奨学金制度が非常に充実していることにあります。私は経済面で大学進学を諦めていましたが、奨学金制度のことを知り、さらに、夢を追いかけることで更に経済的な支援を得られるためこの大学を志望しました。また駅からのアクセスも良く、先生方や在学生の人柄や雰囲気がとても良くキャンパス内が開放的で清潔だったことが印象に残っています。文学部では図書館司書や教員免許も取得できるので幅広く進路選択ができると考えました。
一年次では観察実習、3年生では教育実習といった実際の教育の現場で経験をしっかり積んで教育者になれることに魅力を感じたから。 単位互換制度を活用することで、他の大学の授業も履修することができるため将来の夢のために可能性を広げることができると思ったから。
社会福祉士と保育士の2つの資格取得を目指すことができ学校の雰囲気がとても暖かく穏やかなところが魅力に感じたから。また、全国女子大学就職率一位なところや海外研修の取り組みなど学習に対し手を抜いていないところが自分の力を活かすことができると感じたから。
学芸員になりたかったのでその資格が取れるカリキュラムがあり、家から通えるところを探したら聖徳大学があったので見学や実際に授業に参加したりして自分の学力と実力でやっていけそうだったので決めました。
先生におすすめされOCにいったときに先生方や先輩方の対応がよく、施設環境を良く保育の歴史を細かく学べたり資格取得がたくさんとれるので決めました
社会福祉士の国家資格が取得できて、合格実績もとても良かったから。 また、入試の難易度が自分にあっていたから。
・聖徳大学独自の科目に惹かれた ・取得している検定や高校での成績などで入学金が一部免除される点に魅力を感じた
グローバル奨学制度があったからです。 あとは自宅から通いやすかったからのと就職に強い大学だったからです。
ピアノの教育が充実していると聞いたことや、保育の現場で活躍できる実践力を身につけられると知ったからです。
一年生のときから実習で現場を経験でき、幼稚園教諭と保育士資格の両方取得できる点が魅力的だったからです。
オープンキャンパスに何度か参加した際に学生と先生方の距離が近く、安心して学ぶことができると考えたから。
学びたいことが1つに絞らなくても、文学部の中ならコースに関わらず好きな講義を受講することができるから。
母親が聖徳大学の短大の方に通っていたため、そこで存在を知り、家からも近く学力的にも問題なかったため。
一年生からキャリア教育があり、会社について学ぶインターンも二年生からあるため早めに就職活動ができる
就職先が良いと思ったのと、生徒と先生の距離が近く質問しやすく学びたいと思える環境だったから。
資格取得の為のカリキュラムが充実していて、学習環境も落ち着いて学べると感じたので決めました。
体験授業を受けて決めたそうです。 オープンキャンパスに行くことで選択肢が広がったようです
司書資格も取得できるうえ、エアラインやホテルといった観光業界も学ぶことができるため
RE科目があってたくさん色んな経験をすることができるのでここの大学に入りました??
豊富な現場実習で高齢者から子どもまで幅広く学べられるところに魅力を感じたから。
家から近い、教育内容、就職有利、自分のしたいことがある、無理なく入れる
公認心理師・臨床心理士の資格取得のためのサポートが充実しているため
就職実績が豊富で資格取得のためによりよい学習ができそうだったから
ほしい資格が取れる。選択肢が多い。取りたい資格に特化してる。
心理学科があり、就職率が良い事と資格を取れること
体験型授業が多く、取得できる資格も豊富だから。
奨学金制度が充実していたことと資格が取れるから
シミュレーション機能 小笠原流基本礼法
附属で、卒業とともに資格がとれるから
自宅から近く就職率が良いため。
通いやすくて、教員免許が取れる
書道を学べるコースがあったため
受けたいと思う授業があった
取得できる資格が幅広いから
養護教諭コースがあるため
楽しく学べるところ
雰囲気が良かった
駅から近い
礼法や海外研修など他大学では学ぶことのできないことを学ぶことができるから。また、シリーズコンサートなど保育者になるためだけでなく、1人の人間として成長していける環境であると考えたから。キャンパス内に付属の幼稚園があり、身近に子どもたちがどのように過ごしているのか、幼稚園の様子、保護者の方々や先生方の様子などを身近に感じ、将来の自分の姿をイメージしやすい環境があるから。ピアノも1から丁寧に教えてくれるから。オープンキャンパスの時に、先生方、先輩方がとても優しく温かい雰囲気だと感じたから。
聖徳大学は私の母の母校であることから幼少期から身近に感じていました。オープンキャンパスへ足を運んだ際に、先生方や先輩方が作り出す暖かい雰囲気や最新の設備が整っている点を魅力に感じました。また、私は幼少期からピアノに精通しており、進路決定の時に音楽と看護で揺らいでいました。そのときに聖徳大学には看護学部と音楽学部があるため、どちらも勉強することができるとオープンキャンパスの時に教えていただきました。1つに絞らずに自分が興味のある分野を幅広く学べる点が、聖徳大学を選ぶ決め手になりました。
民俗学を学びたくて、まず民俗学を学べて自宅から通える距離の大学に絞った。 また、聖徳大学の文学部は実践的な授業を大切にしていて現地に行って、実際に見て感じることが出来ることに魅力を感じた。また、オープンキャンパスに行った際にどの先輩方もいきいきとしていて、学校の雰囲気も良いと感じた。 それだけではなく、聖徳大学は特待制度も充実しており、親の金銭的な負担も減らすことが出来ると考えた。 最大の決め手は、実就職率がとても高かったことです。
オープンキャンパスに行った際に先輩方の雰囲気がとても素敵だった。海外研修があるため外国の保育園について詳しく学ぶことが出来る。幼稚園教諭、保育士の資格がふたつとも取れ、その他の資格も取れる。先生方のサポートが手厚い。
高機能シュミレータを使用した実習を通して、実際の医療現場に近い環境で様々なシナリオを経験することができる点に強く惹かれたから。また、実就職率が100%であるから。
就職のサポートが手厚いことと、クラス担任制で先生との距離が近くすぐに質問できる環境に魅力を感じたから。
駅から近く、施設設備も充実しており、教育内容も将来に近づく一歩になると思い、聖徳大学に決めました。
女子大の気質があっていることや家からの距離、施設や授業内容就職率などを総合的に考えた結果
中高の教員免許に加え、同じキャンパス内で小学校の免許も取れるから
設備がとても整っており実践的に学ぶ環境が整っていると感じたため。
先生と生徒の距離が近く、質問や相談がしやすそうだと思ったから。
保育の資格だけでなく、幼稚園教諭、小学校教論の資格も取れる。
環境や設備が整っているので自分の将来に近づけると感じました。
先生方も感じが良く、奨学金の支援制度や就職率も高かったため
図書館情報学を専門的に学べる学科がここにしかなかったから。
大学独自の奨学金制度の充実。大学院への進学率の高さ。
自宅からも通いやすく偏差値的にも自分に合ったため
入学前の課題学習など学習環境が整っている
授業の制度や少人数制であるということ
実習環境が整っていたから
海外研修がある
私が聖徳大学に決めた理由は、中学英語教員免許の取得を目指すためです。教員免許を取るための授業が豊富で、他にも英検を持っている人に適用される特待制度や、留学のお金を支援してくれる制度なども豊富で積極的に学習に取り組むことができると考えたからです。学校や先生方、先輩方の雰囲気も良く楽しく学べる環境だと思いました!
将来の夢が家庭科の先生だったので、家庭科の教員免許が取れるところが絶対条件でした。聖徳大学なら、管理栄養士の免許も取れるし、生徒と教員の距離が近かったり、海外研修などの企画も充実していたりしていたのが魅力的でした。また、学費免除制度が充実していたことも良かったです。私は、得点明示型学力特待制度という、一般選抜を受けて学費免除を目指す制度にチャレンジし、無事S特待という1番上のレベルの特待に合格できました。一人暮らしを親のお金から出してもらうので、申し訳なさを軽減できたのは大きかったです。
女性の就職率が、ほぼ100%に等しく他大学に比べて就職に有利。また、社会に出てから必要になってくる知識などを大学在学中に教えて貰える。
管理栄養士資格を取ることに対してとても有利であり、将来の夢であるスポーツ栄養士になるための学修をすることが出来ることがまず一番の理由です。また、先生方と生徒の方とのコミュニケーションが円滑であるように見えたことや学校全体の雰囲気がとても良かったことも理由の一つとしてあげられます。
聖徳の卒業生で海外の日本人学校に就職された方がいて私の将来の夢が海外の日本人学校で働きたいことだったため。そこでなら自分の志望した職につけると考えたため。
高台にあり、静かで、施設も整っていて勉強しやすい環境で自分に合った場所だと思った。元々考えていない学校だったが、受験で精神的に追い詰めすぎてしまい、その結果受けることに決めた学校だった。自分が今までやってきた英検や部活を入試に使えてよかった。
保育を学ぶための施設が充実している点に魅力を感じました。特にピアノの台数が多く、いつでもピアノを弾ける環境が整っていました。将来子ども達に音楽の楽しさを伝えたいと思い志望しました。
施設が充実していてピアノ練習室があり予約すればいつでもピアノの練習ができることや、付属幼稚園で1年次から実習があり経験を早くつむことができるからです。
私の興味のあった「心理学」「和」について学べることの上に、「将来、女性として社会を生きていくために必要な能力」を学ぶことが出来る授業があったから。
家からとても近く、幼稚園教諭一種免許と保育士免許の2種類を同時に取得できるから。幼稚園教諭や保育士に特化した施設がたくさんあるから。
施設の数が多く、実習やピアノの練習室がたくさん設備されています。自分の目指す職業に近づくのにとても良い環境だと感じました。
ピアノの量など設備もよく、海外研修など他ではできない経験ができます。また就職率も全国女子大第1位と高い実績を誇っている。
幼稚園教諭になりたいという夢を叶えるために、家から通えて、それに関する施設が充実している大学にしたかったから。
海外交流の機会がある点と、自分の興味がある分野について他と比べた時により専門的に学べると感じたから。
フィールド学習というものが1年、2年とあって、早いうちから現場で専門的に学べるところに興味を持った。
先生と生徒とのコミュニケーションの取り方に魅力を感じ、学習環境も整っていると感じたから。
RE科目という実際に体験して学べる授業があるから。将来の夢に適したものを学べる
保育士の就職率が高く、1年から実習があるから。海外の保育園に実習にも行けるから
総合大学で音楽学部があるところ、吹奏楽の授業があるところ、家から近いところ
オープンキャンパスに行った時、職員や学生がとてもイキイキしていた。
特待生制度が充実していて、施設や教育内容が良かったから。
先生も良くて、求人もいっぱいあるから選びました。
グローバル制度があり資格を取得できるから