国立大学最北端の厳しい環境のもと、寒冷地における研究が独自性をもつ。研究施設や教育環境は素晴らしく、大自然に囲まれながら優れた教授陣について、ひとりひとり丁寧に指導を得ることができる。
地域に根ざした活動が盛んであることに加え、工学で得た知識の活用方法について深く学べる環境が整っていたため。
後期試験で国立の工学部に入れるため。改組が行われて、教育環境が魅力的になるため。
国公立大学なので学費があまりかからずに入学することができるからです。
寒冷地工学について学ぶことができ、その分野について興味があったから。
国公立なので私立より学費が安く入試方法が自分に合っていたため。
北海道にあるかつ、学力的にも自分にちょうどよいと感じたから。
機械に興味があり、学ぶ環境が整っていると感じたから。
教授の話を聞く機会があり、面白いと興味を持ったため。
新しい環境で自分の進路について見つめ直したいから。
自分がやりたいことができると1番感じたから。
メタンハイドレート分野を研究したいため。
一次試験が共通テストのみだったから。
やりたい分野の学習ができるから。
先端技術を学べるため。
北海道という、他にはない土地で研究、学習が行えると思ったから。裕福でない家庭、学生への暮らしの支援が充実しているように感じられたから。
日本最北端の国立大学であり、北見工業大学ならではの寒冷地工学が盛んであると感じたため。
微生物学に興味があり、北見工業大学は微生物学の授業、研究室が整っているから。
自分の学びたいコースがあり、大学院もあるため、専門的な研究が可能だから。
学習環境が整っている。 生活環境が良い。ちょっと寒そうだけど。
自分が学びたいことを勉強することができるから。
新しいことにチャレンジできる環境であったから。
書ききれない。
南極に興味があり、南極観測隊員になりたいと考えています。北見工業大学では寒冷地ならではの雪氷学が盛んかつ、オホーツク海の流氷を実際に行って調査をするため自分にとって非常に魅力的であったから。
将来は液体合成燃料の研究に携わりたいと考えており、北見工業大学では、エネルギー循環システムの研究をしている研究室があるので選んだ。
共テ得点率が低くても入れる。入学という入口ではなく、就職という出口を見た場合に、同レベルの大学より魅力的。
将来の夢に繋がる、かつ自分のやりたい研究室を見つけたから。
北見工業大学は北海道という非常に寒い場所にあるので、寒さに関する研究に力を入れているイメージがあり、そこでしか学べないようなことも学べる思ったからです。また、北見工業大学には地域創生研究パークという広大な土地があるので、より研究に力を入れることができると考えたからです。
私は元々、人体の構造に興味があり理学療法士を目指していたのですが、人体構造を研究できるのは理学療法専攻の学科でなくても可能であることを知り、高校の担任もオススメしてくれた生体工学コースのある北見工業大学に決めました。
高校でエネルギーについて興味を持ち、これからはどんなエネルギー源が使われていくのかと調べていた際に、メタンハイドレートという物質の研究をしている大学が北見工業大学で、ぜひ大学で研究したいと考えたからです。
学びたいと思っているプログラミングを学べること、また、オープンキャンパスの時に学内の雰囲気がすごく暖かく、ここで学習したいと思ったこと。
先生が素敵、就職がいい、自然豊か、研究だけでなく人材育成にも力を入れている、個別担任制、入試方法が自分に合っていた。
1年次末にコース選択ができること。学んでいくうちに興味のある分野が変わてもシフトチェンジも可能であると思ったらから。
家業の農業がこの先、ますます厳しい状況になると思われる為、自分は機械等の勉強をして役に立ちたいと思ったから。
オープンキャンパスに行き、学科や教授など学びたいことが魅力的で、雰囲気も良かったからです。
自分の興味がある分野が学べるので決めました。単科大学なので研究設備やサポートなどが充実しているため、魅力を感じました。また、研究実績などもあるため、学業に専念するにはとても良い環境だと思い進学を決めました。
北見工業大学では北海道の特性を活かした研究がなされており、そこに興味を惹かれました。加えて前期試験に個別学力試験が課されないところに入りやすさを感じ、本学を選びました。
そもそも昔から自然が好きだったのとものを作るのが得意だったことからこのふたつを合わせて環境にたちむかえるこの大学を選んだ。
実践的な内容で学べること、入学試験の種類が多様でチャンスが多くあったことから。研究設備が魅力的だったから。
私は勉学に集中して励むことができる環境でいける大学に行きたいと考えていたことと、今まで生きてきた土地であるオホーツクに恩返しをしたいと考えていたので、地域への支援をしていて交通機関で通うことの出来る北見工業大学に決めました。
近い将来に必要とされる化石燃料を使ったエネルギー生産に代わる持続可能なエネルギーの生産方法を環境面と経済面の両面に考慮したメタンハイドレートの研究をしている点に惹かれ、自分もその一員として研究に参加したいと思ったからです。
AIエンジニアを目指すにあたり、情報通信技術や人工知能を学ぶことが出来る事、研究室の充実した設備、フィールドワーク実習などに興味を持ったから。
研究に取り組むための機器や学習環境、先生との距離も近く自分の学びたいことについて学べる環境が整っているから。
将来自動車会社に就職し、環境に配慮した自動車の研究、開発をするために、自動車について深く探究したいから。
総合型選抜冬季スポーツ枠がはじまってアルペンスキーの競技向上、研究のため。
寒冷地工学の勉強ができ、jabeeや工業高校の教職免許も取得できるから。
寒冷地特有の防災に特化した研究を行なっているから。
カーリングの研究をしたかったから。
自分の学力と、やりたいこと(インフラ)を比較して決めました。センター試験に失敗し、もともと目指していた大学には手が届かず、自分の行ける範囲で調べたところ、ホームページがしっかり作られていて、大学のことが分かりやすく、魅力に感じたことや、寒冷地で学ぶことで、人とは違った経験ができ、経験値が上がると思ったからです。
学力的に自分に合っていたのが志望した第一理由です。滑り止めの地元の私立に合格していましたが、国公立か私立を比べたときに、より自分のやりたい事に力を注げるのは国公立だと思い北見工業大学に進学することを決めました。
私は地球環境保全に興味があり、特にこの地球で大切な水について勉強したいと考えている。北見工業大学の水処理工学の研究室では水について広く深く研究することができると考えたため北見工業大学に決めた。
高校でも学んできたプログラミングをさらに深めることができ、人工知能についてやそれを活かした観光支援の研究を行っているから。
自分は将来のことについてあまり決まっていないが、本大学は1、2年生の間にどのコースに進むかを決められる時間があるため。
クラス担任制に加え個別担任制を実施しているので手厚くサポートしてくれると思ったからです!
将来の選択の幅が広い。