私立

京都薬科大学

先輩が京都薬科大学に入学を決めた理由

学習環境が整っている

自分が学力的に入れるラインだったという理由もあり第二志望にしていました。私立ということもあり学費は高いですが他の大学と比較するとまだ安い方ではあるし、校舎は綺麗で学習環境はとてもいいと思いました。京都市内であるからいわばなんでもある状態なので暮らしもより良い物が得られると思ったし、薬剤師を目指す上で6年間の在学期間がありますが、苦しいこともあると思うけど、楽しくやっていけるような大学だと思ったので選びました。

薬学部|男性(2026年度入学)

知名度が高い

国公立と悩んでいたが、自宅から通えて、一人暮らしする場合と通う場合の金額があまり変わらず、就職先も変わらないから。 立地がよく、駅から近いところに惹かれた。 また自分自身が研究したい内容もあったため。

薬学部|女性(2026年度入学)

就職に有利

国家試験の合格率が高く、かつ、就職の幅が広く、企業などへ就職したいと思っている自分にぴったりだと思ったから。また、京都府にあり、京都中心部の観光に興味があり、在学中、京都旅行をしたいと思ったから。

薬学部|女性(2026年度入学)

就職に有利

薬剤師国家試験の合格率が高く、同じ目標に向かって切磋琢磨し合える仲間がいるため。また、多種多様な分野で活躍しておられる多くの先輩方から実際に様々なお話を聞くことができるため。

薬学部|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

家から近くて最寄駅からのアクセスも良く、薬剤師国家試験の合格率の高さやそこから伺える教育内容の充実などです。私立薬学部の平均的な授業料を下回っていることも魅力に感じました。

薬学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

国家試験に特化しておらず、研究でも良く知られていると伺ったから、多角的に学べると考えた。

薬学部|女性(2026年度入学)

研究実績がある

研究が3年生からできること。 多様な進路実績があること。 図書館の規模が大きいこと。

薬学部|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

歴史のある大学で、国家試験の合格率も高いため、京都薬科大学で学びたいと思ったから。

薬学部|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

薬学部関西御三家の中でも伝統のある学校であり施設や設備も充実してそうなので。

薬学部|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

薬剤師国家試験の合格率が高く、学生の雰囲気も自分に適していると感じたから。

薬学部|女性(2026年度入学)

知名度が高い

国家試験の合格率が高く、伝統校であるので就職先も選択肢が多いからです。

薬学部|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

薬剤師国家試験のストレート合格率がいい。家から通いやすい立地。偏差値。

薬学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

深い歴史を持つため、良い教育を受けれると思ったから。

薬学部|女性(2026年度入学)

学生や卒業生が魅力的

OB・OGが豊富で学習環境も整っていると思ったから

薬学部|女性(2026年度入学)

就職に有利

関西私立薬学の中で1番成績がよく就職に有利だから

薬学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

伝統ある学校で教育体制も整っていると思ったから

薬学部|女性(2026年度入学)

就職に有利

薬学部の中でも就職先が特にいいと思ったから。

薬学部|男性(2026年度入学)

学生や卒業生が魅力的

国家試験合格率がよいから

薬学部|女性(2026年度入学)

就職に有利

関西の名門校だから

薬学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

薬剤師を志望する学生のみが集まる場所であるという点、卒業生の就職先が多種多様なので自分に本当に向いている分野や職種を見つけることができる点、外国の大学との連携があるため、外国の薬学事情を知ることや、外国語での交流の経験などをする事ができる点。

薬学部|女性(2025年度入学)

就職に有利

学費が私立薬学部の中で安く、薬剤師国家資格のストレート合格率が他大学に比べて高い。 OB・OGが様々な業種に就職しているため安心。 研究活動期間が長く、学部生の時点で論文を発表できる機会がある。

薬学部|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

まず、勉強に集中しやすいという点から単科大学に決めた。そこから、難易度や自宅からの通いやすさや学習内容を比較し、決定した。

薬学部|女性(2025年度入学)

研究実績がある

薬剤師資格を取ったうえで、製薬系か化粧品系のメーカーに技術職で就職したいと考え、その進路希望に沿える大学だと考えた。

薬学部|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

自宅から通える距離で、他の学校と比べて就職の幅が広いから。また、研究や教育の施設が充実しているから。

薬学部|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

家から通える距離にあるから。 薬剤師国家試験合格率が高いから。 伝統ある名門校だから。

薬学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

歴史ある京都薬科大学で薬剤師の資格を取得して将来の進路もいろいろ選べるので選びました。

薬学部|女性(2025年度入学)

資格取得できる

国試合格実績も高く、就職率も高い。学習環境が整っていて、駅から近く通えるところ

薬学部|男性(2025年度入学)

知名度が高い

薬科大学として知名度が高く、OB・OGの先輩方が多くいらっしゃるから。

薬学部|女性(2025年度入学)

就職に有利

就職先の幅が他大学に比べ広く、また研究室配属期間が充実しているから。

薬学部|男性(2025年度入学)

学習環境が整っている

学校の雰囲気が良いのと、国家試験の合格率が高かったから。

薬学部|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

国家試験合格率が高く、企業への就職も見込めるから。

薬学部|女性(2025年度入学)

知名度が高い

歴史が長く就職する際の選択肢の幅がひろかったから。

薬学部|女性(2025年度入学)

資格取得できる

麻薬取締官を目指していて薬剤師の資格が必要なので

薬学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

自宅から通える カリキュラムに魅力がある

薬学部|女性(2025年度入学)

研究実績がある

大学へのアクセスが良く知名度もあるから。

薬学部|男性(2025年度入学)

資格取得できる

専門に特化している。国家資格取得率が高い

薬学部|女性(2025年度入学)

資格取得できる

薬学科の中で伝統がある、資格合格率が高い

薬学部|男性(2025年度入学)

就職に有利

国家試験合格率が高く就職活動が強いため

薬学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

立地、難易度、実績、評価がよかったため

薬学部|男性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

京都駅から一駅で立地が良いため。

薬学部|女性(2025年度入学)

就職に有利

就職に有利だと思ったから

薬学部|女性(2025年度入学)

資格取得できる

研究設備が整っていて、国家資格の合格率が高かったため、安心して質の高い講義を受けることができると思ったから。

薬学部|女性(2024年度入学)

資格取得できる

関西の私立薬学部の中で最もレベルの高い大学だと感じたから

薬学部|女性(2024年度入学)

資格取得できる

国家試験合格率が高く、単科大学であるため施設が充実しているから。また、歴史があり、卒業生が幅広い分野で活躍されているため。

薬学部|女性(2024年度入学)

学習環境が整っている

学習面でのサポートが充実しており、歴史のある学校だから。

薬学部|女性(2024年度入学)

就職に有利

京都薬科大学に決めた理由は大きく3つあります。1つめは実績です。京薬は他大学と比べ企業への進出率が高いです。2つは学費です。京薬は年間の学費が安いのに加え給付奨学金の種類が豊富です。3つめはアクセスの良さです。理系はたいてい田舎にありますが京薬は交通網が発達しておりとても通いやすいです。この3点から私は京都薬科大学に進学を決めました。

薬学部|女性(2024年度入学)

就職に有利

薬剤師国家試験の合格率が高いから。

薬学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

カリキュラムの豊富さ、薬学以外の科目についても学べるところに魅力を感じ志望した

薬学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

伝統がある大学。他の学校に比べて研究室に所属する学年が早いため。

薬学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

家から近い、周辺での知名度が高く、就職も有利。学習内容も豊富。

薬学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

自宅から1番通いやすく、学校の教育が最も良いと思ったから

薬学部|女性(2024年度入学)

学習環境が整っている

設備や国家資格へのストレート合格率、国公立大薬学部と大差ない、就職状況

薬学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

資格取得と研究どちらも学べる学校で、クラブ活動加入率が高く、歴史と実績があり就職先が多岐にわたるため京都薬科大学に決めました。元々、創薬に興味があり地方国公立、立命、近大の薬学部6年•4年と京薬6年の中で、知名度、立地、資格取得、教育内容等どれに重きをおくか考えました。ちなみに、単科大学では関西三薬(神薬、大薬、京薬)ありますが、研究に力をいれている点で京薬の一択となりました。正門からの雰囲気もレンガで趣きがあります。

薬学部|男性(2024年度入学)

学習環境が整っている

自宅から通える範囲で探し、オープンキャンパスに二度参加して気に入ったから。

薬学部|女性(2024年度入学)

資格取得できる

研究などの施設が充実、薬剤師国家試験合格率が高い

薬学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

研究力に優れている。国家試験合格率が高い。立地がいい。単科大学である。

薬学部|女性(2024年度入学)

入試方式や難易度

公立の医科大学の看護学部と比較した際、就職したい分野を踏まえ京都薬科大学に決めた。

薬学部|女性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

通学しやすく学費が他校に比べて安い。歴史のある学校で、卒業生の就職先に企業の割合も多いこと。薬剤師だけでなく、研究開発職への興味があり、進路実績が多岐にわたる点に大きな魅力を感じた。

薬学部(2024年度入学)

就職に有利

就職先も病院、薬局に限らず企業への就職の割合も大きいため選択肢が幅広いから。

薬学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

関西圏の私立で最も薬学部の評価が高かったから

薬学部|男性(2024年度入学)

資格取得できる

国家試験の合格率が高いことや薬学について高い専門性があること。ふるさと実習があり、地元で実習できること。

薬学部|女性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

医療系に興味があり、その中でも薬の研究に携わりたいと思い、薬学部への進学を決めました。薬学部のある学校の中で1番通いやすく、知名度もあり、国試合格率も高く、研究に力を入れていることから、京都薬科大学に決めました。

薬学部|女性(2024年度入学)

研究実績がある

中学生の頃からずっと目指していた大学で、歴史が長く薬学の世界ではかなり有名で、国家試験の合格率が高く、研究力も高く、就職の幅が広く、多くの先輩方が色々なところで活躍されており、自分の夢を叶えるのに1番の大学だと思ったから。

薬学部|女性(2024年度入学)

資格取得できる

薬剤師を目指すために充分なカリキュラムだから

薬学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

名門である

薬学部|男性(2024年度入学)

資格取得できる

自宅から通える知名度研究職への道が他の大学よりある

薬学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

関西および西日本屈指の薬科大学だから

薬学部|男性(2024年度入学)

就職に有利

伝統と実績があるため

薬学部|女性(2024年度入学)

就職に有利

他の私立の薬科大学より就職先に企業を選ぶ人が多いから

薬学部|男性(2024年度入学)

研究実績がある

薬学に関することを、深く幅広く学べることはもちろん、実績を残されてきた先生方がたくさんおられると言った環境があるので、そういったところで薬剤師を目指したいと思ったから。

薬学部|男性(2023年度入学)

就職に有利

就職先の幅が広く、OBやOGの人が沢山いるため、就職に有利であること、伝統があることクラブ、サークル活動が盛んであること国家試験の合格率が高いこと

薬学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

関西にある薬学部の大学の中でも、歴史がとても古く、教育環境がしっかりしていると感じたから。また、大学卒業後の進路選択の幅がとてもあると感じたから。

薬学部|女性(2023年度入学)

資格取得できる

京都薬科大学は京都で有名な大学で単科大学にしかない強みがあり、国家試験の合格率も9割と高く、就職先も多方面に繋がりがあり、将来の事を考えました。

薬学部|男性(2023年度入学)

就職に有利

研究に力を入れていて 薬学部の中でも 病院薬剤師、調剤薬局、企業への就職が同じくらいの割合のため、就職の選択肢が広がると思い希望した

薬学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

専門分野に対する丁寧な教育を受けることができること。勉強をする環境がいいこと。卒業後の進路についてもよい条件だと思うこと

薬学部|女性(2023年度入学)

資格取得できる

国家試験の合格率がかなり高く、全国の大学の合格率をランキング化したものでは、国立大学に食い込むような結果だったから。

薬学部|女性(2023年度入学)

就職に有利

国家試験の合格率が高く就職にも有利なので、大学病院の臨床薬剤師になりたいという自分の夢が叶えられると思ったから。

薬学部|女性(2023年度入学)

就職に有利

国家試験の合格率が高く、研究分野も豊富であるため。また就職の幅が広いので色々な道を目指せると考えたから。

薬学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

薬剤師の資格を取るための勉強と研究のどちらもしっかりと出来て伝統もある大学だと思ったからです。

薬学部|女性(2023年度入学)

資格取得できる

薬剤師免許を取得することが可能であり、就職実績が良いので自分の進路の幅が大きいため

薬学部|女性(2023年度入学)

知名度が高い

関西私立薬学部の中で最も名高く、歴史も長いので。また、勉強環境も良さそうなので

薬学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

薬剤師になるための教育が整っているから。私大だが、研究にも力を入れているから。

薬学部|女性(2023年度入学)

就職に有利

全国の国公立や私立大学を含めた、薬剤師国家試験の合格率が高いため、薬剤師としての就職がしやすい。さらに、他の薬学部における就職実績では薬局勤務が多くなってしまうが、京都薬科大学では薬局、製薬会社、病院に均等に分かれるため、在学中に志望する職種が変わってもサポートを受けやすい。

薬学部|男性(2022年度入学)

学生や卒業生が魅力的

京都薬科大学は伝統校であり様々な職種で活躍する先輩方がいるため、自分の進路の視野が広がると考えた。また、同じ学部に300人程の同級生がいて同じ分野を学ぶ人たちとの交友関係も広がると思った。さらに、高い薬剤師国家試験合格率に魅力を感じた。

薬学部|女性(2022年度入学)

資格取得できる

医療現場で働くという選択肢を持つことができるから。勉強が大変なので、ダラけて無意味な大学生活を送ることにならないから。資格を取れば何か他にやりたいことができた場合、その道に思い切っていくことができるから。

薬学部|男性(2022年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスでいろいろな研究室を知ってほとんど全部に興味が湧いて、その中に自分が特に学びたいこともあったことと、実際に見学して学校も綺麗だしとても魅力的だったから

薬学部|女性(2022年度入学)

就職に有利

関西私立薬学部の中ではトップの実績があり、歴史も長いため就職にも有利になる。また薬剤師だけでなく、研究職などにも勤める人も多くいるため自分の可能性を広げるため。

薬学部|男性(2022年度入学)

資格取得できる

長い歴史があり、研究設備も整っており、国家試験の合格率も高く、就職も有利で、他学よりも研究室に早く入り、実技経験が多く積めるから。

薬学部|女性(2022年度入学)

就職に有利

歴史と伝統があるので、就職するときに企業側からの印象が良かったり、就活のデータも膨大な量あるので、有利になると思った。

薬学部|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

教育を受ける上で、様々な設備が整っているし、良い先生の元で、質の高い知識や、経験が身に着くと思うから・

薬学部|女性(2022年度入学)

就職に有利

私はまだ正確に何になりたいとか考えていないけど、他の私立大学は薬局薬剤師に、国公立大学は研究者にほとんどの生徒がなる中で京都薬科大学は薬局薬剤師、病院薬剤師、研究者の3つをほぼ正三角形になるほど幅広い就職に対応しているから

薬学部|女性(2021年度入学)

就職に有利

まず、京都薬科大学は薬学部の伝統校であり、先輩方が多方面で活躍されている。そのため、卒業生への信頼は厚く、進路を選ぶ際に有利であると考えた。次に、京都薬科大学は全国トップレベルの研究実績を持っており、高校にて研究に尽力し多くの経験や実績を詰んだ自分がその能力をより活かせる環境であると考えた。また、他の大学よりも長く研究室に入り、研究を通して自分の知識や思考力を深めることができるということも京都薬科大学に決める大きな理由の1つである。

薬学部|男性(2021年度入学)

資格取得できる

関西にある私立の薬科大学で、歴史があり、OBのネットワークが強いと聞いていた。国試の合格率も高く、全員が同じ目的に向かって勉強できる環境にあるのは良いと思った。

薬学部|女性(2021年度入学)

資格取得できる

母が京都薬科大学の卒業生であり、薬剤師として働く姿を見て薬剤師になりたいと思うようになったから。また、最新の設備が整っていて、薬剤師となるための豊富な経験や知識を身につけることができそうだと感じたから。

薬学部|女性(2021年度入学)

学生や卒業生が魅力的

単科大学なので、同じ志を持った仲間と勉強に励むことが出来ると思った。また、卒業生の方々が、様々な分野で活躍されていることが魅力的に感じた。

薬学部|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

毎年先輩方の薬剤師国家試験試験の合格率が高く、薬剤師になるための高水準な教育を受けられると考えたため。

薬学部|男性(2021年度入学)

資格取得できる

就職先が安定している。近畿圏の薬科大学の中で1番レベルが高い

薬学部|男性(2021年度入学)

研究実績がある

就職に強く、役員クラスにOBOGが多い。有用な論文も多く、奨学金制度もよい。

薬学部|男性(2021年度入学)

就職に有利

私立であるが研究・企業への就職率が良い。また、英語教育に力を入れており、そこも魅力的であった。また伝統があり全国にOB・OGがいることからその点に置いても惹かれていた。 オープンキャンパスに行った際、大学の雰囲気もとても良かったので私立の中では1番行きたいと思う大学でした

薬学部|女性(2020年度入学)

就職に有利

就職先が薬局、病院、企業でほぼ3等分に分かれており、幅広い視野の就職または研究が見込め、なおかつ歴史も長く指導の内容と、先輩の対応が素晴らしくて憧れたから。

薬学部|女性(2020年度入学)

学習環境が整っている

歴史のある大学でOBの方がたくさんいるので、就職の時に有利である。校舎や設備がたいへんすばらしい。薬剤師国家試験合格率が非常に高い。

薬学部|女性(2020年度入学)

資格取得できる

薬学部としての歴史が長く、研究室にも他大学より早く入れるため薬剤師としてのスキルをあげるとかができると思ったから。

薬学部|女性(2019年度入学)

就職に有利

長い歴史や薬学からの信頼が厚く、幅広い分野で活躍している卒業生が大勢いらっしゃいます。また、オープンキャンパスで見て感じた先生と学生との近い距離感や充実した設備や環境の中で勉強や研究に励みたいと強く思ったから。

薬学部|女性(2019年度入学)

学習環境が整っている

研究室に早くから配属されることや、早期体験学習によって学んだことを多く実践したり、将来について考えたりする機会が多くなるから。

薬学部|女性(2019年度入学)