経営学を学びたいと考え、志望大学を検討していました。 共立女子大学のビジネス学部は、経済学も経営学も学べること、リーダーシップ教育に重きを置いていること、通学や就職実績も考慮し最適な大学だと思い志望しました。
立地がよく通学しやすい。 食物栄養学科の管理栄養士専攻で中学高校の教員免許、栄養教諭など取得可能な資格が多い。 少人数制で一人一人への教育が手厚い。 将来関東圏で仕事をしたかった。
附属の病院を持たないことで、自分に合う病院を探すことができること。国家試験に合格することがとても重要なので、教員のサポートがとても手厚いことも魅力の一つでした。
立地と学部が良く、歴史ある女子大だったことと、入試の際にスタッフが親切で校内の雰囲気が良かったから。女子大は他にも受かったが、全てのバランスが良い大学だと思う。
元々は高校の教員に共立女子大学出身の人がいて、その人に進路相談した際強く勧められたのがきっかけ。その後オープンキャンパスや体験授業に行ったら大学の人達の人柄が良く、体験した授業も「あ、着眼点そこ?!」となるような面白い授業だったのが決め手。
初めは将来も決まってないし、何をやりたいか分からないから、知名度が高い大学に入学しようと考えてました。でも、先生から勧めてもらった「共立女子大学」のオープンキャンパスに参加したら、雰囲気も明るく、体験授業も面白かったので、共立女子大学に決めました。まだ将来が決まってないので、メジャー・サブメジャープログラムにもとても魅力を感じました。
実習が一年生の時からあり、実践的な教育があるから。実際に子育てをしている人と関われる機会が設けられているため、より保育について学びが深まり、身につくと考えたから。一人一人丁寧な指導を受けることができるため。
家から1時間以内に通うことができ、都心にあって立地が良く、オープンキャンパスへ行った時に落ち着いた雰囲気があってここで過ごしたいなと感じたから。
インテリアについて学びたいと思ったが、将来インテリアの職業に就きたいのか考えたときに少し迷いがあったため、インテリアだけでなく、衣食住のデザインやフードなどを学べるところに惹かれ志望しました。また、短期大学での学びを終えたあとに共立女子大学に編入することもできるのがいいと思いました。
自分の学びたい専門的なものだけでなく、一年生の間はさまざまな分野を跨いで学ぶことができることと、自宅からのアクセスが良いことが決め手でした
多彩な分野を学んでから自分に合った進路を考えることができるところに魅力を感じたから。
まず、美術史について詳しく学べるコースがあったことが1番の理由である。加えて、立地の良さや共テ利用で基準点型があることも挙げられる。
英語を学びたい。くらいにしか漠然と決まっていなくて、文芸学部なら語学、文化、メディアなど色々学べるからやりたいことが決まりそうだったから
高校の通学路とほとんど変わらず、慣れており、通いやすいから。本が好きで神保町にある大学に惹かれた。女子大へ進学したかったため。
通いやすさ。オープンキャンパスに行った際の印象の良さ。管理栄養士の資格が取れること。また、資格の合格率が高いこと。
家から通える距離で、立地も良いから大学生活充実しそうでいいなと思ったのと、国際学部のカリキュラムが魅力的だったからです!!
第1志望に落ちたから。 けれども、自分のやりたいビジネスが幅広く学べる。また、リーダーシップの育成も行っているから。
取得したい資格があったのと共立リーダーシップに共感できたからです。共感でき、社会に出て役に立つと思ったからです。
漫画が好きで大学では漫画を学びたいと思っていて、共立女子大学の文芸学部ならそれができそうだと思ったから。
少人数制で自分に合っている、立地の良さ、学びたいことが学べると思ったから。サポート体制が充実している。
自分が取りたい資格の勉強ができる環境が整っているから。また、教職員と学生間の雰囲気が良かったから。
看護師と保健師の資格取得が目指せる事と、降車駅から学校が近く、施設がとても綺麗だったので。
管理栄養士の国家試験合格率がとても高く、リーダーシップ教育に魅力を感じたから
家から通いやすい立地と短期大学から4年制に編入する為のサポートがしっかりしているから
自分のこれまでの経験を活かした受験が出来るから。 学びの内容、アクセスなど全て申し分なかったから
女子大に行きたいと思っていて、その中でも立地や雰囲気がとてもよく、少人数制だから。
映像の仕事に携わりたいので、文芸、芸術の二点を学べるところに魅力を感じたから
文学と芸術両方が学べる所と、先輩方が親切でどこの学校よりも雰囲気が良かった。
自分の学びたい言語について深く教えてくれる事と留学の制度が充実していたため
将来着きたい仕事の知識を得られたり、活用できる資格を取得できたりするから。
ビジネスについて幅広く学べる。リーダーシップ教育に力を入れている
学校内の制度、授業の内容、立地、環境などが全て求めていたものだったから
立地や学校の雰囲気が良かったため。 学びたい言語の授業があるため。
共立女子大学の文芸学部は、文学以外にも幅広い分野について学べるから。
学びたい分野の学部があり、カリキュラムを見ても魅力を感じたから。
管理栄養士の試験の受験資格を得ることができる学科があったから
グラフィックデザインについて学べる数少ない大学だったから
建築設計とインテリアデザインのどちらも学びたかったから
演劇や美術に関して勉強出来るから、女子大であるから
自分が学びたい分野が家から近いところで学べる。
校舎が綺麗で、オープンキャンパスで惹かれたから
やりたいことが1番無理なくできそうだったから。
興味のある分野の学部であること 自宅から通える
立地も良くてカリキュラムも自分にあっていた
学習環境も良く、学生の雰囲気が良かったから
自分が学びたいことを学べると思ったから
立地がいい。家庭科の教員免許を取れる。
演劇の歴史について学びたかったからです
サークルに気になるものがあったから
第一の国公立に受からなかった為。
リーダシップ教育が充実していた
保育士の資格を取りたかったから
立地がよく、治安が良いところ
文芸学部に興味があったので
学びたい分野があったから。
就職に力を入れてたから。
学びの自由度と通いやすさ
立地の良さと施設の綺麗さ
通いやすそうだったから
演劇について学べるから
デザインがしたかった
女子大に憧れたから
立地が非常に良い
第一志望
主な理由としては、学校の雰囲気が自分と合っているなと感じたからです。オープンキャンパスや体験授業に行った際に、在校生の先輩方はもちろん、先生方もとても個性があり、おもしろくて素敵だと感じました。 また、メジャー・サブメジャー制度といったカリキュラムによって、一つの科目に絞って学ぶのではなく、幅広い科目を、自分が学びたいように学ぶことができる点もとても魅力的に感じ、共立女子大学に決めた理由の一つです。
神保町駅から徒歩1分、他の複数の駅も近いため通いやすいところが魅力的だと思った。施設も綺麗で、全ての学部が同じキャンパスなので他学部との交流もできると思った。また、オープンキャンパスに行った時にアットホームな雰囲気を感じ、就職や単位について相談しやすい環境だと思った。学生の方たちも優しくて居心地が良さそうだと思った。児童学科は座学も実習も充実していて、ピアノの練習室もあるところが魅力的だと思った。そして、リーダーシップ教育も受けてみたいと思った。
漫画になんとなく関われる仕事に就きたいと思いつつ調べていると、文芸学部という幅広く文系の知識を身に着けられる学部があることを知り、まだ目標がふわっとしていた私はこの学部に決めました。また、都心でしか行われないいわゆるポップカルチャーと呼ばれるものや、ライブなどのイベントなど、エンターテインメントに近い場所で、好きな物に多くの時間直接触れ合い学べることに魅力を感じ、いつか東京に行きたいと思っていたので、まわりになんでもあるこの学校を選びました。
私は、進路先で心理学について学びたいと思ったので様々な大学や短期大学を調べていたところ共立女子短期大学を見つけることができました。ホームページにあるデジタルパンフレットや実際に学校に説明会を受けに行って、自分の学びたいことも学べ、他にも共立女子ならではのリーダーシップを身につけることができるので人としての能力も身につけられることにとても良い印象を受けたからです。
商品企画がしたいので様々な資格が取れ、互いに協力するというリーダーシップを重んじているため、将来話し合いをする際に役に立つと思ったから。また、体験授業を受けて自分が考えたことのない内容の話を聞いてもっと知りたいと思ったから。
オープンキャンパスの模擬授業を2回出席し、説明ばかりでなく生徒参加型の授業でとても楽しかったから。教授や生徒さんもとても親切だった。また立地が良く通いやすい点にも惹かれた。
立地がいい。 駅から徒歩1~3分程度で大学に着く! 大学の周りに色んな店があるから楽しめそうだと思った。 模擬授業を受けて、先生方と学生さんとの雰囲気がとても良かったから。
共立女子大学の文芸学部は文学と芸術の2つの視点から学びを深めることができるからです。様々な角度から文芸作品に触れることで、物事を多面的に捉える力を習得したいと考えています。
経営、経済、マーケティング、会計の4分野を全て学ぶことが出来るところ。リーダーシップを身につけるための学習が充実しているところ。少人数教育で細かな指導が受けられるところ。
私は文学や映画、メディアなど様々なことに興味があったため、ある特定の分野に絞るのではなく、文芸学を幅広く学ぶことのできる文芸学部がある点に魅了を感じ、進学したいと思った。
自宅から通いやすく、附属病院が無いため様々なところで実習が可能だから。また、オープンキャンパスに行った際に感じた雰囲気や在校生に魅力を感じたから。
教育内容が自分の興味のある分野にあっていたこと、様々な分野について幅広く学べるカリキュラムであること、キャンパスが駅から近いことなどです。
共立女子大学は、「共立リーダシップ」という共立でしか学べない制度があったり、女子大ならではのサポートが充実していて魅力を感じたから。
・看護師、保健師の資格が取れる ・国家資格の合格率が高い ・自宅からの通学が可能 ・国家資格の受験指導がしっかりている
GSEというプログラムに惹かれたから。単位の半分を英語で受けることができ卒業論文も英語作成するため英語の力がつくと思う。
留学制度が充実しているから。カリキュラムが自分に合っていて魅力的だったから。文芸学部の教授が宝塚に精通しているから。
将来ホテリエになりたいため、ホテリエについての勉強や実際にホテルでのインターンシップをすることが出来るため。
子育て広場「はるにれ」、親子支援の授業「さくらんぼ」など、実践力を高められる機会が多いと思ったから。
帰国子女枠があり、立地が良い。 学習内容も興味深くリーダーシップや教授等の雰囲気もよく感じた
学びたいことが自由に学べて、カリキュラムに魅力を感じたから。
2度のオープンキャンパスに行き、この大学で学びたいという雰囲気であったのが決め手です。
担任制で指導が手厚く、就職率が良い。 立地も良く遠方からだが新幹線で通学出来る。
私が志望した児童学科では海外の保育園への実習があり、他の大学にはない魅力を感じた
偏差値と立地、複数の学部があるためである。女子大は男子がいないため合格しやすい。
塾の先生に薦められたのと、雰囲気が自分に合うと思ったのと、立地が良かったから。
指定校推薦で入学できる学校の中でも実績があり、実践的な授業も多くあったから。
自宅から1時間ほどで通え、今通っている高校に学生の雰囲気が近かった。
心理学を学びたかったのですが、4年生の大学に行けるほどの経済的余裕がなかったため、短期で心理学を学べる共立女子短期大学に決めました。
立地がよく通いやすいし就職活動をする上でサポートが充実しているから。
駅から近いので通いやすく、落ち着いた雰囲気の大学で、知的そうだから。
最寄り駅からすぐだったので、天候に左右される事が少ないと思いました
駅から近く通いやすい。先輩からのお勧めで雰囲気が良かったことです。
女子大は少人数での授業が多いので質問がすぐにできる環境だから。
憧れの職場で働いている方が、共立女子大卒業生であったことから。
管理栄養士の資格をとることが出来て綺麗で家から近かったため。
看護師になりたいため。資格や実習のサポートが手厚いから。
受かった大学の中で1番学びたいことが学べると思ったから
学びたい内容が学べる。 雰囲気が合ってると思った。
自宅から近い。建物が綺麗。立地が良い。就職実績が良い
自分の将来就職したい会社への就職実績があったこと。
興味のある被服造形について深く学べると感じたから。
学びたかった美術史を学べる学部が置かれていたこと。
将来の夢に必要な知識を得られる唯一の学校だった為
将来やりたいことを見つけられると思ったから。
通学可能なら範囲で、建築の勉強ができるから
リーダーシップ教育方針に共感しました
雰囲気、インスピレーションで決めました。
女子大の強みを就職で活かしたかったから。
リーダーシップ教育活動を行っているから
通いやすく、模擬授業がとてもよかった
自分が望んでいた資格が取得できる
色んなことに興味があったから!
東京方面に行きたかったから。
手を動かしながら学べるから。
興味のある分野だったから
指定校があったから。
英検利用できるから
心理学を学べるから
立地がいい
学部が魅力
家庭科教員の免許と管理栄養士の両方の資格取得を目指せる点に惹かれたからです。また家からの距離が近く、乗り換えなしで行けること、キャンパス内や学生の雰囲気の良さがとても魅力的に感じたため選びました。
キャンパスが都心部に位置しているため様々な病院で実習を行うことが可能だということをオープンキャンパスで知ったから
読書が好きなため、古本屋が多い神保町に建てられた立地が魅力的だった。また、将来編集者になりたいという気持ちがあり、そのために編集関係の大学を探したところ良いと思ったのが共立女子大学だったため。
将来、舞台関係の演出に携わりたいと思ったから。演劇だけを学びたいのではなく、演劇をメインに学びながら他のことも学びたいと考えたため。
自宅から通いやすいだけでなく、私は第1志望が他大学の教育学部だったので、国際学部は希望すれば英語と社会・地歴公民の教員免許を取得することが出来るという点で決め手になりました。また、教育についてのみならずより広い視点で学ぶことができると思ったので共立女子大学の国際学部に進学を決めました。
デザインに興味があり、志望先としました。大学の立地も魅力的。女子大なので学生へのサポートも期待しています。
ビジネスにおける主要4分野の授業があり、ビジネスを幅広く学べることが良いと思ったから。リーダーシップ教育を行なっているのが魅力的だったから。
私は、元々ファッションを楽しむ事が好きで、将来は被服に関わる仕事に就きたいと考えていましたが、共立女子大は被服制作に関わらず総合的なファッションビジネスや最新のマーケティング等の専門分野など幅広く学べる事が出来るため、自分の好きなファッションを多方面から学べることが出来ると思いました。さらに、共立女子大は、サスティナブルファッション等社会と連携した企画にも力を入れており、他大学にはない沢山の魅力も感じたため、志望しました。
私は将来の職業がまだ決まっていなかったので、共立女子大学文芸学部は1年次に専門領域を決めず総合的に学ぶことができ、それをもとに2年次からどのような進路を選択するかを決めるところに魅力を感じたからです。
英語に力を入れて勉強がしたかったので、GSEプログラムに惹かれた。またGSEプログラムのネイティブの先生が面白かったため。
先生方や学生さんがとても親しみやすく、学校の雰囲気がよかったから。また、海外の保育園にいける実習もあり、他の大学では経験できないことだと思い、とても魅力的に感じたから。また家から近く通いやすいことも決めた理由の1つ。周りにお店もたくさんあっていいなとも思ったから。
海外に行き学べる制度もあり、自分が学習したかった海外と日本の保育の違いや、海外と照らし合わして学べる場があったから。
都内の被服学科を志望しており、服飾だけでなく、コスメマーケティングまで幅広く学べることを魅力的に感じたから。
国語の教員免許が取得でき、文学について学ぶことができる大学を調べる中で、文学だけでなく元々興味を持っていた情報メディアについても学ぶことができること、また担任制であったり助手さんが付いて様々なアドバイスをくれたり、就活や資格取得のサポートも手厚いことから選びました。
学びたい分野を研究している先生がおり、さらに語学と専門分野が融合した魅力的なプログラムがあったため。資格取得のサポート就職活動のサポートの良さ、リーダーシップ教育に惹かれたから
教育内容にも興味を持ち、社会に出る上で必要となるものをたくさん身につけることが出来ると感じた。高校で学んだこともこの大学に入学したら活かせると感じた。
第一の理由は、都内では珍しい被服学科が大学である事です。また、共立女子大学は和裁と洋裁の両方を実践的に学ぶことの出来るカリキュラムがある感じたからです。キャンパスのアクセスの良さも志望理由のひとつです。
神保町に住む方々に実際にプレゼンする機会があったりして、建築設計技術がより身につくと思ったから。
劇芸術や世界の文化、メディア領域を学びたいと考えていたため、共立女子大学の文芸学部はそれらが学べると思ったからです。また、様々な就職支援がおこなわれており、かつ都心の大学のため、就職活動のインターンや説明会にも出向きやすいと思ったことも入学を決めた理由です。
ビジネス学部は新設学部ではあるが、キャリア形成支援が充実している。また、地の利を活かしたフィールドワークを実践出来る。
共立アカデミーがあり、資格取得に活用できると思ったため。立地もよく、徒歩圏内にたくさんの駅があるのも助かります。
大学3年生でフードスペシャリストの資格取得に向けた取り組みや講座が充実していて、取得できる可能性が高いところに魅力を感じたからです。また、教育課程を取ることで教員免許も取得できるということにも魅力を感じているため、志願しました。
受験する大学を考える中で、建築について学びたいと強く思うようになったのだが、高校で私立文系コースを選択しており、数学を取っていなかった為、数学を選択せずに受験出来る大学を探した結果、共立女子大学があったこと。
同じような学部は他の大学にもあるけど、女子大という環境が自分の積極性や社会性を特に伸ばせると思った。そして、他の学部との共同演習があり、社会に出る前に周りと協働するという経験をすることに魅力的に感じた。
やりたい事が2つありどの学部に進もうか悩んでいた際に1年間私のやりたい事をどちらも並行して学び専修を決められる共立女子大学の文芸学部に出会ったから。
教職員資格や学芸員資格だけでなく公務員資格やアロマテラピー検定、色彩検定など様々な資格を取り扱っているから。
普通に授業を受けるプログラムの他にオールイングリッシュでの授業のプログラムがあったり、ALTの先生が多くいて英語でのコミュニケーションが取りやすく、英語を学ぶにはとても良い環境が整っている。