学生と教員との間でしっかりコミュニケーションが取れていて、学生が能動的に学習するための架け橋になっていると感じました。オープンキャンパスで先輩方とお話ししたことが、ここがいいという実感を持って選ぶ決め手となりました。
附属の幼稚園や小学校がある。 幼稚園、保育士の資格が取れる。 家から通える。 先生、先輩方が優しかった。 歴史ある建物で、学内も綺麗。 学食が美味しかった。
管理栄養士になるための知識と実践力をしっかり養えるから。また、少人数で一人ひとりに向き合っていただけ、国家試験の合格率が高いから。落ち着いた雰囲気の学校で自分にあっているとオープンキャンパスの際に感じたから。姉がこの大学の近くに住んでおり、いろいろな情報を聞いていたから。
管理栄養士の資格を取得できるから。将来、栄養に関する職につきたいと考えており、ノートルダム清心では栄養について深く学ぶことができるため。
進路を決めたのは高三の夏休みで、それまでは音楽大学進学希望だったが、受験勉強に必死に取り組む同級生を見て、自分も学力で大学を目指したくなり、時期的に5教科で国公立を目指すのは難しいと思ったので2教科でも受験できる私立大学を目指すことにした。そんな時、中国地方で福祉系の学部がある私立大学を調べたらノートルダム清心女子大学を見つけることができた。 8月末のオープンキャンパスで、先生方や生徒さんと話してみて、教育内容も充実していることを知り、目指すことにした。
立地と先生たちの雰囲気が自分に合っていたことと、将来就職するにあたっての資格が豊富であったこと。
歴史のある校舎のほか、2024年に竣工した校舎もあり、最新設備と、戦争の記憶の両方を持っていること。
国家資格のための対策と卒業研究のどちらにも力を入れているから。
図書館司書の資格を取得することができるから。また、一番興味のある社会学を勉強することができるから。
したいことが決まっていなかったので、幅広い分野を学べることに魅力に感じたから。 家から通える大学を探していたから。
学科に興味があり 学んでみたいと思った。 経済学部のような 部分もあり 興味があった。
幅広く色んなことを学べるから。 将来の夢である職業の事を学ぶことができるから。
自宅から通えて利便性がいいのと地元では知名度が高いからです
清心では社会問題解決の取り組みを実現するために全ての人が豊かに気持ちよく暮らすための福祉、個人や企業、社会全体から学ぶ経営経済、生活環境をより良くしていくための住環境学などの知識を身につけることができると考えたから。また、社会連携活動が盛んであり、学生自らが主体となって積極的に取り組むことのできる環境が整っていると考えたから。
最初は他大学を志望していたのですが、本当に自分がしたいことを考えた時に外国語をしっかり実践的に学びたいという思いがあって、海外研修や留学、国際交流の制度が1番整っていて、夏休みに4週間の英語強化の授業もあるという理由でこの大学を選んだ。国公立進学志望者が多い中、私立に行くという選択をするのは勇気のいる行動だったが将来のことをしっかり考えた上でこの選択をした。
幼稚園教諭免許と保育士資格を取れるところを探したときに、やっぱり昔から有名な清心がでてきて、オープンキャンパスに行ってみると心惹かれたから。
食品栄養学科は基礎の科目が充実しており、高校で文系を選択していても大丈夫だったから。 また、少人数制教育で手厚いサポートがあったから。
少人数教育、基礎固めによる学習方法、実験・実習での専門的な学習方法があったから。 また、国家試験合格率が高いこと、就職率が高いこと。
図書館の蔵書数や、先生方の知識量が他の私立大学文学部よりも豊富で、設備も綺麗で少人数教育を受けられる事に魅力を感じたから。
沢山の外国語を外大じゃないのに学ぶことが出来る。国内外研修や留学など、実際に行って学ぶという制度が多くある。
自分が学びたかった専門分野について深く学べ、立地もよく、地元知名度も高く就職率も高いため。
オープンキャンパスで雰囲気が良く、自分の進路にあった分野を含め様々なことが学べること。
教員の免許が取得できること。オープンキャンパスや入試時の雰囲気がとても良かったこと。
学生や学校の雰囲気が良く、ここで勉強を頑張りたいと思ったから。
女子大で、情報を学びたかったから。
国際文化学科で経済、社会といった複数の視点から世界を見つめるプログラムに魅力を感じた。体験型の学習も重要視しており、海外研修やインターン、留学制度も充実しているから。大学での学びが、将来の日本語と日本文化を発信するという夢への架け橋になると考えたから。
専門的な栄養学に加えて、実践力や応用力を身につけられると思ったから。また、キリスト教教育をしているので人間性をしっかりと育てることができると考えたから。
以前からノートルダム清心女子大学の就職率が良いことで有名と聞いていました。また自分の夢に近づけるような学びが出来るため志望しました。
附属の幼稚園などで実習やインターンを行うことがあるため、雰囲気や仕事に早く慣れることが出来るから。
理想の校風と立地、将来目指したい事が全て叶うので
将来の夢が管理栄養士で管理栄養士の資格が取得できるから。また、国家試験合格率が高く、岡山県内での就職を希望しており就職先が豊富だから。
新設学部なので魅力を感じた、また教授と直接話す機会があり、ここで学びたいと感じたから。
オープンキャンパスに行った時、学生さんの礼儀の正しさ、また質問をすると笑顔で答えてくださり、とても楽しく充実した生活を送れそうだと思い、決めました。
オープンキャンパスで先生や先輩方が優しく大学生活のことを教えてくださり、落ち着いた環境で勉強できると思ったから。
将来やりたいことがまだ明確に決まっていなかったが清心で学べることが幅広く、在学中にやりたいことを見つけられると思い、決めた。
人間生活学科は人間、福祉、経営、経済、生活、環境の様々な分野を学ぶことができるところが最も魅力に感じました。社会福祉士の国家資格受験資格を取れるところやマーケティングについても学べることも決めた理由です。
オープンキャンパスに行って感じた大学の雰囲気がとても良かったから。自分に合いそうな校風で、また教育内容も満足できるものだったから。