条件が合ったので(情報系、国立、東京都、後期試験あり)※千葉大学、横国は情報科が少ない。※筑波の情報はメディアが魅力的だったが、立地と募集人数が少なく、2次試験が英語と数学だった(物理、化学が得意)後期なし。※物理化学のある、東京科学大に前期受験したが、残念な結果で後期電通。
理系の単科大学であり、情報系にとても強いというのが一番の理由です。近年、重要となっている情報通信技術を学ぶ場所としては最適だと考えました。また、具体的な学科選択を大学に入ってから決められるという点や就職面が充実しており、将来の選択肢の幅が広いというのも大きな魅力でした。
学費等は親が負担してくれるとの事で、より安い方がいいと思いました。東京理科大学にも合格していたのですが、学費だけでなく、通学の面でも電気通信大学が勝っていたので、国立に進学を決めました。
情報通信やエレクトロニクスに特化した大学で、類ごとに分かれてはいるがロボット開発や興味のある量子技術を最先端の研究室で学べる為。あとは立地が良く、住みやすそうな街だったのも決め手
自分の学力的にすごく頑張れば合格をもらえる範囲の公立の大学で、自分がやりたいと思っていた理工学、そして医療機器に関することを学ぶことができる大学であったから。
院進学率が高く就職に強い、国立大学であるため学費が安い、自分の学びたい情報工学系の分野に特化している、自宅から比較的通いやすい、などの理由。
自分の学びたい分野での研究が最先端であること、大学院に進む割合が高いこと、国立大学の為、学費が安いこと、就職に強いこと。
社会人なので夜間の大学で情報と数学を学べる大学を探していたところ自宅の近くで国立大学の電気通信大学を見つけました。
プログラミングを仕事でやりたくて、そのような情報分野に強い大学を自宅から通える圏内で探し、電通大を志望しました。
入試の難易度の割に就職が強く、周囲と切磋琢磨してモチベーションを保ちながら勉学に励めそうだから。
さまざまなたくさんの研究が幅広く行われていて、かつ研究力が高くて、自分のやりたい研究があったから
電気通信大学のサークルのバーチャルライブ研究会のSNSアカウントの投稿を見て魅力的に感じたから
将来、ゲーム開発の仕事に携わりたいので、情報系に特化している電気通信大学に魅力を感じたから。
教授含め生徒たちの研究への姿勢が遊び心を忘れていなかったので楽しめそうだったから。
ロボティクスを学びたく、研究実績や学校風土、知人からの評価などをもとに決めました。
国立大学であるため私立と比べ学費が安く、授業内容も専門的であり就職にも強いから。
入試科目が前期と同じであったことと、 情報系の分野に強く、就職も強いから。
二次試験において苦手な化学を受けずに比較的得意な情報を受けることができるから
やりたい学問ができ、いきたいと思っていた企業に就職しやすそうだったから。
やりたい研究があったからです。 また、就職に強いことも決め手です
自分が学びたいことが学べ、就職率も良く、国立大学で学費が安いから。
国公立大学であるのと共通テストの点数と2次試験での点数の兼ね合い
東京、国公立、情報系で絞り込んだところ電気通信大学があった。
立地がいい。共通テストの配点の割合。学部で学べる内容。
授業料が安く、家からも近く、研究設備が充実しているため
年平均で2、3人の卒業生が任天堂に就職しているため。
就職が強い 学費が安い 難易度がそこまで高くない
関東圏にあり、難易度もちょうど良かったから
映画やゲーム制作に関わる仕事につきたいため
入試科目や方式、配点などが自分に合う。
行きたい企業にたくさん就職しているから
学びたい専門領域の体制が充実している。
大学のオープンな雰囲気と就職の良さ
レーザー研究をしたかったから。
ソフトウェア開発をしたいため
情報分野に秀でているから
医療工学が学べる国立大学
自分のやりたいロボットの研究ができるから。 オープンキャンパスで学生の雰囲気がよく面白い研究室が多かったから。 II類では情報と工学の両方を学べるから。 大学進学後も勉強に励み、周りと切磋琢磨できるから。 東京の調布にあり都心へのアクセスが良いから。 自宅から通える国公立大学で学費が安いから。
電気通信大学に決めた理由は魅力的な研究室たくさんあり、自分の研究したい分野をとことん追求できると思ったからです。また、国立ということもあり学費が安く両親にかかる負担を減らせること、家から近く通学に時間がかからないため学問により多くの時間を割くことができると思ったからです。
ゲーム会社に就職実績がある大学の中から自分の学力で頑張ればなんとか入れそうな所に絞り、実際オープンキャンパスに行き大学の雰囲気や入りたい研究室を目安に決めました
情報系の分野に興味があり、しかも二次試験で苦手な物理を選択せずに済んだことです。将棋が好きなので将棋AIの研究室があるのも励みになりました。
電気通信大学の千葉教授の設計学に関するJAXAの論文を見て、将来航空宇宙分野の研究者になるためにこの人のもとで学びたいと考えたため。
卒業生は多くの著名企業に就職しており、電通大では教職課程も提供していて中学・高校の数学、理科、情報の教員免許取得も可能なので。
長年情報工学や通信工学を研究し続け、積み重なった実績を豊富に有するため。また、自分がや入ってみたいサークルがあったため。
学びたいことが学べると思った 2次試験内容が自分にピッタリだった 研究室が多い 就職率が高い 駅から近い
将来情報系の仕事に就きたい、新しい価値のあるものを創造してみたい、それができる大学だと思った。
オープンキャンパスで見た研究室の雰囲気や環境が整っていたから。また、学費が安いのも魅力的だった
情報に特化した大学のため、他の専門大学と比べ、より深く専門的なことを学べると思ったから。
家から通える国立大学で、後期入試が共通テストより2次試験の方が配点が高かったから。
研究内容が良く、興味があったから。AIの制度など学べる環境が整っている点。
情報系に幼少期から興味があり自分の研究したい分野に強みがあったから
情報の分野に特化し、より細かい分野ができる大学はあまりないから
単科大学で堅実に専門分野を学べる環境に魅力を感じたから。
情報セキュリティ系に進みたく、出来れば国立が良かったから
情報系で、プログラムをしっかりと学べると思ったから
自分がやりたいと思った研究がそこにしかなかったから
自分の学びたい内容とマッチしていたため。
自分の求める実験や環境が整っていたか、
教育のカリキュラムが自分の夢にあってた
ロボット工学を学びたかったから
総合型選抜を実施していたから
プログラミングが好きだから。
情報系の学問を志望していたので、大学全体が情報理工で染まっている上、人を探せば学部(分野)の壁を感じることなく相談が出来そうだと思い、他の情報(理工)系の学部のある大学よりも学びやすい環境がありそうだと感じたから。また、自宅から通いやすいことや、就職に強いことも理由に含まれる。
情報か機械かまだ迷っている状態だったので、電気通信大学の融合系は私にとって理想的だった。関東に行くことは決めていたので、ワンキャンパスであることも、調布駅が近い立地も理想的で、都心近くで大学の隣に規模の大きい寮があるのは地方出身者にとってとても魅力的だと思う。
大学の学科で情報セキュリティを学ぶ選択ができる日本有数の大学でありながら、その学びの内容もかなりレベルの高いものであるから。情報理工学域の単科大学であるため、情報に関して徹底的に学ぶことができ、また志を共にする仲間が数多くいるから。
自分は元々宇宙探査機の研究をしたいと思っていて、第一志望校を東京工業大学にしていた。国公立の併願校を考えるときに宇宙工学が学べる大学を考えて筑波大と電通大で悩んだが、難易度から合格可能性の高い電通大に決めた。
理系の単科大学で研究が栄えており情報工学を学ぶのに適している大学であり、来年度「情報」を二次試験に導入するなど今後の情報化社会見据えていると感じたため。また共通テストと二次試験の配点が自分に向いているため。
オープンキャンパスで見学した研究室で行っている研究が自分のしたい研究にあっており、緑豊かなキャンパスと、多くの学生と関われる電気通信大学は自らの知的好奇心を満たし、自らを大きく成長させられると考えたから
自分のやりたいことができそうな研究室がいくつかあったから。家から通える国公立でもあったから。他にも、施設が充実していたり、キャンパスが一つにまとまっていて交通アクセスがいいところ
AIを利用したものづくりなど、これからの社会において必要な技術に強い大学だったから。大学に入ってからは、半導体やマテリアルインフォマティクスについても学んでみたい。
電農名繊という郡でも知られるとおり、十分な教育的魅力があり、さらに情報分野が強く、これから更に伸びる大学なのに共テ配点50%と高く入りやすかったから
情報分野に関する教育が充実していて大学自体も教育に力を入れている印象があるため、大学生になったらしっかりと勉強できる大学だと感じたから。
希望する学科があり、環境が整っていること。説明会に参加たり、研究室を見学したりして、頑張って受験勉強しようと素直に思えた。
自分が志望していた情報系に強く、国立で学習環境が充実している。オープンキャンパスで見た研究がすごく、行きたいと思った
高校一年生の時にオープンキャンパスに参加しました。お目当ての教授の研究室を見学してから志望するようになりました。
やりたい研究があったから。また、将来的には研究職より就職したいと思っており、就職実績が高かったから。
機械、電気、情報のどれを研究するかを入学後に選べるから。また、入学難易度が自分に合っていたから
将来ゲームクリエイターを目指しており、この大学ならばそれに必要な知識をつけられると思ったから
都心の国立大学であるため進学を決意。また社会人として働きながら大学に通うことができるため。
国立大学であり学費が安い。倍率が比較的低い。入学後の進路変更が可能。東京にある。親の勧め。
単科大学故の充実した環境。購買で電子部品が買えたり、専門知識を持つ人材が集まったりなど。
情報系が勉強できるのと入りたいサークルがある立地も、通学時間も良し 雰囲気がいい
情報理工学域Ⅱ類の、情報と機械工学の両方を学べるという点に魅力を感じたから。
オープンキャンパスに行った時に興味を引く研究がたくさんありワクワクしたから。
データサイエンスを学びたいと考え、新しい学科ができ、研究内容が魅力的だから
情報系が強いのと、メディア、音響や画像処理について専門的に学べること。
工学分野を一年次で広く学び、その上で進む分野を決めることができるから
やりたい学問がピンポイントにあり何がなんでも合格したかったため
推薦入試があることとデータサイエンス学部の新設があったため
情報分野に興味があり、また入りたいサークルがあったため。
国立大学で夜間学部があり、ロボット工学が学べるから。
・競技ダンスが強い・就職に強い・立地・単科大学
研究室の数が豊富でやりたい事を探せそうだから
東工大受験生の後期の選択先として有名だった
第一には光工学が学べることです.自分の当面の目標は全光コンピュータの開発にあり,そのために重要なことをいくらか学べると思いました.第二には学費の安さです.自分の家庭では費用の小ささを重視していました.第三には入学試験難易度の高さです.自分が受かると大いに思える程度であると,過去の入学試験,模擬試験における自分の学力等から判断しました.
私はロボット工学に興味があったので、ロボットの研究室があり、単科大であり、レベルが合っている電気通信大学を選びました。単科大を選ぶのは、単科大には他の分野との併願をして入ってくる人が基本いないので、その分野に興味がある人がより多くいる環境があると思ったからです。
豊富な演習・実験による体得型の授業が豊富であり、産業界との強いつながりを活用した現場密着型のキャリア教育を行い研究設備も充実している点、加えて修士課程で留学する希望のある私は、交換留学制度などの国際化にも対応している点にも惹かれました。
大学では情報工学を学びたいと考えており、大学研究を進めていく中で電気通信大学にいきつきました。第一志望ではなかったのですが、知ればしるほどにW第一志望といっても良いくらい、魅力を感じていました。
2年間電気通信大学の高大連携プログラムで研究や実験を行い科学の楽しさを学び、これからも研究設備が整っている電気通信大学で充実した研究を続けたかったから。
文化祭に行き、自分が興味のある分野であるのに加え、融合という電通大の得意とする2類の内容にも興味を持ったからです。
自分のやりたいことができるところだったから。情報学に強いことと情報と理工学の融合というところに興味を持ったから。
個人的に興味のある研究室があることと、第一線の情報処理技術が学べるところが具体的に決めた理由です
自分が勉強したいことができ、研究設備が整っている。学校の雰囲気が良い意味で気張ってない
先端ロボティクスに興味があるから
夜間でかつ情報工学を学べるため
後期でも募集人数が多いから
一級総合通信士資格を取りたいため。年間で20人程度しか合格しない資格であるが、通信工学に強い電気通信大学は一部試験の免除もある。
研究室の数が豊富で、かつ情報工学やロボット工学を中心に未来につながる先端の学問領域の研究ができるから。
大学見学で印象が良かったため
研究設備が整っているため、情報通信技術やIT分野に関して最新の研究ができ、各分野で有名な先生が研究を行っていて、そこに参加したいと思ったから。また、就職へのサポートが手厚く、海外留学支援も行っていて、自分が大学生活を送るのに、最適な学習環境だと思ったから。
研究設備が整っており、調布という静かで学習のしやすい環境(しかも駅は便利!)にある。更に、Agoraのような先進的な教育施設や、生徒が自由に工作可能なものつくりセンターなどが揃っている。
機械システム工学や熱効率を用いて環境問題の解決を図るための勉強ができる大学を探していた。電気通信大学は類という大きな括りになっており、機械と環境の両方を学べる環境が整っていたため。
東京都内の国公立大学で、AIについて研究できる大学を選び、その中で一番研究実績もあり、教育環境も良いと思えたから
高校時にUECスクールに通い理系に目覚めました。とても楽しく勉強ができる環境でしたので決め手になりました。
自分のやりたい研究の勉強ができることと、社会に出て活躍できるように独自の教育プログラムがあるため
生徒の面倒見が良く、課題も多い分自分の技術のスキルアップに繋がると思ったから。
経営工学についてやっている大学が少なく、その中でも納得できる大学を選んだ
家からも近く、自分が研究したかったVRについての研究室もいくつかあったので、この大学を選びました。電気通信大学のオープンキャンパスでは、それよりも「自分がやりたいことが学べて嬉しい・楽しい」という人の方が多かったように感じました。就職に関しても、学部卒、院卒ともに有名な企業に進むことができそうだったのが最終的な決め手でした。
難易度の割に就職率が良く、研究室が豊富。また、真面目な人が多いので恵まれた環境の中で勉強ができる。サークル活動も盛んであり、鳥人間サークルをはじめあらゆる分野の活動を楽しめる。
音響について学べる研究室がある。
電気通信関連の資格が取得できる。