・全員留学制度を利用して海外の医療に触れたり多様な価値観を学んだりして視野を広げたいと考えたから ・家族ぐるみで千葉県にゆかりがあり、その土地で学び医師として還元したいと考えたから ・都会過ぎず田舎過ぎずな環境に魅力を感じたから ・薬学部や看護学部の方と触れ合う機会も多く医療を総合的に考える視点を得られると考えたから ・施設や教育環境が優れているから ・総合大学であり文系科目も学べる点に魅力を感じたから
地元である千葉県で学び、将来働きたいと考えているため、千葉県地域枠に出願し、合格をいただきました。地域枠では、県によるキャリアサポートが充実しており、千葉県の医療を学ぶ機会があることと、千葉大学の全員留学、亥鼻IPEという他職種連携のプログラム、そして最新の施設に魅力を感じ、千葉大学に決めました。
学校説明会での卒業生や学生の雰囲気に好感を持った。自分が興味のある免疫分野の研究に強みを持っており、スカラーシップ制度によって低学年から研究に参加することができる。
留学が可能で、チーム医療についても深く学べて、脳神経外科の幅広い症例と研究成果があるから。また、首都圏でアクセスも良く、情報も人も入りやすいから。
千葉医独自の国際教育やIPEの授業があり、幅広い臨床医学についての教育は日本でも有数だから
・自分の成績で目指せる。 ・関東の医学部の中でレベル、格が高い。 ・家から近い。
家から通える国公立大学で、かつ、歴史のある医学部があったから
家から近い歴史のある国公立で医学部のある大学だったから
家から通えて、レベルの高い教育を受けられるから
自宅から通える国立の医学部だから
先輩が多い 偏差値が高い
大学で学びたいことやどのような先生の講義を受けたいかが明確だったため決めました。園芸学部は人数が少ない分、同じ学部生と仲良くなれるだろうと思います。また、千葉大学は全員留学制度を取り入れているため、留学に少し興味がある自分にとって魅力的だったからです。緑豊かなキャンパスに囲まれて大学生活を送ることが出来るのが、楽しみです。2年次から園芸学部だけ松戸キャンパスとなりますが、1年次は西千葉キャンパスなので他の学部生との交流も深められるのではないかと思います。これらを踏まえて千葉大学にしました。
総合大学であるため、色々なタイプの学生との交流が期待できること。 学科入試である(学部入試ではない)こと。 留学を踏まえたカリキュラムであること。 学部卒の就職率が極端に低くないこと。 1年時の主となるキャンパスと、2年時から主となるキャンパスへの自宅(都内)からの通学が共に便利であること。 自分の趣味を楽しみ、育むサークルがあること。 友人との交流やアルバイトに困らない立地であること。
自分自身がしたい品種改良・育種のコースがあり、総合大学として学科横断の授業、インターンシップ、先端園芸施設があり、先進的な農業について学ぶことができるため。
千葉大学は多くの学部があり、学際的に学びを深められる環境だと感じたから。 また、留学事業も盛んで、学生でしかできない経験を多く含んだ大学だと思ったから。
留学が卒業条件としてあり、なかなか自分の意思だけでは実行に移せない留学を必ず経験できることが魅力的だったため。
宇宙園芸学部に興味がある。 品種改良や土壌改良、環境調和型農業などに興味がある。 全員留学にも興味がある。
旧帝大を目指していたが、共テの成績から千葉大学を候補にした。教育内容も良く、第一志望を変更した。
共通テストの割合が2次試験に比べ低いので、2次試験で挽回できると思ったから
興味のある学部学科があり、難易度的にちょうど良かったから。
家から通えて、自分が学びたい分野とラクロス部があるから
研究内容が、私の学びたいことに合っていたから。
志望分野である農学系統の園芸学部があるから。
ここにしかない学科、科目があるため
自分の学力にあっていたから
千葉大学の附属病院がよく凄い病院だと話題になっていたのをみて、そのような病院が附属している大学の看護学部であったら、良い教育が受けられるのではないかと思ったから。また、IPEを実施している他大学のほとんどが医療系大学であるのに対し、総合大学でIPEを実施していることに魅力を感じたから。
教育内容が魅力的でした! 医学部や薬学部の人と共に学ぶ機会が多く、幅広い視野や考え方を身につけられると思ったからです。 また、国際教育が充実している点も、英語や海外留学に興味のある私にとって決めてになったポイントのひとつです。
看護学部が独立してあり、大学院もある。都市に近い千葉県で最先端な医療技術を学べ、高い目標を持つ仲間と語学や国際的なことを学ぶことは私の将来の理想像を考えた時に千葉大学が絶好の場所だと思った。
総合大学であり、全員留学が必修となっている。そのため、色々な人と関わる機会があり、コミュニケーション能力や多様な視点から看護を考える力を伸ばせると考えたから。
看護分野において実績を持っており、十分な学びが得られると感じたから。また、助産師の資格が4年で取れるところに魅力を感じた
附属病院、医療センターなど実習施設や教育が充実、首都圏に位置し、歴史が深いという点が将来の夢を叶えるために最適だと感じた。
助産師国家試験受験資格が得られること。 留学システムが整っていること。
救急、災害看護に興味があり、その分野に強い千葉大学を選んだ。
英語教育や留学に力を入れて取り組んでいたため。
助産師資格が大学中に取得可能
千葉大学に決めた理由として1つ目は英語教育制度が充実しているからです。Englishハウスを始めとした外国人留学生と直接関わる機会があることや、個別に英語を指導してもらえるのが、英語の特に話す力を伸ばしたいと考えた私には最適でした。 2つ目は、教育実習が毎年あり、希望制で追加実習もできることが魅力的だったからてす。私は一人っ子で小学校の雰囲気を忘れかけていたので、この制度は自分が先生になるまでに自信をつけれるな、と思えました。
全員留学制度によって留学がしやすい。また、その留学にも様々な種類があって、自分の将来に役立てる経験ができる。附属の小学校と中学校があり、実習の質が高い。総合大学であるので、さまざまな人と関わることができて、自身のコミュニケーション能力の向上が見込める。自分が入ろうとしている部活動の実績が多く、高校以上にスキルアップができると思い、学業以外の充実がある。
将来海外で教員として勤務することを検討している私にとって、留学制度が充実し、留学生も多いキャンパスで教育の基礎を学ぶことができることに魅力を感じたから。また、首都圏に近く、都心の研究所などに通いやすいと感じたから。さらに、実習を1年生のうちから行え、授業で学んだことを活かせる環境が整っていると感じたから。
元々教育学部で学びたいと考えており、生まれ育った日本並びに千葉県に対して中学校教育で恩返ししたいと考えた時に、千葉で教育者になるなら千葉で学ぶのが一番だと思ったから。ならびに、付属校が隣接していて現場をいつでも体感できる環境に魅力を感じたから。
教員免許を取りたい自分にとって充分なカリキュラムであったこと。まだ小中高どこの先生になろうか迷っていたため、複数の免許取得を推奨されている千葉大学があっていると感じたこと。
千葉県に在住していて千葉県で教員になりたいと思っていて国立で設備も整っていて通える千葉大学に通いたいと思ったから。
小学校教員免許だけでなく、中学校、高校の教員免許も取ることができ、そのサポートも手厚いから。
自分のしたい勉学を実践的に学ぶことができ、4年間で授業の展開の仕方などを身につけられる点
自宅からの通学時間が比較的短く、大学の規模、校風、教育内容が自分に合っていると感じたから
自宅から下り電車1本で通学できるから。また、小中高の資格を取ることができるから。
総合大学教育学部にいきたかったが自分の共テの点数を見て少し挑戦したところにした。
憧れの先生が通っていた大学で、家からも近いから。また、知名度があるから。
自分の夢実現を達成する上で必要なことを学べると思ったから。
自宅から最も近い国立で、知名度もあること。
総合大学だから色々な出会いがある
全員留学制度が魅力的だったから。
自分が学びたいことを、1年次から集中的に学べるカリキュラムが組まれている。 入学難易度が自分の実力に合っていた。 学校側が様々な国や地域への、様々な形態の留学制度を整えて、全員留学必須のカリキュラムを組んでいるため、大学院は海外に進みたい私にとって、海外での生活や研究活動を体験できるよい機会が与えられる。
デザインが学びたかったけど、目指し始めたのが高3の春だったので、美大のデザイン科は諦めていたところに、千葉大学の工学部にデザインコースの総合型選抜があると聞いて、ちょうど関東圏に出たいとも思っていたし、入試方法も総合型選抜が良かったので、決めました。
家から通える国立大学に加えて、自分の学びたい分野を広く学ぶことができる点から。大学院まで進学することになったときにも興味のある研究室が複数あったから。海外経験を積みたいので千葉大学の全員留学の取り組みが自分に合っていると思ったから。
共通テストで失敗し、元々の志望校への出願が厳しかったので、2次試験の配点が高い千葉大学を候補にした。教育内容や研究内容、立地も魅力的的だったため出願を決めた。
工学部総合工学科都市工学コースでは都市のインフラなどの技術面だけでなく、都市計画やまちづくりといった計画面も含めて総合的に学べる点に魅力を感じ、この学部を志望しました
難関国立大を目指して勉強していく中で、筑波大か千葉大の難易度と立地が自分に適していると思った 共通テストの結果を受けて、千葉大の2次試験の方が頑張れると思った
全員留学制度があり、英語教育に特に力を入れているため、卒業後の英語能力に期待ができるから。また、総合大学であり幅広い人脈を形成できそうだから。
国立大学かつ自宅から通えることでとてもコスパがよく、また偏差値的にも申し分ない学校だと思ったから。また、模試でA判定を取れたから。
工業デザインの仕事に就きたいと思っており、工学系のデザインが学べる公立大学の中で学力面も考慮した結果、千葉大学に決めた。
国立志望で自宅から通えること、教職をとりたいがその実績があること、先輩から学校の話をきいてとても環境がよいと思った。
合同大学説明会で、千葉大学の職員の方が建築学科について詳しく教えてくれた。千葉大学が魅力的だと思った。
自分の興味のある学部、コースがあった 知名度があり、総合大学で他学部との共同研究にも魅力を感じた
両親が千葉大学を卒業しており、大学の授業についてや雰囲気を聞いて魅力を感じました。
学費が安く、通学しやすいため。また、研究のための設備が充実しているため。
研究が充実していること、学びたい学問に打ち込める環境があると感じたため。
難易度が自分に合っていた。 自宅と同じ関東圏で安心感があった。
通いやすく自分にとって丁度良い難易度だったから。
家から通える国立大学だったから。
家から近い レベル的にも自分に合っていた
自分がやりたい学科があったから
憧れ 学びたい分野があった
国立大学で自宅から通えるから
都市計画コースが魅力的だった
学費が安くて家から近いため。
環境、雰囲気がとても良い。
学びたい学部があったから。
研究力に長けているから。
建築学科を希望していたから
学力的に上のレベルでかつ挑戦出来る大学であったことに加え、公務員を中心とした就活の強さや部活動やサークルの充実度を実際にオープンキャンパスや学園祭で感じたから。
まず、自分がどんな大学生になりたいかを条件にして考えた時に、自宅から通えることと国立大学という条件が一致したのが千葉大学だったから。
家から近いので時間を有効活用できるところと、全員留学ができるので自分の英語力を向上させられると思ったから。あと、学費が安い
先輩が在籍している、家が近い、学費が安い、意識の高い学生と学べる、留学が必須
通学圏内の国立大学 千葉県内 教育内容 留学制度
自分の学びたい分野が学べるから。
自宅からのアクセスが悪くないから。 自分の学力に対してちょうどよい大学だと思ったから。 自分が学びたい学問を学べる学部があるから。 学部が沢山あり学生数も多いので、様々な背景を持つ人と関われると思ったから。
情報データサイエンスについて学びたいと考え、大学を探したところ、気象をデータサイエンスの力で読み解こうと考えている研究所があり、そこに興味を持ったため。
施設が充実していてグローバルな活動や研究に参加できることが魅力的だと感じた。また全国的にみたら比較的実家に近いので緊急時に安心だと感じたから。
自分のレベルにあっており、学びたいことを学べると思ったから。
自分の学びたいことと一致していて、ある程度知名度もあるから
自宅から通える上、高度な知識を得られると思いました
家から近く、今の自分の実力と同じぐらいだから。
自宅から通える 自分の興味がある学部である事
もともと心理学に興味があり、心理学が学べる大学に進学したいと考えて大学を調べていた時、千葉大学では、ただ心理学の知識を学ぶだけにとどまらず、自分で疑問を見つけ、それを解決するために実験を行うという、主体性の高い学習内容に強く惹かれたので、目指したいと思った。 さらに、千葉大学では、全員留学を大きく掲げており、私は、留学を一度はしてみたいと考えていたが、金銭的な問題もあり、なかなか難しいと思っていた。しかし、千葉大学では、資金援助も受けることができ、比較的手軽に海外に行けるという魅力もあるから。
自宅から通える国公立大学で、なおかつ日本語学や日本及び諸外国の文化について学べる大学としていくつか候補があったうち、自分の学力に最も合っていたのが千葉大学であったため、千葉大学を受験した。
留学支援制度が整っていて、日本以外の文化に触れるハードルが低いところや文学部で学べることに魅力を感じたから。
国公立なので学費は比較的安いこと、自宅から通えること、ネームバリューが高いこと、自分の学力にあっていること。
専門的な知識を勉強でき、卒業条件として全員留学するという、海外留学を経験できる事が決め手になりました。
司書資格、学芸員資格が取得できる国公立大学で、レベルの高い史学を学べる大学として選んだ。
ちょうど目指せるレベルだったのと、自宅から通える国公立大学で心理学について学べたから。
行動科学、認知等に興味があり、かつ自分の成績で届くかも知れないと思える大学だったので。
家から通えて自分の学力に合う国立大学が千葉大学だった。魅力的なコースがあった
全員留学制度があって、英語教育が盛んであるから。司書資格も取得できるから。
やりたい部活がある。難易度が適当。落ち着いた真面目なイメージ。
留学が必須であること 古文書読解の技能を得られること
通いやすく、偏差値的にも妥当だった
勉強したい内容が一致していたから
やりたい研究がそこでできるから
学びたい学問が学べるから
歴史学を専攻できるから
後期試験が受けられて、自分のレベルに合う魅力的な大学が千葉大学だったから。関東有数の総合大学であり、多様な学部学生が集う千葉大学なら自分の力を発揮するに足る教育が受けられると判断した。また全員留学の規則があるため国際教育にも力が入っていると知り、とてもいい大学だと思った。
お金がかかってしまう一人暮らしをしたかったため、学費の安い国公立大学に進学したく、千葉大学は都心に近くて便利で、一人暮らしの家賃も高くなく、自分の学力的にも十分受かりそうだと感じたから。
地元の国公立大学では難易度が高く、また希望する学部がなかったため、他の大学を検討した時に千葉大学はもともと視野に入れており、難易度が挑戦できそうなくらいだったから。
卒業要件の中に留学することが含まれているので、海外で経験を積みたいという目的と合致していることと法曹コースで3年で卒業することが可能であるため
行政書士か公認会計士どちらになるか迷っている自分にとって、どちらも学ぶことのできる法政経学部は魅力的だったから。
国立大学であるため、入学金や授業料が私立大学と比べて安いことや、留学を必須とする制度に魅力を感じたから。
共テが低く、二次で逆転できる国立はここしかなかった。それに難関大だった。
家から通える国立大学。浪人したくないということから決めました。
2年次に自分の興味が強い分野に選択して進級できるのがうれしち
名前もあって、自分が学びたい学問に最も合致していたから
共テの配点が低い、ほぼ唯一の近くにある大学だったから
サークル活動が自分のレベルに合っているから
共テで失敗しても二次試験で挽回できるから
知名度も結構あって、就職に有利だから。
ちょうど良いレベル、立地であったから。
共通テストの点数がうまく取れたから
学費、距離、難易度、学部
法曹資格を取得したいから
家から通える国立で、オープンキャンパスの雰囲気も良かったから
自宅から通える範囲内で、志望学部で、かつ無茶ではないレベル
自宅から通える国立大学で学費も安く、教育環境が整っている為
自宅から近く、行きたい学部をもっていて、レベルが高いから
自宅から通えて、学びたいことができる
関東にある国立大薬学部だから。
薬学部がある難関国公立
就職の際に留学が条件であるところが最近増えてきており、千葉大学は全員留学制度が導入されているため困らない。また、関東の国公立でありそこそこ有名であるため努力が認められる。
立地がちょうど良いこと 総合大学であり、いろいろな学部の人と関われること 競技かるたが強いから
国公立の中で、自分の学力でチャレンジでき、家からも通える場所にあるので選択しました。
施設も充実していて、通学しやすく、就職にも有利そうでしっかり学習できる環境なので
ここなら自身のやりたいことがやれると思った。
海の生物、山の生物、勉強できるから。
自宅から近く教育環境が充実している。
地球科学を学べるため。
専門職連携教育やスカラーシップ・プログラムが授業に組み込まれているなど、先進的な教育が行われている。校舎の建て替えもあって学習しやすい環境が整っている。総合大学なので色々な学部の人と知り合える可能性が高い。
歴史と伝統があり、自宅からも通える。有名な先生方もいらっしゃり、研究と臨床のどちらの実績もある。また、国立の総合大学であるため、あらゆる分野の教育内容が良いと思ったから。
自分の将来を考えたときにやりたいこととマッチしているカリキュラムを展開していたから。
ネームバリューがあること、国立なので学費が安いこと
キャンパスが広くて、知名度も高い
家から通えて、学費が安いから
程よい難易度
首都圏にある
公園を守りたい、という夢を叶えるのに最適、いや唯一の場所といっても過言ではないからです。園芸学部は日本に一つしか存在せず、農山村?都市にわたる緑地を、文化的側面から計画し、管理していく技を学ぶことのできる緑地環境学科に強く惹かれました。
学費の面から国立大学に進学したいと考えており、中でも自宅から通える千葉大学が魅力的だったため。また園芸学部という珍しい学部も興味があったから。
学べる内容に惹かれた。 歴史があり、名門と聞いた。 家から通える。 試験内容が自分にあっていた。 国立で学費が安い
日本唯一の園芸学部があるから。自然、動物と共生できる環境をつくりたい。
共通テストの結果と、2次試験の科目と配点。家から近いこと。
国立大学で唯一、園芸学部がある大学だったから。
数3なしで受験ができる農学部系を探していたので
自分のやりたい研究ができそうだったから。
国立でお金がかからないから
家から乗り換えなしで行ける
国立唯一の園芸学部だから
学びたいことが学べるため
寝て起きて思いつきました
関東に住みたかったから
学費が安い
学費が安い
保健師として地域医療に取り組みたいと考えていたので、保健師養成課程に全員が進むことができ、他大学に比べ保健師の就職実績が良く、保健師教育が充実していることに魅力を感じました。また、地域創成看護や保健師人材育成についての講義や研究があることを知って志望しようと思いました。国際交流だったり、亥鼻IPEなどの千葉大学にしかないプログラムが充実していたのも魅力の一つです。
千葉大の看護学部は歴史があることに加え、レベルの高い環境で学びたいと思ったから。また、多様なバックグラウンドをもった患者さんに対応できる看護職者を目指している私にとって、留学が必須になっていることも魅力的だったから。
唯一の国立大学の看護学部で、総合大学の中の学部であるため一般教養についても学ぶことができる。 大学病院での豊富な実習や、医学部や薬学部との連携を学ぶ亥鼻IPEを一年次から段階的に学ぶことができる。
エンドオブライフケアを深く学べる国立大学で、留学もできるから。
全学部全員留学制度があったり保健師の資格も取れたりするから
研究に力を入れている、校風、留学制度、取得できる資格
四年間で助産師の国家試験受験資格を得られるため。
全員留学や、医学部薬学部などとチーム医療を学べる
全員留学の制度に魅力を感じた
国立で、学費がやすかったから
留学制度が整っている
幼児教育を深く学びたいと思っており、国公立でそれを実現できる大学を探していました。その中で、自分の好きな音楽を取り入れた幼児教育を他より学べたり、多様性が謳われる世の中で必要とされるインクルーシブ教育を学べたりする千葉大学に行きたいと思ったことがきっかけです。
高校入学時から教育学部に入りたいと思っていて、2年次には英語教員になりたいと思っていました。千葉大学は英語教育に力が入っていて、全員留学の制度やイングリッシュ・ハウスがとても魅力的だったので志望しました。
自分の共通テストの成績と見合っていたこと。教育学部があること。自宅から、飛行機でそこまで遠くなかったこと。地元以外の土地で視野を広げれること。
家から近い。国立なので知名度が高く学費も安い。教育実習が1年生からできる。総合大学なので、教育大学に比べてさまざまな分野を学ぶ友達に会える。
・総合大学で、学部を超えた授業を受けることができる ・1年次から教育実習プログラムがある ・千葉大独自の海外留学プログラムがある
自宅から近くて通いやすいことに加え、取得したい資格を全て取得できること、教育実習が豊富にあることに魅力を感じたから。
元々千葉に住んでいてなんとなく、ここに行きたいと思っていたが、高校になって徐々に魅力に気がつき、好きになったから。
緑が多くて落ち着きがあり、学習環境が整っていて魅力を感じたから。また、教育について学ぶことが出来るから。
教員になりたい。体育会に入りたい。自宅から通いたい。自分の希望のすべてを満たせるのが千葉大学だった。
留学必須であり外国語に触れる機会が多いから。 カリキュラムとして、副免許取得が必須であるから。
高校で行われた大学の模擬授業で千葉大学の教授の先生のお話がとても印象深かったため。
教育の勉強をしたくて、教育学部の中で1番偏差値の高い学校が千葉大学だったから
小学校教諭の免許が取れる 自宅から通える 国公立 入試のレベル
総合大学が良かったのと自分の目指すコースがちょうどあったから。
自宅から通いやすく、目指している教員免許が取得できるため。
自分が目指す分野で最高の勉強ができるから
ディズニーの近くに住みたかったから。
とても楽しいそうな学校生活だから
乳幼児教育コースを学びたいから
入りたい部活があったから
自宅から通えるから。
教員を目指せるから。
行きたかったから
全員留学制度
留学制度
魅力的
総合大学で活気があり大学生活を楽しめそうと感じたから。駅近で立地もよく、田舎すぎず都会すぎず、個人的に好きな土地柄だったから。もともとは名古屋大学を志望していたが、数学ができず、千葉大学の赤本をみたところ、これなら戦えそうと感じられたから。
私の目指したコースについて、千葉大学は堅実なイメージがあり、自分の性格と合っていると思ったから。 また、興味のある研究室やサークルがあったから。
北海道から首都圏に出るという希望がかなえられるから。また、研究が盛んで物質科学を深く学べると思ったから。
自宅から通える範囲で医工学を1年時から学べる大学の中で一番難易度が高かったから。
自分のやりたいサークル活動があったのと、レベルの高い学生と学べると考えたから。
キャンパスが広く、通いがいがありそだったから。研究に専念できそうだったから。
家から通える距離にある。難易度がちょうど良い。良い人材と友達になれそう
家から通いやすく、学びたい分野もあり、学力も自分に合っていたから。
旧帝行きたかったけど共通テストの文系の成績が悪くて下げました。
自宅から通える距離で有名な大学であり、 チャレンジしたかった
学びたい学部があること、首都圏であることが理由です、
家から通える国公立大学で、学びたい分野もあったため
総合大学なので、さまざまな分野の人と知り合える
やりたいことができるコースがあるため。
国立大学で、やりたいことを学べるから。
自分が合格できそうなレベルだったから
学部、コースに興味があった
レベルがちょうど良かった
先生に勧められたから
知名度があるから
高い教育を学べる
自宅から通える
家から近い
学費
自分は社会全体についてと国際関係について学びたいと考えていたため、その両方に強い千葉大学国際教養学部を志望しました。 また、国際教養という分野に元々興味があったのですが、他大学の国際教養学部と比較したときに千葉大学はグローバル社会についてだけでなく、日本社会、地域とつなげた勉強ができると知りより一層行きたいという気持ちが強くなりました。 全員留学の制度があり、学生のうちに確実に留学に挑戦することができるのも大きな魅力の一つです。
全員留学に魅力をかんじました。また、共通テストを受けた後の自分の成績を考えて挑戦できる学校であったこと、頑張ってきた歴史が該当していたこと、立地状況も都会すぎす田舎すぎないこと、国際教養学部は女子の比率が高いことも決めてでした。
国際関係の学部がある国立大学で、自分が目指せる難易度であったから。
通学時間が短く、やりたい学科があった事。留学に力を入れている事。
授業の単位もとれて海外で勉強出来るし、支援制度も整ってる
国際教養学部で様々な分野を横断して学べるから
やりたいことと合致していた。
自分の学びたい事が学べるから
やりたいことがあったから。
千葉大学は自宅から近い場所にある為、気がつくと千葉大学に憧れていました。進路を決める際、情報関連の分野を学びたいと考えていた時に、ちょうど千葉大学に新しい情報・データサイエンス学部が設けられたので、自分が学びたいことを深く学ぶ事ができると思い、千葉大学を目指すことを決めました。また、大学で開催された個別相談会でお話を伺い、内容にとても興味を持ちました。
自分の学びたい分野と千葉大の情報・データサイエンス学科の教育内容が被っていたから。また、国立で学費が安いから。
家から近い。入試方式が自分にあっていた。
通いやすく、国立で授業料が安いから
留学制度が整っていたから
好きな先輩が通っている
国公立を第一志望にすると元から決めていたが、図書館司書の資格を取りたくて調べると、国公立で取得できるところがかなり少なく、その中から自分が学びたいことを専攻できるかどうかを考えて大学と学部を選んだ。
西洋史を学びたかったので歴史学がコースとして整備されている千葉大学を選んだ また、留学の支援制度やイングリッシュ・ハウスという施設があり、外国語もしっかり学べると思った
家から通える場所で心理学が学べる学校として、筑波大学と千葉大学を候補にしていたが、共通テストの点数があまり振るわなかったため千葉大学を受験することに決めた。
大学で英語を学びたいと思っていた。英語教育に力を入れていて、国際色豊かな大学を探していたところ、千葉大学を見つけて自分にピッタリだと思い志望しました
自宅から1時間以内で通える国立大学に進学したかったことと、興味のある分野について、深く学ぶことができそうなので
海外の文化と言語に興味があり、言語がどのように文化と関わり変化していったのかを学びたいと思ったから。
家から近いため時間を有効に使えるから。 国立のため私立よりも学費が安いから。
立地の良さ、研究内容の幅広さが魅力的だったから。学力も自分にあっていたから。
自宅から通学することができ、また、知名度のある国公立大学であるため。
国公立を目指しており、興味のある学科があり、自分の学力にあっていた為
自分が興味のある分野について深く学ぶことができそうだったから。
実家から通えるかつ難易度で考えて最も合格可能性が高かったから
自分が今までお世話になった方々の多くが千葉大を出ていたから
自分の学びたい内容を、一番満足に学べそうだと思ったから。
国立大学かつ東京に近いが東京でない場所にあるから
家から近い 自分のやりたいことができるから
幅広く学べる 学校の建物デザインが魅力的
知名度があり、授業内容が魅力的だから
自分の学びたい勉強ができるため。
興味のある分野の勉強ができる
希望するコースがあったから
家から通えるから
都会にあるから
家から近くアクセスがしやすい点と難関大学なだけあって、入学したあとでも学習の補助が手厚く環境が良かった点。それに加え、受験勉強していくうえで、自分というものを改めて考えたうえで、それまで志望していた大学が本当に行きたい大学だったのか疑問に思ってしまったあと改めて自分が行きたい大学を考えた時に千葉大学を思いついたから。
共通テストの結果を見て、第一志望であった名古屋大学への挑戦が厳しいことを察知し、第二希望に掲げていた千葉大学への挑戦へ切り替えた。千葉大学は自宅から車で迎える距離であり、一人暮らしへの不安も解消されるため。
文系の学校へ進みたいが何を学べば良いか悩んでいた時に学校の先輩や学校の先生からの話を聞き、法と政治経済を両方学べる国立であり自宅から通えて親にも沢山の負担をかけなくて済むかもしれないと思い魅力に感じた。
後期試験で出願でき、特に法政経学部は1年生で基礎を学んだ後、法や経済などのコースに所属が可能なため、受験勉強や部活で探究しきれなかった法政経の幅広い学問領域を深掘りできて面白そうだと思ったから。
前期で第一志望の大学に落ちてしまい、後期で受けたら受かったため。 大学院への進学率も高めで、法曹になろうとしている自分から見たら魅力的な大学であったから。
国立希望でしたので、自宅から通学可能な千葉大学は早くから志望大学のひとつでした。最終的に自分の学力を勘案して決めました。
落ち着いた環境で自宅から近かった事と、公務員を志望しており、学内で開催される公務員講座が充実していたため。
共通テストを受けて、第一希望だった大学の判定があまり良くなかったので、第二希望だった千葉大学を志望した。
有名国立大学であり、難易度も高く、大学の教育環境、教育内容もよく成長できると感じたため。
他の国立大学を前期で志望しており、後期で政治学系統の定員のある大学を探していたため。
1年生では広く学び、2年生になって法律政治経済を選択できるところ
親が卒業生で、実際の雰囲気や就職状況等知ることが出来たから。
千葉大学には全員留学という制度があり、それに惹かれたから。
高いレベルで法学を学ぶことができることができると感じたため
共テが思うように取れず、二次で挽回出来る大学を選んだ
学校の雰囲気がとても自分に合っていると思ったから
全員留学の制度があること。 自分に合った学力。
家から通いやすく実力相応校であり、学費が低いため
後期の個別試験が総合テストのみだったため
経営学を学べる。家から近い国公立大学。
家から一番近い国立大学だったので。
地元の大学よりもレベルが高いから
ちょうどいい難易度だったから
自宅から一番近い国立だから
浪人したくなかったので
自宅から近かったため
全員留学
高校1年生のときから薬学部を志望していて私立は如何せん学費が高く、学費の安い関東有数の国立薬学部である千葉大学を志しました。入試難易度も高く、目指すにはハードルが高かったのですが薬学部に行くためにはここしかない、と決めました。
千葉大学の薬学部では他学部との交流はもちろん、海外の大学との連携や留学も盛んであるため、多角的な視野を持ち、国際的な交流を持つことができる。また、自分が興味を持っている研究に対する研究室があるため。
薬学部志望だったので、薬学部がある近郊の国立大学を探しました。キャンパスが広くゆったりとした雰囲気が気に入りました。また、付属の大学病院があり、そこで研修を行えることが良いと思いました。
自宅から通える範囲で薬学部がある国立大学を選びたいと思ったからです。千葉大学は入学の際に薬学部に行けることが確定しているので選びました。
留学を希望していて全員留学が必須であること、6年生にするか4年生にするか入学後に選択できる点
整った設備環境で薬学の臨床研究をしたい為。
関東圏内の国立の薬学部を目指していたため
興味のある研究をしている教授がいるから
全員留学、医薬看護で連携した教育
家が近い。やりたい学問ができる
家から通える
物理学研究をするにあたって環境が整っている、有名な研究機関がある 大学が都会に近く、大学の周りが栄えている 自宅から通える距離にある 無理なく目指せる難易度偏差値である 国立で学費が安いので気兼ねなく通える 就職にも弱くない
前期で実力から見てかなり高い大学に出願した事と、共通テストの点が振るわなかったため当初想定していた後期出願校を変更して千葉大にしました。家から近く、海外交流等教育内容が充実している点も魅力に感じていました。
千葉大の口コミを見た際に、とてもいい雰囲気の大学だと感じたから。 生物を専攻したかったから。
生物を専攻したかったから。また、生物の配点が高いという入試方式が自分に合っていたから。
浪人する経済的余裕がなかったため、後期日程で合格した千葉大学に進学することにした
家から1時間内で通うことができ、都心からずれていて学費も安かったから
準難関国立大学に該当し、教育設備が整っており院進に有利である為。
海外志向が強く留学へのサポートが厚い
留学制度、国立である
数学の配点が大きい
後期合格したから
偏差値と立地
家から近い
学費が安い
近い
従兄弟が医学部医学科の在校生で、いろいろと話を聞いているうちに憧れを持つようになりましたそうして調べれば調べるほど、よりここに行きたいと思うようになりました
医学部として歴史があり、教育環境が整っていて、充実した大学生活を送れると思った。場所も都会すぎず田舎すぎず生活しやすいと感じた。
私は総合診療専門医を志しており、総合診療科をもつ千葉大学病院での実習を行える千葉大学がとても魅力的だったため。
留学制度がある千葉県に住んでいて、千葉県に貢献したいという思いが強いため地域医療学がある語学に強い家から通える
後期で医学部があるかつ二次試験の配点が高い大学だったから留学支援制度や教育プログラムにも魅力を感じたから
家から通える国公立大学に行くことが浪人する時の条件だった。元々植物や生命に興味があり、食に関する仕事に就きたかったから、就職実績と勉強内容をみて決めた。現役では埼玉大学の理学部分子生物学科に落ちたので、レベルも上げて千葉大学園芸学部に決めた。
自分の学力に見合っていたから。農学部とは少し異なり、現実的で実践的な研究や開発ができると考えたから。
千葉大学に興味を持つきっかけとなったのは、大阪大学の日本語日本文化教育センターが催してくれた大学進学説明会です。そこで千葉大学のズームに参加し、千葉大学の看護学部について色々質問させていただく際に千葉大学看護学部の卒業生は今も現場でリーダー的存在を発揮し活躍されていると伺いました。自分の情報収集の結果、千葉大学の看護学部はこれまで日本における看護学の発展をけん引してきた歴史ある看護学部だと知りました。そのため、千葉大学の看護学は私が目指す看護師像を育成する教育機関だと信じています。
国立大学で唯一、看護学部として独立した組織をもち、質の高い看護学を展開していて、総合大学でもあり人々とのコミュニケーションを通して多様な価値観を養えるから。また、4年間で保健師国家資格取得に必要な講義を全員が必修で受けられるから。
千葉大学の看護学部ではエンドオブライフケア看護学というものがあり、命を伸ばす看護ではなく、本人の意思を尊重した看護を学べるカリキュラムがあることに魅力を感じた。また、全員留学があり、自分の英語のスキルを伸ばせると思った。
国立大学で看護学部があるのは千葉大学だけです。看護師プラス保健師の資格が欲しかったので。総合大学であることも魅力でした。
千葉大学は自宅から通える国公立大学であったからです。また、私は将来教員になりたいと考えており、千葉大学の教育学部は、教育について詳しく学べることができるので、千葉大学に決めました。他の大学でも、教員免許を取ることはできましたが、教育について深く学べるのは千葉大学だと思いました。
親から勧められました。東京学芸大学と迷いましたが、教育学部以外にもいろんな人がいて、出会えるなと思ったので、千葉大学にしました。また、共通テストが思うようにうまくいかなかったので2次の比率が高く、逆転することができると思ったのでそれも千葉大学を選ぶ決め手になりました。
私は教師になることを目指していますが、国際系にも興味があるため、海外留学制度があることでどちらの方向にも進みやすい大学だと思いました。また、教育実習の制度が他のどの大学よりも充実していて魅力に感じたので千葉大学に決めました。
将来の夢である養護教諭になるために、教育学部養護教諭コースが設置されている千葉大学を志望しました。小中学校や附属病院といった充実した実習環境のもと、養護教諭に必要なスキルを磨いていけると思ったからです。
総合大学なので他学部の方々との交流を通し、自分と違う価値観を受け入れる姿勢を養えると思った。そして1年次から教育現場に行けるので実践的な知識を他の大学よりも早く身につけることが出来ることに魅力を感じた。
小中高の教員免許や特別支援の教員免許が取得できる。自宅から通学できる。国公立大なので学費が安い。教育学部の教員養成に力を入れている印象。教員採用試験の合格実績学園祭が楽しかった。
様々な学部の人と活動ができ、色々な知見を得られると考えた。また、教育学部は豊富な実習経験を積むことができ、教員になった際に役に立つと考え千葉大学を志望した。
教育心理学を学ぶことが出来て、将来小学校教諭になる際に役立てることができると考えた。また、留学制度で外国の文化を学ぶことで児童に教えることが出来る。
卒業単位として留学が必須であり、英語の先生になりたい私にとって、とっても魅力的に映った。かつ、留学体験を生徒に教えることができるようになるから
学びたい内容、取得したい資格、授業内容・環境など、全てが理想的でした。実習も豊富な上、留学のサポートもしっかりしていて安心だと思いました。
自分の進む教育学部以外にも様々な学部があり交流できると思ったから。また、国公立の大学であり、自宅からの通学環境が良いから。
総合大学である点、教育学部卒でも教師以外の道の選択肢もあり視野が広がりそうだと感じたので
学費が私立に比べて安い比較的家から近い就職率が良い複数の教員免許の取得が可能
数少ない総合大学であり、色々な人が集まっているから。第一志望のレベルには届かず、リサーチの結果を見て千葉大学なら受かると思ったから。関東圏内で自宅に帰省しやすく、大学周辺の環境が良いので生活しやすいと感じたから。
自分は物理と化学のどちらも好きで、大学に入る前からどちらを専攻するかを決めたくはなかった。千葉大工学部物質科学コースであれば3年生に上がる段階で物理と化学のどちらに重点を置くかを決めることができるから。
自分が学びたいことを学べるコースがあり、自宅からの通いやすさ、難易度などを踏まえて自分に一番合っていると思ったから。また留学に力を入れているところが魅力的だと思ったから。
自分が学びたい分野を学ぶことができ、知名度も高い。また、国立大学であり、自宅から通うことができるため、経済的な負担が少ないため。
自宅から通えること同じ高校から進学した学生が多いこと。総合型で合格すると、高校で行っていた研究を続けさせてくれる制度があること。
部活も魅力的で留学制度(必ず全員)ある事など多くの学びが得れると思ったからです。先輩の声も参考になりました。
建築について学ぶことができ、キャンパスや学生の雰囲気が良かったから。また、全員留学の制度があるから。
工業デザインの分野において先進的であり、多くを学ぶことができると考えたから。
高2の夏休みにキャンパスへ行ってみたところ緑豊かな環境に魅力を感じ、元々海外留学に興味があったので千葉大の留学制度を知って志望校に決めた。また国立の総合大学として様々な学部の人が集まるのも自分の視野を広げられると思い魅力を感じた。
まず、家から一番近い国公立大学だったため立地条件が良かった。また、教員の方々の面倒見が良い事、知名度の高さ、留学が必須であること、そして国際教養としての活動を見て自分の将来のために必要と思い第一志望にした。
家から通える距離の国公立大学であり高校のカリキュラムが高校2年生まで数学が必修であったことから国公立を目指そうと思った。英語が得意であり、国際系の学部に進みたかったことから国際教養学部を選んだ。
英検準一級を取得していたため、試験免除を得られたのと、共通テスト後、もとの志望大学の判定よりややよかったため。
留学しても単位が取れるから自分の学力に合うところで国立の国際系が千葉大だったから関東で就職したいから
文理混合教育を行っており、留学先が多い、自分が学びたい分野の研究をしてらっしゃる先生方がいるから。
全員留学制度があること、他学部の授業も履修できる点に魅力を感じて志望しました。また、博物館で歴史を学ぶ授業や、アイヌ文化を学べる授業があり、受けてみたいと思ったので志望しました。私は歴史学を専攻したいと考えていたのですが、千葉大学では地域や時代にとらわれず多角的に研究できる点が私の希望と合致していたため志望しました。
最初は大阪大学を目指していましたが、共通テストの判定と過去の模試の結果から千葉大学に変更しました。心理学を学びたいと思っていましたが、もう少し幅広く学びたいと感じ、複数の専攻からやりたいことを入学後に選ぶことができる千葉大学に決めました。また、留学に力を入れていることや、周辺環境なども魅力的でした。
将来教員を目指しているので、教員免許を取得できる学校が選択肢でした。その中で、英語教育·留学制度が充実していること、自分の入りたいサークルがあること、他学部·他コースの授業の取りやすさから、千葉大学を第一志望にしました。
日本文化について学びたかったが、具体的なことが何も決まっておらず、広範囲に渡る学びができる総合大学が良かったため。また、千葉県の生活のしやすさや、都心部に近いというところも魅力を感じたため。
世界史が好きでその分野に明るい先生が多いのと留学の補助が出るため。また、都心に近く交通が便利なため。
自分の学びたいことを様々な方向に広げられると思ったから。国際関係の授業も多く、留学制度があるから。
経済的理由から国公立を志望し、また地歴の教員免許が取得できる文学部を志望したから
偏差値が高い大学の中でも、立地や国際プログラムが充実した点に魅力を感じたから。
千葉県内で公務員として働きたかったのだが、そこでそうなるのに相応しい大学はどこかと探したところそれが千葉大学だった。他にも公務員になれる大学があったかもしれないが、私は親になるべくお金をかけさせたくなかったので国公立大の方が望ましかった、また自宅から通える大学の方が良かった、そして自身の実力というのを加味して千葉大学となった。
親との約束で決められた範囲内の国公立大学を受験するとなっていたので、自分が学びたい分野の学部がある大学を調べて偏差値を見て決めた。
法学の基礎をしっかり学べ、また少人数のディベート演習が大変魅力的だったから。
4年制の薬科学科と6年制の薬学科のどちらに進学するかを、入学後に決めることができることに魅力を感じたから。また、オープンキャンパスなどのイベントに参加したとき、真面目で親切な先輩方が多く、雰囲気が自分にあっていると感じたから。
国立であり学費が安く、家から近い。さらに教育レベルも高く就職にも有利なので千葉大学を選びました。また、最近になって留学制度も発達してきたのでそれも理由の一つだと思います。
自宅から近く、興味のある宇宙物理学が学べる環境ぐあるから。また恩師が同大学出身で憧れがあったため。
カリキュラムがしっかりしていて、医学英語の授業もあり、交換留学プログラムがあるので、将来グローバルに活躍する為の学びが期待出来ます。また、看護、薬学部の生徒さんと交流を持つ事で、コミュニケーション能力を育てる事が出来、後々チーム医療に役立てる事が出来そうだからです。
千葉大学では医学、薬学、看護学という3学部の学生が具体的な課題や実習を通じてともに学ぶIPE学習の内容に魅力を感じ、入学当初からともに学ぶことで将来のチーム医療に活かせることが出来るからです。また、海外留学にも力を入れているところなどです。
自宅から通学可能であること、医師免許取得のための環境が整っていること、医学部周辺の自然環境、新しく建設された校舎で学べるこに魅力を感じました。また二次試験の出題傾向が自分の性格に合っていたことから千葉大学に決めた理由です。
免疫の研究が有名であり、家から近く医師免許も取得でき、自分がやりたい研究も出来るため。また、千葉のお世話になった方々に医師としてご恩返しが出来ると思い千葉大学に決めました。
千葉大学では留学制度があり、日本国内だけでなく、他国との連携をした教育を受けることができる点を魅力的に感じたから。
経済的に私立は難しいので国立大学を希望しました。その中で千葉大学の研究内容が自分が学びたいことだったので入学したいと思うようになりました。また、二次試験の科目が自分の得意とする科目で、配点比率が高かったのも千葉大学を希望した理由の一つです。
自宅から通いやすいことと、緑地を含めた街づくりを学べるところ。
看護師の国家試験受験資格と同時に、保健師の受験資格も取得できるから。海外留学が必修化したから。総合大学であるため、様々な人々と関わることができ、多様な価値観を身につけられると思ったから。
国立大学で唯一学部として看護学部がある。千葉大学独自の亥鼻IPEというプログラムで医学部、薬学部生と学ぶことができる。1年間は西千葉キャンパスで医療系学部以外の学部生と学ぶことができる。
国公立であり学費が安く社会的信頼度も高い。自宅からの距離が近い。レベルの高い教育が受けられる。留学制度が整っている。看護学部では医学部薬学部と連携した授業が展開されている。
医学部、薬学部と連携した合同授業があり、他大学よりも、段階的・実践的に学べると思ったため。また、入りたいサークルがあったため。
大学附属の病院があるのと、医学、薬学、看護が同じキャンパス内にあり、チーム医療もまなべるから。
共通テストで思うような点数が取れなかったため、二次試験の比率が高い千葉大学に挑戦しました。また、自分はマーク式より記述の方が点数がとれていたこと、自分の得意な科目が二次試験の科目にあったことも理由の一つです。さらに、自宅からの通学も可能であり、大学が力を入れているグローバル化についても魅力を感じました。
全員留学を実施しているため、留学や国際交流の支援が充実していることと、一年の6月という早い時期から教育実習があって在学時に複数の教員免許をとることができるため、とても魅力を感じたから。また総合大学であることや自宅から近いことも決め手の一つ。
2次試験の配点が高いことが1番の決め手です。私は共通テストで大失敗をしてしまったため、一か八かで大逆転合格を狙い、逆に志望校を上げるという形で千葉大学を受験しました。受験科目が私の得意分野を活かせるものだったことも決め手です。
・教員になりたかったため。・一人暮らしをしたかったが、知らない土地では怖かったため、祖母の家がある千葉県で通学したかったから。・学校の理念に惹かれたため。
保健室の先生になりたい。そのための養護教諭免許を取得のための勉強ができる教育学部養護コースを探していた。医学専門の教授がいらっしゃることが決めて。
先生1人当たりの生徒の数が少なく、質の高い教育を受けられ、国立のため学費の負担が少なくなるから。
私の学びたい乳幼児教科のコースがあり、北海道からの利便性が良かったのが千葉大学だったためです。
学校の先生になりたくて、小中高の先生の免許が取れる大学で、留学も出来る大学だからです。
小学校教員の免許取得ができるため。留学制度が整っているため。
初めは東北大を志望していたが、共テで結果が振るわず志望大学の変更を考えていた。そのとき、第2志望にしていた千葉大は自分が興味のある研究分野があり、その上留学が卒業要件で、グローバル化にも力を入れていることにも魅力を感じ千葉大に決めた。
家から通える距離で難易度も自分に合っていた。キャンパスツアーに行った時、大学の施設や生徒の雰囲気を見て自分に合っていると感じた。また、電気電子分野を勉強するのに良い設備が整っていた。
大学ではプロダクトデザイン系統を学びたいと考えていたので、デザインを学べる学科があるとして有名な千葉大学を志望しました。自宅から通うことができる立地であったことも理由の一つです。
1つのキャンパスに様々な学部があり、色々な人達との交流ができる。立地も良く、通学しやすい。就職先も様々な企業から選べる。留学を大学側が応援、サポートしてくれる。
医工分野において最先端の研究をしているため。また共通テスト後二週間程度の演習で勝負ができると感じていたため。
数少ないデザインを学べる国立大学だから。
日本と世界の関係についてもともと興味を持っていたが、千葉大学では文理の壁を越えてその関係を多角的に学べるから。さらにコロナ禍においても卒業のために留学を必須としていることも魅力的だった。また、英検準1級を持っているので英語の2次試験が満点換算になったから。
千葉大学国際教養学部は文理関係なく学べる学部です。また千葉大学は関東の国立大のなかでも数少ない総合大学です。様々な学部の生徒が集まる千葉大学で幅広い学問を学んでこの世界で起きている複雑な問題を多角的な視点から見て解決への道を探りたいと思ったからです。
図書館などの学習環境が整っており、英語の学習支援も充実していて、しかも国際教養学部は英検の利用ができて英語の試験が免除されるうえに、文系理系の枠にとらわれない学習ができる学部だから。
関東圏に住みたかったから。一年以上留学したいと思っており、留学制度が充実していたから。自分の学力に合っていると思ったから。
地域社会学と社会心理学の分野に興味があり、1年次から両方を学ぶことができるカリキュラムが組まれていることを知ったから。
東北大学の法学部をずっと第一志望としてきていたのですが、共通テストで思うような点が取れずに断念し、D、E判定でしたが、2次試験重視型の千葉大学に逆転合格を目指して出願しました。千葉大の法政経学部は1年次は一般教養、2年生になってから専門コースに別れる点に魅力を感じ第一志望としても考えていた時期があったので自分の中でも納得できる判断ができました。
自宅から最も近い国公立大学であり、自身の学力レベルとのバランスも丁度良かったことから千葉大学を第一志望にしました。さらに、自分の通っていた高校からは毎年多くの生徒が千葉大を受験しており、千葉大を受験する友人が多かったことも一つの決め手となりました。
文系で志望する学部を悩んでいたところ、法学・政治経済学がひとつになった学部があることを知り、知識を深めてから専門の分野へ進めるのが自分にあっていると思った。全員留学の制度も魅力的。
千葉大学法政経学部は自分の進路に合わせてコースごとに分かれて学ぶことができ、将来に向けて専門的に学べるから。また、全員留学制度があり、自分の視野を国際的に広げられるから。
入学後に6年制に進むか4年制に進むか選べること。やりたいことができそうな研究室があること。図書館が広いこと。医療系学部が1つのキャンパスに集まっていること。入試で生物が使えること。
中学生の時から千葉大学にしようと決めていた。理由としては関東圏にある国立大学で薬学部があるということが主に挙げられる。また、全員留学の制度も決め手のひとつであった。
薬学が学べて学費が安い国公立で、薬剤師の資格を取得できる。六年制の人数が多い。自宅から通える大学だったから。
自身の学力と、専攻したい研究内容(アルツハイマー型認知症の治療薬)に見合う学部だったから。
医療系学部合同のプログラムが魅力的だったため。
昔から数学と情報系に興味があり、両方学べる学科があることに魅力を感じた。元々国立志望であり、同じ県内というのも良かった。また、高校がSSH(スーパーサイエンスハイスクール)に登録されており、千葉大学に直接出向いたり、千葉大学の教授の講座を受ける機会もあったから。
やりたい分野に最も当てはまっているということが1番の理由ですが、一般教養の科目の多さも大きな理由です。特に英語教育に力を入れており、英語に関係ない学部であるにも関わらず留学しやすい環境なのが魅力的でした。
総合大学として他学部と教養科目で交流があったり、サークル活動も盛んで楽しそうだと思った。教授陣の研究にも興味があり、大学院のへの進学率も高いので志望しました。
興味のある地球科学が学べる大学の中で、2次試験が得意科目の地学一科目で受験できる千葉大学を受験した。
医学を勉強したいという強い願望が私にはありました。学費も安めで、偏差値もチャレンジするに値するレベルであり、合格の為に一所懸命に勉強して参りました。千葉大学は治療学に特化しており、免疫学にも精通している為、是非とも入学したかったです。
自宅から自転車で通学できる点、国立大学の医学部なので学費が安い点、千葉大学に通っている知り合いが多く授業や教授に信頼がおける点、校舎が綺麗な点などです。
自宅から15分ほどで通うことができるため便利だと考えた。また、教員免許取得の際に、校長の経験のあるOB・OGが面接練習をしてくれるということを塾の先輩に教わり魅力的に感じた。難易度も自分にちょうど良いと感じた。
千葉大は学生全員に対して留学することを卒業の条件としていたり、医療系の学部が一緒に学ぶプログラムがあったりして、教育内容が魅力的だったから。
進んだ研究を行なっているため。
高2で説明会で行き、他校と比べて校風が自分に合っていると思った。在校生や教授のお話を聞いてみて気に入り、その後先輩にも聞いてから決めた。理屈ではなく、直観で、迷いはなかった。
研究医を目指しているので、研究が盛んな千葉大学医学部医学科を志望しました。
チーム医療を学べるところと、自宅から通えるところ。