まず自分が4年間学びたいことが何かを考え、九産の地域共創学部での地域の活性化に着目した学びに興味が湧いたのが1つ目の理由です。そしてその学びのなかでどのような活動をするのか、他の大学にはないフィールドワークや公志塾といった独自のカリキュラムがあることを知り、九産でしか出来ない学びがあると考えたのが2つ目の理由です。
私は高校2年生から映像メディアの分野に興味を持ち、進学先は自分の興味のあることを学べるところと決めていたので、九州産業大学を選びました。3年の夏にオープンキャンパスに参加した際、学生の作品や先生方から詳しく話を聞き、ここでなら自分の学びたいことと全力で向き合えることを確信したので、受験することを決めました。
デザインか映像について学びたいと考えていた時に、学校説明会をきっかけに大学の存在を知り その後パンフレットなどを読んでいるうちに、基礎から専門分野まで段階的に学べる授業内容に惹かれていったから。
公務員を育成する特別プログラムがあることや一つのキャンパスに文理芸術の学部全てが詰まっていることから、様々な視点からのアイデアが取り入れやすく公務員を目指す環境として適していると考えたから。
学ぶ内容が自分の興味に合っていることと教員免許が取得できること、授業以外のプログラムが充実していること、海外研修や留学など海外に行く機会が多くあることが主な決めてです。
大好きな化粧品やコスメの研究ができる学部だったのでこちらの学部に決めました。 将来はコスメを作ったりパッケージのデザインをしたいと思っています。
観光学科という学科が国公立大学にはなく、強みになると思ったから。 長いインターンがあり、就職に強いことも決め手の一つになった。 家から近い。
幼稚園教諭などの免許取得にあたって、たくさんの経験をしたいと思い、子育て支援室という現場に近いかたちで学べる環境に魅力を感じたからです。
グラフィックデザイナーを目指していたから!専門だと2年間で勉強しないといけないけど、大学では4年かけて勉強できるし研究もできるから
自分の学力で目指せる範囲内で福岡市内の都市部に進学したいなと思った結果九州産業大学が当てはまったから。
将来の夢を叶えるために必要な知識を学ぶことができる設備や教育内容が揃っていたから。
映像系まで学べる芸術学部がそもそも少なく、カリキュラムが充実していたから。
合格した学校の中で、知名度や学習環境、学校の立地で決めました。
実家から通える距離で、先輩が行っていたので行きたかったです!
大学は綺麗で、設備が整っている上、教育環境が良いから。
みんなのやる気と、大学の雰囲気が良かったからです。
やっている事が楽しそう 就職率がいいのが魅力的
大学卒業後の就職率が高かったから
建築士の資格が取得できるため
留学制度が充実していたから。
先輩がそこに進学したから