元々北海道の土地に憧れがあり、北海道大学を知りました。 調べて行くうちに、研究内容や学習環境などとても魅力的であることもわかり、またオープンキャンパスに参加して、学校の雰囲気や札幌の街の雰囲気もとても気に入り、ぜひ自分もここで暮らして学びたいと強く感じました。 希望の学部が後期受験しかなかったので迷いましたが、とにかく北大に入ることがまず第一だったので、総合理系で受験することを決心しました。
2年次に自分の進路のついて深く考える機会が設けられたことで 農業に出会い、大学では農学を学びたいと考えるようになった。 候補となったのは東京大学農学部と京都大学農学部と北海道大学農学部 であったが、そもそも将来北海道にて農業を営んでみたいという気持ちが強く、 学力的にも立地的にも自身にとって好条件であるということから北海道大学を 第一志望とした。
私がやりたいと思っていた海洋生物資源の活用について、しっかりと学べると思ったから。また、高校での自分の実績が、フロンティア入試に有利だと考えたから。札幌での2年間と函館でのキャンパスと、引越しはしなければいけないが、その環境の変化も楽しそうだと思った。
駅から近く、通学しやすい。また、総合理系という入試方式は、どの学部に入るかまだ決まっていない自分にとって魅力的だった。さらに、旧帝大なだけあって研究設備などが整っているし、世間からの評価も高く、就職に有利なのではないかと思ったから。
将来の夢が決まっていないので、北大の総合理系で入ったあとに1年間色々な学部を見てから進路を決められるという制度が自分に合っていると思ったから。北海道に生まれたからには北大に進みたいという気持ちがあったから。
私は、興味があり研究したい対象を、どの学部学科で学ぶことができるのか、大変悩みましたが、決めることができなかったので、総合理系の移行のシステムと、北海道大学の研究実績に魅力を感じ、受験しました。
広大なキャンパス、一人暮らしの自宅から徒歩で行ける。まだ本当に行きたい学部が定まっていない中で、総合理系という、様々な分野を学んでから、行きたい学部を決められるという点。
国内で有数の研究力を持つ大学であり、実際に研究室に訪れた際に、教授と学生の距離が近く、質問や研究への協力体制がしっかりしており、私自身が成長できる環境であると感じたため。
北大は進振りがあったので。まだはっきり学びたい学部学科が決まっていなかったので、1年間は色々な事を学び、2年次から学びたい学部へ進みたいと思ったので北大を選びました。
昨年受験時に説明会等が充実しており、受験生、新入生に丁寧に対応してもらえる学校であるという印象を持ったので、入学後の授業や生活も充実したものになると思ったから
駅近で立地が良く食べ物も美味しい。また、就職にも強く、留学できる姉妹校も多数存在している。これらの点から人生での大事な期間を過ごすのに最適な場所だと思った。
1年間学びながら専攻学部を決めることができることがよかった。自然いっぱいの環境で学べることがよかった。オープンキャンパスで模擬授業を受けてよかったから
地元が北海道なので親元からも近い。学費が比較的安い。道内唯一の総合大学で、充実した学びを得られそう。札幌駅からも近く、広々としたキャンパスが魅力的。
高二の時に、明確な目標や研究したいことがなかったため、総合理系学部に興味を持ったから。それと単純に北海道という環境に漠然とした憧れがあったから。
実家から通えること、1年間様々なことを学んで自分の今後の進路について考えられるためまだ自分の進路を細かく決めなくて良いこと、国公立だということ。
家から通うことができる。また、様々な学部・国の人々が集まる大きな大学なので、視野を広げ、本当に自分がやりたいことを見つけられると思った。
元々農業系の学部に進みたいと考えており、大学の中でも広い土地があり、農業が盛ん、かつ農学部が有名な北海道大学に進みたいと考えたからです。
実家から遠く離れた場所で暮らすことを通じて、独立したいと思ったから。 キャンパス内の環境がとてもキレイで、心地よく過ごせそうだから。
希望学部の後期入試がある中で環境と立地の良さ、知名度が高いこと、社会で活躍しているOBのみなさんを見て、良い大学と感じたから
壮大な環境のもとで教育を受けたいと思ったから。高校の修学旅行で訪れた事があり、その時も素晴らしい大学だなと思っていたから。
旧帝大で知名度があることはもちろんだが、四季折々でキャンパスの風景が変わり、どの大学よりも広いキャンパスで学べるから。
中学の頃から決めていて、行きたい学部があったのと、全国から学生が集まってくるので、いろいろな友達作りができるので
理系の学部選択で迷っていたが、北大なら1年目はさまざまな内容を学習した上で、関心ある学部を2年目に選択できるから
旧帝大であり研究環境が充実していると思った。実際に受験で足を運んで、大学の雰囲気と立地や周りの環境が気に入った
高いレベルの友人達と共に頑張れる獣医学部に進みたかったため。また立地の魅力、キャンパスの魅力も大きかった。
北海道においての生態系を研究するのに最適な立地かつ広大な所有林を所有しており、それらの研究が活発であるため
道内でも有数の高い教育レベルを有しておりかつ、通学しやすく、様々な経験を積むことが出来ると感じたから
キャンパスが自然豊かで魅力的だった。夏に訪問した際、過ごしやすすぎてもう京都には戻れないと思った。
キャンパスが広く立地もよい。学部数も多く、一年生は他学部の学生も含めて全員教養科目を一緒に学べる。
医学部志望で偏差値帯から候補をだし、実際に大学に足を運んだところ、北大の雰囲気が気に入ったから。
後期に受験できる農学部を探していて、北海道大学は農学校が前身で先進的な研究ができると思ったから。
自然科学分野の研究活動が充実していて、望めば留学などの国際的な活動の機会も用意されているから。
入試において特定の学部に縛られずに選択できるものだったから。 進振りに似た制度があるから。
知名度があり、研究内容も充実。立地も良く、就職も良い。 受験科目も自分に合っていた。
野生動物医学研究がされている。人獣共通感染症の研究が盛ん。海外へのコネクションが豊富。
学部を超えた学習や交流ができるのが魅力的だったから。自然豊かな環境で学びたかったから。
国立大学の中で数少ない水産学部があり、旧帝大ということで就職にも有利だと思ったから。
美学の研究ができそうだったから。また、提携校も多く留学がしやすそうだったから。
地元とは違う気候で、雪国の北海道に住みたかった。自分が学びたい学部もあった。
地元北海道の大学であり、創薬研究者になるために進みたい、薬学部があったから
高度な学習環境 北海道の土地への憧れ 教育プログラムがよかった
広大な敷地と整った研究設備をもち北極圏の研究に力を入れているから。
水産学部があり、幅広い種類の生き物に関して研究が行われているから
生物に興味があり、北海道大学は生物を学べる環境が整っているから。
生物系の勉強をすることがしやすい。 留学支援制度がある。
自宅から通える立地で、助産師になる課程も充実していたから
農学系の研究をするのに十分な設備や環境があると思ったため
知的財産権の権威、中山先生、吉田先生がいらっしゃること
道内で放射線について研究できる唯一の国公立だったから
学びの充実度 札幌が素敵な街だから 入試方法
獣医学を勉強するための環境が一番良いと思ったから。
魚類の研究ができる大学の中では最高峰であるため
研究が盛んなこと。環境の良さと住みやすさ。
オープンキャンパスで校風に魅力を感じた
両親の出身大学で、身近に感じるから。
海洋生物の生物毒に興味があったため
北海道大学のみで学べる内容がある
生物に関係する学部が充実している
獣医学部との共同研究があるから
学びたい恐竜研究が盛んだから
北海道大学は、卓越した学術環境と自然美に恵まれた場所であり、優れた教育プログラムが学生の成長を促進します。国際的な視野を持つ多様な研究機会があり、グローバルな展望を広げることができます。また、キャンパス内には四季折々の美しい景色が広がり、北海道の魅力を満喫できます。学際的なアプローチが奨励され、様々な専門分野で交流が生まれることで、知識の幅が広がります。北海道大学は、学問と自然とが融合する素晴らしい場所で、将来を拓くための素材が豊富に揃っています
旧帝大であり、研究も盛んに行われていて先進医療について学ぶことができ、また、北海道という雄大な自然の中で豊かな人間性を育むことが出来るから。
臨床、研究共に充実した教育環境であることと、キャンパスは札幌駅が近く、利便性が高いうえ、広大且つ自然豊かなため。
魅力ある街にあり、医学部医学科が他学部と同じ敷地内にあり、旧帝大であるから。
総合大学であること、国立大学であること、多様な学びができること
高校3年生の時に夏休みを利用して北大のキャンパスに行って、キャンパスの広さ・人の数・自然の豊かさに一目惚れして、自分もここで勉強したいと思うようになり、北大を志望しました。
自宅から通うことができて、尚且つ自分の学びたい内容を学ぶことができ、名実ともにある日本の代表的な大学の1つであるから。
自宅から通うことができ、オープンキャンパスに行った時の雰囲気が良かったから。
看護学科以外の医療系の学科も揃っておりたくさん関わりを持てると思ったから。
家から近い国立大学だった。また、自分の学びたい学部があった。
校内が広く自然豊かで立地も良く、学びたいことが学べる
やりたい研究を行っている
キャンパスが日本一の広さで魅力的。ポプラ並木が美しい。教育学部は教育発達学など幅広く取り扱っており多くを学べると思った。
教員養成課程ではなく、教育学について学べるから。
先輩や身内が通っていて、環境もよく、学生の事を大切にしてくれてとても楽しい大学だと聞いたから。
家から近いから
大学の方針が、自分が編入するにあたって大事にしたいことと一致していた。また、自分の興味のある分野が有名だった。
研究できる環境が整っている。魅力的な研究をしている
研究が盛んで、かつ生徒の質が良い
留学制度が充実している
勉強したい学部がある
もともと医学部を目指していたが、共通テストの結果が悪かったこともあり、歯学部にした。特に北大は共通テストの配点が小さいこともあり、逆転合格が狙えると思った。また、北大の歯学部だけが行っているカリキュラムがあり、自分もそれを受けたいと思ったから。
北海道大学はスキー部が強くて、また、他の大学と違い、大学内に自然がたくさんあることに一目惚れしたからです。
家から通うことができ、かつ、北海道の中でトップレベルの勉強ができるから。
問題の傾向が自分にとって合っていたと感じた
高校入学時からの希望の大学だった
スキー部が強い
複数ある獣医学部から貴学を希望した理由は大学院への進学率が高く、研究に勤しむ環境が十分に整えられていたためだ。特にEAEVEの認証や海外派遣制度の充実など国際性の豊かさに惹かれた。また貴学のオープンキャンパスに参加した際、実際に動物の感染症を引き起こす原虫やウイルスを観察する中で教授や先輩方から丁寧かつ親しみを持って教えていただいたため、より一層貴学に進学したいという思いが強まった。
全国の獣医学部の中で最も良いと聞いていたからです。特に野生動物研究所が備わっていたり、エキゾチック動物についても学べたりできることが決め手でした。
馬の研究に興味があり施設が整っている国立志望のため
獣医学の中でも伴侶動物に強みがあるとのことだから
獣医学部の学ぶ環境として最高だと思うから
人獣共通感染症の研究が盛んだから。
自分が興味のある研究内容に強いから
私が魚が好きなので学部は自ずと水産業界だと思いました。北海道大学は水産業界のトップ校である上、北海道の自然豊かな土地で心ゆくまで水産の勉強ができるのでここしかないと思った。また論文本数も多く研究環境も充実しているから。
海洋生物のことを研究したいと思い、北海道大学水産学部と東京海洋大学海洋生命のどちらかに行きたいと思っていました。最終的には一人暮らしがしてみたかったので北海道大学を選びました。
フィールドが近く、また、実習船を持っており、充実した研究に取り組めるから。
深海に興味があるので水産学部のある北海道大学にしました
水産学部の中で最も設備が充実していると思ったから。
海洋生物の研究で成果を上げている大学だったため
水産資源の研究について興味・関心が強かったから
自身の進路と志望学部の活動等が合致していた
興味がある分野の専門性があったから
フィールドワークが魅力的だから
自分のしたい研究ができるから
雪国に住むのが夢だった。難易度もちょうど良かった
自分の可能性を試すことが出来る場所だと思ったから
総合文系で入ってから学部選択できる
北海道内で理学を学びたいと思った時、最先端となるのがやはり北海道大学で、研究環境などを踏まえて進路を決めた。また、キャンパスも魅力的で、道内での就職も有利であったり、たくさんの魅力があるので、目指すことを決めた。
花粉症のとめスギ、ヒノキの花粉がない将来ずっと北海道に住みたかったから。地元の大学に旧帝大がなかったため。恐竜の研究をしたかったので、尊敬する教授がいらっしゃったから。修学旅行で北海道の魅力に染まったから。
総合理系入試は、学部が特に決まってなかった自分にとって、とても魅力的な入試制度だったから。札幌駅にとても近いため、立地がとてもよいから。敷地面積が国内No.1で自然豊かなキャンパスだから。
農学部に入りたいと考えていて、また国公立大学に入りたいと思っていた。そこで、北海道は農業が有名でかつ、北海道大学は自然豊かな学内を持っているため、強く北大に行きたいと思ったから。
1年生で学びたいことを考えられ、2年生からそれぞれの学部に進学できることが、より大学生活を充実したものにできると考えたから。
札幌キャンパスが家が近く、また日本で一番広くて四季が見られ、札幌の中心部にも位置していてとても魅力的で、通いたいなと思った。
研究施設が充実していて大学入学後でも学部を考え直したり志望する学部と関係のない教科も学んだりできるから。
総合教育という形で一年生を過ごせるため、自身が何を学びたいかじっくり決めてから進路を決定できるから
文系・理系が同一のキャンパスにあり、さまざまな学生や先輩と出会えると思ったから
工学部・情報エレクトロニクス学科に強く興味を持ったため。
植物の倍数性についての研究が行われているため
農学部森林科学科で学びたいと志していたため。
自分のやりたい研究をすることができるから。
理学部の研究で興味のある分野があるから。
総合入試制度に惹かれて志望しました。
農学部に行きたいから。
農学を学びたかったので
北海道大学には、私の学びたい学科があり、環境も整っています。高校一年時で進路を決めた時から北海道大学だけを目指していました。
生物学に興味があり、農学部に行きたかったので、農学部が有名な北海道大学にしました。
外観が良いのと札幌の街が好き
高校一年生のときに、ドイツ史に興味を持ち、大学でドイツ史を研究したいと思ったから。また、北海道大学の西洋史の先生の人数はは他の国公立大学と比べると多いため、西洋史の広範な範囲を学ぶことができると思ったから。
自然豊かで落ち着いたキャンパスで学業に集中できると感じたため。また、入試で必要とされる学力が自分の学力と近かったため。
北海道の地で4年間を過ごしたかったのと、総合大学としての活気に魅力を感じました。
旧帝国大学の1つでもあり、知名度も高いだけでなく、教育の質も良く、法学部では国からの予算が1番高くかけられているから。北海道に住んでおり、自宅から通えるから。就職実績も良く、卒業後の進路の選択肢が広いから。北海道大学は偏差値も高く、頭の良い人が集まる大学だから。自分が目指せる位置にある大学だったから。国立は学費も安く、教育の支援も手厚いから。
学生時代を過ごすには、カリキュラムも、校風も、気候風土も含めてとても魅力的な学校だと思った。
リベラルアーツの源流があり、自然豊かなキャンパスが魅力
自分の学びたい内容が学べるから
法学部、ロシア語が学べる
科目的に有利。薬学に興味がある。
北海道大学のキャンパスライフに憧れていた。心穏やかに学問に励み、サッカーしたり友達と遊んだりして有意義に時間を過ごせると感じた。また美味しいご飯が食べられること、自分にとって北海道の環境は異国のように感じられてワクワクした事も志望した理由の一つです
物理が好きで、将来物理学で宇宙を解明したいと思った。日本人初めての宇宙飛行士が北海道大学出身だったので、大学に興味を持った。
広大な敷地で、環境設備が整い、研究内容が魅力的だから。
利便性が高く、キャンパスも魅力的だった為
むかわ竜の研究を行っていたから