オープンキャンパスに参加した際のゼミの発表に興味を持ち、災害社会学と地域社会学を学びたいと思ったから。また、地域を支える公務員になりたいから。
青森公立大学では地域の人と密接に関わることができるため、公務員志望の私にとってとても魅力的に感じたから。
地元で生きていく上で知ると有利になりそうな地元特化の教育をしている。とOCで知り深く興味を持ったから
県内の公立大学であることと、教職課程の履修ができること、その他の資格も取得できること
経済学についてもともと興味があり、入試方法、科目も自分に合っていたから。
青森県内にある国公立で、尚且つ難易度もちょうど良かったから
将来の夢について深く研究するために最適だと思ったから。
経営に関しての知識を身に着けたかったから。
自宅から近く、学費も比較的安かったため。
地元である青森の大学に行きたかったから
自分のやりたい事と一致していたから
経営経済を同じ学部で学べるから。
試験の科目が少なかったので
経営について学べるから
自宅から通える為
県内唯一の、経営・経済の単科大学であることから、教育設備が県内で最も充実していると感じたから。また、貴学の求める生徒像に自分自身が将来経営する会社に取り入れたい部分があり、そのノウハウ的な部分をこの大学における活動で身につけたいと強く感じたためである。
ねぶたなどの観光政策に取り組んでいる青森市内の大学で地域に密着して研究できると思った。将来的には、青森を参考にして地元を盛り上げたいから。
東北で経営に特化して学べるのが、青森公立大学だけだったから。絶対に国公立大学がいいと思っていて、過去に先輩も入学していたから。
支援などが充実しており、経済学なども学びたく決めた!留学などもある!学力が低い人に対する支援も徹底している!地域密着型である!
座学だけでなく、フィールドワークなどで、実際に現地に赴き、地域の課題や魅力を発見することができるため。
将来国税専門官になりたいと考えており、国税専門官になるために必要な知識や資格を取得できるから。
少人数指導であることと、就職率が高いこと。簿記試験等就職に有利な資格を取れること。
経営について学びたくて、経営経済に特化している青森公立大学を志望した。
地元企業などに調査して話を直接聞いたり地域と深い関わりがあるのが良い
将来の夢を叶えるための知識を蓄えられるため
自宅から通いやすく、経済に興味があったため
少人数教育で地域との関わりが多い
国公立大学で自宅から通学できる。
地域について学べるから
やりたいことと一致した
就職率が高いから
家から近く、車やバスで通いやすい。大学卒業後の進路が多様である。公務員講習もある。先輩も通っており、楽しそう。推薦型、総合型とたくさんの受験方式があり、多く挑戦できた。
自身が学ぼうと考えていた地域経済・経営について学ぶことのできる市内で唯一の国公立大学だから。自宅が良いできて国公立なのでかかる学費が安くて済む
将来、公務員職に就きたいという目標がかあり、青森公立大学では公務員試験対策ができる環境が整っていることを知り、志望しました。
経営コンサルタントになりたく、経営の知識を身につけたいと思い、他学科についても深く学ぶことのできる青森公立大学にしました。
就職率がとても高く、十分に学習できる環境が整っていると感じられました。そして、教職課程もあることから決めました。
自分の学びたい学部があり、先生方の手厚い指導が受けれると感じたから。
教授達の実績が魅力的、地域と十分にとれた連携力、就職率の高さ
私は地域活性化に興味があり、青森県をもっと元気にしたいと考えていた。青森県外ではなく、青森県の中から、地域を元気にする方法を学びたいと考え、青森県に密着した大学である青森公立大学を志望した。青森公立大学は1年次からゼミに分かれ、早い段階から実践的にフィールドに出て学べることに魅力を感じた。
私は自分の住む地域を発展させる事を目標とした公務員になることを将来の夢としており、経済学的視点から地域政策を行う研究を実際に行っている青森公立大学は私に最適であると考えたからです。また、就職率も90%を超えていることも魅力的であると感じたからです。
経営者になりたく、現代企業論やマーケティング論や経営戦略論が学べるから。リーダーシップと企業の成長について研究されている先生がいて、自分のリーダーシップを活かせると考えたから。現場体験の機会が豊富だから。先生方のサポートが手厚いから。
もともと地域活性化を探究したいと考えていたのだが、特に経済(地域の財政)で地域活性化を目指したいと考えた際に、地域に密着している+経済を学ぶ事が出来、経済と地域活性化を両立できると考えたから。
高校の授業で地域について調査研究したことがきっかけとなり、自分が将来地域を活性化に貢献するための力や知識を大学で身につけたいと思ったから。
地域密着型の大学であり、専門的な経済の知識を学ぶことができるため。また、毎年の就職率が90%以上であり、就職活動サポートが充実していて、企業の方々との交流する機会が多いため。
高校公民の教員免許がとれて、教職課程が充実していたから。その際、青森公立大学の理念が「教育に責任を持つ」であることから、先生が真剣に向き合ってくれると思ったから。
青森の活性化について学ぶのにとても最適だと思ったから。青森をテーマにする授業、経済を学びながら地域のことを研究できる環境に魅力を感じた!
地域みらい学科では、フィールドワークを中心に地域の課題や魅力を知ることができ、課題解決に必要なものを考え、学べるという魅力に惹かれたから。就職率も高く、安心して学習に取り組むことができ、将来の夢を叶えることができると思ったから。
将来、地元のプロスポーツチームを経営の面で支える仕事に就きたいと考えており、青森公立大学ならばマーケティング論や経営戦略論を学び、様々な戦略を考えることが出来ると思ったから。
自分の学びたい社会学や経営経済学以外にも、哲学や歴史学を学ぶことができ、英語学習にも力を入れてるから。
私がなりたい公務員の合格率がとても高いのと、施設がすごく綺麗。勉強するにはとてもいい環境で、先生も揃っているので県内就職にはとても有利だと思う。それと学費がとても安い。