先輩が群馬大学に入学を決めた理由

教育内容が良い

私は将来、子どもたちの成長に寄り添いながら共に喜びあえる、温かく信頼される教員を目指しています。 群馬大学では、特別支援学校教諭免許状を5領域すべて取得できるだけでなく、教育学・心理学・医学など多角的に障害について学ぶことができる点に魅力を感じたからです。また、1年次から学校現場で子どもたちと関わることができるため、実践的な授業を通して、理論と実践の両面から教育を学ぶことができることも大きな特色だと思いました。私の将来なりたい教員像といちばん合致しているため群馬大学を志望しました。

共同教育学部|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

私は将来、がん医療に専門的に携わりたいと考えています。貴校は研究と臨床の両分野が非常に充実しており、そこに強く魅力を感じました。MD-PhDコースによって早期から研究に打ち込める環境があり、研究力を深く磨ける点に惹かれています。また、地域医療とがん医療を結ぶ教育モデルが確立されており、学生のうちから重粒子線医学推進センターでの実習やスキルラボセンターでのトレーニングに臨めるため、地域に密着しながら実践力を養える点に魅力を感じています。

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

学習支援ボランティアに参加したことをきっかけに、教えることや子どもの理解を助ける関わり方に興味を持ちました。群馬大学の教育心理専攻では、各教科の知識を学びつつ、心理学を学ぶことができる点を魅力に感じていました。また、オープンキャンパスに参加した際、少人数体制で先生方と学生の距離が近い様子を目にし、質問や相談のしやすいこの環境で学びを深めたいと思いました。さらに、附属校と公立校で充実した教育実習が行えることで、より良い授業づくりにつながると思いました。これらの理由から私は群馬大学に決めました。

共同教育学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

・地域と世界の両方に力を入れており、群馬特有の地域柄に貢献していると思ったから。・入試科目が自分の得意な英語だったから。・道外で首都圏の大学を探していた時に見つけたから。・留学(海外実習)制度があるから。・1年生から早期看護実習があって、将来看護師の職を手にした時のビジョンを早いうちから考えやすいと思ったから。・専門看護師の資格を持った教員が充実しているため、看護師になるために勉強する上で得られるものが格段に多いと思ったから。・群馬県の地価が安く一人暮らしが実現すると思ったから。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

計算機科学プログラムで私の得意な数学や理科を更に伸ばし、システムエンジニアとなるための技術を身につけたいと思ったから。 理系分野に囚われない文理融合のカリキュラムによる幅広い学習をしたいと思ったから。 特に融合型PBLでは、理系だけでなく文系の人と一緒になって課題解決に取り組むことができるため、文系分野の知識や視点も取り入れながら状況に適し本質を捉えた課題解決に必要な考え方を実践的に学びたいと思ったから。

情報学部|女性(2026年度入学)

資格取得できる

医師として人助けをしたかった。私は臨床医として働きつつも、将来の世代が病気で苦しむことのないように鼻炎や気道アレルギーについて研究し、現在の世代のためになるようにすることはもちろん、将来の世代のためにもなるようにしたいと思っていた。群馬大学には気道アレルギーについての研究室があり、また、研究は時間のかかるものであるが、2年次から時間をとって研究できる点が魅力だと感じた。だから群馬大学を選んだ。

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

研究実績がある

理由は大きく分けて3つあります。一つ目は、組合せ最適化の研究ができるからです。二つ目は、国際交流が盛んで、グローバルな視点を得られるからです。三つ目は、文理融合学部で、多面的な視点で学べるカリキュラムになっているからです。 今の自分の能力を活かし、専門性と広い視野を身につけることができて、自分の将来やりたい研究と夢に全力で向かえる環境であると考えたので、群馬大に決めました。

情報学部|女性(2026年度入学)

資格取得できる

看護師、保健師の資格が取れることはもちろん、他専攻との交流学習を通して連携力を身につけられることに魅力を感じた。高校での探究活動で企業と市役所との連携活動を行ってその重要性を知ると共に、地域貢献への強い関心が生まれた。群馬大学での学びを通して、アドミッションポリシーにもあるように、地域医療において中心的な存在となる人材を目指したいと考えた。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

研究実績がある

群馬大学は研究も地域医療も共に力を入れたい私にとってこれ以上ない環境のように感じたから。特にMD-PhDコースに入れば研究医の道も開かれるなど、何事にも挑戦しやすい事に魅力を感じたため。また、オープンキャンパスに行った際、先輩方がどのような学生生活を送っているのか聞くことができ、大学生活の不安が群馬大学ならば和らぐのではないかと思ったため。

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

関東で保健学科として大規模の国公立大学であり、早期の段階からチーム医療について学べると考えたからです。群馬大学は附属病院があるので、実習にも集中しやすい環境が整っていると考えました。また、オープンキャンパスで訪れた際に学生さんと先生方の距離感が近く、私にも優しく暖かい雰囲気で接してくださったことがとても印象に残っているからです。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

私はもともと、地元である群馬県で教員として働きたいと考えていました。群馬大学は群馬県の教員採用試験合格率が群を抜いて高く、1年次から教育現場に触れる機会が豊富に用意されている点に魅力を感じました。理論だけでなく実践を通して、教員としての力を養えると思います。また、家から通うことができる点も決め手の1つです。

共同教育学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

生物や化学、物理について幅広く学んでからプログラムを選択できる類制度が、理科が好きだが具体的に何を学びたいか決まっていない私にとって魅力的だったから。また、自宅から通学できる国立大であるので費用を抑えることができ、大学院も視野に入れられるから。最終的には共通テストの結果を踏まえて、群馬大学に決めた。

理工学部|女性(2026年度入学)

先生が魅力的

作業療法を超えた学びができる。 先生が魅力的。 先輩が優しい。オーキャンの時に、合格してまた会いましょうと約束した。 医学部の他に、共同教育学部や理工学部があり、交流がある。 国際交流が盛んに行われている。 国公立大学である。 緑が多い。 学校の周りにお店がたくさんある。

医学部-保健学科(2026年度入学)

就職に有利

かかりつけ医が群馬大学の出身であり、その真摯な診療への姿勢に憧れたためです。また、MD-PhDコースがあり、進路をひとつに絞らず学び続けられる環境が整っているためです。特に興味のある公衆衛生学においては県との共同プロジェクトにより実践的な学びを得られると考えました。

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

3年生から配属される研究室はどれも興味深くて、特に私が学びたいバイオマスについての研究をしていらっしゃる方の研究室に入りたいと思ったためです。また、理工学部では大きな括りの類に所属して、幅広く学んでから2年時に専門的なプログラムに進めるので、魅力的だと感じました。

理工学部|女性(2026年度入学)

資格取得できる

助産師を目指しているため、国立大学の中でも数少ない助産師コースがあることに魅力を感じたから。看護、検査、作業、理学の4専攻が揃っており、医学科や他専攻の学生と共同で学べる機会が多いことを知り、学生のうちからチーム医療を実践する力を身につけられると思ったから。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

宇都宮大学との連携によって、両大学の得意とする分野の講義を受けることができ、学生同士の交流によって多くの視点から物事を考えられる点や、卒業後の教員就職率が高い点、1年次から教育実習に取り組むことができる点に魅力を感じたから。

共同教育学部|男性(2026年度入学)

学習環境が整っている

医学科と保健学科と附属病院と研究所が同一敷地内にあり、実習や研究の時間が充実すると感じたから。また、実習先は地元に根付いた場所が多く、地域医療と密接に関わりながら地域の住民の方に寄り添う看護を学べる点が大きな魅力だと考えたから。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

運転支援システム大手であるSUBARUとの共同講座に強く魅力を感じました。SUBARUの安全技術には以前から興味あり、さらにSUBARU自体も好きなので、SUBARUとの共同講座で共に学べる機会があるのが決めた理由です。

理工学部|男性(2026年度入学)

資格取得できる

幼小中高の教員免許を取得することができるから。 また、共同教育学部となり、宇都宮大学と共同で学ぶことができ、宇都宮大学の授業も受けることができるから。 群馬県の教員を目指す上で最適な場であると考えたから。

共同教育学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

文理融合型のカリキュラムを通して文系・理系の枠組みを超えた幅広い情報学を学ぶことができるという唯一無二の魅力に惹かれたから。また、全国から集まる多種多様な学生との意見交換を通して視野を広げたいと考えだから。

情報学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

情報学と社会学の関わりついて学べるから。 オープンキャンパスに参加した際、学生の方々の主体的な雰囲気にとても魅力を感じたから。 学園祭に参加した際、学生の方々の明るく元気な様子を見て、憧れを抱いたから。

情報学部|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

私は将来、群馬県内の地域医療に貢献したいと考えています。群馬大学は県内で唯一、医学部医学科を持つ大学であり、附属病院も擁しているため、学生のうちから地域の医療を肌で感じて学べる点に強く魅力を感じました。

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

クラブ・サークル活動が盛ん

国立大学であるかつ地域企業との連携が深い。留学生向けキャリア形成教育と就職支援が豊富で、魅力的である。将来モータースポーツ業界を目指しているので、学生フォミュラー活動に携えることが大変役立つと思う

理工学部(2026年度入学)

教育内容が良い

作業療法士を目指せる関東唯一の国立大学であり、授業内容が充実しているから。また、オープンキャンパスに参加した際、作業療法学科の学生同士の仲が良く、支え合って学べる雰囲気に魅力を感じたから。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

地元で公務員になりたいと思ったから。その際に今後必要となる情報社会に関する知識や地域経済を活性化するための知識など幅広く学びたいことがあり、それを叶えられるのが群馬大学情報学部だから。

情報学部|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

将来東京に戻ってくることが比較的簡単。 新幹線も使えばそこまで苦労は感じない。 将来企業や何か事業を展開したい方は地方を選んだ方がいい。 まだまだブルーオーシャンだから。

理工学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

システムエンジニアになるために情報科学の知識やプログミングの知識が必要で、群馬大学では研究が豊富で情報科学について体系的なカリキュラムを通じて幅広く学ぶことができるから

情報学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

教育内容や施設・設備が非常に充実しているから。オープンキャンパスへ行った際も先生方や先輩方の雰囲気がとても良く、良い環境下で学びを深めていきたいと考えたから。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスでの模擬授業で興味を持ち、学費が安く教員免許が取得できるため第一志望に決めた。1年次から実際の教育現場を経験できるところに魅力を感じた。

共同教育学部|女性(2026年度入学)

就職に有利

家から通える国立大学であり、興味のある遺伝子研究をしていたため。 また、学校推薦型選抜は理系科目が得意な私にとって魅力的な入試方法であったため。

理工学部|女性(2026年度入学)

知名度が高い

研究設備が整っている。 重粒子線といった量子ビーム技術に力を入れておりとても魅力を感じたため。 また、医理工連携にもとても興味を持ったから。

理工学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

1年次から教育実習に行けること。体育祭などのイベントも充実していて、仲を深められるきっかけがあること。群馬で教員になるのに必要な資格を取れること。

共同教育学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

群馬県の教員採用試験の合格率が高く、1年次から教育実習があることで、これからすべきことを明確にしたうえで4年間の学修に取り組めるから。

共同教育学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

医学と理工学が融合した医理工を学びたいと思い、調べたところ群馬大学を見つけた。 古田助教の研究室で研究したいと強く感じたから。

理工学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

宇都宮大学との連携で、二つの大学からの教育を受けられることや、教授の方たちが優しく説明がわかりやすく、色々なことを学べると考えたから

共同教育学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

融合型PBlがあり、他のプログラムも履修できる点に魅力を感じたから。他のプログラムの授業を履修することで多くのことを学びたいから。

情報学部|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

倫理教育に力を入れており、温かい医療を提供できる医師になるという自分の医師像を実現するための最適な環境だと考えたため。

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

入試方式や難易度

附属病院と隣接していて実践的な教育環境が整っているから。細胞検査士養成コースがあり、専門的な知識を身につけられるから。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

国際リハビリテーション学があることや、チューター制度を採用していることなど、他の学校にはない取り組みをしているから。

医学部-保健学科|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

教育の環境が整っており、「教師になって自分の地元に貢献したい」という将来の夢を実現するのにもっとも適した場所だから。

共同教育学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

1年次に情報学について広く学び、そこで見つけた自分の興味に合わせて2年次以降より専門的なプログラムを選べるから。

情報学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

他の大学では見かけないような生体パッチの研究室があり、また国立大学ということもあり就職に関しても良いと思ったから

理工学部|男性(2026年度入学)

学習環境が整っている

病院だけでなく訪問看護ステーションや高齢者施設なども実習先となっており、地域医療をより深く学べると思ったから。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

自宅から通えること、 臨床医だけでなく研究医にもなりやすいと思ったこと、 地域の病院への就職に有利なこと

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

倫理性の高い臨床医の育成がされているから。また臨床医を目指しながらも研究に参加できる環境が魅力的でした。

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

知名度が高い

父親も群馬大学を卒業しており、県内で教職を目指すにあたり、もっとも近道であり、歴史と実績があるから。

共同教育学部|女性(2026年度入学)

資格取得できる

特別支援学校教諭免許の5領域を取得出来ることに加え、手話通訳者の育成に特化したプログラムがあるから。

共同教育学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

高校生の時から工学部に興味があり、群馬大学の理工学部の電子機械類は車関係でも有名なので志望しました。

理工学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

群馬大学理工学部でされていた研究に興味があり、オープンキャンパスに行った時の雰囲気に惹かれたから。

理工学部|女性(2026年度入学)

就職に有利

自分が将来作りたいメタバース空間について技術的視点だけでなく社会的視点について学べると思ったから

情報学部|女性(2026年度入学)

資格取得できる

4年間で助産師を取得できる。設備が整った附属病院で実習ができる。海外研修に参加する機会がある。

医学部-保健学科|女性(2026年度入学)

就職に有利

AIや制御工学について学びたいと考えたから。また、地域企業との合同研究が魅力的に感じたから

理工学部|男性(2026年度入学)

研究実績がある

大学院への進学率がとても高く、研究内容も充実しているため。また国立で学費も安いため。

理工学部|男性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

将来は群馬県の地域医療に携わりたいため、学生のうちから群馬で医学を学びたいと思いました。

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

関東圏内にある国公立大学で自分の志望する学科があり、かつ一般後期選抜があるところ

医学部-保健学科|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

経済学部を志望していた私にとって、情報学部では経済学も学べるのでよいと思ったから

情報学部|男性(2026年度入学)

就職に有利

国立大学であり理系は就職が強く、大学院へ進む選択肢も含めて群馬大学にした

理工学部|男性(2026年度入学)

学習環境が整っている

興味のある研究内容があり、GFL留学制度が魅力的だと思ったから

理工学部|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

将来インクルーシブ教育を推進する教員になりたいという目標があったので、特別支援教育の5領域全てを学べる大学への進学が望ましかった。また、私は特別支援教育に興味を持った最初のきっかけが、手話に触れたことだったので、特に聴覚障害について学びたかった。群馬大学には手話を文化として学んで教壇に立っている全国でも数少ない教授がいる。その教授のもとで学ぶことで、自分の興味のある分野について深く知り、見解を深められると感じた。全国を見ても、私のやりたいことが全て叶えられる唯一の大学だったので群馬大学に決めた。

共同教育学部|女性(2025年度入学)

研究実績がある

私は生分解性プラスチックについて研究したいと考えています。そんな中、群馬大学では、大学で研究開発した生分解性プラスチックが、テレビで紹介されたり、実際にコンビニにも事業を展開しています。私が目指す身の回りにある、当たり前の生分解性プラスチックの実現を後押しする大学だと感じ、群馬大学へ進学したいと強く考えるようになりました。また、群馬大学は、1・2年に基礎知識の定着を図っており、3年時からさらに個人の学びたいことにフィットしたプログラムを選択することができる点がとても良いと思いました。

理工学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスに参加し、体験した模擬授業の活動から学生同士が意見を交換し、自分の考えを深められる授業を4年間通して受けることができれば、教師になるために必要な能力を最大限に伸ばすことができると思ったから。また、手話の教育に力を入れたり、1年次から教育実習があることから、より実践的で柔軟な対応力を身につけることができると考えたから。そして、特別支援教育の5領域の免許が取得可能であるため、より多くの子供たちの支援が可能になり役立てると思ったから。

共同教育学部|女性(2025年度入学)

資格取得できる

1年次から実習があり、実践経験から学べることが多そうだったから。 取得可能な免許の種類が多いから。 附属の学校があり、環境が充実していると感じたから。 私の目指す、持っている免許や資格によって助けられない人が出てこないように、できるだけたくさんの免許や資格を取得し、たくさんの人を支えたいという教師像に近づけると思ったから。 サークル活動に、実際に障害をもつ子どもたちと関われるものがあり、参加したいと思ったから。

共同教育学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

私が群馬大学情報学部を志望した理由は、3年次に履修する融合型PBLの授業が私の将来の目標を達成するために最適であると考えたからです。実社会の課題の解決を目指し、仲間と話し合い検討をすることがプロジェクトマネジメントを学ぶ貴重な経験になると思います。また、群馬大学情報学部には、情報科学やアルゴリズムに精通した教授が集まっており、専門的な知識を身につけることで卒業後の社会生活で活かせると考えています。

情報学部|男性(2025年度入学)

先生が魅力的

オープンキャンパスに参加した際、教授や学生の方々がとても優しく親身に寄り添ってくださり、雰囲気の良さに魅力を感じました。また、国立大学ということもあり、施設や機材が充実しており専門職を学ぶ環境が整っていることも魅力のひとつだと思います。そして、1年生から学科をこえたチームワーク実習があり、将来、実際に現場で働く際にチーム医療を意識した行動がとれるようになると考えました。

医学部-保健学科|女性(2025年度入学)

就職に有利

群馬県で教員になるには群馬大学が1番だと思ったから。また、特別支援学校と特別支援学級のどちらでも働きたいと考えたため、特別支援学校教諭免許状5領域の他に、小・中学校教諭免許状も取得できるところが自分に適していると感じたから。5領域取得できることで、支援の引き出しを多く持った教員になれると思ったから。

共同教育学部|女性(2025年度入学)

就職に有利

自宅から通える距離にあるので便利。共同教育学部として、宇都宮大学と連携して活動を行っているため、コミュニティをひろげられることが期待できる。また、より専門性の高い教授に教わることができる。キャンパスがきれい。1年次から教育実習を行っており、早くから教員に必要な力を身に着けることができる。

共同教育学部|女性(2025年度入学)

先生が魅力的

5領域全ての障害種を学ぶことが出来ることと、自分が解決したいと考えている教育課題に関して関心を持っている教授がいて、この教授の元で学びたいと強く思ったことがきっかけで目指すようになった。 また、キャンパスがある地域は都会すぎず、生活しやすいと思い、自分に合っていると感じた。

共同教育学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

もともとwebデザインに興味があり、プログラミング言語や情報セキュリティについて学びたかったから。また、父が会社を経営しているため、経済・経営分野も一緒に学びたかったから。 SIJサークルやパンフレット製作委員会に入り、デザインやレイアウトに携わりたいと思ったから。

情報学部|女性(2025年度入学)

就職に有利

私は将来、中学の教員を目指しており、群馬県内での教員就職率が群を抜いて高かったから。また数学体験ワークショップに参加した際、数学の楽しさを実感でき、数学の教員としての資質を身に付けられると確信したから。そして群馬大学の充実した教育実習に魅力を感じたから。

共同教育学部|男性(2025年度入学)

学生や卒業生が魅力的

地域医療に対するマインドや必要な知識が学べる事が選んだ決め手でした。あとは医療事故の問題を受けて、患者さんファーストの医療の追求に尽力している点にも魅力を感じました。また高校の先輩方がよく選ぶ医学部でもあったので、私も目指してみようと考えました。

医学部-医学科|女性(2025年度入学)

学生や卒業生が魅力的

チーム医療の教育を受けられるから。少人数制であるゆえに学年の仲が深まりやすく、友人同士で教え合えて楽しく学習できると思ったから。オープンキャンパスに行った際の暖かくて明るい雰囲気がとても好きだったから。

医学部-保健学科|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

倫理教育に力を入れているところや、設備が整っていて早期から研究に携われる環境に魅力を感じたから。

医学部-医学科|女性(2025年度入学)

資格取得できる

オープンキャンパスで、雰囲気がよく、設備が整っていると思ったので、志望した

医学部-医学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

共同教育学部という特性を生かし、一般的な大学より大規模なグループワークを行うことができる。そうすることで、いろんな人の多種多様な意見を取り入れることができ、自らの成長に繋げることができる。また、群馬大学は他大学より教育実習を早期から、そして長期的に行っているので、経験をしっかりと積み重ねることができる。

共同教育学部|男性(2024年度入学)

資格取得できる

1年次から教育現場での学習があり、小中高すべての教員免許が取得できるため、教師になりたいという将来の夢を叶えるのに最適な大学だと考えたから。また、教員採用率が高く、群馬で教師になるなら群大というイメージがあったから。

共同教育学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

地域教育を中心とした社会科教員になりたいと思っており、群馬大学は地理や、地域に注目した授業があり、自分のしたい授業を作り上げるために必要な事が沢山学べると考えたから。

共同教育学部|女性(2024年度入学)

就職に有利

私が群馬大学に決めた理由は、将来システムエンジニアになるにあたって情報工学を基礎から学ぶために最適だと考えたからである。また群馬大学は文理横断型の教育理念のもとで指導を行っているため、高校の時にはなかなか共有出来なかった理系からの視点と文系からの視点を合わせる事で理想のエンジニアになれると思ったから。

情報学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

将来、メディア関連の職業に就きたいと考える中で群馬大学に出会いました。文理融合の学部であり、47都道府県様々な地域から進学してくる学生が多いと聞き、視野を広げられると考え、志望しました。また、情報化社会において情報学の需要は高まっていくとも感じています。

情報学部(2024年度入学)

教育内容が良い

データサイエンスを学びたかった。ただ、プログラマーやAIなどにも興味があり、群馬大学の情報学部は2年生からコースを選べるので、まだ明確に将来の夢が決まっていない自分には良いと思ったから。

情報学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

自分が高校時代に行っていた地域探究活動がきっかけで地域活性化活動に興味を持ち、地域の課題を解決するのに欠かせない分野である情報学について基礎から学べる点に大きな魅力を感じたからです。

情報学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

文理一体型であり、学べることが多いと考えたため。計算機ハードウェアの論理回路について学ぶことができる。学生の能力が高く、雰囲気も良い。

情報学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

情報が人々の生活や産業に与える影響に興味を持ち、その分野での知識とスキルを身につけることで、社会に貢献したいと考えたから。

情報学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

私は経済と情報どちらも学び、研究していきたいため、文理融合型の教育を受ける事ができる群馬大学にしました。

情報学部|男性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

関東にあり、都会すぎず田舎すぎず、勉強しやすい環境だと思ったから。またGFLやチューター制度に魅力を感じた。

医学部-医学科|女性(2024年度入学)

資格取得できる

群馬県の子供たちのために医師として働きたいと考えていて、地域枠を活用しようと思ったから。

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

資格取得できる

姉が医学部医学科に在籍しており、学校の雰囲気などを聞くと自分に合っていると感じたから。

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

医療倫理や医療安全など、現場で当たり前でなければならないものを深く学べるから。

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

WHO協力センターの指定を受けた質の高い教育環境である。また多国籍の生徒や先生ともオンラインや留学を通して交流ができ、異文化理解を深めることで視野を広げられる。チューター制度により先生にすぐに質問できることで、安心した大学生活を送ることができる。

医学部-保健学科|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

少数人数での学習でとても魅力に感じた。オープンキャンパスに行った際には、実際に施設を見たり先輩方に会ったりすることで、より群馬大学で学びたいという思いが強くなった。また地域医療、国際的な活動、チーム医療へ力を注いでいる所に魅力を感じた。

医学部-保健学科|女性(2024年度入学)

資格取得できる

私自身が将来スポーツ系の職につきたいと考えており、先生方の中にスポーツ系の研究をされていたり、資格を持っておられたりするから。

医学部-保健学科|男性(2024年度入学)

学生や卒業生が魅力的

English Cafeなどの国際交流が盛んであること。大学病院があるので机上の学習だけでなく実習にも積極的に取り組めること。

医学部-保健学科|女性(2024年度入学)

クラブ・サークル活動が盛ん

理学療法学専攻があるから。将来関東で就職したいと考えていたから。町の雰囲気が良かったから。

医学部-保健学科|女性(2024年度入学)

入試方式や難易度

ロボットに関連する知識や技術を学び、将来ロボット開発技術者になるため。特に群馬大学を志望した理由は、機械工学や制御力学などのロボットの開発に必要な知識を詳しく学ぶことができる環境が十分に整っていると思うから。また、地域の企業との連携で行われる「課題発見セミナー」や「課題解決セミナー」などの特長があることも理由のひとつである。

理工学部|男性(2024年度入学)

入試方式や難易度

海洋分解性プラスチックに興味があり、普及率を上げるために研究したいと思った。群馬大学ではスイッチング機能を用いる海洋分解性プラスチックの研究が行われており、丈夫で分解が適したタイミングで進む海洋分解性プラスチックに将来性を感じ、ここで学びたいと思った。

理工学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

分野横断的な幅広い学修ができ、地元企業と協力したPBL授業に興味があったから。

理工学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

主に4点ある。1点目は、共同教育学部では、早い段階から取り組むことができる教育実習や宇都宮大学と共同で行われる講義など、教育を学ぶ上でのカリキュラムが充実していること。2点目は、教育専攻では学校で起こる諸問題について社会学的な観点から研究できること。3点目は、手話通訳士の資格試験に向けて開かれる講義があり、手話を理解して将来より幅広い子供へのサポートをすることができるようになること。4点目は、一人で暮らすことを通して、家事や金銭面の管理など、自ら生活する力を養えること。

共同教育学部|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

5つの領域の障害について学べる点、県内での就職率が高い点、実習が豊富な点に魅力を感じたから。在学生との交流会や文化祭、オープンキャンパスに参加した際に受けた印象が自分に合っていると感じたことも決め手の一つ。

共同教育学部|女性(2023年度入学)

学習環境が整っている

教師として群馬県の教育をより良くしていくという夢と、国内外全ての子供達が質の高い教育を受けられるようにするという夢を叶えるために、教育実習や留学制度が充実している群馬大学に決めた。

共同教育学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

美術教員という自分の目指す進路実現のための資格取得や学習、教育実習の充実などに魅力を感じた。自宅から通える点や、学費的な面でも目指しやすかった。

共同教育学部|女性(2023年度入学)

入試方式や難易度

私は情報工学等の工学分野を学びたかったが、文系科目が得意でそちらも捨てきれなかった。入学方式が小論文で文系型と理系型を選択でき、入学後も1年間文理選択の猶予がある群馬大学情報学部を受験した。

情報学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

近年発達する情報学の分野に文系であっても入学できる点にとても魅力を感じた。同じような学部でも群馬大学は理系入学でしかできないことも文系入学で行うことができ魅力を感じた。

情報学部|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

情報学部の文理融合的な学びとデータサイエンスの体系的な教育環境に魅力を感じたから。

情報学部|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

基礎研究をしたかったので、MD-PhDコースという、医学部卒業後大学院へシームレスに上がれる制度が魅力的だった。大学在学中から院の講義を受け、単位を取得することができ、院卒の資格を取るまでの時間が短縮されることに惹かれた。

医学部-医学科|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

地域医療について学べるから。将来群馬のために役に立ちたいと思っていて、そのためには地域の医療の問題点や現状を詳しく知る必要があると思ったから。また、地域枠では奨学支援金制度も充実していて、両親に負担をかけなくて済むから。

医学部-医学科|女性(2023年度入学)

学習環境が整っている

医師を志した私は、地元群馬の地域医療に携わりたいと考えるようになった。群馬大学医学部医学科には地域医療枠があり、群馬県内で医師として働くための支援が充実していると感じたから。

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

関東圏内なので、各地へのアクセスが良いから。また、生徒一人ひとりに担当の先生がつく制度があり、公私共に安定して生活を送れると思ったから。

医学部-医学科(2023年度入学)

入試方式や難易度

倫理授業があること。家や東京から近いためある程度行こうと思えば行ける距離。伝統がある。国試に強い優秀な生徒が多い。

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

学習環境が整っている

実習設備が充実しており、看護師を目指すにあたり将来を見据えた教育を受けることができると思ったから。また、高大連携授業に2カ月間参加させていただき、医療現場で活躍なさっている先生方の講義を受け、統合保健医療論を学ぶのがとても楽しいと思えたから。

医学部-保健学科|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

チームワーク実習やGFLプログラム、授業等を通して、自分の将来に必要な学びを得ることができるから。自分が研究したい分野の専門の先生がいらっしゃるから。

医学部-保健学科|女性(2023年度入学)

学習環境が整っている

私の興味のある分野だけにとどまらず、幅広く理工学を学ぶことができ、知識の幅や将来への可能性を広げられると考えたから。また、私は医薬品開発に携わりたいと考えていて、理工学部と医学部が連携して学ぶことができるGFLプログラムや医療分野に貢献できる研究室がある群馬大学に興味を持ったから。

理工学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

第一志望変更し、第二志望の群馬大学にしましたが、群馬大学の理工学部は、入学してから学びたいことを5つの中から選び決められるので将来の夢が明確に決まってない自分にはとても魅力を感じ、第一志望の大学の学ぶ内容を見ると一つしかなかったので、結果的に群馬大学にして正解だと思いました!

理工学部|男性(2023年度入学)

学習環境が整っている

防災や減災について学ぶことができ、メンターといった先生と生徒の関係、pbl教育などで個人の能力をより発揮できる場だと思ったから。

理工学部|男性(2023年度入学)

立地や通学環境が良い

地域に根ざした学校であり、卒業後に群馬県で教員として働くために必要な知識や能力を身に付けることが出来ると考えたから。また、実習の制度が多く、実際に教育現場で学ぶ機会をより多く得られることがとても魅力的だと感じたから。

共同教育学部|女性(2022年度入学)

学生や卒業生が魅力的

群馬で教員を目指すのに、1番の近道であると思った。卒業生にとても勤勉で尊敬できる人がいるので、勉強するための環境としても安心できると思った。

共同教育学部|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

音楽の教員になりたいと考えていて、教育実習の制度や、宇都宮大学の学生との共学に魅力を感じ、群馬大学に決めました。

共同教育学部|男性(2022年度入学)

資格取得できる

小・中学校はもちろんのこと、科目選択によっては高校の教員免許も取得でき、その他にも学芸員を初めとした資格を取得できる。

共同教育学部|男性(2022年度入学)

教育内容が良い

文系の情報学部があまりなく、自分の学びたい、「情報と人、社会との繋がり」について学べる大学で調べていたら群馬大学が候補にあがり、将来関東での就職を希望していたため群馬大学に決めました。

情報学部|女性(2022年度入学)

様々な支援制度がある

就職を支援してくれるサポート設備に魅力を感じた。自分の学びたいことを学べる。

情報学部|男性(2022年度入学)

知名度が高い

一年生のうちから医の倫理学という医療倫理の授業を受けられるということと、大学がチーム医療を重視しており、私の考える医師の像と一致したから

医学部-医学科(2022年度入学)

研究実績がある

MD-PhDコースがあること。医療倫理に対して力を入れていること。群馬県をはじめとした北関東の医療を担う拠点であること。

医学部-医学科|女性(2022年度入学)

様々な支援制度がある

チューター制度があり、1人の指導者が少人数の学生をいろいろな面からサポートしてくれる制度がある。

医学部-医学科|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

国際交流や留学制度に力を入れており、国際的な視野をもつことができるから。

医学部-保健学科|女性(2022年度入学)

先生が魅力的

インスタで作業療法学専攻を調べた時、雰囲気がよく先生も魅力的でした。

医学部-保健学科|女性(2022年度入学)

就職に有利

将来食品開発を軸にした仕事につきたいと思っているが、化学系や応用生物系にも興味があり定まってはいない。群馬大学は入学してから、自分に合ったコースを選択できるため、もし進路が変わってももんだいなかったから。また、一人暮らしであるが、実家にすぐに帰れる距離でもあり、最適だったから。

理工学部|女性(2022年度入学)

就職に有利

就職率が9割後半あるので、就職については、他の大学よりも有利になれると思ったから。

理工学部|男性(2022年度入学)

学生や卒業生が魅力的

群馬大学に通われている、同じ高校の先輩とお話をすることができ、先輩方の人柄に感動し、わたしも先輩方と同じ大学で学びたいと思ったから。また、重粒子治療の施設が併設されており、自分が学びたい分野を深く学べると思ったから。

医学部-医学科|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパス・模擬授業受講・外部提携での研究会参加など何度か足を運ぶ度に、魅了されていきました。自分に大学の雰囲気も印象もどれを取っても合っていると感じ、最終的には「ここしか無い!」と考えていました。

理工学部|女性(2021年度入学)

学習環境が整っている

先輩方や先生方の人柄が気さくであったこと。チューター制度や24時間図書館など学習のフォローがしっかりした大学であること。医の倫理学は群馬大学にのみある授業であり、この授業を学ぶことで、医師としての人間力の養成ができると聞いたから。

医学部-医学科|女性(2020年度入学)

教育内容が良い

群馬大学では、学生時早期から、実際の臨床現場で体験を積み重ねることで、群馬の医療の現状や、チーム医療を通した多職種連携を学ぶことができると言う点が、一番魅力的でした。

医学部-医学科|女性(2020年度入学)