学生の半分が国際学生という圧倒的な国際環境。姉が進学しており、何度か見学するなかで、起業など何かに挑んでいる学生がそこら中にいて、何かをやろうとする時に「面白そうじゃん」と周りが応援してくれる環境を知り魅力的だと思った。他の大学は入学がゴールになっている学生が多いように感じたが、APUは入学がスタートの学生が多いと感じた。
国際系の大学を目指していた自分にとってはぴったりの大学だった。首都圏にも国際系の学部がある大学はたくさんあるが、APUほど自分が成長できそうな大学は無かった。APUはよく立地が悪いと言われるが、私はむしろそこに魅力を感じた。遊ぶ場所が少なく、勉強に打ち込める環境に身を置くことでさらに深い国際交流ができると思った。
英語を学びたいけれど、海外の大学はハードルが高くて、そんな時に国内で生徒数も先生の数も日本人と海外の方が半々というのを聞き興味を持った。また、学費で留学に行けるのが魅力に感じた。
世界の縮図のようなAPUで展開される課題解決型の授業や、多文化協働ワークショップ、Firstなど、多様な価値観を持つ人々と対話を通して協力し目標へと動いていく経験を豊富に積める点が非常に魅力的。特に寮生活に強く惹かれていて、言語、非言語を駆使したコミュニケーション法によって異文化の中で意思疎通を図るという経験を積み重ね深く身に落とし込んでいきたい。APUでは異なる価値観を持つ生徒達と互いに刺激を受けながら夢に向かって成長することができる。
一定の基準を満たせば、純ジャパでも英語基準で入学でき、海外から来る国際生と英語で授業を受けることができるから。将来は、国際機関で働きたいと考えているので、国際関係学を多様なから学べる環境が必要と考え、志望しました。
パイロットを志す上で、英語力は不可欠。 立命館アジア太平洋大学では学生の半数が留学生というグローバルな環境で、実践的な英語力を身につけることができる。同時に、AACSBの認証を受けた世界水準の経営学の授業を受けることができる環境があり、パイロットになれなかった時は、航空会社の経営職として就職し、航空に携わることができると考えたから。
私が立命館アジア太平洋を第一志望とした理由は教育内容と教育環境が自分の理想と一致していたからだ。近年英語の需要が日本で拡大している中この大学の英語学習はただ生徒が英語を習い国際化するという目的ではなく英語を通して視野そして新しい価値観に触れるというところに重点を置いていた 一方の学習環境では他の大学とは違うところも私の興味を引いた。特に日本では意見があったとしてもなかなか周りの目を気にして言えないということ多々あるが国際性あふれるこの大学ではそれぞれが自分の意見を議論の場で示すことができるから
国際性が豊かで言語を学ぶだけでなく価値観を交換し合って相互理解力を深められると思ったから。観光学に加えて学部共通科目で経営学、マーケティング入門を学べるため、自分の将来のビジョンには最適だと思ったから。
私は将来環境問題の現状を多くの人に伝えていきたい。 グローバル化する世界で、環境問題に関わるには世界中の人の価値観を知る必要があると考えている。 私が立命館アジア太平洋大学では、環境問題や社会問題、そしてこれらを多くの人に伝えられるツールとなる観光を多くの国籍の人と話し合いやアウトプットを活用し学ぶことができると考えた。 特に大学の教員の方々の中には、環境問題に対して、社会学的なアプローチで研究を進めている。このような研究をしている方々から学び、そして自らも研究がしたいと思い志望した。
カンボジアで児童労働を目の当たりにした経験から、ビジネスでこうした社会課題を解決したいと考えたから。児童労働の原因には子供は働いて家計を支えるものだという、日本とは違った文化的な認識があり、解決するためには同じ文化の人同士ではなく、違う文化の人同士で話し合う必要があると感じたから。その環境が整っているのがAPUだった。また英語だけでなくAP言語として、アジア太平洋地域の言語も学べ、現地の人と密にコミュニケーションをとるのに役立つと思ったから。在学生、教授が魅力的だった。
私が貴学の国際経営学部を志望する理由は、世界で活躍できる人材として、多文化理解と実践的な経営力を身につけたいからです。高校時代に参加した韓国との交流事業を通して、異なる文化の中で協力する楽しさと難しさを実感しました。貴学では、日英二言語教育のもとで経営を国際的な視点から学び、世界各国の学生と共に課題に取り組むことで、異文化間コミュニケーション力と多文化協働力を高めたいです。将来は、国や文化の違いを超えて人々が理解し合える社会の実現に貢献したいと考えています。
私は、多文化共生の実現に向けて学びを深めたいと考え、世界90か国以上から学生が集まるAPUを志望しました。幼い頃からボーイスカウト活動を通して異なる文化や価値観を持つ人々と関わり、互いの違いを尊重し合うことの大切さを実感しました。特に在日外国人の子供を対象とする学習支援ボランティアをきっかけに、日本社会の多文化共生の難しさに関心を持ちました。APUの多様な環境で学び、世界中の学生と協働しながら、多文化社会の課題解決に貢献できる人材を目指したいです。
APUを選んだ決め手は、「多様性」と「挑戦の機会」です。世界120カ国以上から集まる学生と共に学ぶ環境は、まさに小さな地球。異文化理解を深めながら、自分の視野を世界へ広げられます。さらに、実践的な授業や海外インターンなど、挑戦を後押しする仕組みが整っており、自分の可能性を最大限に伸ばせると感じました。APUで“世界で活躍する自分”を実現したいです!??
世界的にも類を見ない国際性、多文化環境。 実学を大切にしながら学べる環境。 APUの柔軟でダイバーシティな教育理念。 “真の学び”を体現し提供しているところ。
私がAPUの決め手となったのは、多文化環境で学べる点です。探究活動を通して、海岸ゴミ問題は日本だけでは解決できない点が山程あり、国際的な視点が必要だと感じました。他大学にも国際的に学べる環境はありますが、日本人学生と国際留学生が共に横断的に学べる環境が整っている点に魅力を感じ、異なるバックグランドを持つ仲間たちとディスカッションを行い、自分の視野を広げながら、グローバル社会のスキルを学べる点が決め手となりました。
学生の半分が国際生だということに最も魅力を感じている。世界にあるさまざまな問題に対して自分がどう行動することが大切かを学びたいと思っていて、それを日本からの視点だけでなくて、さまざまな立場から考えられる環境が素晴らしいと感じた。また自分は地方出身で都会よりものびのびとした自然環境が好きなので、観光地でもありつつ海と山の距離が近い別府という土地柄にも惹かれた。
国際生が半数もおり、サークルやマルチカルチュラルウィークなどのイベントで様々な国の人と交流する機会があるからです。世界中から学生が集まるため、日本の感覚では思いつかないような意見があり、それをお互いに受け入れあっている寛容さが魅力です。また、1年生次は国際寮に住めるので、沢山の国の人と交流できます。 サステナビリティ観光学部では、地球の持続可能性を文系の視点で考える世界でも珍しい学びができます。
私は、多文化環境の中で国際的な課題を学び、世界で活躍できる力を身につけたいと考え、APUを志望しました。APUは学生の約半数が留学生であり、日常的に異なる価値観に触れながら学べる点に大きな魅力を感じています。英語と日本語の二言語教育や、少人数での実践的な授業を通して、自分の意見を発信する力を高め、将来は国や文化の違いを越えて人々をつなぐ存在になりたいです。
貴学の国際色豊かなところに惹かれました。国内学生だけでなく、120の国や地域からも留学生が在籍しているところが魅力的だと感じました。将来、留学しようと考えており、日常的に英語を話すことで自信と成長に繋がると考えました。また、英語を学ぶ中で、 今世界各地で起きている紛争や移民問題などに視野を広げ、自分の視点で考え、発信する力を養いたいからです。
日本人だけの環境では得られない外国人の方の考え方を知ることができるからです。日頃の生活を外国人の方と共に過ごすことができるようになれば、自分の知らない文化や習慣を知れるので、幅広い考え方を身につけることができると思いました。また、アジア太平洋の問題を授業を通して理解し、世界に通用する解決策を考える力を養うことができると思ったからです。
学生の約半数が国際学生であるという超多文化環境に加え、豊富な留学先とチャンスの多さが魅力的でした。何よりも、学生の学ぶ姿勢と活発な雰囲気が4年間を過ごす環境として理想的です。そして、3年前に出来たばかりのサステイナビリティ観光学部で学ぶということは、現代の問題を理解し、これから先の未来で活躍するために最適な環境だと考えました。
オープンキャンパスに参加した際、自己表現を自信を持ってすることができ、自分でたてた案を自ら積極的に行動に移している、先輩方の姿を見て私もこんな人になりたいと思ったから。また、この大学に通うことで、「教育格差をなくし、すべての子どもたちが夢を目指すことができる世界を実現したい」という私の夢が多方面から目指せると思ったから。
私は1年間南米のパナマへ留学を経験し、自分の今の環境についてのありがたみを感じるのと同時に、国際関係についてもっと実際に経験して学んで行きたいと思うようになり、元々幼少期から英語を話すことが好きで、色んな国籍の人が交わって楽しそうにしている姿をオープンキャンパスで見て、ずっと通いたいと思っていたAPUに志願しました。
海外で学びたいけど、日本の大学にも行きたいと迷っていた時にこの大学を見つけました。日本語の授業と英語の授業両方があるのと、国際豊かな環境に惹かれました。また、温泉がすごく好きで別府の地にあることも決め手です!
私は、立命館アジア太平洋大学の国際色豊かな環境と、学生一人ひとりが世界を舞台に学べる制度に魅力を感じ、志望しました。APUでは、約半数が海外出身の学生で構成されており、授業や日常生活を通して多様な価値観に触れることができます。また、GAIAや留学制度など、自分の興味を深めながら実践的に学べる機会が多くあります。
自分が今まで培ってきた英語力を活かしていけるだけでなく、日本国内にいながら海外留学に近いような環境で授業を受けることができることに興味があったからです。それだけでなく、私は高校で模擬国連を行った経験があるため、その経験や知識を生かしつつ、観光学やSDGsを学ぶことができることにも魅了されました。
立命館アジア太平洋大学を志望した理由は、私が帰国子女であり、日本語を学びながら授業を受けられる環境が整っている点に魅力を感じたからです。また、学生の約半数が海外出身であるため、英語力をさらに伸ばすことができるだけでなく、多様な価値観に触れることで視野を広げられると考えています。
立命館アジア太平洋大学(APU)という大学は、学生の半分が世界112の国と地域からの留学生という超多国籍環境。言語と文化の両方を実地で学ぶことで、真の国際理解を得たい。小さな地球・若者の国連として、世界でも類を見ない面白い場所で勉強したい。そう考え、APUに決めました。
国際生が半数いる環境で、授業を英語で受けることができ、日本にいながら留学しているような大学生生活を送ることができる恵まれた環境だから。 また、将来、映像関係の仕事をしたいと思っているので、その進路にあった、メディアや文化、社会、国際関係などを横断的に学ぶことができるから。
まずは環境。逃げられない環境で、知らない人しかいなくてなんなら日本語喋れない人達ばっか。そんな環境でどこまでチャレンジできるかが試されると思った。あとは、多国籍多文化環境で、しかも辺鄙な山奥にある特殊で変なところに惹かれた。皆の志も高い。(自国の飢餓を無くしたいとか)
私は将来、アジアの子どもたちの貧困や教育問題解決に向けて取り組み、子どもたちが安心して暮らせる社会を作りたい。そのために、APUの国際色豊かな環境で支援などに必要な学びや経験を培うことができると確信している。そして、自己成長を図り、将来多くの人を助けたいから。
国際性豊かで様々なバックグラウンドを持った人が集まっていて、ここなら自分の存在を認めてもらいながら、一緒に成長できると思ったから。地域の人々とのつながりにも魅力を感じた。またAPUに現在通っている友人や教授から話を聞いて、自分に合っていると思えたから。
2人に1人が留学生でさらにAPハウスで世界中の人と交流できること、留学プログラムの充実性に魅力を感じました。他の日本の大学にはないAPUならではの国際的な環境に身をおきたいと思い入学を決めました!また国際認証を取っていることも入学の決めてになりました!
今まで触れたことのない価値観を持つ人々と自分の文化のスペシャルなところを教え合える環境に魅力を感じた。 また自分は地域資源に興味を持っており持続的な学びプラス観光ってなんだ?と思って観光という新たな視点から地域資源の活用を見出してみたかったため
海外の生徒が多いことです。 総生徒の半数が海外の方で 私がやりたいことをこの環境でなら実現できると感じたからです。 また経営学に強く、企業などもしてみたいと思っていたのでやりたいことができる 自分に合った学校だと思い進学を決めました。
学生、教員共に半分が外国人であり、彼らと4年間の学びと生活を共にできるという非常にグローバルな環境に強く惹かれたから。また、国連職員を目指している私にとって、特にAPSの横断的かつ専門的なカリキュラムは、目標達成の近道であると考えたから。
学生の半分が外国籍で授業のほとんどが英語で受けられるという他の大学ではない強みと寮が外国人とシェアできるという点が魅力的だった
自分が学びたい学問があったのが一番大きい理由です。学びたい学問がある上に留学制度が充実しており自分の夢を叶えられる環境だなと感じました。また、私的には学校が山の上にあるという珍しい立地にも惹かれた部分がありました。
国際生と国内生の生徒、教師の比率が半分であり、英語を通じて、国際社会について学びたい私にとってとてもあっている環境だとおもったからです。国際性と交流ができて、自分たちの国の文化などがしれることが楽しみであるから。
日本国内でありながらも様々な国からの国際学生が集まる場所、且つ私が目指す夢に必要な観光学・持続可能な仕組みづくりを深く学べるとお思ったからです。
経営学と英語を大学では学びたいと考えており、日常生活の中で英語を学ぶことができ、経営に関しても日本に3つしかない賞をもらっているAPUは将来外資系企業に務めたいと思っている私にとって理想の大学であったから。
自分の学びたい分野の学部(観光系)があり、また、留学生の多さが魅力的だったから。多種多様な言語・文化の交わる環境で、寮生活やイベント、留学制度を通して、自分自身を大きく成長させられると感じたため。
国際色豊かな環境で自分の実力を最大限に伸ばしたいと思ったから。アジア太平洋地域の政治経済や国際問題について学び、世の中にあるいろいろな理由から成る差別を根本から学び、差別のない世界を目指すため。
私の憧れの先輩がAPUに行ったからです。その先輩のように格好良くなりたい!という気持ちが大きかったです。他には、半分ほどの学生が留学生ということも惹かれました。英語力が身につくと考えたからです!
外資系コンサルタントになり、発展途上国を中心に国内外の企業が直面する社会問題を解決に導いていきたいからです。コンサルタントとして、企業の成長支援をしてその国の発展と経済成長を促していきたい。
多様な角度から国際問題へアプローチする方法を様々なバックグラウンドや思考・価値観を持った学生達と対話や実践を通して学ぶ事ができ、様々な角度から物事を視て理解する能力を養うことができるから。
働く人の幸福度に貢献するという自分の使命を国内での活動で終わるのではなく途上国などでも展開していきたいと考えた際に、社会の仕組みを学び現地の人と意見交換し実践する環境が必要だと感じたから。
自分が将来やりたいことにつながる学びができるから。日本にいながら半分留学生という多文化多言語環境に身を置くことで、他国の言葉や文化を身近に感じながら楽しく学べると思ったから。
父の勧めでオープンキャンパスに行ったのですが、大学生の方々がすごく主体的に行動していたり海外の方との交流がすごく盛んだったりしてこの学校に行きたいと強く思い志望しました。
私は英語と環境・観光について大学では学びたいと考えていました。加えて大学では留学も視野に入れていました。この全ての条件を完璧に満たすのが立命館アジア太平洋大学でした。
留学生の在籍数が国内の中で一番多く、日々日々留学生と英語でコミュニケーションが取れるという点や、APハウスという寮に泊まってより関係を築ける点が決め手となりました。
世界各国からくる留学生、及び先生と共に学び、語学の勉強に取り組める環境が整っていたから。また、文化を共有し、世界で活躍できる人材を目指せることに魅力を感じたから。
国内で暮らしながら沢山の国の人達と交流することが出来るキャンパスの環境に惹かれたから。沢山の国の文化に触れて、言語を習得したかった自分にすごく合うなと感じたから。
留学生が多く、英語を話さざるを得ない環境下であるため自分の英語力が伸ばせると思った。 また、観光学やSDGsに興味がありどちらも学べるのがAPUであったから。
私自身海外にすごく興味があり、そんな中で約2人に1人が留学生で、そんな留学生たちとすごく近い距離でお互いの文化の事を知れると言った点から、この大学に決めました
もともと英語は学びたいと思っていました。加えて観光について学びたかったり環境学にも興味があり、その全ての条件をクリアしたのがAPUだったので決めました。
最初は滑り止めとして出願したが、調べているうちに大学に興味が湧いた。異文化的な環境で学べることで、英語のスキルが向上すると考え入学を決めることにした。
国際的視野を育てつつ環境と観光を複合して学べる点に加え、留学など多くの国際イベントが多くある。学生の半数が国際生というところに魅力を感じた
「映像メディアを通して日本を世界に近づける」という目標を達成するため、入学を希望した。 日本一国際性の高いAPUで、国際感覚と広い視野を養い、メディア制作者として国際的な話題を扱うために必要となるリテラシーを身につけたい。また、アジア太平洋学部は、メディア学を主軸とし、文化・社会学、観光学、平和学、国際関係学など広く学べる柔軟なカリキュラムを有している。他にも、メディア制作の授業があったり、撮影から編集まで行える設備が整っている。 自分が最大限成長できる大学はここしかないと思う。
私が立命館アジア太平洋大学を志望した理由は、国際生の割合がと多いという環境の中で、国際経営学を学ぶことができるからである。私は将来、父の経営する物流会社を引き継ぎ、海外展開を通じて日本の物流業界の発展に寄与したいと考えている。そのため、海外企業との交渉に役立つコミュ二ケーション能力や基礎から応用にかけた経営学、グローバルな視点から物流の顧客ニーズを理解するマーケティング力を学ぶ必要がある。 私は、これらの学びを深めるためには、立命館アジア太平洋大学での学習環境が必要不可欠であると考える。
一時は海外大学への夢を抱いていた私にとって、様々な面を考慮して国内の大学と決めた時、APUは環境や教育などを始め、国際色豊かな多様性の中で生きることで自分の成長につながると考え魅力を感じました。中でもサステイナビリティ観光学部では、今までの学校生活とは変わって、フィールドスタディが充実していたり、今まであまり学んだことのない分野を追及できる良さや、他にもリベラルな学びが受けられる点で進学を決めました。
将来の夢を実現するために、学びたい分野のことを他大学に比べて学べると感じたため。社会学や政治学の分野から国際関係について学びたいと考えているため、アジア太平洋学部で専門的国際社会の問題についてに学んでいきたい。また、留学生が総学生数の約半数いることも踏まえ留学生と交流していく中で語学力の向上はもちろん異なり価値観を認めることのできる力を養えると考えたため。これらの力は、将来日本を超えて世界で働きたいと考えている私にとってとても必要なことだと考えているため立命館アジア太平洋大学を志望した。
志望した理由は、高校1年生の時に参加したスタディツアーにあります。スタディツアーとは独自のプログラムで、私は宮崎県都農町に行きました。町の現状を実感し、こうした地域を活性化させたいと思うようになりました。都農町での経験から、こうした地域を魅力ある観光モデルに変え、世界に発信する観光プランナーになりたい思いました。都農町の様な地方の魅力を世界に発信するには、多様な価値観や文化を理解することが重要で、APUなら様々な国から集まる学生と共に学ぶ環境下でそれが日常的にできると考え志望しました。
短期のもの・長期のもの合わせて、留学プログラムがこれほど充実している大学は他にないと思ったからです。私は現地点で外資のCAになって世界中を旅したいという漠然とした夢を抱いています。国際色豊かなAPUの学修環境や、様々な留学プログラムを活用して何事も主体的に挑戦することで、きっと将来に繋がる何かを得られると確信しています。ただ与えられた課題をこなすだけでは新たな気づきは得られません。だからこそ、APUでとにかく何でも試してみたい、挑戦してみたいと考えています!
1つ目はオープンキャンパスに参加した際、学生1人1人が自主性を持ち、積極的に行動している姿に強い関心と憧れを抱いたからだ。「APUのことが大好きで、APU生であることを誇りに思っている」という印象を先輩方に感じ、このような環境で私も学びたいなと思った。 2つ目は立命館アジア太平洋大学のグローバルで多様性な環境だ。様々な文化や慣習をもった学生がいるという環境は教室の外にも学びがたくさんあり、学生生活全体を通して多様な価値観を学ぶことができると思ったからだ。
オープンキャンパスやキャンパスツアーが一番の決め手です。オンラインで学生と繋がり、みんなが今どのように勉強しているのかを知る事もできます。各個人の進度は様々だと思いますがお互いに刺激し合えるいい環境に自分自身も携われたらと思います。コロナを経験したからこそ、オンライン授業の大切さを理解しています。また、留学経験も豊富な学生が多いとのことでしたので安心して学業に臨むことができると思います。学生主体で様々なイベントを主催しているのも魅力です。今の進度以上に得られるものがたくさんあるそんな環境です。
カンボジアで、ゴミ山で働いていた女性たちがバナナの繊維から紙を作る姿を見て、支援の本質は現地の人々が自立できる仕組みをつくることだと気づきました。この目標を実現するため、立命館アジア太平洋大学で南北格差や国際協力論、ジェンダー研究を学びたいです。また、提携校のイギリスで開発学を学び、女性雇用による地域社会の発展を研究したいと考えています。貴学の多文化環境で学ぶことで、異文化と協働し、女性が自信と誇りを持って生きる支援の形を模索したいです。
小さな時から洋画や洋楽が好きで国際色豊かな環境に憧れがあり、大学生の時に留学をしてみたいと思っていました。その時に学校内で外国の方と沢山過ごせる大学があることを知りAPUに行きたいという気持ちが強くなりました。また、オープンキャンパスに参加した際、一緒に参加していた同級生が英語がペラペラだったり、留学経験がある方がとても多く刺激をもらいました。私もそんな方と共に勉強してより多くの刺激を貰いたいと思ったのでAPUを志望しました。
学生主体で動いていて、変化に寛容な校風なので、これから目まぐるしく変わっていく世界で必要な能力を実践的に身につけられると感じたからです。学生の半分が留学生なので、日常的に海外の言語や文化に触れることができるのがとてもいいなと思います。また、高校生の頃に参加した学校外のイベントで出会ったAPUの学生さんがずば抜けた行動力を持っていて、こういう人たちが集まる環境で学びたいと思いました。
日本でも数少ないAACSBをAPUは取得していること。授業スタイルがアウトプット型であり、まさに日本の大学のスタイルを覆す面白い大学。教授一人一人が生徒を大切にしており、可能性を広げてくれる。APUの歴史からもわかる通り、困難がありながらも約20年間で飛躍的な成長を遂げ、これからの日本社会、世界を変える人材を本気で育成している大学だからこそAPU一筋で3年間走ってきました。
国際生がとても多く、一年目は寮で過ごすことができるので国際的思考や言語能力を学ぶことができる。大学内に図書館や自習スペースがたくさんあるので、モチベーションが保てる。 国際経営学部では、世界に通用するマーケティングやグローバルマネジメントを学ぶことができる。 就職先が充実している。 生徒の主体性をとても大切にしている。 講義内でのアウトプットが多い。
将来、木桶仕込み醤油の職人になりたいという夢があり、そのために日本や世界の文化について、歴史について専門的な学びを深めたいという思いがある。 また、高校では寮生活を送っていたため、多文化の中での共同生活を送るというところにも興味があった。 更に、別府という地域の観光的な特色、文化的な特色についても、現地に住み込んで学ぶことに魅力を感じた。
人との違いを個性として認め合い、伸ばし合う環境があると思ったからです。現代社会、人と違うことをしたら「あいつは浮いている」として冷ややかな目で見たり、時には人をはぶいたりする傾向があると考えます。しかし立命館アジア太平洋大学では、国際学生が多く、個性として認め合い、自身の能力を最大限に活かすことができる大学だと確信しました。以上が理由です。
語学が好きであり、且つ円滑な異文化コミュニケーションを学ぶ・実践するのに最適な環境だと思った。また大分は親戚の住む県であり、実家の隣の県でもある。親戚と集まる際に言ってることが理解できないこともあるため、大分の方言を学びたい。方言の保存や復興に関心が強いので、自身の用いる方言に加え、大分の方言も習得できたら教材などを作ってみたい。
将来、地域活性化のリーダーとして、次世代を育成し地域を支える存在になりたい。学生や子どもたちが自然を楽しみながら環境保護の重要性を学べる場として、教育的なネイチャーツーリズムを導入し、自然保護意識を高める地域づくりを目指している。このビジョンを実現するために、持続可能性に関する専門知識とスキルを学びたいと思い、志望した。
留学生が学生の5割という他の大学にはない環境にとてもワクワクしたからです。3つの学習分野から学び、世界の地域の人々を幸せにするために私ができることは何か、課題解決に力を入れている学部であることが大きかったです。また私が高校で行っていた探究活動を活かすことができる学部だと感じ、立命館アジア太平洋大学に決めました。
住まいから最も近い自分の将来の夢に必要な条件が揃っている大学である。学校の雰囲気、国外生と国内生の比率が半分なことに惹かれた。高校一年の時から狙っていた学校で、オープンキャンパスから大学が運営するプログラムまで数多く参加してきた。毎度学校に行く度にいろいろな良さを発見できたことから志望する意志が増した。
APUの約半数の学生が世界の様々な国から集まる環境は、国内の他の大学では得ることの出来ない貴重な経験が得られると考えます。将来、国際的な人的ネットワークを構築できると期待しています。日本各地から集う様々な個性と能力を有する意識の高い国内生との交流も、私の視野を拡げる貴重な経験になると考え志望しました。
生徒の半分が外国人で、私の希望した学科は日本で唯一の学科なのでそこに魅力を感じた。観光と持続可能な社会を融合させて学べることにとても興味を持った。様々な国籍の人が集まる学校はまるで留学をしているようだと思ったから。在籍している学生の方はみんなキラキラしていて、私もこの学校に入学したいと強く感じた。
私は海外や異文化に興味を持っていて、大学では国際色豊かで異文化コミュニケーションが学べる大学に行きたいと思っていました。大学探しをしている中で、学生の半分が外国人であること、様々な留学制度や学習プログラムがあることなど、様々な魅力があり、この大学、わたしの理想の大学だ!!思い、志望しました。
リベラルアーツ(国際教養)を英語で学ぶことができる国際系の大学を探していたところ、この大学を知った。第一志望の大学と似た条件だったため、併願校として出願した。希望すれば1年生は全員学生寮に入居できること、さらに国際学生が全体の約半数であるという、学校の多様性の豊かさが進学の決め手となった。
他の学校よりも、国際学生が多く、国際交流が盛んにできると思った。様々な国から学生が来るので、海外の大学に行かなくても日本で交流できるところに魅力を感じた。また、大分県にあるということで、私は東京などの都市部で育ったため、自分の知らない場所に行くことで新たな経験が出来るとも思ったからです。
私は、自然や生き物の保護や自然や生き物を通して英語も使いながら人と関わることにとても興味がありました。これらを同時に学ぶことができるのはこの大学だけでした。そして、私はこの大学にいる、さまざまな国から来た生徒など、とても多様性があり自分の興味を追求できる環境に惹かれました。
私には、観光業を通じて先進国の相対的貧困を解決するという夢があります。そして貴学には、そのために必要なスキルを身につけることのできる授業や国際環境があります。またオープンキャンパスの際に、学生の生き生きとした姿に感銘を受け、「APUに行く」と心に決めました。
日本の中でもトップを誇るグローバルな環境で国際性たちとも交流しながら学びたいと思ったから。また、留学をして見たいと思っていてAPUは交換留学以外でもさまざまな留学制度があったから。英語を学んで国際性とコミュニケーションを日頃の日常から取りたいと思ったから。
高校に学校説明しに来てくださったことがAPUに興味を持ったきっかけです。元々国際系の大学に行きたいと思っており、学生の半分が留学生だということを知り、色んな国の人と交流出来て様々な角度からの考え方を身につけることが出来ると思い、APUに決めました。
立命館アジア太平洋大学では留学生と国内学生の割合が同じという国際的な強みを持った大学です。それに加えて教育という面でもこの国際色を生かしたカリキュラムがすごく魅力的であり、住み慣れた環境で留学と同じような経験ができるという所に惹かれて志望しました。
国際的な環境で、今までの自分なら魅力を感じても行かないような大学だったので興味を持ちました。 実際に高校生の間にカナダ・インドネシア・バングラデシュに行った経験から、apuが提供する教育や環境下に自分の身を起きたいと考えるようになったからです。
多国籍環境であり、さまざまな言語を使っていろんな国の人と触れ合うことができる点や留学プログラムが豊富な点に惹かれたため。また、少人数でグループワークを使った授業が多かったり、日英両言語の授業が豊富であったりと、とても学習環境が充実しているため。
APUで最も魅力的なのは、留学生の数が多く、異文化交流環境が日本トップレベルという部分です。さらに、英語基準と日本語基準で入学方式が分かれており、基準を満たせば日本人学生でも英語基準で入学することができ、授業は全て英語という環境に身を置けます。
国際関係に興味があり、オープンキャンパスに行ったとき、学生の生活風景を見てとても刺激を受けたから。みんな目がキラキラしていて、充実していそうだった。 また、多くの国々から来た留学生と一緒に学びや生活ができることが、私の進路決定につながった。
国内に居ながら国外のような環境が整っていて、またAPUの学生は学びにきているという意識が高い人々が集まっている。この環境は国内では数少ないと私は考えたから。また起業に関するプログラムも充実しており、充実した4年間を過ごせると考えたから。
立地もある意味田舎であるため学習に専念できる、APU志望で集まっている生徒の熱量や一人ひとりのやりたい事があり行動に移す姿勢が良い、多文化共生キャンパス、やりたい事を一通り体験してみてその中で自分がより専念したいものを見つけていける
私が今までしてきた探求をより高められるところや、ただ単純に英語教育に力を入れているだけでなく生活やディスカッションを通じて当たり前を見つめ直すことができること、それらに対して生徒が積極的な姿勢であることが魅力に感じたからです。
学生と教員の約半数を外国籍が占め、国際的豊かな環境の中で学べる点、海外留学プログラムが充実している点、国際教育寮がある点、観光とサスティナブルの領域をフィールドワークを取り入れながら学べる点など、私にとって魅力万歳だったから。
私は観光学と環境学の両方に興味があり、それを同時に学べる学部だから選びました。また、半分が海外からの学生という他にはない特色が、将来海外でのキャリアを考えている私にとってピッタリの学校だと思い第一志望に決めました。
立命館アジア太平洋大学は国際生の割合が約半分であり、非常にグローバルな環境で学ぶことができるからです。自分自身海外と関わる仕事をしたいと考えているので、自分の将来に繋げることができる学生生活を送れると思います。
大学の半分が留学生なので、その環境の中で外国語や多文化を学ぶことができ、またアジア太平洋学部は国際関係学を中心に扱っているから。そしてこれらのことを活かして将来は国際協力を行う仕事に就きたいと思っているから。
自分の学びたい事が大学のサステナビリティ観光学部と一致していた事と、学校には国際生が多く海外留学する前に、色々な国の文化や人と生活することが出来る環境が魅力だった為、この大学に行きたいと思いました。
施設が綺麗で、地方にキャンパスを構えているが、清潔感のある寮が大学敷地内に完備されているため、初めての一人暮らしも安心できる。 加えて、就職実績と進学実績が非常に良く、カリキュラムも魅力的なため。
国際的なことと、経営に興味を持つようになり、国際経営学の学べる大学の中で、最も自分のやりたい事ができる大学だと思えたから。様々な国籍、バックストーリーを持つ人々と実際に関わり合い、一緒に学びたい。
日本にいながら海外の外国に通っているような国際的な環境。またサステイナビリティ観光学部で学ぶ上で、大分県という立地が観光を学ぶ上でメリットになると思った。(姉も奨学金でここの大学に通っている)
国際色豊かなキャンパスにとても惹かれました。また、留学プログラムが魅力的だと感じました。私は将来国連の職員になりたいと思っているので、卒業生の方が国連の職員になっていることも魅力的です。
日常や授業で国際的な環境があることに魅力を感じた。日本語と英語で学べるのもいいと思った。一つの学部で複数の学問を学べて、興味のあることを多角的な視点から研究できることにも魅力を感じた。
国際性豊かな環境に惹かれ、様々な国や地域の学生と出会い、生活できるのはapuだけと考えたから。自分の将来の夢を叶えるために必要な知識や能力をapuでは身につけることができる!
私は将来世界の課題解決に関わりたいと思っていたので、APUのサスティナビリティ観光学部を志望しました。また、学生の半分が国際学生という多文化が集まる環境にも魅力を感じました。
学生、教師の半分が国際生だというところ。 全員に挑戦するチャンスが設けられているところ。 夢を皆んなが否定しないところ。 持続可能性と観光を唯一学べる環境なところ。
多くの国の人がいる多国籍な環境がある大学の中での学びが楽しそうだと思ったし、普段の生活の中から学びたい言語を使ってやり取りをする生活があるので、とても理想的だと思ったから。
元々異文化に興味があったことから、国際生が在学生の半数である環境や、一年時にはその国際生と寮で共同生活をおくるなど、異文化を学ぶにあたってとても良い環境だと思ったから。
私自身が研究したいと考えていた観光学とSDGsについて学べる大学でとても魅力に感じました。また、教授の方々の経歴も素晴らしく、必ず自分自身の力になると確信しました。環境も、観光地として有名な大分県にあり、観光業を間近で体験できる環境に憧れました。学生の半分が国際生で、多様な視点から物事を考えたり、グローバルな視点を持てると感じました。また、高校でインドネシア語を学んでいて、大学でも継続して学べることも魅力に感じました。実際に学んだことをいかせる環境も自分自身の成長につながると考えました。
自分が学びたいことができる学部がここしかなかったから。多文化で多言語な環境に身を置いて、大学4年間で人間として成長したいと思ったから。生徒も先生も海外からの方が半分の割合でいる環境で学ぶことは自分の価値観を広げることにつながると思った。また海外大学や他大学の国際系学部はオールイングリッシュの授業が殆どだが、自分は国際系の学部に行きたかったけど、専門分野を全て英語で学ぶということに自信がなかったから、APUの自分のレベルに合わせたタイミングで英語開講を受講できる制度に惹かれた。
立命館アジア太平洋大学は学生の半数が海外からの留学生で、複数の外国語を学びたい自分にとってぴったりな環境だと思いました。また文化の異なる留学生が多いことから、自由な校風で、サークル活動などが開放的なところも素敵だなと感じました。卒業生の方々が、国内問わず留学や起業など積極的に自身の進路を切り開かれていく姿勢にも憧れを感じ、自分もそのような意識を持った人たちに囲まれた環境で過ごしてみたいと思うようになりました。
夏のオープンキャンパスに参加させていただいた際,学舎の雰囲気や,学生,卒業生のお話がとてもわかりやすく,私も先輩方のような人になりたいと強く思ったからです。他にもいくつかのオープンキャンパスに参加しましたが,立命館アジア太平洋大学ほど,ここに入学したい!と思う大学には,出会うことができませんでした。ここしかないと思ったからこそ,勉強にも一層熱が入り,無事合格することができました。
私はもともと海外の大学に進学しようと思っていましたが、金銭的な面と語学力の問題で叶わず、日本の大学に進むことに決めました。それを決めたのがかなり遅かったことと自分自身課外活動等をやってきてそれを活かしたいという思い、また、toeflなどの勉強に時間を注ぎ込みたいというところから、総合型での出願を決め、自分がやりたい国際経営学と大学の雰囲気等が自分に合っていると考えて決めました。
グローバルな学びの場において環境問題への知見を深めたかったから。また、将来は観光業界、航空業界において国際的に活躍できる人間となるという夢があり、この大学で須藤智徳教授のもと、官民両方の角度から環境政策を学び、土橋卓也教授のもと、航空産業論について学びたいと考えている。何よりも世界中から多くの学生が集まる、学生の半数が国際生という特殊な環境に惹かれたから。
まず、留学生が50%を占めている事です。そのうえ、多国籍なので、多くの異文化に触れることができます。次に留学制度です。立命館アジア太平洋大学(以下APU)では、全ての生徒が留学できるようにと、サポートが厚く、私自身留学希望もあったため、APUに進学する事を決意しました。
国際的な環境で勉強できる。大半の人が留学をするため、自分も留学する勇気が出そう。国際寮があり、英語での日常会話の練習になる、異文化を知ることができる。アクションを起こす学生が多いため、一緒になにか挑戦できそう。遊ぶ場所が少ない立地のため、勉学に集中出来る。
大学と、私が通っていた早稲田塾とが提携して行なっていた英語でのプレゼン大会に参加し、教授や仲間の話を聞いていた感じ「私なら受かりそう」と思い、第二志望に確定しました。もちろん、英語で授業が受けられるという個人的な大前提にマッチしていたことが前提です。
生徒の1/2が外国人で日本にあるのに海外にいるような感覚に陥ることができるのが魅力的だったのと多国籍の人々や日本人と切磋琢磨して英語力を成長させたり、観光業の知識を身につかせたいと考えたから。
高校時代の活動を通して、課題解決の楽しさやその上での困難を知り、大学では経営という視点からより深く学びたいと思ったから。また多様性の環境に魅力を感じ、その環境下で学びたいと思ったから。
約50%が海外からの学生というところで興味を持ち、海外の音楽や文化について学びたいと考えていたので、英語での授業があり、国外のカルチャーについて学べるこの大学に決めました。
高校生の頃、海外に留学した時、もっと世界のことが知りたいと思いました。その為には、日本の大学の中では留学生も多数いる立命館APUが最適だと思い、進学を決めました。
私はアジアに興味を持っていて、そして英語を身につけたいと思っていました。そこで大学を調べた結果立命館アジア太平洋大学が私のやりたいことが適していたので決めました。
私は将来英語を使った職業につきたいのでAPUを選びました!APUは日本国内でも国際生が多く海外留学したような環境で英語が勉強できるため私にとても合っています
外国人が半分の学校であるという部分に魅力を感じたことが一番の理由です。多国籍多文化の環境に身を置いて、将来国際的な活躍をしたいです。
将来、開発コミュニティや観光に携わって働きたいと考えており、この大学ではそれが学べるため。また外国についても深く学べると思ったため。
自分のやりたいことのできる学部があり、さらに留学生が半数もいるので、英語の勉強にもなると思い立命館アジア太平洋大学に決めました。
外国人留学生が多く、一緒に寮で生活できる国際的な環境が自分に合っていて、また国際関係学を習得でき、国連への就職実績もあるため。
私は将来貧困問題に取り組みたいと考えており、立命館アジア太平洋大学では、貧困問題の解決策が模索できると考えたから。
日本からの国内学生数と海外からの国際学生数の割合が50:50であり、最初の1年間はAPハウスで同じ寮に住めること
国際的特色の強い、日本の大学の中で特異な大学だから。
国際的な環境、座学だけでないアクティブラーニング
国際的な環境で言語とビジネスを学びたかったから
大学ランキングで上位に入る環境。正規留学生が全学生の半分を占め、学内で英語を使うことが出来る。同じような学校で国際教養大学があるが、そちらの留学生は欧米出身が多く、立命館アジア太平洋大学の留学生はアジア地域出身が多い。これから更に発展するアジア地域を担っていく学生と共に学んで行きたいと考え、立命館アジア太平洋大学を選んだ。海外大学院に進学して海外就職をする予定なので、大学の偏差値には特に拘らず、色々な体験が出来、多様な学生と一緒に活動できるユニークな大学を選びたかった。
どれだけ偏差値が高かろうと、日本人ばかりの環境では「絶対に」知り得ないことがあります。それを知りに行きたいです。SDGsの問題、戦争、コロナ、少子高齢化、本当に何が起こるかもう分からないです。そして日本は確実に落ちぶれていってます。このままの日本では確実にダメだ、でも誰も何もできない、どうしてだろう?そういう自分の中にある漠然とした大きな不安や疑問の正体を知ろうと思ったらAPUに行くことが最善だ、という結果になりました。
生徒の半数が留学生であること。英語だけでなく韓国語や中国語など学べ、留学生が多いことから、実践的に多言語を使える。多文化理解を肌で感じることができると思った。未だに将来の夢が決まってなくて、観光だったら国際問題や環境問題、経済問題など幅広い視点から学べると思った。九州内の大学に進みたいと考えていた
4年後の自分を想像した時に、留学に近い状況で複数の言語の交わる環境で勉強出来るのはこの学校しかなかったし、将来色々な言語を話せたり、異文化を日常で経験出来るのは自分の人生においても、就職においても有益だと思ったから。また学部としても自分が興味のあるものだったので、この学校に決めました。
専門的に学びたい科目がない私はリベラルアーツをメインに考えていた。そこで、この大学に出会い、圧倒的な魅力に魅了された。その理由は、学生の半分が外国人というグローバルな環境があることが大きく、ここでは多文化共生の元人として成長したいと考え、ここに決めた。
まず一つ目は、将来の夢を叶える上で1番適した場所だったから。私の将来の夢は、環境問題の解決に貢献できる経営者になることであり、その上で世界中のネットワークが必要となる。APUは世界にないグローバルな環境であり、それが達成できると考えたためである。
大学を卒業した時の自分を想像して、1番成長できる可能性があるなと感じたからです。大学を選ぶにあたって私の軸となる部分は、色々なバックグラウンドを持つ沢山の人に出会えること、自分の興味や関心に従って全力で動ける環境が整っていることでした。
学生の半分が留学生というグローバルな環境と、大分県別府市の山の上にあるという立地の閉鎖感が好きでここに決めました。また、立命館アジア太平洋大学に行きたいと考えるような人たちと一緒に、学生生活を過ごしたいと思ったのも理由の一つです。
世界中の国や地域から学生が集まっている環境のため、自分の価値観や世界観を広げることができそうだと思ったから。また、学生が全体的にやる気に溢れた人が多く、毎日刺激を受けながら自分を高めていけそうだと感じたから。
英語が苦手な私にとって、英語を使う機会が頻繁に増えて尚且つ友達も作れる環境が良いと思ったから。また、国際的な社会問題にも興味があったので、大学で学んだあとフィールドワークすることができる環境に惹かれた。
他大学では留学生が多くても1年ほどで帰ってしまう留学生が多い。でもここでは4年間正規留学の人がほとんどだから4年間通してお互いの文化、宗教等について知りより深い異文化交流ができると聞いたから。
日本にありながら国際性の割合がここまで高い大学は滅多になく、グローバルな環境が整えられているため。また、学生が自主的に動いている姿を拝見して、自分もこの大学で学びたいと思ったから。
大学では国際関係学を中心に学びたいと考えており、国際関係を学ぶにあたり、海外から来る学生と対等な立場でディスカッションできる環境がとても魅力的に感じたから。
インバウンド注目されており国外の学生が多く、様々なことが学べると思ったから。また現在住んでいる県であり両親が近く安心だから。
全額奨学金が出たことと、私の夢である起業に近い大学だと感じたから。また、多様性に富んだユニークな学校だったから。
将来自分の就きたい仕事の為に、学生のうちから学校に通うだけで、他文化多言語を知れると考えたから。
国際学生が多い点と今必要とされているディスカッションや問題提起を考える能力が身につくと思ったから
国際生の割合が高いこと、それも100か国を超える国出身の国際生と協同して学べる環境が魅力的。
国際色豊かな環境で日本にいながら専門知識だけでなく色んな国の文化や価値観を学べるから。
いい学校で楽しいといろんな人から聞くから。国際系の学部に進みたかったから。
生徒の半分が留学生なので、国内に居ながら海外留学のように生活できるから。
半数が留学生。英語と日本語のどちらでも授業がある。学ぶ内容。
学生、教職員の半数が海外出身ということ
たくさんの言語を習得できるから
生きた英語が学べるから。
留学生が多い国際性豊か
学校の説明会に出席しました。そこで在校生がワードソフトなどを使い学校の説明をする機会がありました。私はそこで学校の内容だけでなく、在校生の慣れた話し方が極めて印象的でした。何故そのような話し方ができるのかわけを聞いたところ学校の授業内でのグループワークが他の大学とは違い多いということに特徴があるらしく、またそのおかげだと言っていました。この慣れたプレゼンテーションだけでなく、明るく説明している姿も、大学の校風を垣間見ることができ、自分もこのような環境で学びたい気持ちが強くなりました。
自分が学びたいと思っていたアジア太平洋のことについてをどの大学よりも学ぶことができると考えたから。他の大学では留学生が多い中で主に中国人が多いが、立命館アジア太平洋大学ではアジア太平洋の中で中国だけにとどまらず、より多くの国籍の学生が通うから。コロナ禍で留学に行けなくなることも考慮して、大学生活では少しでも今までとは違った生活を送れると思ったから。また、学生たちはアルバイトやボランティアに積極的に参加していて学生たちの印象もよく、大学の近所の方たちからの評判が良いから。
国際に興味がある私にとって、APUは多文化共生が最も行われている大学環境にあり、文化人類学や多文化社会論を学びたい私にとっても適していると思ったため。特に、学生の半分が海外からの留学生であるという特長は、この大学でしか経験できないことであり、様々な他者や文化、社会を知り、学びたい私にとって適していると思ったため。
高校で留学していたため、帰国後では国際学生と英語を話して英語で授業を受けたいと考えた。また、アクティビティなサークルやコミュニティがあり、自分も参加したいと思ったから
留学先が行きたい大学がある。将来の選択肢が広がる。授業の内容が将来やりたいことに役立つ。就職の実績がよい。自分のレベルを向上させれる環境がある。
偏差値ピラミッドとは一線を介した存在で、先進的かつ意欲的な教育に魅力を感じたから。
海外に留学していた私にとって、この大学は今までと変わらないような英語を使う環境で生活できること、また様々な国籍の生徒と交流できることが魅力に思いました。自然豊かな場所で、沢山の刺激を受けて視野を広げるために適した学習環境も整っています。
全国でもトップクラスの国際学生の多さに魅力を感じ、立命館アジア太平洋大学でさまざまな文化や価値観の人とコミュニケーションをとり、協力して課題解決に取り組む力を養いたいと思ったから。
コロナ禍でもオンライン授業が充実していること。学生の意見を尊重してもらえる環境があること。国際性豊かで色々刺激を与えて貰えそうだったこと。
一番の魅力は生徒の半分以上が外国人だということです。今の日本は英語の読み書きができても実践的な英会話ができない人が多いのが現状です。しかし、寮で外国人と一緒に生活でき、授業では様々な国籍の人々とディベートができるのが立命館アジア太平洋大学です。私は協調性や空気を読むといった日本独特の概念を捨て、自分の意見を自由に言える、そんな海外のような環境に惹かれました。英会話力はもちろん、様々な国の現状や考え方についてその国の人から聞けるのが他の大学と決定的に違う所です。授業では習わないようなことを生徒から直接教えてもらえる素晴らしい環境だと思います。
私は自分が最も成長できる環境に身を置き、活動するという目的から立命館アジア太平洋大学への進学を決めました。高校2年生の時に参加した国際・教育プログラムでの経験から、私は日常の中で対話を通しての学びが向いていると自覚しました。大好きな英語も引き続き学ぶことができ、また国際的なプログラムに参加する機会も多いように感じました。また、apハウスに入寮することで、多様な学生と寝食を共にする生活は互いに学びや刺激を得ることのできる最高の環境だと思いました。
私は将来、差別で苦しむ人々に手を差し伸べる仕事がしたいと考えていて、多様性を受け入れる心、異文化理解、世界の人々とのコミュニケーション能力などの力を身につけたいと思いました。そうした求めているものを学べる、教育カリキュラムが揃っている事や、生徒の半分が国際学生という、日々の生活から世界の事を知れて、英会話の力も身につける事などから決めました。
将来は英語を用いて国際的に活躍できる人材になりたかった。学生の半分が留学生である立命館アジア太平洋大学は自分の将来への近道だと思った。また英語で経営学を学ぶことができより実践的な学びができると思った。
学生のプレゼン能力や個々の活動が学内外問わず非常にレベル高く、サポートが充実しているにも関わらず、大学側は学生の本分は勉強とし、高い学習能力も求められる点が自分を磨くのにピッタリだと思った。
国際学生(特に東南アジア)の数も他大学と比べて圧倒的に多く、普段の生活の中で外国人と関わり合いながら刺激を受けることができると感じたから。
国際経営を学べる大学の中で、多様性の高さだけではなく他の学部や専攻の授業の中にも面白いものが多く、他興味な私にぴったりだと思ったから。
学校の掲げるビジョンに深く共感したのと、これから必要になってくる世界を相手する経営学を学ぶのに適してい学校だと思ったからです。
留学制度、授業内容が充実。国際生との交流、生活など他大学では決して体験出来ない唯一無二の魅力があるから。
私は将来紛争解決に携わりたいと考えている。特に中東(パレスチナ問題など)に興味がある。そして夢の実現のためにも、APUのように海外からの留学生が全体の五割以上を占めている環境で平和学を学びたいと感じたので選んだ。また、APUの留学生は他大学と比べても中東からの留学生が多いことも興味を持ったきっかけである。
第一に言語はあくまで使える力を身につける教育システムで、自分がやりたかった経営学を学べるところだったから第二に過去の海外経験で得た多様性とは何かという問いの答えを見つけるためには留学生が半数という環境での学びが必要だと思ったから。
私は海外経験があり、今後も海外の人たちと関わっていきたいと思っていました。そんな中、日本にある大学でありながら、学生の半分が外国人学生であることがとても魅力的でした。
国際生、国内生が同じ割合でいてその環境ってなかなか日本には無いという事と、これからの時代異文化に対応して理解する力が必要だと感じたから
私が立命館アジア太平洋大学を志願したのは、今年度からの出口学長の就任と、90か国から集まった学生と1つのキャンパスで共に学ぶことができるからである。彼らと学ぶということは、普段疑問に思ったことを聞くだけでなく、今まで1つの答えにしか見えなかったものに対して、話し合ったりすることで様々な見方ができるようになると私は考える。1つのアプローチではなく、様々なアプローチができるようになりたいと思い、入学を決めた。
自分が将来作る理想の社会が実現できるところだから。それは、様々なバックグラウンドを持った人々同士を互いに認め合う社会だ。アジア太平洋地域から集まる国際学生とともに学ぶ環境を自分が最大限に生かすことで、その実現が可能だ。
学生の半分が外国人という超国際的な環境であり様々な人に出会えそうでおもしろそうで企業もわざわざ大学に面接をしに来るぐらい就職に強いから
一番の理由は、多くのことにチャレンジできる環境が整ってる点です。学生のうち半数が国際学生であり、日々のコミュニケーションや寮でのルームシェア、ディスカッションの多い授業により、今までの自分からひとつからを破った自分を創ることが出来ると思いました。また、就職活動に対してもとても熱心に取り組んでおり、大学四年間を有意義に過ごしまた社会に出た後の事も深く考えることが出来ると思いました。
学生と教師の半数が外国人で構成されるとてもグローバルな大学です。また生徒主体に重きを置いているため主体性が育つ環境です。加えて海外に多くの留学先を持っているます。私は将来海外で仕事をしたいと考えているのでこの大学にきめました。
4年間日本に留学にきた国際学生が半分、日本人学生が半分の多文化共生・多様性尊重の環境で、全て英語でカリキュラムを受けられること。交換留学制度が整っており、学費の範囲内で1年間の留学が可能であること。
学生の半数が国際学生で、自然と英語を身につけやすいこと、寮でも国際学生とルームシェアができることや、英語だけで行われる講義が多くあることが魅力的だったため。