自分が狙える難易度であることとカリキュラムに魅力を感じたことです。自分は将来なりたい職業として動物に関わる職業に就けたらいいなという大まかな目標しかなかったので、動物のことを学べる大学を探してました。ただ、元々第一志望だった大学はレベルが高く、共通テスト後の判定では、E判定で差が大きかったため、似たカリキュラムを学べて、かつ自宅からも通いやすく将来の職業選択が広がりそうだと感じたので、岩手県立大学に決めました。
自分の家庭は経済的に余裕があるわけではないので国公立大学で自宅から通える県内の大学という絞られた条件でした。岩手県立大学に決めたのは私は数学が得意でそれを入試でもこれからの大学生活でも生かすことができる学部を探したところ岩手県立大学のソフトウェア情報学部が1番自分に合っていると思い志望させていただきました。
私は将来、福祉の分野で地域の人々を支える仕事に就きたいと考え、岩手県立大学社会福祉学部を志望しました。少人数教育のもとで専門的な知識と実践力を身につけられる点や、地域と連携した学びが充実している点に魅力を感じました。将来は地元に貢献できる福祉職を目指したいと思ったからです。
地方公務員を目指していたため、総合政策学部は法学などを横断的に学べるほか、地元と密接に結びついており、実践演習が多く、そこが魅力的であると考えたから
まずは、地元に進学し、地域のことについて学びたいと考えた。岩手県立大学は総合政策学部があり、自宅から通える国公立大学だったため決めた。
総合政策学部が、総合大学のように学びたい内容を広く実践的に学べそうだった。少人数教育が良かった。また、2次試験の負担が少なかった。
家族に何かあった時にすぐ駆けつけられるし、過去の先輩がみんな合格していて、岩手県での学びを岩手県に還元したかったから。
情報系の分野を深く学びたいと考えた際に、青森県の近くかつ、ソフトウェアなどの知識の深化や、多様な実践が出来るから。
・社会福祉について学びたかったから。 ・県内で公立の大学だったから。 ・学費が他の大学よりも安かったから。
将来、岩手県で働きたいと思っており岩手県立大学では地域に密着した教育が行われていたから。
社会福祉士、保育士のダブルライセンス取得を目指せる。児童福祉について学べる。
自分の学びたい 分野があり レベルも自分にあった 入試制度が使えるから
模擬授業が楽しかったし、実技が多いので座学より魅力に感じたから。
岩手県の他大学より社会福祉について深く学べると考えたから。
人と話しながら学習できる学習スペースが充実しているから。
心理学と福祉学を融合した学びがしたいから
4年で養護教諭免許状を取得できるから
自分が学びたい分野の先生がいたから。
就職に直結した教育内容に思えたから
教員免許を取得できるから。
岩手県立大学の看護学部は、保健師と看護師の両方の資格を取ることができる。1学年から基礎看護実習が行われ、多くの経験を積むことができる。被災地ボランティアが活発的であるため、ボランティアを通して災害看護やコミュニティの大切さを学ぶことが出来る。また、人と関わる中で生まれるコミュニティの大切さや良いところを見つけることが出来る。施設が綺麗で整っており、このキャンパスで看護を学びたいと思った。
情報の伝え方や受け取り方を学ぶ事ができるからです。現代社会では、膨大な情報に溢れており、その伝え方や受け取り方が重要になっています。正確な情報を適切に伝え、受け取る能力が求められる中で、私は大学でこの分野について学ぶことで、その力を身につけたいと考えました。
私は情報系の職につきたいと考えていました。そこで岩手県立大学では、実学実践を大切にしているため他の大学より深い学びができると思い志望しました、 また、周辺の企業と協力して研究を行っていたことも魅力的だったため自分に合った学校だと思いました。
岩手をフィールドにしているため、自分がアプリ開発をする環境に適しているため。またクラス制コース研究室制をとっているため他の学生とコミュニケーションをとり、互いに支え、高め合いながら学習できると考えたため。
オープンキャンパスやウィンターセッションに参加して、教育の丁寧さや熱意を感じ、ここで学びたいと思った。将来は岩手県で助産師として働きたいと考えているため、岩手県の看護についても詳しく学びたいと思った。
将来公務員としてまちづくりに関わりたいと考えていて、フィールドワークを通して岩手県の実態に触れより暮らしやすい地域の実現に貢献したいと思ったから。公務員試験対策もしっかりできそうだったため。
岩手県立大学を卒業した友人に話を聞いて知った。自分が目指している助産師の国家試験受験資格を4年で取得することができる大学だから惹かれた。そして、国公立大学で、実家から近い県だったから。
大学で行っている研究を地域に還元することができるから。それぞれの学部が連携して研究することでより良い技術を開発できるのではないかと考えたから。
共通テストの結果で、思うような成績が取れなかった。資格取得に重きを起き,大学選びからやり直した。
将来県内の就職を考えているため、サークル活動も盛んで地域の現状を知れることに魅力を感じたから
自宅から通えて、かつ自分が将来取りたい国家資格についての詳しく学習できるから。
資格取得という目標が明確にあり勉強の目指すところがわかりやすいから。
養護教諭一種免許状が取得できる。 実習室が他の大学に比べていい
数学と情報の免許が取れることとプログラミングを学べるからです。
住む場所の環境が良いことと、情報の勉強に特化しているから。
やりたいことが決まっていなくても学べる総合政策学部があったから
地元企業や自治体との連携実習など実践学習が充実しているから。
ソフトウェアについて学びたい気持ちがあったから。
助産師と看護師の国家資格を4年で取得できるから。
自宅から通えて、比較的入りやすい大学だったから。
私の学びたいことと教育方針が合致していたから
プロ棋士である小山怜央4段が通っていたため
家から通えて興味のある学部があったから
やりたいことが岩手県立大学にあったから。
東北地方で経済を学べる学校を探していた
自分の学びたいことが詳しく学べる。
自分のやりたいことと合致したため
社会福祉士になりたかったから。
助産師の教育課程があるため。
家から通うことができるから。
公認心理師の資格が取れるから
教育の内容が充実してるから
公認心理師資格取得のため。
授業内容が魅力的だから
法律や行政を学べるため
国際的な学びが可能
学びたい事が学べる
就職率が高いから
環境が良さそう
看護師はもちろん、助産師、保健師、養護教諭など、幅広い選択肢の中から資格を取得できるため。
中学生の頃から看護職の仕事に憧れを持っていて、高校2年生の頃に現役の助産師さんからお話を聞いたことがきっかけで、将来は助産師という職業に就きたいと思うようになりました。それに加えて将来は県内で働きたいとも思っていました。助産師国家資格を取得でき、岩手県内の医療についても学びたい私にとって、岩手県立大学は私にピッタリな大学だと思い、志望しました。
将来自分がなりたい職業の就職率がとても高かったのでここに決めました。オープンキャンパスや学祭でのみなさん、教授の雰囲気がとても良く、加えて県外からの学生もとても歓迎していること、学部がひとつにまとまっているので、自身の学部だけでなく他学部とのコミュニケーションも取れることに魅力を感じました!
様々な資格が取得でき、海外への短期留学など国際交流もできるから
県内で学習したいと考えていたから
自分は地域と企業の関係や経済効果について学びたいと思っているので、岩手県立大学は地域に根ざした活動を行っており、より身近な存在として学びを深められると思ったから。
その地域だけでなく、同じような課題を抱えている国や地域にも役立てられる学びがあるから。
児童福祉を研究している先生がいたから。また、福祉と心理の両面を学べる学部だったため。
臨地実習に加えて学内実習も行われており、より実践的に学習ができるから。また地域医療についても学びたいと考えたから。
地元に残って就職するつもりだった為、県内の就職に強く、加えて様々な視点から社会福祉について学べる学校だと考えた。
公立なのに私立並みの立派で大きなキャンパスに感動し、ここで学びたいと思ったから。また図書館がすごく充実していて蔵書冊数も多いから。
社会福祉士、精神保健福祉士の資格取得を目指しているため、岩手県立大学のカリキュラムとその支援体制がとても充実していると思ったから。また、サブコース制度や学科内でのコース選択など、学生一人ひとりの資格や職業に合わせて、主体的に学べることが魅力的に感じた。
情報系の大学は日本全国にあるが、1年次から多くの専門科目の講義があることに魅力的に感じた。2年次にコース選択があるので、入学後に自分の興味が変わっても対応できる所も良いと思う。
自分は精神看護に興味があり、オープンキャンパスに参加した際、精神看護の講義で身近なことを例にあげて学ぶものがあると知った。ここの大学で学び、将来は心に問題を抱える人が少しでも生活しやすいケアを提供していきたいと思いこの大学に決めた。
設備が整っていて企業との連携も盛んだから。
2年になった時に、4つのクラスに分かれそれぞれの専門的な分野の勉強ができるという所、プログラムの学習を中心にしつつ、数学やAIも学べることに惹かれた。
数学が得意だったということと情報工学系に進みたいと思っていたから。