後期受験の難易度としてちょうどよかった。共通テストで十分に得点することができたため、共テ重視の配点は私にとって魅力的だった。以下、考慮した要素。総合大学であること。都心ではないが都心へのアクセスがよいこと。都会過ぎず、田舎すぎずであること。キャンパスが生活するには十分にきれいであること。国公立大学であること(学費の面で)。ホームページ(大学自体だけでなく、学部、学科の独自サイトを含む)がきれいに構成されていたこと。情報科学科なので、その学科のサイトはある程度洗練されているほうが魅力的だった。
都市と地方の関係を“政策として構造的に扱いたい”という自分の関心に最も合致していたから 地方創生に興味があり、現場に寄り添うことも大事だが、政策立案の能力がないと結局何もできないと思ったから この大学で制度の面などを学び、外部のプログラムやインターンなどで現地のことを知るハイブリッドな方式で自分の興味を深められる環境だと思ったから
第1志望の学校がボーダーに少し足りなかったこともあるが、受験勉強を通じて地理に興味がわき、自分は理系だと思っていたけど文系だったと自覚した。そういう方面の学部を探していたら、都立大の都市環境学部を見つけて、自分の実力で合格でできそうだったのでこの大学に決めた。下宿先となる祖父母の家からも通学可能なことも理由の一つ。
専攻を迷っていたので、1年次は基礎科目を中心に学び2年次から専攻を決め、かつ他の学科の授業も横断的に取れる部分に惹かれた。好きな科目だった国語と社会を重視する入試方式も自分に合っていると感じた。キャンパスも大きくて綺麗で、ひとり暮らしがしやすい環境で、交通の便がいいのも決め手の一つになった。
学生や教職員の方の雰囲気が落ち着いていて真面目で良かった。八王子市ののどかで緑が多く空気が綺麗な環境と、南大沢の目の前がアウトレットという栄えている感じのバランスが良かった。少人数制の授業やゼミに惹かれた。副専攻制度も良いなと思った。授業料が安いのが助かる。駅から近いのが嬉しい。
関東圏で一人暮らしができること、哲学を専攻できること、他の学科の授業も横断的に受けられること、苦手科目の数学を二次試験で使わないこと、などを条件に探していたので、ぴったりな大学だった。また公共交通機関も便利、かつキャンパスの雰囲気が自分に合っていて好きだなと感じた。
地元が田舎なので、東京などの都会での暮らしに憧れがありました。それと、まだ学びたいことが明確に決まりきっていない自分にピッタリな学部だったのでこの学校に決め、第一志望で勉強してきました。なので合格した時は他の学校に行く選択肢はなく、この学校への入学を決めました。
東京都の支援が厚いので学習内容に期待できること、キャンパス周辺の自然が豊かで通うのに心躍ること、授業料無償化のためその分の金銭で大学生活や進路の自由の幅が増えること、オーキャンの学生の雰囲気が良い意味で素朴で、外面ではなく内面の学業を重視しているように感じたこと
東京都民の授業料が無償になることと、都立大学法学部は文系3科目受験が可能だったこと。 また、共通テストと二次試験の配点割合は、共通テストの方が高いため、共通テストを勉強してきた自分に入試方法が有利に感じたため。
私は、地理学を軸に森林についての理解を深めたいと思っていました。その中で東京都立大学は、地理学の様々な分野の先生がいらっしゃる上に、研究室で森林をフィールドにした調査・分析ができるため、この大学に決めました。
まず在学中の学生の方たちが本当に楽しくて有意義な勉強の時間を過ごせていると仰っていて、自分もそんな環境で勉強したいと思った。また国公立大学のため学生の人数が少なく、質の高い教育を受けられそうだった。
実際にオープンキャンパスや学祭に行って興味を持った。学習内容もしっかりしていると感じており、充実した大学生活をおくれると思ったから。また、自宅からの近さと都民の授業料無償化も決め手の一つとなった。
地理を理系で勉強できる珍しい学科があるから。また、留学したいと考えていて、都民は授業料が無償で金銭面の負担が比較的少なく、留学制度も充実しているため希望を叶えられそうだと思ったから。
都民なので授業料が無料になる。総合大学なので1年次に自分の興味のある授業を受けることができる。都立病院や都内の医療機関で実習し、東京の地域医療を学ぶことができる。助産学専攻科がある。
都民はもちろん都外民に対しても授業料・入学金の減免制度が手厚いです。また、寮は選考式ですが賃料がかなり安いので上京する生徒に優しいです。 立地も良く、新宿などにすぐ進出できます。
シュルレアリスム運動について研究するために表象文化論を取り扱っている大学を探していたところ、人文学科に表象文化論コースがある東京都立大学を見つけたので第1志望にした。
数学が全くできなくても行きたかった法学部に私立よりも安い授業料で行けることが魅力的だったから。また、法曹の資格を取る際に最短6年で試験を受けられる制度があったから。
共通テストがうまくいったため、共通テストの配点が高い東京都立大にした。 また、後期試験の科目が小論文のみで、前期の試験後からでも対策しやすかったから。
都市政策学が学べる大学であること。 学費・入学金の支援制度が充実していること。 饗庭教授がいること。 大学近辺の施設店舗等が充実していること。
国公立大学を志望して勉強していく中で、自分のレベルに合っていたこと、家から通えること、学びたい学部があることという条件が全て当てはまったから。
①都民は授業料を無償にしていただけるため、その分を司法試験の勉強に費やして裁判官になりたいと考えたから。 ②親戚が都立大の大学院出身だから。
機械系の学部学科に行きたいと思っており、自分の学力に合い、また他の大学の似たような学部学科に比べて、入試の配点でも多少は有利だと思ったため
人工知能に興味がある者として、数理科学科で理論が学べるとともに、数理・データサイエンス副専攻コースで機械学習等の実践も学べるから。
オープンキャンパスで聞いた人文社会学部の授業内容に惹かれて志望校に決めました。立地や学校全体の雰囲気、研究内容に一目惚れしました。
都市について研究する学部があり、文系の入試もあったから。キャンパスが広くて自然豊かだったから。東京都民は授業料が無償となるから。
建築学科を目指すにあたって、一人暮らしの方が良いため、学費の安い国公立大学の中から自分に合った入試形態をもつ都立大学を選んだ
大学フェアやオープンキャンパスでの先生や生徒の方の対応の良さと設備が整っていたり、授業の体験での雰囲気が良かったから。
健康福祉学部ならではの強みである学科を超えた多職種連携教育が充実していたため。また、都民は授業料が全額無償であるため。
自分のしたい研究に合った教育内容だった。受ける学科の入試方式が、得意な化学を活かして受けられるもので、魅力的だった。
授業料がかからないこと。私は多子世帯でまだ下に2人妹がいるのでできるだけ学費がかからない大学を志望していたからです。
理学療法士、作業療法士に関心があったことと、総合大学なので他学部との連携や、国際的なカリキュラムを行っていたこと。
共通テストを終えて点数的にちょうど良かったから。また、自宅近くにキャンパスがあり、自由時間が増えると考えたから。
主専攻を学びつつ、国際副専攻を選択できる。理系でも大学院ではなく学部のうちに留学しやすい制度が整っている。
数学を使わない3教科の入試科目で受験でき、その上法学部で東京に所在するという私にとって好条件であったため。
後期日程の入試方式で、共通テストの比率が高く、二次試験は自分の得意な数学のみで自分に有利であったから
キャンパスが広く、自然豊かだから。 法学部のなかでもレベルが高く、有名な教授がいらっしゃるから。
作業療法士を目指して勉強するにあたり、充実した学習環境、先生、学力、通学、経済的な理由により選択
都立大学のカリキュラムが魅力的だった。キャンパスが広く、環境も良い。難易度的にも丁度良かったから
大学卒業後に、車メーカーへの就職を希望していて、出願時の実力と都立大の就職実績などを見て決めた。
都民だと授業料が無料になると知り大学関連のお金は保護者に頼らなくても頑張れば出せると思ったため
都民なので授業料が無償になること。留学に寛容であること。英語の能力で試験が受けられたこと。
授業料が無料で、中学校からの目標でした。また、校風が落ち着いていて自分に合うと思いました。
立地が良い公立大学であり、自分の学びたいことを学ぶことができる環境下整っていると感じたから
水道システム研究センターという研究室があり、水道システムについて深く学べそうだったから
研究室の内容が将来やりたいことと合致していた。また、学費の安さが大学選びを後押しした。
数理科学科がある事、自宅から通える事、公立である事、少人数で目が行き届くと思われたから
様々な専門性を持つ先生方のもとで色んな角度からリハビリを学べる点に魅力を感じたから。
オープンキャンパス、学祭に行ってみて雰囲気が良く、自分の興味がある学部があったから。
都民だと入学金などが安くなりお得だと思ったから。家からも近く施設も充実してるから。
自分のレベルで行ける大学であり、かつ学びたい分野が学べるためこの大学を選びました。
自宅から通える距離にあり、都内在住者に対する学費面での支援体制が整っているため。
自宅から近く、海外留学の制度が充実している。授業料が、都内在住なら無償なところ
自分が興味のある都市学について学べる国公立大学が東京都立大学唯一であったから。
学力帯が相応で学びたいことができて、キャンパスの雰囲気がよく通いやすいから。
授業料が無料になる制度があるから 勉強したい内容が東京都立大学にしかないから
学費が安く自宅から通える範囲にある大学で、自分の学びたい学部があったから。
公認心理師の受験資格が得られるから、雰囲気が自分にあっていると感じたから。
将来したいことがはっきりしており、その内容と教育内容が合致していたから。
理系に進んだが、地理を学ぶことができる学科が都立大学にしか無かったから。
少人数教育が魅力的で、学業における十分なサポートが得られると思ったから。
自分が入りたい学部学科でギリギリ手が届きそうな難易度だったから
西洋史を深く学びたく、古中近代の専門の教授がいらっしゃったため
人間社会学科が自分が学びたいことと合致し魅力的だと感じたから。
家から近く通いやすいこと、学力的にも自分に合ってると考えた。
理学部の化学科に入って、就職したい職種が決まっているから。
自分が学びたい蟻に関する研究を行っている研究室があるため。
自分が学びたい内容を研究されている先生が多かったから
立地が良く、カリキュラムや留学の制度が充実していたから。
砂の研究をしたかったので、その研究室のある大学を選んだ。
東京都にある国公立大学で自分の学力にちょうど良かったから
オープンキャンパスで生徒の方々が明るく魅力的に映ったから
社会に出たときに通用する知識とものの見方を身に付けたい
他の大学にはない自分のやりたい教室(専攻)があったから
通学のしやすさとレベル、自分の希望分野に合っていたから
家からの距離がちょうど良かったのと教育内容が良かった
大学院への進学率が高い。授業料が無料。少人数教育。
周辺の自然の多さ、学生の気取らない学業重視の雰囲気
都会にある国公立かつ私が行けそうなところだったから
共通テストの科目ごとの配点、二次試験の科目数と配点
立地や難易度がちょうど良く、一番興味が惹かれたため
担任の先生におすすめされいい学校だと感じたから。
説明会などの内容を聞いて学習内容に興味があった。
自分が学びたいことに関する設備が整っているから
知的財産に関する法律の勉強ができると聞いたから
学費が安く、教育の施設や制度も充実しているから
そこでしかできない学びがあるとかんがえたから
学費が安くて知名度と実績もそれなりだったから
都民は授業料が無償化なのが1番の魅力でした。
家の近くで、やりたい研究ができそうだから。
作業療法学科の先生の研究に興味があるから
授業料免除で、親孝行できると思ったから。
ここにしかない学びたい学問があったから。
幅広く自由に学習できる 自宅から通える
共通テストの点数や立地などを考えて決めた
希望する学部のある国公立大学だったから
学びたいことが学べる環境だったから。
特殊な入試教科数の法学部があったこと
落ち着いた雰囲気がとても良かったため
自分がやりたい勉強が出来そうだった。
興味のあることが学べる、学費が安い
航空宇宙工学を専門的に学べるため。
都立子育て世帯への授業料無償化制度
少人数制ゼミで教授との距離が近い
言語学教室(専攻)に入りたいから
将来の仕事につながる勉強ができる
自分が学びたい分野と合致していた
3教科で入試が受けられたから。
自分の学びたいことが学べるから
学びたい内容に近い学科があった
学びたい分野の学科があったから
自分の好きなことを学べるから
学びたいことが学べそうだから
学びたい事を学べる最適な環境
学費が安い 授業内容の充実
総合大学で魅力的だったから。
研究内容が充実しているから。
ずっと憧れの大学だったので
航空宇宙に関する学科がある
興味がある学部があったから
家から近く、レベルも高い
やりたい勉強ができるから
興味のある教育内容と学費
学費が安くて近いから。
学びたい学部があるので
都民は授業料無料だから
保健師の資格が取れる
教育環境が整っている
学費が安かったから。
宇宙工学を学べるから
やりたい勉強ができる
理系で地理を学べる点
やりたい勉強ができる
地理を学びたかった
国公立大学だから
授業料無償化
授業料が無償
学費が安い
何度か講義に参加していく中で都立大の先生方と設備の良さを感じたため。自分のしたい研究を1年から始めることのできる制度があるため。英語課程という、授業や実験を英語で受けることができるプログラムに魅力を感じたため。校舎に赴いた際に、校舎の綺麗さと緑の多さ、駅前の利便性等を確認し、自分が生活する上でとてもいい環境であると感じたため。偏差値が理想で、知名度も高く、就職するとなった際に有利に働く可能性が高いと考えたため。
入学を決めた理由は将来、災害支援ナースを目指しているからです。東京都立大学には救急や災害医療に関するカリキュラムがあることや現在も災害×多職種連携授業を計画していることに魅力を感じました。また、看護師になる上でコミュニケーション能力は必要不可欠です。そのため総合大学である特性を活かし、他学部生とも学んでコミュニケーション能力を高め、幅広い教養を身につけていきたいと思ったからです。
理系観光科学に魅力を感じ、 ぜひ、入学したいと思いました。 ほかは都会すぎない学校周辺の雰囲気が良いこと。 海外留学制度があるため、ぜひ留学をしたいと考えました。 オープンキャンパスで学生の対応がよく、この環境で学ぶことで学力以外も向上できそうだと感じたところです。 自然豊かなキャンバスでいろんな人と出会い、学べることは人生の中で貴重な時間になると信じています。
留学支援が充実しているため、初めての海外に行く私でも安心でき、大学入学後、留学を通して学びたいことが変わったとしても対応できる様々な国と地域の交換留学協定校を有している大学であるから。また、国際副専攻コースは留学に必要な学びを得られる環境が整っているから。
もともと社会学系の学部に興味があり、実際にオープンキャンパスで模擬授業を受けた時に楽しい、やってみたいと思えたから。また国公立のため学費が安く自宅からも通える距離であったことも決め手になった。最終的には共通テストの結果も配慮して東京都立大学に出願した。
親に金銭面で負担をかけたくなかったので国公立大学を目指しており、その中でも都立大学は自分の偏差値に近く、2025年から授業料が無償にもなるので、自分にとって妥当であると考えたため。また、自分の高校で進学者数が多く知名度があったから。
家から近く通学しやすい上に、調べてみたら様々な設備が整っていたりカリキュラムも興味深い内容をやっていたりしてとても気に入ったこと。また都民は授業料免除で学費面も心配することがなく色々と自分にピッタリだったから。
医療事例が日本・世界の中でも圧倒的に多いと思い、東京の大学に進みたいと思った。東京の大学の中で都立大は附属病院がない分様々な病院に実習に行けるし、3回生から実習が行えることなどに魅力を感じ、志望した。
大学の雰囲気が落ち着いており、自分に合っていると感じた。また、キャンパスが自然に囲まれた場所にあることで静かで集中できる学習環境となっており、入学後何かに取り組む際自分の力となると思ったため。
国公立志望で大学を調べ、入試科目に社会がいらないことや、自宅から通いやすい場所にあったため。また、法学部に進学したいと考えていたため、法学部のカリキュラムなどを見た時に魅力的に感じたため。
作業療法科としては関東で一番レベルが高い。 公立なので、学費が安く しかも設備が整っている。 総合大学で教養科目がたくさんあり、福祉だけではない 幅広い学びが得られる。
学生や学校の雰囲気が自分に合っていると感じたことに加え、法学の勉強を充実させることのできる教育内容だったため。また授業料無償化によって、お金を有意義に使えると思ったから。
興味のある学問領域を学ぶことができ、かつ都民であるため学費も抑えられ親孝行できると思ったから。また、キャンパスに複数の学部があり科目横断的に授業が取れると思ったから。
キャンパスがとても広く綺麗だった。 学びたい経営学とともに、経済学も一緒に学ぶことができる。 クラブ活動、部活動のコートが整っていたので楽しそうに感じた。
教授のレベルも高い 専門的知識だけではなくて、一般教養も深く学べる。また、専門知識についても実践的でありながら他の学校では学べない根本的なものを学べるため
様々な分野について学べるので、将来が決まっていない私に合っていたから。 大学の近くにたくさんのお店がそろっていて便利だし、程よく緑も感じられるから。
生物科学生命科学に興味があり、自宅から通える学校を探したところ都立大が候補となりました。オープンキャンパスに行って、印象が良かったため決めていました。
東京の中でも自然の多い場所で、落ち着いて勉強することができる。少人数教育を重視しており、教授に自分の学習を見てもらいやすい。就職への支援も手厚い。
オープンキャンパスに行って、公立大学とは思えない綺麗なキャンパスに感動しました。また、理系の自分にとっては、充実した研究設備にも魅力に感じました。
比較的少人数での教育を行っていて、教授一人あたりの生徒数が少なく、また全体の学生数も少ないので、落ち着いて学びたい私のニーズに合致していたから。
最初は国公立大学の中で、自然地理について深く学べる大学を探していた。都立大学は、理系では珍しい地理学を専攻できる学科だったので第一志望にした
国公立大学で授業料が安く研究設備もよかったこと。私自身が理系的な地理、文系的な地理の両方に興味があり、その思いが叶う数少ない大学だったので
自宅から通いやすく、実際に足を運んで見た時に、大学の雰囲気もいいと思ったため。また、少人数できめ細やかな教育がとても良いと感じたため。
やりたいことを研究している研究室が2つあり、入試方式も多かったため。 都立大にしかない研究機器があるとオーキャンで知ったため。
理系の地理学科があり、教員や研究室等の教育環境が充実している。公立であり自宅から通えることから、授業料等の負担が比較的少ない。
家から通える圏内であること。国公立で学費が安いこと。応用化学をやりたかったこと。この3つを満たし難易度も自分にあっていたから。
東京という大都市に憧れていて、インターンやさまざまな活動を通して様々な刺激を受けながら自分を成長させていきたいと感じたから。
自身の得意な3科目で共通テストから2次試験まで受験でき、出身地から離れた関東で生活出来れば生活力や視野が広がると思ったから。
言語学について学びたいと考えており、他の大学にはない脳の方面から見た研究ができると知り、私もそこで学びたいと考えたから。
兄弟が多く、あまり親に負担をかけたくなかったので、国公立が第1志望だった。その中で、自宅から通えそうなところを選んだ。
文系志望だったがまだ具体的にやりたい分野が決まっていなかったので東京都立大学の2年次から専攻を決めるスタイルに惹かれた
都市のまちづくりや防災について学びたかったため、東京都立大学には都市環境学部があり、専門的に学べる環境だったから。
1番初めは友達が目指そうとしていたからですが、オープンキャンパスなどに参加するうちに通いたいと思うようになりました
国公立で首都圏の中で推薦で入学したく、他の国公立は、県外生を受け入れてるところが少なく、東京都立大学にした。
大学では多くの人と関わり、自分の視野を広げたかったので、東京にある総合大学である東京都立大学に決定しました。
教育環境がよい。第二志望は後期試験だったので、受験科目等を考えてできるだけ合格しやすい学校を選んだので。
学費が安い、自宅から通える、設備が整っている、大学院進学率が高い、留学制度がある、国家試験合格率が高い
家から通いやすい場所にあり、教育内容が充実していると思ったから。 授業料の無償化が魅力的だったから
都庁へのインターンなどがあり公務員就職に良いと思った。 少人数制なので自分に合っていると思った。
生徒が少ないので教授との距離が近い、先輩方と同じ場所を共有して作業するので縦のつながりができやすい
興味のある研究がされており、自分が将来やりたい仕事にも関わってくるのでぜひその勉強をしたいと思った
設備が充実していて、学校の雰囲気が自分に合うと思ったから。教育内容や学んでみたい教授がいたから。
文系であれば卒業まで南大沢キャンパスとなる。都内在住なら授業料免除。様々な制度が充実している。
自分の学力に合った難易度の国公立大学の中で、最も社会学関連の内容をよく学べる大学であったから。
自宅から通学可能で、教育環境設備等も充実していると思ったため。また塾の先生からも勧められた。
教育内容が良いところ。また、いきたいと思っていた法学部が自身の得意な3教科で受けられたため。
同じ学校の友達で都立大を志望している人が割といたのと自分自身、都会に出たいと考えていたから
難易度が自分に合っていた。 1年生では南大沢キャンパスで他の学部の学生とも関われること。
学生時代を東京で過ごしたくて、大学を調べていたら、都立大学に入りたい学部、学科があったから
夏休みにキャンパスツアーに参加したところ、雰囲気が良く、この学校に行きたいと思ったため。
自身の学力やその伸びを予想して逆算し、進学できる大学の中で興味のある研究を厳選した結果。
教育、研究内容がしっかりしており、自分のやりたい勉強ができ、雰囲気や環境もよかったから。
自宅からでも1時間弱で通える距離であり、なにより南大沢キャンパスの雰囲気に惹かれたから。
航空宇宙の分野に興味があったので、それを学べる大学、学部、学科に進もうと思ったからです。
2次試験が得意科目の国英社だけで苦手な数学がなく、学力的に自分にちょうどよかったから
東京にいきたくて立地がよく、グループワークやフィールドワークが多く興味があったため。
落ち着いた教育環境で学業に専念し、留学など外の活動も計画的に行えると感じたから。
広く深く様々なことを学ぶことができ、他大学では得がたい体験ができると考えたため
他学よりも留学制度が整っていて、作業療法学を学ぶ者として留学ができるからです。
教員免許がとれ、文系と理系が同じキャンパスで学び、何より公立なので学費が安い
オープンキャンパスに行った時に聞いたこと、見たものがとても魅力的だったため。
共通テストの理科が1科目でよかったこと、2次試験が面接のみだったことです。
理学療法学科があること 自分が目指せる学力レベルであること 学費が安い
自分の希望する国家資格が取れる 興味のある分野を学べる 大学院がある
留学生交流が盛んであり、様々な人たちと触れ合える機会が多いと感じたから。
留学制度が整っていたことや、先生方や生徒に研究熱心な方が多かったから。
学費が免除される 落ち着いた雰囲気の中で学べる キャンパスが広い
学費が安く、自宅からの通学が可能で公務員講座や教職課程があるから。
公立であること、デザインを学べる事、大学の立地などに惹かれました。
理系科目で経済経営学部が受けられて、難易度もちょうど良かったから
授業料が安く、学習内容に魅力を感じたから。資格が取得できるから。
放射線技師の資格を取れる、東京の国公立大学に行きたかったから。
オープンキャンパスにいって雰囲気が良かったのと学費が安いから
自宅から通える国公立大学という条件下で興味のある学部があった
自分の関心のある分野の教育・研究が充実していると思ったから。
学びたい学科があること、学費が安いこと、自宅から通えること
都立大は地理学が非常に充実していることが有名であったから。
好きな学問が学べるから。私立大学の半分の学費で通えるから。
学校型推薦で出願でき、ある程度レベル・知名度が高かったから
留学や国際交流などのグローバル教育が非常に魅力的だった。
在宅看護や地域医療における看護活動に力を入れているから。
学力帯が自分に合っていて、キャンパスの立地も良かったから
東京の大学希望であった事と幅広い分野の授業を履修出来る事
経済学と経営学の専攻を2年次にいずれかに決定できる点
学びたい分野を学べる。 知名度がある。 就職に強い。
自分の興味のある分野が学ぶことができる環境だったから
行きたい学部があり、経済的にも通える学校だったから。
自分が行きたい学科で家から通える国公立大学だったから
自分が深く学習したいものの研究室が大学にあったから
作業療法士になれる関東の大学で1番偏差値が高いから
理系なのでできるだけ費用を抑えられる公立にした。
自分がやりたいことができるから。学費が安いから
都市開発について学べる大学、学部を探していた。
国公立で放射線科は首都圏内はここしかないから
教育内容、設備、環境すべてが希望に叶っていた
航空宇宙について勉強することができるため。
学費が安くまた、少人数教育に惹かれたから。
学力に合う最上位の大学で実家に近いため。
地理が好きで全国でここだけという科だから
学びたいことに一番近い学科があったため。
航空宇宙システム工学科に行きたかったから
勉強したい研究をしている先生がいるので
学費が安く、教育内容が充実していたから
3教科で受験可能な難関国公立大学だから
国公立大学で建築学を学びたかったから
都内の国公立大学で看護学部があること
経済学と経営学の両方を学べるから。
自分の学びたいことにあっていたから
自宅から通学しやすい 学費が安い
自分に合った研究が見つかったため
カリキュラムの自由度が高いから
カリキュラム施設が充実している
自分の学びたい学科があったから
海外留学の制度が充実している
経済と経営が同時に学べるから
入りたい研究室があるから
1年次から実習が多いから
放射線技師になりたかった
哲学を学びたかったから
実践的な学びができる
1年から実験ができる
都民なので学費が安い
入りたいゼミがあった
自宅から通える国公立
学びたい学科があった
学費が免除されるから
希望の学科があった
雰囲気と、学習環境
希望する学科なので
学費が安いから。
公立、希望の学部
設備が整っている
資格が取れる
学費が安い
教育内容が自分に適していて、施設も充実している。また、評判も良く、自宅から通える範囲にあるため、現実的で好条件である。東京都民であるため、教育費の補助制度も多くあり、下に弟妹がいる身としてはとてもありがたい。最寄り駅では電車以外にも多くのバスが出ているため、交通に関しては適応しやすい。オープンキャンパスで訪れた際も教授の方がとても親切で、このような方たちのもとで学びたいと強く思った。
まずは、浪人する中で、自分のやりたいことと、自分の能力や強みをあわせて考えたとき、文理融合的に都市を自分の科学・考察・研究対象としたいという決心ができました。その上で、裕福ではないから、国公立大学が良いと考えました。また、色んな授業を受けたいと思ったので、総合大学に行きたい思いがありました。そうすると、こういった学問領域は都立大にしかなかったから、都立大が第一志望になりました。
自分のやりたいことが出来る学部学科を探していた時に、本当にぴったりな内容の学科があったから。オープンキャンパスでこの学科のブースへ行った時に、内容の興味深さに加えて説明して下さった大学生の雰囲気もとても良く、サークル活動も活発だと知って1番入学後の自分がイメージできる大学だった。
診療放射線技師になりたかったので資格を取れる大学を探していた。家計的に自宅から通学できる国公立大学しか通えなかったのでその中から探したところ東京都立大学がピッタリだった。また、オープンキャンパスに行ったところ雰囲気もよく、校舎も綺麗だったので第一志望になりました。
・家から通える。・助産師、看護師、保健師の資格を合計5年間かけて取得できる。・支持したい先生がいる。・看護職として働く際に役立つサークル活動があるので、それに入りたい。・学費が安い・都民なので都立に行きたい・知名度が高い・自分が目指せる偏差値
地理環境学科は、気候学と気象学ともに力を入れており、他の大学よりもフィールドワークの機会が多く設けられている。そのため、自身の目標である気象予報士の資格を取得するとともに、データ収集能力を上げることができると考え、この大学を志望した。
共通テストの結果がよかったので、一次試験と二次試験の割合が自分にはちょうど良かった。面接では都立大の特徴として副専攻コースについてや最新鋭の機器が揃っていること、学際的な人との繋がりが得られることを言った。
理系の視点から学べる地理。気象関係に力を入れているそうだが、都市政策や植生の研究など幅広い分野を学ぶことができるから。私はあらゆる観点から火山が形成する地形について知りたくて入りました。
元々美術やデザイン分野が好きだった為、勉強と美術・デザインの両立が出来るような受験勉強や大学生活を考えており、その中で一番ぴったりきたのが都立大学のインダストリアルアート学科だった為。
様々な分野を専門とする先生方が多いことで、自分が関心を持った分野について研究する環境が整っていると思ったから。また一年生から実習があるため、学んだことをすぐに実践できるから。
共通テスト後のリサーチや、二次試験の相性で最終的に受験することを決めました。教員1人あたりの生徒数が少なく、充実した学習環境で勉強をすることができることも決め手になりました。
国公立で授業料が安く、大学内外の雰囲気が魅力的な点や、経営経済以外にも学んでみたいと感じていた人文社会の学問の授業を取れる点がとても自分に合っていて良いと感じたから。
首都圏に進学したいという気持ちがあったのでこの大学を選びました。また、パンフレットなどを見たときにキャンパスがおしゃれだったので行きたいと思いました。
総合大学であることに加え、生物を幅広い分野で研究しており、まだ研究したいジャンルが定まってなかった自分にとって視野を広げるのに最適であると考えたから。
進みたい道の学科がある公立大学で、カリキュラムが自分がやりたいこと合っている部分が多いから。また、総合大学のため一般教養が幅広く学べるため。
研究が盛んで英語教育もしっかりしていて図書館や研究設備が整っていて大学が綺麗だと感じた。さらに都民は学費も安く済み、家からも近いから。
学力相応で通学も遠くなく、学びたい学部があることも志望理由だが、一番は授業料無償化になること。ダブルスクールの費用もこれなら安心。
一年生の時から自分のやりたい研究をやることができる。また文理の枠を超えて一般教養を選択することができるので知識が広がる。
他学部生と関わることが出来るため、自分の感受性やチーム医療で大切なコミュニケーション能力を高められると思ったから。
都立病院との連携があり、専門分野に特化した学びができるから。総合大学だから。大学院教育カリキュラムが魅力的だから。
学費が私大に比べて安い。また、学校の落ち着いた雰囲気が自分に合っていると思ったから。自分の学びたい法学が学べる。
1年次から自主研究できるカリキュラムに魅力を感じた。また、自分が興味を持っている動物生態学の研究室があるから。
学費が安いから。部活動の活動場所が南大沢キャンパス内であり部活動と学業の両立がしやすいと考えたから。
キャンパスの雰囲気が気に入ったことや、専門分野を早い段階から学べるカリキュラムが魅力的だったから。
専門看護師を目指すにあたって、家族看護について深く学びたかったから。そして何よりも学費が安いから。
好きな地理を学べる大学を調べていて、未来の都市の環境や開発を学べることから都立大学に決めました。
興味のある学問が勉強できるから理系学部だが、文系受験区分があるように、文系の生徒でも学べるから
国際副専攻を履修することで、主専攻での専門知識+英語力を身につけられることが魅力的だったから。
私が目指す作業療法士になるために4領域の実習が体験できることは非常に有益であると考えたから。
自分の興味があった物理学の研究が強いと知ったから。推薦入試で問われる内容に自信があったから。
幅広いデザイン分野と、工学分野をバランス良く学ぶことが出来るところに魅力を感じたから。
総合大学で、いろいろな学部の人達と交流することができ、国家資格も取ることができるから。
東京で学びたかった 仕送りが必要なので学費の安い そして助産師を学べる学校…都立大
少人数教育が魅力的だった。少人数のため就職指導が充実していてそこもいいなと思った。
自分の学力と入試科目と自宅からの距離を考えたところ、この大学が適当だと思ったから。
・国家試験の受験資格が得られる・総合大学・サークル活動が盛ん・学費が安い・難易度
学費が安いこと、家から通えること、英語、中国語圏の文化などについて学べること。
学費が安く、生命科学分野において顕著な研究実績を残し、論文の引用数も多いため。
自分の学力に相応だと思ったのと、学びたい分野が十分に学べると思ったから。
少人数教育が魅力的だったから。また、国公立で3科目受験が可能だったから
自分が学びたい動物系統分類学の研究室があり、研究実績も多くあったから。
友達の兄が大学に行っていて、話を聞いていくうちに行きたくなったから。
総合大学で様々な経験ができる。落ち着いた環境で勉学に集中しやすい。
公認心理師の資格試験を受けるのに必要な講義を受けることができるから
自宅から通える距離であり、学費が安く、研究設備が充実しているから
受かっている大学の中で学費に対する教育課程の充実さが一番高いから
学費が安い、総合大学である、医療関係の英語が学べる、副専攻がある
環境が良いこと、希望の学科があったこと、国公立を希望していたこと
いい大学で世間の評価も高い。自分がやりたいことも勉強できるから。
将来的に専門としたい発達障害について研究している先生が居たこと
授業料と、自分が学びたいことが最もよく学べると思ったから。
家が近い、他学部と一緒に学べる、サークルや部活も多くある
私立大学よりも学費が安く、実家から近い。就職状況もよい。
学費や学力の面で自分にとって魅力的だったので決めました。
自分の興味がある分野の研究を行っており、通学しやすいから
オープンキャンパスに行って、行きたいと思ったから。
東京の有名大学であること。やりたいことができそう。
日本語研究ができそうな国公立大学を探していたから。
医療系のある関東の国公立で一番レベルが高いから。
家から通え、公立で、情報系の学部があったから。
航空宇宙工学があって行けそうなレベルだったから
自分の学びたい学科があり、研究室もあったため。
生物学自主研究や生物学を英語で履修できるから。
自宅から通学しやすいカリキュラムに魅力がある
自身の勉強したいことが出来る施設があるから
就きたい職業に必要な知識が学べそうだから
筋電義手の研究が出来る環境があったため。
学費が安く 魅力的な講義が多くあるから
学費が安いうえに、法学部があったから。
研究がしっかりでき、大学院進学率も高い
興味のある分野を学ぶことができるから
親族が通っていて、魅力的だったから。
授業料が無償。学びたいことが学べる。
都庁のインターンシップができるから
希望の学部があり、公立大学だった為
自宅から学校までの距離が比較的近い
自分の偏差値と、希望する研究分野
学費が安い。学びたい学科がある。
学費の無償化と自宅から通える距離
魅力的な数学教員になりたいため。
看護学部なら都立大と決めていた
校風や雰囲気が好きだったから
学びたい専門分野があったから
授業料が全額免除されるから
立地と学校周辺の環境の良さ
カリキュラムの選択が豊富
就職に強いが魅力的でした
自宅から通えるから。
学びたいことが学べる
研究内容が良いから
都民の授業料無償
総合大学である点
学費が安いため
副専攻の存在
家から近い
学費が安い
東京都内の大学で唯一リニアックがあることで放射線治療の知識も深まる。また国公立で人数が少ないから先生と生徒の距離が近く、教員のお考えも魅力的だったから。