私立

豊田工業大学

先輩が豊田工業大学に入学を決めた理由

学習環境が整っている

技術者養成という理念が強いこと。大規模な企業インターンシップや工房での実習など、他大学でできない貴重な経験が豊富。 全寮制で、人間的にも成長できそうなこと。一人暮らしのような寂しい思いをすることもない。(当番制の役割分担は忙しそうだけど...) 寮が大学の目の前にあり、通学時間が必要ないこと。寮費も安い。 学費が国公立並みに安く、家族への負担を減らすことができること。 製造系への就職がとても良いこと。 入試制度が比較的良心的であること。 名古屋まで地下鉄一本で行ける利便性。

工学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

僕が豊田工業大学に入学を決めた理由は6つあります。 1つ目は、第一志望校の阪大に行けなかったことです。 2つ目は、教育レベル、研究レベルが私大の中では、トップクラスであること。 3つ目は、留学できること、海外の経験を是非得たい。理系で留学ができる大学は本当に少ないです。 4つ目は、校舎、寮が綺麗であることです。 5つ目は、学費が安いことです。 6つ目は、自動車、そしてトヨタが大好きなことです。

工学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

・eiji工房で行われるような体験型の学習が校内でできる ・ポイント制の英語のカリキュラム ・工学を幅広く履修でき、技術者としての引き出しの多さを得る ・eVTOL(Electric Vertical Take-Off and Landing)の研究が次世代Mobilityの一つとして学べる

工学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

設備が充実していて、幅広い分野を学べるため

工学部|男性(2025年度入学)

奨学金制度の充実

就職実績がよいこと。 奨学金制度の充実。

工学部|男性(2025年度入学)

就職に有利

大企業への就職率の高さ

工学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

入学してから専攻を決められるので、学科選びに迷っていた自分としては、とても魅力的だと感じたからです。また、私立大学ですが学費は国公立大学並みである、就職実績が優れている、寮生活をしたい、という理由もあります。学風ががっつり勉強する、という感じであったので大学でしっかり勉強するのに向いていると感じました。

工学部|男性(2024年度入学)

就職に有利

一人暮らしをするならば国公立大でなくてはならない環境であったのにも関わらず、国公立大並みの授業料であると言う点があったために、親も他府県の私立を認めてくれました。僕が決めた最も大きい要因は就職率、就職先です。自分がやりたい職の採用が多かったと言う点が魅力的でした。

工学部|男性(2024年度入学)

学習環境が整っている

学費が他の私立大学と比べて格段に安く、加えて手厚い教育と支援のもとでインターンや留学をはじめとした良い経験を積めると思ったから。

工学部|女性(2024年度入学)

就職に有利

就職実績が良いこと、学生の数が少なく手厚い授業が受けられること、学費が安いこと

工学部|男性(2024年度入学)

学習環境が整っている

ものづくりのエンジニアになるためこの大学でしっかり学べそう

工学部|男性(2024年度入学)

就職に有利

大企業への就職率が高いから

工学部|男性(2024年度入学)

就職に有利

国公立並に学費が安く、1人当たりの研究費が多い。寮が大学の目の前にあって通学が便利。大学院希望ではあるが、就職先が大手ばかりで、インターンシップも充実していて、就職前に体験出来そう。英語に力を入れている大学でもあり、得意な英語を伸ばせそう。シカゴへの留学にも興味がある。国公立大学への大学院進学実績があるので、更に希望が持てる。

工学部|男性(2023年度入学)

就職に有利

トヨタが作った大学です。愛知県は、自動車関係の企業が多いため、将来就職に有利だと思います。また校舎も寮も新しくて、綺麗です。勉強は大変かもしれませんが、企業での実習など、社会人になるための良い経験ができると思います。

工学部|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

専攻内容、学費、就職実績、寮を含め総合的に判断した。

工学部|男性(2023年度入学)

就職に有利

就職率100%で、学費も国公立並みに安いから

工学部|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

実験、実習がとても豊富だから

工学部|女性(2023年度入学)

研究実績がある

学生1人あたりの大学支出額が豊富です。企業派遣講師による多数の講義・実習があり、また多くの研究室が企業との共同研究に取り組んでいるため貴重な経験ができます。

工学部|男性(2022年度入学)

就職に有利

就職実績が良く、私立の割に学費も国立並みに安く、また研究施設及び企業とのつながりも充実しており、少人数で勉学に打ち込める環境が整っているから。

工学部|男性(2022年度入学)

学習環境が整っている

大学自体が少人数であるため、一人ひとりの生徒へのサポートが行き届いてそうであることと、就職実績が非常によいことです。

工学部|男性(2022年度入学)

教育内容が良い

自宅から通学できること、少人数教育であること、入学時には学科に分かれておらずその後選択できること。

工学部|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

私大なのに国立大並の授業料で4年間学べる点は魅力。また教育内容もよい。

工学部|男性(2022年度入学)

就職に有利

就職率が高く、進学したいと考えたときにも選択肢があるので。

工学部|男性(2022年度入学)

教育内容が良い

工学に関する幅広い分野を学んだ後で自分の専攻分野を決められる点、そして充実した実習設備と実習機会の下で、ものづくりを実践的に学ぶことができる点に魅力を感じたから。

工学部|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

学部2年まで専攻を決めずに基礎教育を受けて、その後専攻決めることができることや、留学や英語教育が充実しているから

工学部|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

トヨタ自動車が作った大学で教育内容が非常に良いから。授業料も国公立並のため。

工学部|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

選択科目の決定が三年、就職率の高さ、設備の良さ、コスト、偏差値が丁度よい

工学部|男性(2021年度入学)

奨学金制度の充実

トヨタ自動車からの奨学金で、国立大学並みの学費で学べるから。

工学部|男性(2021年度入学)

就職に有利

地元で有名な企業への就職実績が高かったため志望しました。

工学部|男性(2021年度入学)

就職に有利

大学卒業後、トヨタ自動車に就職希望のため

工学部|女性(2021年度入学)

就職に有利

少人数教育や実習が充実しているところ

工学部|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

国公立大学並みの入学金、学費で、様々な工学分野を学ぶことができる。また、これから益々伸びていく可能性のある大学、大学院に魅力を感じた。最後に就職率も高いことも魅力的。

工学部|男性(2020年度入学)

就職に有利

トヨタグループを中心とした就職が魅力。公務員、一般企業も強く、就職率は百パーセント。トヨタグループへの優先的なインターンも◎。

工学部|男性(2020年度入学)

教育内容が良い

私立だけど国公立並みに授業料が安く、少人数で生徒1人にかける金額も高く教育内容も素晴らしく悪いところが1つもないです

工学部|男性(2020年度入学)

研究実績がある

最新の研究設備が揃っており、少人数制授業なので自分のしたい研究が教授の助けをどんどん借りながら行える

工学部|男性(2020年度入学)

教育内容が良い

入学後に専攻する分野を決定できる為。

工学部|男性(2020年度入学)