたり等したため、ここでなら安心して4年間頑張れる環境だという実感が最も沸いた学校だったため。
中学時代に先生から教えてもらい、興味を持っていました。有名な大学であるし、資格を取りやすい環境で勉強できそうだと思ったので日本福祉大学を志望しました。
オープンキャンパスの雰囲気が楽しく、学生主体の感じがとてもしました。決めた理由は「オープンキャンパスの雰囲気」です。
自分が子供の頃からお年寄りと子供の関わり、世話などが多かった事もあり、将来、福祉関係の仕事が自分には合うんじゃないかと思ったからです。