自分が学びたいこと研究したいことについて研究しているから。地域や社会との関わりが深く、社会課題を身近に感じることができるため、地域社会の発展に貢献できる。明治大学の国際教育プログラムに興味を持っているから。知名度が高く就職に有利になるから。
明治大学を志望した理由は主に三点あります。第一に、全国的な知名度と実績を持ち、多くの卒業生が社会で活躍している点に魅力を感じ、そのような環境に身を置くことで自分自身も高い意識を持って成長できると考えたためです。第二に、情報コミュニケーション学部では幅広い分野を横断して学ぶことができ、自分の関心を深めながら多角的な視点を身につけられる点に魅力を感じました。第三に、キャリア支援が手厚く、将来を見据えながら主体的に進路選択ができる点に惹かれました。
センターフォレストを始めとした最先端かつ綺麗な施設、それも敷地全体含めて非常に広々としたキャンパス。そして学会実績や論文掲載の実績もある、優しく優秀な教授陣、そして落ち着いて賢い生徒の方々が、学ぶに非常に快適な環境だと思い決断しました。
文学部に、自分の学びたい演劇学の専攻があり、学校・学部の歴史もあるから。 また、学生の印象も良く、MSP(明治大学シェイクスピアプロジェクト)やオープンキャンパスを実際に拝見し、雰囲気に惹かれたのも理由である。 学校名も有名であり、キャンパスがとても綺麗なうえに駅近な点も、この大学の志望順位を上げる大きな理由となった。
都会のキャンパスであることと、キャンパスが新しくて綺麗。学びたい分野の研究もできる為。
・就活や資格取得に対する支援制度や設備が多い。 ・留学や大学内の講義・委員会の国際的な活動や研究・勉強に力を入れている。 ・文理横断の講義やICT講義など文系理系を問わない学際的な履修ができる。 ・インターシップやフィールドワークなど実践的な研究ができる。 ・様々なサークルや同好会・部活などがあり、将来に役立つものも多い。
私は公認会計士の資格を以前からとりたかったため、公認会計士の合格実績が多い明治大学を志望校に入れていました。また、就職のサポートの手厚さ、たくさんの学生がいるからこその切磋琢磨できる環境に魅力を惹かれたため、合格をいただいた学校の中から明治大学に進学することを決めました。
直感でここだ!と思ったのが最初です。 情報コミュニケーション学部はカリキュラムを自分で組むので、その分学ぶ選択肢が広がるのが良いなと思いました。 就職へのサポートが充実していたり、入りたいサークルがあったのも大きな理由でした。
環境と実験機会を活用して将来国内外で活躍できるマーケターになりたかったから。ビジネスインサイド講座や、自主・自立型実践教育、ダブル・コア制度を活用したいと考えた。また語学力を高めていきたいと考えた。
志望している学問が学べることが一番の動機です。今の時点でマスメディアへの就職を考えているので、政治経済の知識を深め、社会情勢を見通す力をつけるのに十分なカリキュラムが用意されていると感じます。
明治大学にしかない学部で自分のやりたいことにドンピシャで運命感じました。他にも奨学金が充実してて、親の迷惑を減らせると思いました。6大学のスポーツの強豪でチアをやりたいです。
文学部のカリキュラムが良く、古代から現代まで満遍なく教授がいらっしゃるので、自分の学びたい分野に特化して学習ができると感じた。また、オープンキャンパスに行き学校の雰囲気に触れ、学生が楽しそうに大学生活を送っているのを見て自分にぴったりだと感じた。
学際に行った際に特に明るい雰囲気で盛り上がっていたことやホームページに掲載されていた卒業生のインタビューが良いなと思ったからです。また自分の学力のレベルより高かったけれど、挑戦して後悔がない大学に行きたかったからです。
明治大学の理工学部には機械情報工学科という情報技術と機械工学の融合したこれからの時代を担う知識や技術を身につけ、更なる技術イノベーションを描くことのできる学科があったからです。
学びたい分野があり、知名度も高く、学習環境も充実していて充実したキャンパスライフを送れそうだと思ったため。また、就職活動にも力を入れていると知り、大学入学後や卒業後の進路実現の際も、選択肢が増えるような気がしたため。
国際系の学部で、留学制度も整っていると感じた学校の中で、学校見学で強い憧れを持ちました。在学生の話から、大学生活の充実度もよくわかり、チャレンジしたいと考えました。2科目受験ができる点でも、条件が一致していました。
幅広い学問を学ぶことができ、多角的な視点から社会問題について考え、それを改善・解決できるような政策について学ぶことができると思ったから。また、3年次から始まる、政策研究インターンシップに参加に関心があったから。
就職に強いから。また、物理と生物が融合されている電気電子生命学科があるのが貴重だと思ったから。
経営学部は1年で基礎科目を履修し 2年次から学科選択して様々な選択をすることが可能な点に魅力を感じた。さらにフィールドワークやインターンで実際に企業の問題に取り組むことができる点に魅力を感じた。
自宅から通うことになる生田キャンパスは電車で1時間以上かかるのですが、それを踏まえても行きたいと思える学習環境やオーキャンに参加した時に感じた先輩方の生き生きとした姿に憧れたからです。
法学部ということで、司法試験以外にも司法書士や行政書士など多岐にわたる資格を取ることができ、明治大学は法学部をもつ数ある大学のなかで幅広い選択肢と、教育の質の高さが有名だったため。
明治にしかない学びたい学部があったこと。 就職に力を入れていること。 上京してみたかった。 総合大学で人数が多く、様々な人と関わることができるから。
明治の政治経済学部は、学科を超えて色んな授業を幅広く取れるので、政治も経済も学びたい私に最適な学校だった。また、和泉キャンパスに訪れた際に、教育環境に一目惚れした。
机に向かう以外にもフィールドワークなどを通して自分の学んだことを実践したり現場でしか得られない経験することができることが魅力的だったから。
和泉図書館の考え抜かれた設計に一目惚れして、明治大学を志望するようになりました。 また、少人数制教育や現代社会に目を向けた哲学専攻での学びに惹かれました。
経営学部ではDIGITと呼ばれる制度でデータサイエンスを学べるから。またキャンパスが綺麗で行きたいと思える大学であるから。
国際系の学部を探す中で、国際日本学部はグローバルな科目だけ出なく、日本のポップカルチャーなど日本についてのことも学べる点が決め手となりました
6学部が同じキャンパスで他学部履修しやすい。二年次からコース選択できることで、自分の夢や目標に集中した学習環境が整っている。
明治大学の教授の中に、自分がよく読んでいた書籍を書かれていた方がいらっしゃったため、その教授の授業を受けたいと思ったから。
難易度や就活の強さ、自分が大学で学びたいことがあるかなどを総合的に判断した結果明治大学が1番だと感じたから
公認会計士に興味があり、明治大学は資格取得に向けてサポートが手厚いためしっかり勉強できると思って決めました。
考古学、史学の実績が高く、将来の進路として大学院への進学も就職も可能であるため
僕は数学の教員を目指していて、数学の教員免許が取得できる大学として、明治大学の総合数理学部を知りました。そして、僕は教員の前に、一般企業で勤める経験も欲しかったので、日本で一番就職に力を入れている明治大学は、とても魅力的でした。また、明治大学の理工学部でも教員免許は取得できるのですが、実家が千葉にあることから、総合数理学部のみ受験しました。よって、以上の「数学の教員免許が取得できる」・「日本で最も就職に力を入れている」・「実家から通学可能」という3点が僕が明治大学の総合数理学部に決めた理由です。
私の夢は将来、機械を通して世の中に貢献できるエンジニアになることであり、この夢を叶えるために明治大学理工学部機械工学科を志望しました。本学科は材料力学や流体力学など幅広い分野を扱っていることをオープンキャンパスに参加した際に知り、興味のある分野を見つけられると思いました。また、研究室の最新設備や実験装置を間近で見て高度な研究が可能であることに魅力を感じました。加えて、理工学部が設置されている生田キャンパスの緑豊かな環境は周りの騒音が少なく、勉強するのに最適な場所にあるので魅力を感じました。
国際日本学部では、世界的な価値観を学んだ上で日本の社会について改めて考え直すことが出来るため、自身の物事に対する視点をアップデートできると考えました。国際交流の機会も多く、自分で調べて学ぶだけでは限界がある世界について話を聞く機会が多いこと、加えて参加自由の留学制度も充実しており、新たな地で挑戦をする機会が多いというのも魅力的だと思いました。また、卒業生の人数も多いため、就職活動などの際に話を聞く機会なども多くあることも進学を決めた理由の一つです。
ネームバリューのある難関大学であることや、父が通った大学でもあり、強い勧めもあり、オープンキャンパスに参加して志望するようになりました。 受け入れてくれた学生スッタフの熱量、施設の充実ぶり、カリキュラムの内容、ラグビーや野球をはじめとした学生スポーツの盛んなところをみるにつけ、次第にこの大学で4年間を過ごしてみたいと思うようになりました。
文系のキャンバスは東京の真ん中に位置していることに加え、学生数も多く、多様な方がいる環境で学ぶことができると思ったから。そして部活動やサークル活動の種類がとても多くどれも精力的に活動しているため、大学時代に打ち込むことが見つかりやすいと思ったから。また、知名度や難易度が比較的高く、社会に出た際に評価される大学だと考え得たため。
初めは食品や化粧品の研究開発職に就きたくて、その仕事に就くためにどのような大学に入れば良いか調べた時に出てきたのが明治大学農学部農芸化学科で、高1の冬頃からそこを目指し始めました。高3の9月頃に再生医療や免疫系に興味を持ち始め、志望学科を生命科学科に変更しました。
就職に強い大学ランキングに何年も連続で1位となっており自分のなりたい職業に近づけると感じた。メディア関連の仕事に就きたいと考えているため研究ラボがあるなど特化している明治大学は魅力的だった。また学園祭で先輩方がとても楽しそうに過ごしている姿を見て惹かれたため。
ウォルト・ディズニーワールド(フロリダディズニー)へのインターンシップが可能だからです。英語を勉強するのが好きなので、それを伸ばしたいと思っています。現時点では就きたい職業が決まっていないので、英語を勉強する中で見つけられたらという思いもあります。
自分の学びたい分野の中でも教育のレベルが高いこと、施設や設備が綺麗で整っていること、大学としてのブランドがあることが挙げられる。自宅から通学できることも理由の一つである。私が高校生活で行っていたことを自己推薦入試に生かすことが出来たのも大きかった。
人気のある大学であり、また就職実績を見ても魅力的でした。 入学試験の際のスタッフの学生の方と先生方の対応が、他の大学の方よりも丁寧で優しく、とても好感を持てました。 キャンパスも魅力的で、立地もよく通学しやすいと思いました。
オープンキャンパスの際に、学校の雰囲気が良く、また希望する学部には選択制の五つコースが設置されており、自分が学びたい分野で深く学習できると思ったから。また、留学制度も充実していて、英語教育にも力を入れていると感じたから。
キャンパスが最近改装されて綺麗だったのと、文学部での活動に自分がやりたいことがあったから。また、オープンキャンパスに行った際に学生が丁寧に大学を案内してくれて質問にも答えてくれて印象がとても良かったから。
・キャンパスツアーに行った際にガイドの学生さんの印象がとてもよくて、こんな大学生になりたいなと思ったから。 ・文学の中でも現代よりのことを学びたくて、それに当てはまる文芸メディア専攻があったから。
自然があってちょっと古くて落ち着いた雰囲気があるキャンパスで、興味をもったことに全力で取り組んでいきたいと思ったから。また、レベルの高い大学で学ぶことで、自分がより良い大人に成長できる気がしたから。
自分の学びたい分野について実践的に経験を積むことができ、将来に役立つスキルを身につけることができると感じたため。また、就活支援が充実していて自分の夢の実現に一歩近づくと思ったから。
日商簿記2級を持っていたので、それを利用して入試ができる大学を探していたところ明治大学が見つかりました。知名度も高く、入試方法も共テ3教科のみなため受けやすくてこちらに決めました。
近代的な法律が普及していなかった明治時代から率先して法教育を行ってきた明治大学で学ぶことで法律学はもちろん、法学部の歴史や明治時代から現代までの法律のあり方を学び得られると思った為
自分は元々国際法に関心があったが、明治大学の法学部には国際法コースが設置されており、国際法を扱うゼミも充実しているので専門的に国際法を学ぶ環境が整っていると感じたから。
就職に強いイメージでキャリアパスを考える授業が多いことと大学の雰囲気が楽しそうでみな活発な様子であったこと、和泉キャンパスの建物が非常に勉強しやすそうだと感じだから。
明治大学ではレベルの高い環境で日本文学について集中して学ぶことができると思ったから。また、自分が大学で学びたい「現代詩」を専門とする教員の方がいらっしゃったから
自分が学びたいことが学べる環境があること。また商学部では、私の興味のある他言語を学習することができたり、将来の夢に向けての知識を得ることが出来るから。
大学で公認会計士を目指そうと思っており、明治大学経営学部には公認会計士を目指す学生だけを集めたり等資格取得にあたって優れた環境だと思ったため。
メール配信が丁寧でわかりやすく面倒見が良さそうだから。サークルやスポーツがさかんだから楽しそう。立地が良い。素敵な校舎で奨学金も色々ある。
自分がやりたいコンピュータシミュレーションを活用した授業がある。卒業生との交流の場が授業に取り込まれている。学内の雰囲気もよく活発。
地方から出るので実家にも帰りやすい立地。ホームページもわかりやすく入試まで色々連絡がきて面倒見が良さそうだった。就職先も良かった。
設備が充実しており特に図書館に惹かれました。三年時から駿河台キャンパスの方に移ると神保町の古書街にも近くなるのでその点も魅力です。
・文武両面に実績のある伝統校のため ・東京六大学の一角で、そのユニフォームを身に纏うことに幼い頃から憧れを持っていたため
政治と経済の両輪でより多視点をもった学びができること。また、自分が興味をもっている職種にあった支援体制が整っていること。
昔から歴史が好きで、明治大学の教授も歴史探偵という番組にも出てきたりと、自分の好きなことを学べるから。
GREATやフィールドスタディなどのスキル向上に役立つプログラムがあり、設備も清潔で整っているから。
親戚がOGで、学校生活についていろいろ話を聞いた。授業はもちろん、人との関わりに魅力を感じたから。
農学を経済や政治の観点から見ることが出来、今の物価高の日本を良くさせる方法を学びたいと考えたから。
学園祭がとても盛りあがっているイメージがあり大学生活も楽しそうだったから。またMARCH進学という目標の中でも明治は就職に強いイメージがあるから。
商学部は2年次からゼミに参加することが出来て、大好きな韓国のファッションを学びながらマーケティングを研究できる所がとても魅力的に感じた。また、建物がとても綺麗で受験時にここに行きたい!と思うようになった。
他の大学に比べグローバル教育に力を入れており、留学できる国が多様であること、また留学の方法も短期、長期、国内などと種類が豊富で自分に合った留学ができると考えたから。明治大学は学生数の多いいわゆるマンモス校ではあるが、少人数授業にも力を入れているため能動的な授業が受けられると考えたから。
立地が良くMARCHの中で最も就職実績や知名度人気度が高いので選びました。またMARCHの中でこれからも人気が高くなりそうなので選びました。元々早稲田大学が第一志望だったのですが他のMARCHと比べて問題傾向が早稲田大学と似ていて第二志望として受けやすかったことも要因です。
建築について学べる学校に入学しようと2年生の時から思い探していく中で、明治大学の3年次から始まる研究室の中に自分が1番興味を持つ音環境についての研究室があったのを見つけた事が1番大きな理由です。そこで明治大学についてさらに調べていく中でここなら一人暮らししてでも行きたいと思う気持ちが大きくなっていいきました。
私立で農学部の偏差値が1番高く、研究室も充実していて将来食品企業に勤めたい私にとってとても条件の良い大学だったことと、留学に行きやすい環境があることで決めました。
大学での学びが、税理士になるという私の目標を実現する大きな一歩になると考えたから。高校で会計を学んだことで会計の知識を活かして人の役に立ちたいと考えるようになり、学びの環境が充実している明治大学に進学したいと考えるようになった。明治大学にはCAPというカリキュラムがあり、そこでの学びが夢の実現に必要不可欠だと考え、明治大学を志望した。
オープンキャンパスで大学の雰囲気や授業の様子を見て、落ち着いて勉強ができそうだと思いました。環境や施設面も恵まれているし、素晴らしい環境が整っているので、絶対に行きたいと思いました。
明治大学は就職に力を入れている大学の一位であることや多くの学生が在学することで有名であることから人脈を築きながら価値観を常にアップデートしやすい点に魅力を感じたからです。また国際日本学部は国際的な事象を取り扱いつつ私たちの祖国である日本にもフォーカスを当てているためこの学部に通えば真の国際人になれるだろうと思ったことに加え、国際日本学部は英語漬けのカリキュラムがあるため高い英語力を培うことができると確信したためです。
明治大学の総合総理学部、先端メディアサイエンス学科では最先端の研究をしており昨年のイグノーベル賞ではこの学科の教授がし調べた大学の中で1番興味のあるものであったため。また、明治大学自体が就職に力を入れていることも理由の一つである。
将来法律関係の仕事に就くために、法学部のある大学に進学したいという思いと、父、祖父と明治大学出身のため、自分も明治に行きたいという思いがあったから。
第一志望である早稲田大学の試験方式と相性が良かったため。また、大学が公認会計士試験に力を入れたカリキュラムを提供してくれるため公認会計士試験突破者数が多く、自分のやりたい勉強の環境が整っていると思ったため。
理由は三点あります。一点目は高校在学中2度オープンキャンパスに参加し、授業が興味深くもっとこの学校で学びたいと思ったこと。二点目は、演劇部の舞台を観覧し興味を持ったこと。三点目、キャンパス全体の活気のある雰囲気がとても気に入り、明大生になりたいと切望したこと。以上です。
学びたい学問のある科で希望の資格が取れるのは明治大学だけだったから。また、オープンキャンパスで行ったキャンパスがとても魅力的で、その際に明治シェイクスピアプロジェクトという演劇サークル活動があることを知り、ぜひ参加したいと思ったから。
明治大学理工学部電気電子生命学科のHPを拝見した際、1・2年次は少人数クラスで電気電子工学の基礎をしっかり固めた後、3・4年次は複数の分野を横断的に学べることがわかった。大学院に進学する学生も多く、分野を問わず大企業への就職実績が豊富である点にも興味が沸いた。また、和田和千教授が携わる通信機器の小型化、軽量化、低電力、底消費電力の研究は間違いなく現代社会に貢献できる分野で、私が一番興味を持つところでもある。
学部に興味があり、自分が1番学びたいことにぴったり当てはまっていました。知名度があり、オープンキャンパスやネットで色々拝見していて憧れていました。
様々な業界やスポーツ分野での活躍、自体を読んで変化に対応する機敏さ。誰もが行きたい憧れの大学。就職実績の素晴らしさ。学校への愛を感じるOB達の活動。活気がある。場所がとても便利なところにある利便性。ゼミ活動が二年生からあり活発、深く学ぶ事、充実した学生生活が期待出来る。
学部を超えて縦断的に色々な科目が学べるため。また就職活動時のサポートが充実しているため。
私は大学では一つの分野に囚われることなく、日本や世界の物事について広く横断的な学習をしたいと考えていました。そのような学びができる大学・学部を探していたところ、明治大学国際日本学部を見つけました。また、この学部の入試では取得していた英検準1級を利用できることも大きな魅力でした。
やりたい学問が学科として設置されているのがこの学校だけで、学問をより極めて行くのに適してる環境だと思ったから。
丁寧なキャリアサポートや、横断的に学ぶことができるカリキュラムが整っており自分の将来を見据えた上で一番合っていると思ったから。
文化祭やオープンキャンパスに行った際に、生徒の方々の雰囲気がとても明るくて、自分の性格に合っていて、明治大学に入ったら楽しく大学生活を送れそうだなと感じたのと、大学が便利な場所にあるからです。
自分が希望する、地域政策の学科があること。ゼミの種類が多数あり、入学してから自分のやりたいことが、じっくりと探せるのではないかと思った。将来の就職活動に関しても、丁寧な指導やサポートがあると、感じた。
国立大学が前期後期共に不合格であった、和泉キャンパスを見学した時に、図書館をはじめ学習環境が素晴らしかったので受験し、合格をいただいたので決めました。
部活が強豪であるものが多く、明大祭が人気でかつ就職も強い。また、私が学びたい生命理工学を専攻という形で専門に研究できることや理工学部のキャンパスが交通に不便ではないがのびのびとしたちょうどいい田舎のようなキャンパスであることが私の大学に求める理想像そのものだったため。
自己推薦特別入試があり、高校時代の課外活動を通じて得た経験をアピールできると思ったから。課外活動の研究が活かせる研究室があったから。
140年を超える伝統ある大学の文化や多種多様な産業界に広がるOB・OGのコミュニティ、充実した留学プログラム、経営学部のカリキュラムなどに魅力を感じたから。また仲の良かった先生が明治大学の卒業生で明治大学のリアルな情報を知るとともに明治大学を身近に感じていたから。
明治に通っている塾のチューターの方が楽しそうに自分の大学の事を話しているのを聞いたことがきっかけです。就職に力を入れているということを知りより志望度が上がりました。明治大学は推薦入試の割合が低く一般入試の割合が高いことも理由の1つです。
以前から外国の文化が好きで漠然と国際関係のことを学びたい、と考えていました。しかし海外に出た時に自国の文化を説明できない人にはなりたくないと思い、外国はもちろん日本の幅広い分野についても学習できる明治大学国際日本学部を選びました。
本人が将来就きたい就職先に必要なスキルを習得できると思ったから。
全国的にも知名度があり、MARCHといわれる大学群の中でもトップだから。また大学独自の給付金制度も充実している。
知名度・レベルともに高く就職にも有利だと思った。スポーツも盛んでサークル活動やスポーツ観戦も楽しめそうだと思った。立地も良く自宅から通うことが可能。
就職に強く、東京にあるためさまざまな機会に出会えると考えたため。また、施設や研究内容が充実しており自分の学びたい学問に妥協せず打ち込めると考えたため。
文学の研究がやりたかったので、色々設備も整っており、先輩方の論文の方向性も自分のやりたいものに沿っているこの大学にした。
見学した時に在校生の方が皆さんとても親しく話してくださり、行きたい気持ちが強くなりました
就職や資格の取得に強いだけでなく、蔵書の多い図書館など教育環境が非常に整っていて、自身の将来と向き合い最適な選択をする上で最高の場所であると考えたから。
将来、具体的に就きたい職業が決まっておらず、情報コミュニケーション学部なら様々なことを学べて視野を広げられると感じたから
英語が週6コマあり、英語教育が充実しているため。またフロリダ・ディズニーワールドへのインターンシップ制度が設けられているため。
学部のシラバスを見て、勉強する内容に興味があったから
苦手な英語などの授業が自分のレベルに合わせて選択出来るから。様々な資格を取得できる環境(サポート)が整っているから。
スポーツが強い、一般率が高い、立地がよく通いやすい、校舎が綺麗、学生が活発な雰囲気で楽しそうだった
オープンキャンパスに参加して大学の魅力を知ることが出来た、学生の意識がとても高く自分も一員になりたいと思ったから
中学生の時から憧れの大学で、就活のサポートが手厚く、就職率もいいところや研究内容が幅広く行われているところ。
文系教科で入れる農学部がある学校としては最高の学習環境と設備が整っていると感じたため。
オーブンキャンバスへ行き、しっかりと対応してもらい是非この大学で勉強したいと目指しました。資格の取得、就職についても手厚いことも決めてとなりました。
将来の夢ために学習したいことととてもマッチしていることが1番の理由です。また、昨年夏のオープンキャンパスに行った際、学生ボランティアの方がすごく輝いていたことも大きな理由の一つです。
理系志望一般入試率が、高い
キャンパスツアーに行った時に先輩方の輝いている姿をみて、自分もこの大学に行きたいと思った。
就職に力を入れている大学ランキングで14年連続一位なので、志望する会社に就職できると思ったから。
機械工学を学び将来の進路に役立てたかったから。機械工学科の授業内容が面白ろそうだから。
私立大学の生命科学を学べる大学ではトップクラスに難関だったから。
就職の明治と言われるほどの卒業後進路指導の手厚さと落ち着いた校風に惹かれた。
私がやりたい学びができるから。また、知名度が高く、就職実績もよく、学生が活発な良いイメージがあったから。
留学生と一緒に住める寮があるから
入りたい研究室があったため
雰囲気が良かった学部の留学制度が整っていたこと入学前に申込める奨学金があり採用されたため
建築学科があって、それなりに教育レベルが高く一級建築士の資格取得率が高かったため
学生の方たちの活気のある雰囲気に惹かれたから。また、綺麗な校舎や興味のある分野である学部があったから。
海外の文化を日本とつなげて学べるから。英語教育が充実してしているから。
施設が充実しており、周辺に多くの楽器店や繁華街があるから。
現在の変化ある世の中でも対応できる大学であり、自分の未来の幅が広がると感じた。
学生が楽しそうに学んでいる。
得意な英語を活かしながらポップカルチャーを学べるところ
充実した教育環境と学習支援環境が整備されているため
オーキャンの雰囲気が良かった
日本の文化と国際文化について双方学べると思ったから。
英語の特別クラスであるSPICEと人権に関する授業が魅力的だったから。
生物系の学部で、医療に近い研究をしたかったから。特に、オープンキャンパスで再生医療の研究について話を聞き、とても魅力を感じた。また、規模の大きい総合大学で学ぶことで、様々な人と出会えて、サークルなどの学業以外のことも充実させられると思ったから。
オープンキャンパスが他の大学と比べて活気があり、とても印象的だった。法学部の中でもコース分けがあり、自分の進路に合わせた選択と経験ができるところがとても魅力的だった。結局は明治大学での学生生活を想像するととてもわくわくしたから。
第一志望が早稲田大学で、早稲田と明治を併願している先輩方が多く、自分でオープンキャンパスに行った際、とても綺麗なキャンパスかつ、情報コミュニケーション学部は様々な事を学べるカリキュラムだったので、明治大学を併願校として選びました。
明治大学に決めた理由は、学生数が多く様々なバックグラウンドを持った人々と関われることに魅力を感じたからです。
考古学を本格的に学び、将来は学芸員や研究者といった専門職に就きたいと考えていた私にとって、明治大学は教授の専門分野のカバーが高いことや、日本の私立大学の考古学研究室の中で最も長い歴史があり、多くの有名な遺跡の発掘調査に携わっていることから、選びました。
父親の母校や高校から近い距離にあるということもあり、親しみを感じておりました。オンライン学校説明会で対応していただいた在校生の方、教授の方々の雰囲気がとても良く、和やかにやり取りができました。また、大学で一番やりたい海外留学制度も充実しており、この大学なら英語力を伸ばすことができると思ったからです。そして学部に特化した留学は中々ありませんし、英語で自分の学びたい学問を学べることは海外での就職を考えている私にとって夢に一歩近づけると思いました。
割と都心にあるキャンパスで農学ができる、黒川農場という大学の持つ農場があり、そこで研修ができる
数理科学について研究してみたかったので、それに特化した学部があったことが決めてになった。
明治大学が私立大学の農学部の中でトップだったこと。そして夏のオープンキャンパスに行った時の元木教授の講義がとても良く、その後圃場を案内してもらったがミニトマトの新しい栽培方法に感銘を受けたので、ここで学びたいと思ったから。
英語学習に力を入れている学部であり、英検を上手く利用できる入試制度があったから。
国際日本学部でポップカルチャーやノルウェーの福祉についてなど、自分の学びたいことが学べるから。ディズニーワールドでのインターンシップ制度にも興味がある。
商学について詳しく学びたいという希望を叶えてくれる、充実したコース別の授業内容と、1年生のうちから始まるゼミがとても楽しそうだったので、明治大学の商学部を希望しました。
自宅から近く、キャンパス周辺には楽器屋やライブハウスなどがあり、私が大好きな音楽に囲まれた環境で大学生活を送れることが一つの理由です。また、進学する学部は社会学と心理学の両方が学べますが、そうした学部は珍しいと思います。加えて、一1年次からゼミ形式で専門的に学べることは、大変魅力的です。
YouTubeで学校紹介の動画を見た際に、研究内容や設備が良く、楽しく学べそうだと思ったから。また、自分の偏差値よりも少し高かったが、目標を高く定めることで最後まで頑張れると考えたから。
伝統のある大学で、学びたいこと、挑戦したいことについて非常に魅力的な環境であるため。全国から集まる人々との交流を通して、新たな可能性を見つけられる気がするため。
特別給費奨学生に選ばれたことと、入りたいサークルがあったからです。もうひとつ合格した学校とも迷いましたが、せっかく頂いたチャンスであり、また留学制度なども充実していて、長い目でみたらここが一番ではないかと思ったからです。
自分の興味のある分野を自分で選ぶことができる所が魅力的に感じました。また、留学制度の充実度も特徴的で、他の大学にはないインターンシップが多くあるので、この学部を選びました。
自分が明治大学国際日本学部を選んだのは、日本の社会システムや伝統文化から現在のポップカルチャーまで幅広く学ぶことができるカリキュラムが備わっていることが大きな理由です。また、入試においては高校時に取得した英語検定準1級の資格を有利に活用できる入試方式を選べることも、動機の一つとなりました。