私が高校2年と3年の時新潟大学のオープンキャンパスに参加した際、各学部ごとの研究棟や図書館など充実した施設の多さに興味を抱きました。また、法学部法学科では、法曹を志望する人のためのコースと法律を詳しく学びたい人のコースに分かれてゼミ活動や講義を行うとともに、実際の法曹の方からの講義を聞けることなどのカリキュラムに強く心を惹かれたため、私が今住んでいる地域や自分の学力レベルも考慮した上で、新潟大学法学部を志望しました。
私は、分野を横断して地域や社会の課題を解決する力を身につけたいと考え、新潟大学創生学部を志望しました。創生学部では、文系・理系の枠にとらわれず多様な分野を学びながら、自ら課題を見つけて探究する学びができる点に魅力を感じました。また、地域社会と連携した実践的な学びを通して、将来は社会に貢献できる人材になりたいと考えています。そのため、新潟大学創生学部で主体的に学び、視野を広げていきたいと思い志望しました。
人を助けてなおかつ自分のコミュニケーション力を活かすことのできる看護に興味を持ち、さらに地元につくしたいと考えたため新潟大学を志望した。加えて新潟大学は県外の人も多く楽しそうなキャンパスライフが送れそうだと考えたから。最後にキャンパスが広く綺麗で学びがいがありそうだと考えたから。
浪人して、ちょうどいいくらいに偏差値が高い大学を調べて、そこで新潟大学を選んだ。 その後ちゃんと調べた感じ、旧六医大ということもあり、研究と臨床がどっちも盛んで少し研究にも興味があった自分にはぴったりな大学だなと思って、志望校は新潟大学のままでいいなと思った。
他の国公立大学が「機械工学科」や「情報工学科」など分野単位で入試を行うのに対し、新潟大学は「ひとつの工学科」で募集を行い振り分けは後から行われるため、工学を修めたい気持ちがあるものの分野が決まっていなかった自分の気持ちに新潟大工学部がよく合うと感じたから。
創生学部は、文理融合型の学部で、さまざまな知識を持った学生や教授とグループワークやフィールドスタディーズ等で話し合えるため、思考の幅が広がると考えたから。また、私は興味の幅が広いので、一つの軸で学ぶよりも多角的な視点から学びを得たいと考えたから。
自分のやりたいことが全てできると思ったから。自分の学びたいことが学べるし、入りたい部活もあった。また、してみたいボランティア活動もあった。さらに、総合大学なので他学部の授業も履修できるのが魅力的だと思ったから。
医学部を目指すと決めた時に、地元の医学部はあまりよくない噂を聞くことが多かったり、一生地元から出ずに生きていくことに疑問を感じたりしたため、家から近く、レベルも合っている新潟大学を選んだ。
実力相応校であり、またある程度知名度やブランドがあったから。そして新潟大学は日本海側で唯一の政令指定都市である新潟市に所在しているので、地方都市に憧れがあった私にはぴったりだったから。
当初は第三希望でしたが、今までの模試や共通テスト判定でA判定だったことや住んでいるところから、さほど遠くなく、アクセスも良かったことと、希望する学科があり、施設や環境も良かったため。
新潟大学法学部は独自のカリキュラムとして現場主義を掲げており、社会の第一線で働く法曹の方の意見を聞けることに興味を持った。また、法科大学院との連携していることにも魅力を感じた。
父に勧められたことと、私がマーク方式の方が得意であり、新潟大学の共テ重視型は私にとって有利だったから。また1年間浪人しており、必ず受かるレベルの国公立を受験したかったから。
家の経済状況上、国公立大学しか行けないが、前期は挑戦校に出願したため、難易度は自分が確実に受かるくらいで、自分の学びたい分野が専攻できる大学である新潟大を選びました。
現時点では、工学部の具体的な学科が決められないため、1年時に全工学を学ぶことが出来る新潟大学が自分に合っていると思った。学力的にも背伸びしない大学だと感じたから
地元で数学を学びたいと思ったから 環境がいい 国公立で学費が安い 数学プログラム入試があり自分は数学が好きで複数ある科目の中から一番数学が得意であったから
自分はかねてより脳神経内科医になりたいと強く考えており、脳科学研究において特に強みを持つ新潟大学で、最先端の知見を吸収し人々に貢献したいと考えるからです。
家賃も低く、国公立大学というのもありやはりコスパがかなり良い。大学自体も大きくとても綺麗で色々な学部が同じキャンパスであり、様々な出会いが期待できる。
高校在学時から新潟大学の学生と話す機会があり、その先輩方がとても親切だったから。また、県内トップの国公立ということもあり、名前を知っていたから。
オープンキャンパスに行った際、先輩から非常に丁寧に説明していただいたことから。また、新潟大学独自の複数分野を学べるプログラムに魅力を感じたため。
自分が学びたいと考えていたプログラムが充実しており、入学後は留学を視野に入れているため、その留学先の提携校を多く持っている大学だったからです。
新潟大学農学部には応用原生生物学研究科という全国的に珍しい研究室がありその研究室での研究内容が自分の研究したいことととてもマッチしていたから。
看護師以外にも保健師や助産師など幅広い分野を勉強できること 大学病院で最先端の医療を学ぶことができると同時に地域看護にも力を入れていること
地質科学の研究が盛んでかつ、フィールドワークが盛んに実施されているから。そして、新潟にはフォッサマグナや糸魚川静岡構造線があるため。
準難関と言われるような国公立大学であるから、学生数が多くさまざまな交流ができると思ったから、脳の研究がしたいとおもっているから
できるだけ自宅から近い国公立大学を希望していた。推薦入試の試験内容が自分の得意分野だったので受けてみようと思った。
自分のレベル帯にあっていたから。また、オープンキャンパスを通して自分にとってこの学習環境が合っていると感じたから。
幅広い学問分野が揃っていて、専門的な知識だけでなく多角的な視点を身につけられる環境が整っていると感じたからです。
看護学科には選抜ではあるが、保健師、助産師の受験資格を得られるコースがあり、将来の選択肢が増えると思ったから。
家からの通学は無理でも、県内又は近県だったこと。心理学の教授が多かったこと。学部を越えて授業を受けれること
できるだけ山形県から近く,難易度は東北大学より下げた大学を探した時に新潟大学が該当したから。
学びたい放射線科がある国立大学だったから。サークル、部活活動が盛んで楽しめそうだったから。
共通テストを使わずに推薦で行くことができるから また、留学や実習の制度が整っているから
自分が学びたいことを学べ、幼い頃から新潟大学の学生と触れ合うことで、憧れがあったから。
新潟県で小学校教員になりたいため、地元の課題を密に取り上げる大学に魅力を感じたから。
学びに適した環境だとネットや先輩から聞いた。新潟大学周辺の風景がかなり好きだった。
歯学科がある国公立大学の中で、難易度と自宅からの距離が最も自分に合っていたから。
共テ、二次ともに理数系が得意な人に有利だったこと 寿司が美味しい 旧六医大
国立であり、学費面でも負担少ない 複数の学部もあり、さまざまなことを学べる
県内でトップの国立大学であり、全国規模で見ても知名度はそこそこある方だから。
幅広い分野の学びができる学部カリキュラムで、教授の先生たちも魅力的だったから
進路指導の先生に紹介された大学の中で、自分のレベルに適していると感じたから。
農学部内で約120人を一括でとるため倍率も低くなく入りやすいと思ったから。
学力、傾斜配点が自分に適していたため。また、2次試験に数学がなかったため。
オープンキャンパスで聞いた話が心に残り、新潟大学を志望する意志を固めた。
オープンキャンパスに参加して模擬授業の教授に魅了され学びたいと思ったから
進路実現に最も適した学習環境であり、 雰囲気もとても良いと感じたから。
自分の偏差値に合っていた 自分の将来なりたい職業になりやすくなるから
大学ランキングの中でも割と上位の方で、信頼を置ける大学だと思ったから。
自分の将来のやりたい仕事などと深く結びついたカリキュラムだった。
自分の学力のレベルにあっていたし、自分の学びたいことが学べるから
自分が学びたい環境が整っており、東京とのアクセスも良いから。
地元で就職したいという思いがあり、就職の実績が高かったから。
実家から通える距離だから。 私立より学費が安いから。
魅力的なプログラムがあるため。 前期落ちのため成り行き。
難易度、入学試験科目、研究内容などに自分が合うと思うから
国公立大学で、自宅から遠すぎなかった(関東などよりは)
自宅から通学できて学力のレベルも自分に合っていたから。
農業土木や土壌的性質について研究できるところだったから
自宅から通えて、勉強したい内容の授業が受けられる事。
国際性があり留学制度も豊富。図書館が大きく、綺麗。
国立大学で総合大学、難易度的にも入れそうだったから
県内で偏差値が高いこと、自分が学びたい工学があった
家から近くて通いやすく、入りたい部活があったから。
興味のある研究もあるし、病院が隣接しているから
語学を重点的に学べる点や、学びの制度が良かった
自分が学びたいことがあり幅広い分野を学べるから
森、海、里山など様々な環境が近くにあるから。
法学部があり、実家からも近い国公立大学だから
他の国公立大学に比べて部活動が本格的だから
県内であることと新潟大学の卒業歴はいいから
共テ失敗してかつ医用工学の研究室があるから
自分の目指す職業、学びたいことを学べるから
フィールド科学人材育成プログラムに惹かれた
自分の将来就きたい仕事にあっていたから。
自分の得意な共テの配点が大きかったから。
後期試験の個別試験の対策が不要だったから
将来、地元で地域医療に従事したいから。
工学部の融合領域分野に興味があったから
二年次に具体的なコースを選択できるから
偏差値が高く、理学部に行きたかったから
入学後にコースを選択する事が出来る。
難易度的にちょうどいい大学だったから
提携する法科大学院が充実していたから
偏差値的に滑り止めにいいと思ったから
自身の学力相応であると判断したため。
気候、環境も良く、勉学に専念できる
他学部の内容も学ぶことができるから
新潟大学の研究室に興味を持ったから
英語教員免許が取れる総合大学だから
自分の勉強したい学部があったから。
県内の総合大学に通いたかったから。
後期のなかでも受かりそうだったから
自宅から通学できる国立大学だから
希望大学に入るのが難しかったため
地元の工学系大学に通いたかった。
家から通い易い国立大学だったから
自分の学力レベルに合っていたから
筑波大学に一歩届かなかったので。
興味のある学問分野 教授がいる
やりたい研究内容が充実していた
興味がある研究を行っていたから
知人が楽しいと言っていたから。
県内でレベルの高い学校だから
教育実習がたくさんあるから。
脳関係の研究がすごいので。
検査技術科学専攻があったから。
合格見込みが高かったから
県内にあるのと就職に強い
新潟県内で就職したいから
地元の国立大学だったから
共通テストの結果で決めた
学びたい学科があったから
学びたい学科があったから
研究設備が整っていたため
ほしい資格が取れるから
新潟一番の大学だから。
自宅からも通えるから。
担任の先生からの勧め。
行きたい学部があった
親の出身地だったから
姉2人も通っていた為
数3がいらなかった
地元国立大学だから
共通テストの結果
家から遠くないから
楽しそうだから!!
新潟にいたいから
県内の国立だから
国公立大学のため
家から通えるから
釣りがしたかった
親の母校だから。
国立大学のため
編入試験のため
学費がやすい
国立大だから
家から通える
国公立だから
前記の通り
国立だから
施設が良い
近いから
県内
自身の興味のある分野を学べる所が道内の国公立大学では満たさなかったので、道外の大学を探していた所、新潟大学を意識するようになった。私はアニメーションに興味があり、新潟大学では研究している所があることを知った事が志望の決め手となった。本が好きなので、図書館の蔵書数や、利用しやすそうな雰囲気にも好感を持った。また、自分の属していない学部の講義も受けられる大学に行きたかったので、新潟大学を調べて行くうちに、自身の興味に沿って広い分野を学ばせてくれる環境だということが伝わり、志望する気持ちが強まった。
昨今の地球温暖化の影響で農作物は過去の品種では気候に耐えきれなくなってきています。そんな中、安定した食料供給を維持するには品種改良でそれらに耐え得る品種を作り出すことが重要です。また、直接的な遺伝子組み換えによるアプローチにも興味があります。だから私は食料の中で最も重要といえる、米の品種改良が盛んな新潟大学を志望しました。
初めは将来何がしたいのかもわかっていませんでした。しかし、高校の学習を通して農業に改めて興味を持ち、興味のある農業について具体的に先生と話し合っていたところ、新潟大学の学習内容が私の学びたいことに一致していたため新潟大学にしました。また、大学付近の環境や、雰囲気も自分に合っていると感じた理由もあります。
高二の時に大学出張講義で説明を受けた際、法学部を扱う大学は全国でもかなり少ないと知り、法に興味がある私は新潟大学で法を学びたいと思ったから。また、個人的に調べた際、サークルが豊富にあることを知り、この大学に通えたらとても楽しい学生生活を送れるだろうと未来に希望を持てたから。
ずっとスポーツ系の勉強がしたいと思っていた。共通テストで第1志望の大学に足りない点数になってしまったため、視野を広げて教員養成課程の保健体育にしようと思った。自分の現役時代のスポーツ歴と体育の状況を加味して2次に他の人に抜かれないように専門種目がある新潟大学にした。
佐渡島での実習や一年の頃からの臨地実習があり、医療の現場に触れたり病院以外での看護の役割を学んだりでき、学びが豊富だと思ったから。また、総合大学のため、看護学だけでなく他の学部の講義も取れることに魅力を感じたから。
医学部歯学部以外は全学部同じキャンパスにあり、留学生も多いため、様々な人と関わることができると思ったから。 入学後に一年間農学の全ての学科の勉強を浅く広く学んでから、二年に進級するときに学科を決められるから。
新潟大学は佐渡に実習所を有しており、フィールドワークを通して生物学を学びたい私に合っていると感じたため。また、自宅からの距離、入試難易度、教育内容などを考慮して大学を選んだ際、新潟大学が最適だと考えたため。
将来は観光や地域づくりに関わる仕事がしたいと考え、大学や学部を考えた時に、観光学部や政策学部ではなく、文理融合で総合的に探究できる創生学部で学ぶことが、将来の自分の存在価値を高めることに繋がると考えたから。
難易度的に自分に合っていた。入学後に基礎を学んでから自分が学びたい専門的なプログラムを選ぶことができて自分に合った学習ができると思った。総合大学で様々な学部があり、広い人間関係を築けると思った。
教育免許を取ることができる総合大学だから。偏差値帯があっていたから。オープンキャンパスの際の学生の雰囲気や塾講師が新潟大学の学生で、人柄の良さや楽しく学んでいる様子に魅力を感じたから。
教育内容がよく、将来の選択の幅が広がりそうだったから。他の大学にはない全学分野横断創生プログラムでは主専攻だけでなく幅広い分野を副専攻として学べることに魅力を感じた。
オープンキャンパスでの雰囲気もよく、教育内容も自分に合わせて組み合わせることができるから。自分はまだ将来のことを具体的に考えられていないので幅広く学びたいと感じた。
オープンキャンパスで受けた模擬講義で法学部の授業の面白さを知り、ここで学びたいと思ったから。また特に学びたい分野を専門的に研究されている教授がいらっしゃったから。
共通テストで数学を失敗し、さらに二次対策も全くしていない状態だった。そんな中、目指せる国公立大学の中で一番レベルの高い大学群に属していたから。
1心理学を学べる国公立大学であったこと。 2共通テスト第一志望(千葉大学)のボーダー に届かなかったこと。 3比較的家から近くであったこと。
私は生物に関することを学びたいと考えていたのだが、具体的に何を学ぶのか悩んでいたため、2年から行きたいプログラムを選べる新潟大学に決めた。
新潟大学が位置する新潟市は、非常に人口が多い上、新潟大学は総合大学で多様な人と触れあえるから。また、教員になるためのサポートが手厚いから。
自分の学びたい時代の文学についての専門の教授がいらっしゃるから。 また、英語以外の第二言語の種類が豊富で、教育内容も充実しているから。
私は保健師になりたい。新潟大学は保健師資格の取得人数が他の大学に比べてかなり多く魅力的だった。同じ夢を持つ人と頑張れそうだと感じた。
少し背伸びをして目指していた第一志望よりは難易度が低く、一人暮らしができるところだし自分の実力に1番合った難易度の大学だったから。
他県の大学についてあまりよく知らず、漠然と新潟大学に進学したいと思っていたから。OB,OGによるサポートが手厚いことを知ったから。
共テの点数も考えて、今の自分の実力に1番合った難易度で、比較的実家からも近く、都会にある大学でいろいろ学べそうだと思ったから。
将来総合診療医になりたいという夢があり、その際に新潟大学並びに新潟県のカリキュラムがしっかりしていたところに惹かれたため。
元々第1志望が信州大学で第2志望が新潟大学だったけど共テの点数が信州大学に出願するには足りなくて新潟大学にした。
地元の大学で友達が多くいる。共テで失敗して合格の可能性がある大学が新潟大学だった。二次試験の相性が良かった。
経済的理由で家から通える学校しか選択できずその中で自分の学びたいことが学べる学校で唯一の国立大学だったから。
新潟大学法学部は法曹コースを設置しており、最短5年で司法試験を受験できます。その点に魅力を感じました。
薄膜太陽電池の研究を行うにあたり、材料科学や光化学に関する研究室がありそこで研究したいと思ったから。
自身の将来の夢と向き合いしっかりとサポートしてくれる所、自分の力を伸ばせる所を探して新潟大学に決めた。
最後の可能性で少しでも、チャンスがある学校を、選んだ。 授業料や、お金のことも大きかった。
美術史も学べることに惹かれた。また第二外国語にも力を入れていると知り自分にピッタリだと思ったから。
共通テストリサーチの結果と記述模試の偏差値、自分が大学で学びたいことと合致し実家に帰りやすいから。
第1志望校には出願できそうになく、自分のレベルに合った大学を探したら新潟大学の存在を知ったから。
高校での学びの中で見つけた自分のやりたいことが実現すると思える学科があったのがここでした。
医師不足の県であり、学んだ知識を、より必要として貰える場で、地域に貢献していけると考えた為。
国際的であり、留学制度が整っていることもありながら、地域医療も深く学ぶことができるから。
共通テストの結果から合格の可能性があるところで、かつ一人暮らしの希望があったため。
理学部と農学部が一緒になるプログラムがあり、そのプログラムに入りたかったから。
共通テストを受けていけそうなところ。 総合大学で広い分野を学びたかったから。
第一志望校に補欠合格したが、繰上げ合格できるか不明だったので第二志望校にした。
地元での就職を考える中で、新潟大学は実習等を通して新潟の地域医療を学べるため。
第一志望に落ちたが、後期でこの大学に合格したため。もともと第一志望だったから。
共通テストの出来栄えと、やりたいことができるところで、北信越の地区で決めた。
2浪しているため、確実に合格する必要があったので、新潟大学医学部に出願した。
メジャーマイナー制やスマートドミトリーなどの制度や施設支援が充実している点。
カリキュラムが自分のやりたいことだった。 また担任の先生から勧められた。
大学4年間で助産師の資格取得を目指せる。 留学制度がある。自宅から通える。
共通テストを受けてから決めました。二次に国語がありました。たいへんでした。
数少ない理学部があり、難易度も高すぎず低すぎずで、また、街が綺麗だから。
共通テストのテストが思うように取れなかったため、第一志望校を諦めたから。
共テを受けた結果、自分の行きたい学部で安全に合格できるところだったから。
地元から比較的近い県外で、経済学を学べることができる国公立大学だったから。
自分のやりたいことが勉強できることと、授業料が安く自宅から通えること。
自分が学びたいものが、学べる。 自宅から通えて経済的負担が少ない。
他学部との交流もありそうで、楽しい大学生活が送れそうだと思ったから。
自分のレベルに合っているかつ、自分の学びたいことが学べるから。
理学部で物理をやりたかったから。偏差値的にもちょうどよかった。
国立大学である。 自宅から近い。 自分進みたい学部、学科がある。
国立。小学生のとき、工学部で走馬灯を作り新潟大学に憧れていた。
自分の学びたいことが学べて次のステップへと繋がりそうだったから。
入試形式に魅力があった。有名大だから将来の就職に有利だと思った。
学びたい内容を学べる。推薦で共通テストを使える。福島の周り。
教員免許が取得できる点。また、新潟県に親しみがあったため。
新潟県内で地質学を学べる学校が新潟大学にしか無かったから。
分野横断的な学びを重視していて、学習環境が整っているから。
文理融合の創生学部で幅広い分野について学びたいと思ったから。
一人暮らしをすることが前提で、国立大学で部活が盛んなため。
自宅からも近く自分の学力と比較してもちょうど良かったから。
興味のある分野を学べる環境が整っており、合格圏内であった。
距離、大学の魅力、入試制度などを踏まえて全部噛み合った。
全国的にも珍しい医歯学総合病院で臨床実習を行えるから。
所属する予定のプログラムに興味のある分野があったから。
いい大学だと聞いたので。 あと国立大学志望だったので。
文系理系にとらわれず主体的に学ぶことができそうだから。
県内の大学であり、高校の卒業者の進学率が高かったため。
学校型推薦では共通テストを利用せずに受験できるところ。
共通テストの点数、入試問題の相性、大学の立地や雰囲気。
新潟大学の教授が行っている研究に興味を持ったから。
自分の学力に合っている。 法学を勉強したかった。
興味のある研究を行っていた。立地や雰囲気が良かった。
創生学部という入学後も選択肢が多い学部があったため。
最終的に農学部でバイオ研究などしたいと思ったため。
自分に合っている大学まわりの環境が気に入ったから。
難易度や自宅から通えること、また国公立であるため。
研究内容が自分のやりたいことと繋がっていたから。
共通テストの結果を踏まえて、安全なところにした。
家が近く、教員免許を取得することができるから。
通いやすくて、自分が学びたいことが学べるから。
国立大で同じ市内のため。 学力が相応。
オープンキャンパスで模擬授業が魅力的だった。
農学部のある大学で近場が新潟大学だったから。
医学科と合同で行う演習に魅力を感じたから。
学びたいことがある。 入りたい部活がある。
県内の総合大学で看護を学びたかったから。
国立医学部。 親の実家がある。 学習環境。
文系なのに理系の分野の勉強もできるから
家から通え、学びたい内容があったから。
ここ以外の進学先は、考えられなかった。
オーキャンに行った時に好印象だったから。
将来地域医療に貢献したいと思ったから。
自分の興味のある研究を行っていたから。
県内の大学で学力の合う大学だったから。
ダブルホーム制度に興味があったから。
生態系についての研究ができるから。
プログラムが2年次に選択できるため。
勉強したいことの研究室があるから。
やりたい学科があり、環境が良かった。
たくさんの学部がある総合大学だから。
自分の学力に合っていると思ったから。
夢を叶えられる大学だと思ったから。
共テの点で決めた。 家から通える。
勉強したいと思う研究があったから。
国立だから。行けそうだったから。
色んな学部がある総合大学だから。
県内の国立大学だったからです。
やりたいことが研究できるから。
建築を学べる国公立大学だから。
自由な校風が気に入ったから。
新潟県で教師になりたいから。
中学の頃から通いたかった。
附属大学病院があること。
北陸に住んでみたかった。
早くから研究ができる。
カリキュラムが魅力的。
地域枠があるから。
資格が取れるところ。
総合大学だから。
なりたい職業や興味がある分野から絞り、最後に難易度で決めました。自分は現時点で公認会計士になろうと思っていて、専門学校などに通って資格取得する予定です。でも大学での経験もきっと楽しいし、後に生きてくるとも思っています。大学とのダブルスクールをするにあたり、経営や商学系の学部なら実現可能だと思いました。新潟大学では2年次から経営プログラムというのが選択できます(希望通りになるかは大学での成績次第)。
私にとって新潟大学は1番近い国立大学であり、ドクターヘリの基地病院にもなっている新潟大学附属の医歯学総合病院へ就職する1番の近道だと考えています。幼い頃から医療従事者を志し、中学生になってからは具体的にフライトナースを目指していた私にとって、新潟大学に入ることは夢への直通切符のように思えました。そのような経緯から、新潟大学への進学を決めました。
共テで、それまでの模試で安定していた国語と社会と英語の配点が高い志望校を元は志望していたが、本番の日本史と英語Rで思ったより点が伸びず断念しました。その代わり数学や理科基礎がかなり高得点だったため、国社数理英が2:2:2:1:2(4:1)の大学の中から、特に内容に興味引かれたこの大学を選びました。
共通テストリサーチでB判定で合格しそうだと思ったから。自分の住んでいるところから比較的近い場所だったから。同級生で新潟大学に進学予定の子がいて誰も知り合いがいないところへ進学するより心強いと思ったから。学部横断型のカリキュラムで自分の学部以外のことも学べて視野を広げることができると思ったから。
私は未だ将来したいことや就きたい職業が全くイメージできていないのだが、新潟大学、特に私が進学する創生学部では、特定の学問の領域を超えた幅広い学びを提供していただけるから。また、地元新潟県内では最も実績のある大学であると思われ、入試難易度や学内の様子も自分に合っていると感じたから。
小学生の時から地球温暖化に興味があり、気象について深く学びたいと思っていた。そこで、新潟大学の分野を超えて幅広く理学を学べること、大気海洋システム研究室があることに魅力を感じ、地球規模での気候変動が何故起こるのか解明するための知識や技術が身につけられると考えた。
大学2年生時から、3つの専門プログラムに分かれており、大学1年生時は、自分に何が合っているのか、興味のある分野の講義を受けながら考える時間になると思ったから。また、自宅から通えるから。入試難易度が自分に合っていると思ったから。
自宅から通学できる新潟県内では最高の大学だと思っているので決めました。本当は人文学部を受験したいと考えていましたが、浪人を避けるために安全な経済科学部に変更しました。が、第一志望には違いないので、これで良かったと思っています。
第1.2志望大学が偏差値が高かったので、もしもの時のために、合格できそうな新潟大学のことを調べたら、大学で研究したい日本中世史の准教授がとても良さそうな先生だったので、共通テストと私大の結果を見て、新潟大学に決めました。
今までの課外活動の経験から一つの分野にこだわることなく多分野にわたって課題解決をしたかったので、二年次に領域パッケージを選択できるため学びたい専門分野を入学時点で決まっていなくても学びたいことを学べると思ったから。
国立大学の歯学部を目指す中で、新潟大学でしかできないカリキュラムが充実していたこと。オープンキャンパスや、大学の合同説明会でお話しさせていただいた先生や先輩方の雰囲気がとても温かく、ここで勉強したいと思ったから。
メディア、マーケティングや経営などに興味があり、新潟大学の経済科学部なら自分の学びたいことができると思い志望校に決めました。また部活動も盛んなため、13年間続けているバドミントンを継続できることも理由の一つです。
歯科衛生士を目指しているが、幅広い知識や技術を持った歯科衛生士になりたいから。そのため、新潟大学では全国で唯一歯科衛生士だけでなく、社会福祉士の国家試験受験資格を得るための勉強ができるところが良いと思ったから。
本当は県外に行きたい大学がありましたが、ひとり親の家庭で裕福ではないため、県外と言う選択は不可でした。私の夢が看護師や保健師になることなので、地元で総合大学を持つ新潟大学へ進学することに決めました。
地元の大学だったし、小学校の頃から先生を目指していたので、新潟で教育を学べる新大を選びました。また、附属小学校に1年から見学に行くことができるので、教育の現場を身近に感じられる大学だと思いました。
地元の大学で、私の学びたい社会心理学を取り扱っており、NICEプログラムという制度で文理関係なく自分の学びたい講義を受けることができるから。また、ゲーム制作を行っているサークルがあったため。
心理学をniceプログラムで履修したいと考えたから。法学部で政治学も学べるから。経済学部などと一緒ではないため、入学した後の進路分けで法律や政治以外の分野に進むことがないから。
歯科医師になりたいと思い、歯学部歯学科を目指しました。新潟大学は地元だったこともありますし、何よりも医歯学総合病院が近くにある環境で学べることに大変魅力を感じました。
国立の法学部に進学することが目標で勉強してきました。自宅から近い大学はレベルが高く、共通テストの結果から合格は難しいと判断し、前期で新潟大学を志願しました。
総合大学であり学部の垣根を超えて広く学べるため様々な角度から新潟について追求し、将来は新潟の魅力を国内外問わず発信して地域の活性化に貢献したいと考えたため。
病気の関係で新潟市は家から近く助けをすぐに求められる距離であることや新大病院に通えるから。また、自分が興味のある数学を深く学べることができると思ったから。
新潟県の中学教師を目指しているため、教育環境が良く自宅から通える新潟大学に決めました。また、高校の先生方から新潟大学で学ぶメリットを伺い魅力を感じました。
まず、キャンパス名が良い。次に、専攻以外の講義が受けられる制度(NICEプログラム)があるのが良い。また、圃場なども内包する広大な敷地があるのが良い。
将来新潟県内で医師として働きたいと思っていて、地元の大学に進学するメリットが大きいと考えたから。また、研究や国際交流も盛んである点に魅力を感じたから。
共通テストで自分の思うような結果が取れず、進路に迷っている時に高校の担任の先生から勧めてもらい、自分でも調べてみると、魅力的な大学だと思ったから。
経済的状況から家から通える国立でないと大学に行くことが出来なかった事と自分の尊敬する人が新潟大学に行っていたので憧れもあり新潟大学に決めました。
幼少期に住んでいた土地で縁があるので。新潟大学の臨床実習が魅力的。歯学部は国立と私立の学費の差が大きいため、できるただけ国立に進学したかった。
将来地域医療に携わりたいと考えていて、新潟大学では実習などを通して地域住民との深い関わりを持てるカリキュラムがあり、それに魅力を感じたから。
新潟県で教員になるのに新潟大学が有利であり、また、自分の学力に合っているし、総合大学で様々な多くの生徒と交流できるし、自宅から通えるから。
正直、教育学部があればいいかなと思っていたが、新潟県の中で新潟大学は知名度が高く、将来就職に有利になることを考えたので、新潟大学に決めた。
農学部に入りたかった。共通テストで第一志望は厳しいと判断し、第二志望の新潟大学にした。理科二科目で苦手な数学を受けずに済んだ事が大きい。
地元の国公立で、ある程度知名度がある。教育学部を志望していたが教科等は決めていなかったため、学校教育学コースで大まかに学べると思った。
関東から新幹線が通っていることや新潟市内がほどよく都会で一人暮らしに適していること、総合大学で様々な人と出会えそうだと思ったから。
自宅から通えて、総合大学である点。高校は人数も少なかったので多くの人と関わりを持ちながら、多様な知識を身につけたいと思ったから。
地元である新潟県の国立大学であり、教育学部があるから。総合大学であるため様々な学問分野を学ぶ人達と交流ができると考えたから。
多くの法科大学院と法曹養成連携協定を結んでおり、法曹コースに入った後、どの法科大学院に進むか選択肢の幅が広いと思ったから。
将来食品企業に就きたいと思っており、新潟県内には多くの食品企業があるし、家がある長野県にも近いので、丁度いいと思ったから。
国立の法学部に行きたくて、歴史があり学びたい分野の先生がいたので決めました。また、総合大学なので他学部の講義も学べます。
情報系の科目を専門的に学べること、副専攻の制度で情報系以外に興味のある科目も専門的に学べることから、新潟大学を志望した。
後期受験で受かりそうな大学のうち、新潟大学農学部農学科の食品科学プログラムで自分がやりたいことができると思ったから。
知っている先輩がおり、後期のすべり止めとして受験。民俗学が学べ、公務員就職にも強いため、なかなかいいだろうと思った。
地元でよく知ってる大学だったから。学力的にも自分に合っていて、応用化学を学べる分野があったので新潟大学に決めました。
歯科衛生士になりたかったため、その受験資格が取れるのと、短期留学プログラムに参加して語学力を向上させたかったから。
学校の先生になりたいと思っていて、それを実現するための一番の近道が新潟大学教育学部を推薦で受けることだったから。
自宅から通いやすい。また、最新コンピュータを取り入れた実習ができたり、口腔生命福祉学科も併設されているため。
県内の教師になることを目指しているため、地元に関わりながら学びたい学問を探求することができると思ったから。
自宅から通える事。同じ高校、同じ部活の仲間11人中7名が新大へ進学する事。先輩も多く通っているので心強い。
食品に興味があり、新潟県は食品産業が盛んなので、自分の地元である新潟大学で食品について学びたいと思った。
大学見学に行った際、学校の雰囲気や先生方に魅力を感じ、この大学でなら仲間と高め合っていけると感じたから。
新潟の教育に貢献する上で最適な環境だと感じたから。県内で、しかも総合大学だから。複数の資格を取れるから。
親や地元の友達と離れて全く新しい生活をしてみたかったから。大学2年生まで理学について幅広く学べるから。
友人作りの不安から友人の進学先、自宅への帰省の容易さ、希望する学科を有している等、総合的に決めました。
興味のある研究室が多くあったから。そこそこ実家から近いから。入試方式や難易度が自分に合っていたから。
自分の興味のある食品について詳しく学べそうだと思ったから。また、県外に出てみたくて魅力的だったから。
志望校の優先順位と学力に合わせて決めました。人文学部で歴史を研究できるのも、判断の材料になりました。
物理が好きで、工業系の大学で学びたいという気持ちがあり、地元の国立大学である新潟大学工学部を選んだ。
大学1年生から積極的に校外活動ができる機会があるとオープンキャンパスで知り、魅力的に感じたから。
医療的ケア児に関しての研究をされている先生がおり、その先生のもとで自分も研究したいと考えたから。
就職に有利な国立大学であり、大学卒業後の進路がまとまっていない自分には合っていると考えたから。
程よく都会で程よく自然がある。旧六で歴史もある。傾斜配点、配点、そして問題が自分に合っていた。
放射線技師になりたいと思い、学べるところを探していたところ、自分の理想に合うと感じたため。
家から近い。就職にも強い。学びたいことが学べる。地域密着型で自分のしたいことができる。
法学部で専門科目を履修でき、進路によっては3年で卒業し、法科大学院への道が開けるため。
学生の学びへのサポートが充実していたため、また、学部を横断して様々な分野を学べるため。
私の目指している放射線技術科があったこと、国立で私のレベルにも合っていると思ったから。
脳研究、腎臓研究に注力しており、臨床医に限らず、医師としての選択肢があると考えたため。
やりたい学問があり、興味のある研究室があったため。また、地域の環境も後押しになった。
自分の夢を叶えるために多くのことを学べるうえ、自宅からも通えて勉強に集中できる点。
医療検査技師になりたかったのと、国立大学に行きたかったのと、難易度のバランスです。
研修などで自分の志望する分野の脳外科に対して手厚いカリキュラムがあるから。
家から通える範囲での総合大学であり、研究室などの施設に魅力を感じたから。
総合型選抜の入試があり、自分に合った方法だと思ったので受験を決めました。
新潟大学は総合大学であり、私は他の学部の生徒との交流を望んでいるから。
興味のある分野での研究室があり、進学先で勉強できる環境だったため。
新潟という住環境の良さ、私立大学よりも幅広く学べるカリキュラム。
充実した教育体制や実践的なカリキュラムにとても魅力を感じたため。
恩師の母校であり、自然豊かで遊びにも困ることもなさそうだから。
法学部志望であり、自分の将来の夢の実現に近づけると思ったから。
県内で自分が学びたい心理学ができるのが新潟大学だけだったから。
大学の雰囲気もよく、学びたいことを学べる設備が整っているから。
自宅と同じ県にあり、入試の難易度も自分の学力に合っていたため。
メジャーマイナー制での学習を医療と結び付けられると思ったから。
古生物や地質学など、自分が興味あることが学習できそうだから。
試験内容が得意な記述式であり、小論の問題傾向に惹かれたから。
講義のスタイルが、自身のスキルの上達の近道だと思ったから。
新潟に残りたかったから。家から通える。県内就職最強だから。
自宅から通える近くに附属病院もあり、学ぶ環境が整っている。
小さい頃から親に勧められていたから。県内の国立大学だから。
自分が学びたいことを実践的に学べる研究施設が整っている。
充実した環境だったため。ダブルホームに興味があったため。
国際的に通用する高いレベルの学力が学べると思ったから。
県内&国立大学で、1年次から豊富な教育実習があるから。
新潟県内で教育学部があり、より多くの人と関われるから。
副専攻があり、自らの可能性を広げられると考えたから。
農学に興味があり、自分の学力で受けることができる。
文理融合の学部に行きたかった。国立大学希望だった。
新潟県内の国公立大学で、文学や言語学を学べるから。
教育学部の他の資格も取れる。他の学部の事も学べる。
地元の国立大学であり、医師免許を取得できるから。
AIを学び、人間の負担を減らしていきたいため。
共通テストより2次試験のほうが比率が高いから。
国際交流に力を入れている点。脳研究所がある点。
留学制度とリーガルマインドに魅力を感じた。
ジェットエンジンについて研究していたから。
2年生から専門のプログラムに分かれる点。
学業と部活動の両方が魅力的だったから。
勉強に集中できる環境が揃っていたから。
やりたい事が少人数で学べるため。
四年生までに保健師が取れるから。
入学後に学ぶ内容を選べるため。
4年間の一貫した教育実習。
文系理系の両方が学べる。
図書館が綺麗だからです。
学部がたくさんある。
脳研究所がある。
伝統があるから。
海が近いから。
農学部が有名。
私は元々、地域医療に興味があった。新潟県は日本で最も医師が足りない県として知られており、地域医療を行う上でもっともお役に立てる地であると考えたため。新潟大学では地域医療指導プログラムが充実しており、教育の質も高い。地域医療に従事している新潟大学出身の医師も多く、先輩の方々から学ぶところが多いところも魅力であった。
私は経済的に恵まれていない家庭に生まれました。そのため進学の選択肢は国立のみでした。また、地元(新潟県)を強く愛していること、新潟大学法学部は法曹だけでなく国際社会・地域社会問わず活躍できる人材育成に力を入れていること、教員課程を履修すれば教員免許を取得できることなど、様々な理由から、新潟大学を受験しました。
もともと別の学校を目標に受験勉強してきましたが、模試の結果が思うように伸びず、他の学校を受験しようと考えました。その際、国公立で学びたい学科の内容が充実おり、なおかつ学校周辺にあるアパート、マンションは新大生しか住めない環境にあり初めての一人暮らしも安心感がある新潟大学を選びました。
国際交流豊かな教育に興味を持ち、国際化が進む日本において医療を行うには必要なスキルだと思ったから。そして、実習場所が豊富なところも魅力だと思った。新潟県の離島に行って実習なども行われていると聞いたので、日本全土に平等な医療を届けるために私ができることも学べると思った。
最短5年で司法試験の受験資格が得られる法曹コース、副専攻制度があるため法学以外のことも学ぶことが出来る、賢人会議やインターンシップがあり現場主義を掲げている、このような環境が整っているため、将来福祉に強い弁護士になりたいと考えている自分に最適であると思ったから。
・生徒一人一人に対して先生方が親身になって授業をしてくださるところ。・法律をより広く深く学びたかったため・国立の法学部に入りたかったから。・社会活動やインターンシップなど、大学で学んだことを生かせる活動があったから。・学生の街!という雰囲気があったから。
地元である新潟県で教師として働くために地元の新潟大学で学ぶことで新潟県の教育の特色などをより多く学ぶことができ、また就職するときや就職したあとにもそれらの学びを活かせると感じたから。また1人暮らしをすることで自立した生活を送ることができると感じたから。
新潟大学が掲げているアドミッションポリシーを読んだり人文学部で行っていることなどを考えたとき私が今1番学びたいことがそこに詰まっていました。自宅から通うこともでき、教育免許なども取ることができるのでそこに進学しようと決めました。
新潟大学では地域医療を見据えた実践的な学びが得られることに加え、幅広い分野で研究が展開されている。医歯学総合病院が有する多様な症例を通して臨床スキルを身につけつつ、研究で自分の専門性を高められる理想の環境であると考えている。
私自身将来は新潟での就職を希望しており、その点、新潟大学ではフィールドワークなど地元企業とも連携した学習をすることができるから。また、多くの学部があるため、自分とは異なる分野で学ぶ人と関わる機会が多いから。
人文学を研究したいという思いが強く、それらの研究には国公立が良いと考えた。人生どうなるか分からないので院への進学、就職どちらも視野に入れている。新潟大学はどちらにも舵を切れる大学なのではないかと思う。
国内外で活躍する看護師になるために、NICEプログラムの制度を通して人間心理学を学べることが大切だと思ったから。人間心理学を学ぶことで、宗教や思想を理解し多様な文化を認め尊重する力を養えると考えた。
保護者からの条件に沿っている(国立大、やりたいことができる、地元からあまり遠くない)ダブルホーム制度、NICEプログラムなど幅広く様々なことに挑戦できる。さらに研究資金の獲得にも熱心である。
教員免許の取得ができ、総合大学としての利点を生かして様々な講義を聞いたり価値観の違う人々と交流したりできるから。また、県内ではある程度知名度が高く、卒業後の進路選択も広がると感じたから。
新潟県内で就職をしたいと思っているので、県内で最も知名度がある大学を選びました。調べていくうちに、興味のある分野の研究を行っていることが分かり、推薦入試を受けることに決めました。
私は放射線技師を目指していて、放射線学科がある国公立大学を探していたら新潟大学が自分の学力で目指すことが出来る難易度で、なおかつ県内の大学で施設も整っていてとても良かったから。
学部での学習はもとより学部外での活動(ダブルホール制度やFL-SALC、NICE プログラムなど)も充実しており、総合大学ならではの幅広い知識を養えることに魅力を感じたから。
高校で地域資源を活用した農業についての課題研究を進めていくうちに、さらに高いレベルで研究したいと思い、調べていると新潟大学では充実した学習、研究ができると考えたから。
自宅から通い易かったのと、2学年から総合大学という特性を生かし、学部系統を超える学習を混じえた4コースに分かれることができ、幅広い知識を得ることができると思ったから。
地元の大学なので通いやすく自分が学びたい専攻があったため。オンラインではあったがオープンキャンパスに参加してみて、先輩方や先生方の雰囲気や学びの内容に魅了されたため。
新潟が田舎過ぎず都会過ぎずでちょうどいいから。教育内容が食べ物について研究していたり自分に合っていたから。学力的に行きやすかったから。国公立大学に行きたかったから。
地元で通える国立大学という点が魅力的で、色々や分野に興味があり特定の学部を決めかねていた私にとって新潟大学の創生学部はとても良い教育内容の揃った学部だったから。
私が志望校を新潟大学に決めた理由は1つ目として県内にあるということです。私は大学は県内の大学にすると決めていたため、新潟で1番偏差値の高い新潟大学を選びました。
新潟の県民性がとても好きだったことと、旧六医大であるため研究費が多く好きな研究ができると思ったため。また、留学制度が非常に充実しておりサポートが手厚かったから。
家から1番近い国公立大学で中学校・音楽の免許が取れるから。また、実技試験の内容が自分に合った内容だった。最後は、自分の実力でも行けそうだったから。
自分は、医学のことだけでなく他分野についても学びたかった。だからNICEプログラムを通じて副専攻を取ることができる新潟大学は魅力的に映った。
様々な学問分野を学ぶことで社会問題に対して総合的に考える力を身につけたいと思ったから。本当に自分が興味のある分野を見つけたいと思ったから。
就職活動のときに知名度のある学校の方が良いと思ったから。自分でも知っている学校だったから。推薦ならある程度は入りやすく、学費が安いから。
姉が通っているのと、将来の具体的な職業が決まっていないため、理系、文系の垣根を超えて学ぶことのできる珍しい学部、創生学部に興味をもった。
実家から通える国立大学に進学したかったため。また、オンラインオープンキャンパスを通して、教育内容が自分に適していると考えたため。
法学部の学部長が教育の内容をしっかりと伝えている。少人数制で法曹界に進むことも出来る。他の学部と連携したプロジェクトがある。
自分がギリギリ狙える国公立大学だと思ったから。また、地元の国公立大学より就職実績が良かったから。私立に比べて学費が安いから。
地質学ができる大学が限られていることや、大学院に進学することを考えると国立大に入る方が経済的に負担にならないと考えたから。
人文学部は、一年生で基礎が学べ二年生から専門的になるので、人間学や文学、社会学に興味のある私にとって一番丁度良かったから。
地元の大学だったので地元で就職するためにネームバリューがあったこと。オープンキャンパスで教育内容に魅力を感じたこと。
医学部の学費が格段に抑えられる事と、自分のレベルに合っていた事、国語が得意でしたので共通テストに有利だと思った事。
取得したかった資格を4年間で取る事ができるから。興味のある分野を研究されている教授の授業を受けたいと思ったから。
自分の将来やりたいことのために学ぶのに適していると感じたから。元々第二志望で、前期で確実に合格したかったから。
プログラムが充実していて、学生に対するサポートも手厚く、進学を考えるとここが1番最適だなと思ったから。
高校で行った探究活動を活かした学びをしたいと思ったから。また、教育社会学を学んでみたいと思ったから。
いじめの問題に特化した先生から学ぶことができると感じたから。新潟県内で活躍する教員になりたいから。
地元新潟で教員になれる。ダブルホーム、NICEプログラム等、総合大学ならではの授業が充実している。
自分の研究したい分野の先生が在籍していた。授業内容も魅力的で、また、サークル活動も充実していた。
取りたい資格が取れるのはもちろん、海の近くに住みたかったからと、地元に近いから(帰省しやすい)。
中学校高校の数学教員資格を取得したかったため。新潟が好きなので、県内の国立大学で学びたかった。
歯学部がある大学の中でも、総合大学であり学部が多いことから、様々な方と関われると思ったから。
金銭面から国立希望であり、住んでる地域では就職に有利だった為。また学びたい学部があったから。
将来新潟で就職したいため、新潟県内の学校の現状を知ることのできる新潟大学がいいと思ったから。
学びたい先生がおり、新潟大学を卒業した先生から伺ったお話でも環境が整っていると聞いたため。
脳について学びたいと考えていたため、脳科学研究所がある新潟大学医学部の受験を決めました。
高2から医療系放射線技師を目指しており、自分の学力と照らし合わせ合格できる大学にした。
新潟で公務員として就職するのが自分の目標であり、必然的にここが有利だと思ったから。
共通テストの配点の比率が高かったことと、高校公民の教員免許の取得が可能なところ。
教員免許の取得が可能で、総合大学の利点を生かして人として成長出来ると感じたから。
学びたい分野の勉強ができると思ったから。キャンパスが海に近いのも魅力的だった。
地元で教員になりたいと思ったことと、総合大学ならではの色々な取り組みがある点。
自分の就職志望先に多数就職実績があることや、街としての調和がとれているから。
自宅から通学でき、1年次から複数の実習があるカリキュラムに魅力を感じたため。
入試方式が合うため。新潟市の街の雰囲気が自分に合うため。出身県から近いから。
医師不足地域で働くという夢を叶えるため。奨学金などの支援も充実していたため。
脳研究が盛んであることと、文系科目の負担が少なく自分には合っていると思った。
設備や学習環境が整備されており、卒業後の進路実現に適していると思ったから。
高校の先生からの薦めもあり、資料やオープンキャンパスに参加して決めました。
高校で学んだことを大学で生かして、さらなる学びと研究をしたいと思ったから。
自分の学びたい専門分野の学部のカリキュラム、学費などに魅力を感じたため。
一年次から実習があるところ。工学分野と音楽を融合した研究ができるところ。
地元で医師として医療に従事したいと考えたので、故郷である大学を選んだ。
自宅から通える距離であり、自分が取得したい資格の合格を目指せるから。
立地がよく、通学に便利である、また、就職率がよく将来性があるため。
県内で働きたいという条件と、大学の講義外の活動に魅力を感じたから。
自宅から通えて、自分の目指す資格が取得できる専修コースがあるから。
新潟県が好きだから。大学病院を中心とした実習が充実しているから。
法曹コースがあり、法科大学院の連携を積極的に行なっているため。
推薦の入試内容が自分に合っていたから。最新の技術を学べるから。
実家から近く、検査技術科があり、自分の学力に合っていたから。
興味のある学科の内容と自分にあった学力の大学だったから。
高校の数学の教員になるのに1番適していると考えたから。
地元の国立大学であり、自分の学びたい学科があったから。
勉強する環境が良さそう。あと、自宅から一番近いため。
県内で数学を勉強するには新潟大学しかなかったから。
難易度と、将来就きたい職へつながる学科があった。
国立で学費が安いこと。専門資格が取得できること。
国公立大学であることと、地元の新潟で学べるから。
県内、国立、人文学部があるという条件で探した。
地元で資格が取れる大学として最有力だったから。
総合大学で専門分野に限らず幅広く学べるから。
食品開発に必要な食品加工の勉強ができるから。
進学後に専門分野をじっくり考えられるため。
新潟県の課題について研究したかったから。
副専攻が取れるから。(学部を横断して)
国家公務員を多く輩出しているから。
地元で小学校の先生になりたいから。
国税専門官への就職が多いから。
地域医療に携わりたい。
総合的な学力での判断が必要ですが、入学後の学生生活に関しては国立大学としての新潟大学が有利になります。私立大学に比べ学費が安いです。お金に関するストレスを受ける可能性は低くなります。一生懸命でアルバイトする必要がないと思います。そして、体力が残る分、専門の勉学や研究に打ち込むことができます。また、自分は外国人ですから、国立大学のほうが奨学金の待遇がよく、卒業後新潟県内で就職するのが便利です。地域性がありますから、県外大学卒業生よりいくつかの優位性があります。
共通テストを思った通りに点数をとることができず、進路に困っていたときに学校の先生と塾の先生にすごく新潟大学を進めてもらったことがきっかけです。自分でその後に、新潟大学について調べたときに自分の将来の夢のために学びたい研究を新潟大学で行っていたことを知ったこともきっかけとなり、最終的に新潟大学を受験することに決めました。
人文学部でも特に社会学、心理学に興味があったので教育内容がとても魅力的だった。社会学や心理学を学べる大学は入試科目に数学が含まれていることが多いが、新潟大学は日本史や世界史など数学以外も選べたので自分の得意科目で受験できると思ったから。
県外だと奨学金を借りて一人暮らしをする大変な生活になると思ったので、県内の国公立大学の中で考えたら、新潟大学が1番設備が整っていて、高いレベルで勉強できて、自宅からも通える環境にあったから。
3つの主専攻プログラムがあり、2年次からスタートするため、1年次のうちにゆっくり時間をかけて何を学びたいか決められるから。専攻の選択肢がたくさんあり、自分に合った学びができると思ったから。
新大の口腔生命福祉学科は歯科衛生士と社会福祉士のダブルライセンス制度を導入しており、かつ早期からの実習も多いから。そして、短期海外派遣プログラムなどグローバルな視点を学べる機会があるから。
将来、地元の新潟で働きたいと思っており、新潟で歯学を学ぶことで、新潟の医療の現状を把握し、自分が歯科医師として解決すべき問題をよく知った上で医療現場に出ることができると思ったから。
法学部では法曹コースという法曹を志望する人向けのコースがあり、中央大学大学院、慶應大学大学院、東北大学大学院という有名大学の大学院との5年一貫型教育が実現されているから。
もともと看護学を学ぼうと考えていて、その中でも、様々な経験ができる総合大学に進学したかったため、新潟大学への進学を希望した。また、オープンキャンパスの印象も良かったため。
やりたいことが決まっておらず、教員免許はとりたかったので、人文学部に惹かれた。また、国公立大学に進学希望で、尊敬する先生の出身校でもあったために、受験をすることにした。
総合大学で、かつすべての学部(医学部だけ別ですが)が同じキャンパス内にあるので、いろいろな考えの人と交流ができる。富山からは通えないが、ほどほどに近い距離で安心。
新潟県内で仕事につきたいと考えていたので、県内で知名度のある新潟大学に決めた。また、高校一年時から心理学にも興味があったので教育心理学専攻があることにも惹かれた。
共通テストの結果を踏まえ、合格の可能性が高かったことと、将来、新潟県で教員になることを目指す上で、地元の大学の教育学部で学べば、その目標を達成できると考えたため。
実家から離れてはいるが県内のため少し安心感があり、得意科目の英語・国語で受験ができたから。創生学部は文理の隔たりを感じさせない授業内容だったので、魅力的だった。
将来、医学での留学を考えているので留学の制度が充実している大学を選んだ。また、新潟の雰囲気がよく、優しい人が多かったのでこの地で大学生活を送りたいと思った。
新潟大学が独自で行っているダブルホームの取り組みに興味があった。また、分野を問わず学ぶことが出来る活動もあり、それにも興味があったから。
将来の夢を叶えるための学部があり、学習環境が整っており、知名度がある。また、出身県外への進学を考えた際にそこまで距離が離れていない。
自然や生物、環境保護などに以前から関心があり、そういった分野について楽しみながら学べそうだと感じたため、新潟大学に決めました。
自分が学びたい分野の勉強ができるから。総合大学なのでさまざまな人と交流ができるから。都会すぎず穏やかな環境で生活ができるから。
歯科衛生士を目指しているから。また、福祉にも興味があったため、歯科衛生士、社会福祉士の資格を取得できることが魅力的だったから。
将来の目標である公認会計士を目指す上で総合大学であることを活かした視野の拡大や多角的な思考力の育成につながると考えたから。
地元ということもあり通学環境がよい。また、学科の研究が細分化されていてより専門的な研究が出来ることに魅力を感じた。
診療放射線技師になるために、放射線技術科学専攻のある大学に進みたかった。自分の偏差値だと新潟大学ベストだったから。
一年時からさまざまな学科学部を学べて、学年や学部を超えた企画提案の協力ができる授業があることが魅力的だったから。
高校の課題研究で食のことについて学び、新潟はお米の生産が盛んであり、食について研究することが出来ると思ったから。
新潟大学の先生に憧れている方がいるから。その方のようになりたい、その方のもとで学びたいという考えで選びました。
1年から教育実習があり、多くの学部が集まっているためたくさんの人との交流をしながら学べると思い決めました。
高校で研究していた内容があり、それに似た研究が新潟大学では行われていて、さらに深く学べると思ったから。
まだ夢が決まってない中、進学後にやりたいことを選択して学習できるカリキュラムに魅力を感じたから。
保健師や助産師として就職する人や進学する人の割合が他大学より高く、進路の種類が充実しているから。
将来脳について研究したいと考えているが、新潟大学は私のしたい研究内容を重点的に行なっているから。
深海と回遊魚に興味があり、新潟大学農学部(理学部)で回遊魚の研究をやっている教授がいたから。
バーチャル技術を用いた機械で、実際の模型を用いずに練習ができるところがすごいと思ったから。
文理に囚われず自分の学びたい講義を選択できる学科があって、県内にある国立大学だったから。
教育内容が良いだけでなく、サークル活動なども盛んでやりたいことが見つかると思ったため。
歯科衛生士の資格を取ることができる四年制大学かつ、社会福祉士を目指すことも可能だから。
お米やお酒など新潟に関係のあるものの研究をしているのを見て携わりたいと思ったから。
何かに本気で打ち込んでみたいと思い、憧れであった新潟大学を目指すことにしました!
学生数が多く、幅広い人と繋がれる、かつ一年時からの豊富な教育実習に惹かれたから。
様々な授業や、制度によって自分自身を多方面に成長させる事ができると感じたから。
国立の総合大学で通っている生徒が輝いて見える。設備も整っていて、就職率も高い。
通いやすさと国公立大である面。また、通っていると胸を張って言えると思ったから。
総合診療学講座で学び、将来総合診療医として地域医療に貢献したいと考えたため。
まだ将来に明確な目標が定まらないので、幅広い知識を学ぶ中で検討できる。
いろんな学問に興味があり、いろんな学問を学べそうな学部だったから。
自分の学びたい分野が二つあり、二つとも同じ学部内で学べるため。
教員免許状、保育士の他に、公認心理師資格取得も目指せるから。
新潟大学の教育方針が自分が成長するのに必要だと考えたから。
副専攻制度があるため学びを深めることが出来ると思ったから。
創生学部が色んなことをしたい自分にとても合っていたから。
総合大学であり、他の同級生たちと学びあえると思ったから。
ダブルホーム制度、副専攻システムが魅力的だったから。ダブルホーム制度は新潟県内の自治体の元へ学生が研修に行き共に自治体毎の課題をこなしていくというもの。実践的な経営に関われるいいきっかけになると思った。副専攻システムは自分の主専攻の他に副専攻を選べるというもの。人文社会系統や、SDGsに関連したまとまりで学習を進めるため、自分の学問を深く学べると思った。
大学では防災、減災について学びたいと考えており、新潟大学には災害復興研究所があるため自分の興味のある分野で学ぶのに最適だと感じたから。英語が得意で、その得意をさらに伸ばしたいとも考えていたため、新潟大学の英語教育にも魅力を感じた。
元々教員志望だったが、新潟大学は1年生の頃から教育実習や授業見学などに参加し、現状を知る活動が出来る所が魅力的であった。また教員免許を2つの分野で取得する所が、選択の幅が広がり、自分にとってチャンスを増やすことになると思った。
中学校、小学校の両方の教員免許取得が必須となり、それに加えて、自分の頑張り次第では、特別支援学校の免許や第二科目の免許も取得出来ること。そして、オンラインオープンキャンパスでの先生や学生の丁寧な対応に惹かれたから。
一年次から実習の授業があり、専門的なことを早くから学べるところを魅力に感じた。アクティブラーニングの授業を取り入れているため、歯科医師になるために必要な協調性を身につけることができると思ったから。
法学部だが、法学だけでなく政治分野の勉強もできるから。将来は新潟県の活性化のために働きたいと思っているので、現在新潟のために働く方々のお話を聞くプログラムがあるなどという点に魅力を感じたから。
小児科医として病院で人を助ける仕事に就きたいと考えていたから。新潟大学病院小児科が目指すところや、取り組んでいることが、自分の目指す医師像と重なる部分が多く、ここで勉強したいと思ったから。
私は将来は学芸員として働きたいと考えています。新潟大学では学芸員になるために必要な講習を受けることができ、同時並行で社会科の教育免許を取得することができ、将来の選択肢が広がるからです。
課題解決型の授業や少人数のグループワークでの授業などが他の大学にはない新しいもので、知識だけでなく社会に出てから必要なコミュニケーショ能力も身につけられると思い新潟大学に決めました。
将来は助産師として働きたいと考えているが、大学院には進まず、大学在学中の4年間で助産師の国家資格を取得することで、実際に働きながら技術や知識を身に付けたかったから。
地域医療だけでなく再先端の医療も盛んであり、高度な医療技術を身につけることが可能であるから。また、海外との交流も活発であり、将来留学も視野に入れたいと思ったから。
総合大学であり、色々な学部の人の交流を通じ、幅広い教養を身につけられると思ったから。また、部活動やサークル活動も盛んで人数が多いから。
工学部一体選抜で出願時に第五志望まで選択することができて、入学時のコースとは別のコース変更も可能なところ。自然豊かなところ。
私が将来の夢を叶える為に必要な遺伝子学の学習ができること。また、実習で実践的に学べる環境が整っていると感じたからです。
新大理学部は佐渡ヶ島に研究施設を持っており、生態系の研究をする際、他大学よりも充実した環境で行えるから。
旧六医大なので歴史がある。脳科学などの研究分野において国内最先端である。海外留学の機会が設けられている。
新潟大学の農学部は1学科5プログラム制で、2年次に専門プログラムを選択するため、はじめから学科に分かれている大学に比べて、農業について幅広く学ぶことができると思ったから。また、私は農業経済や食料経済を学びたいと考えているので、農業や食品加工が盛んな新潟県で学ぶ意義は大きいと思ったから。様々な学部が1キャンパスに集まっているのも魅力だった。
私は将来、発達障害を持つ人達の学習を手助けできるような機械を開発したいと考えています。具体的にはタブレットやアプリなどを考えています。私の進学する新潟大学の工学部人間支援感性科学プログラムではこういった研究を行っていたのでこの大学に決めました。
新潟大学の医学部保健学科では医学科や医歯学総合病院と連携した教育を受けることができ、設備も整っているからです。また新潟大学は総合大学であるため、医療に関わることに限らず様々な学びを得て自分の視野、知見を広げることが出来ると考えたからです。
他の大学や学部にない創生学部だけの他の学部の授業ができる所に魅力を感じた。更に、自分は新潟県庁に就職したいので創生学部での学外調査において新潟県内の企業の実情を知ることができる点においても新潟大学の良さだと思います。
私は将来、公務員を目指していて、新潟大学は公務員になるための公務員試験の合格率が高く、公務員の就職率が高いので、志望しました。また、公務員になれるような、学習カリキュラムも充実していると思い、志望しました。
私は将来イネの研究を通して、世界の飢餓問題の解決に貢献したいと考えている。新潟大学農学部では、私がやりたい研究内容と一致している研究室があるところや、海外との繋がりが強いところに魅力を感じた。
新潟大学に通っている先輩からお話を聞き、様々な種類の本や論文、自分が学びたいことを尊重してくれる自由な環境などで自分が研究したいことに打ち込むことが出来る場所であると思ったから。
首都圏の大学ではなかなかできない取り組みを多くしており、また私は外国語にも力を入れたいので、学校外でも自分で学習できるシステムが魅力的だったから。
歯医者になりたかったので、数少ない歯学部のある国公立から選んだ。1年次から早期の臨床実習があり、モチベーション高く勉学に励んでいけると思った。
人文学部で学位プログラムを学びながら、副専攻プログラムで興味があるドイツ語や法律学など複数の分野を体系的に学べるから。
オープンキャンパスで、先輩や先生方のお話が良かったこと。キャンパス内の環境もとても良かったこと。
歯科医師を目指すにあたって歯学科のある大学を探していて、新潟大学のオープンキャンパスに行って見たところカリキュラムや学部の雰囲気がとてもよく、ここなら6年間充実した学校生活が出来ると考えたから。
決め手は研究内容でした。気象学を学びたいという漠然とした考えを持っていましたが、新潟ならではの雪氷の研究を昔から売りにしていた(校章も雪の結晶である)ことに惹かれ、出願しました。
理学部は、1年時に理科を全科目学べて2年次から希望の学科に進めるため、自分のやりたい研究を探せる猶予期間があることと、農学部と連携するプログラムが魅力的だったから。
付属病院が隣接しており、一年時から臨床実習が経験できる点。また、歯科衛生士の資格に加え、社会福祉士の資格も取得することができる点に惹かれた。
資格が二つ取れる、就職に有利だと感じた。生徒の人数が少ないので、私立に比べ、指導が行き届いていると思ったから。国立だから。
将来なにか新しいことをやって、世の中を変えたいと思った。しかし、具体的に…となるとまだまだ決まってない。そんなとき、当てはまったのが新潟大学創生学部。新しく出来たばかりの学部、自分で学ぶことを決めて自分で将来への道を切り開く学部。まだ決まってなくても大丈夫。自分にピッタリだったから。
将来、新潟に看護師、助産師として貢献したい。そのために、新潟地域で実習ができ、進学先が新潟である貴学を選んだ。また、専門的技術や知識だけでなく、コミュニケーション能力や豊かな感性、人間愛を養える活動があり、魅力だった。そして、両親の経済的負担を軽減させたいと考え、決断した。
学べる言語が豊富だったからです。私はフランス語とラテン語を一通り習得した上で、ヨーロッパの文学にぜひ触れてみたいと常々思っていました。自宅から通える県内の大学であることも魅力でした。
歯科衛生士と社会福祉士の受験資格が得られるから。