愛知県立大学の外国語教育や就職支援公務員試験の講義などの教育内容が充実しており、大学卒業後の進路を考えた時に最も適していると考えた。 それ以外にも生協による学生支援も充実しており、自動車免許や簿記など様々な資格の取得がしやすい環境だったから。
国際社会で活躍できる人材を目指し、語学力と国際関係の専門知識を実践的に学べる環境に魅力を感じたためです。多様な文化や価値観に触れながら主体的に学べる点や、留学制度が充実している点にも強く惹かれ、愛知県立大学を志望しました。
教育福祉学部だけど、外国語学部と連携して、ポルトガル語やスペイン語を学ぶなど、学部を横断して学ぶことができる。また、少人数指導であるため、しっかり学ぶことができる。
高校では国際コースに所属し、英語を長時間において学び、自分の為になったと感じ、外国語学習を繋げたいと思った。また、高校在学中にカナダ留学を経験し、更に外国語を深く学び将来へ繋げたいと思い、愛知県立大学の外国語学部はとても適していると感じた。留学制度も充実している上、学習内容や立地も魅力的だと感じたため志望した。
附属病院がなく、多様な施設で看護の実習を行うことができるため。 また、共通テストで使う科目も他の国公立大学と比べ少ないため。
公立なので学費も安価で、家からも大学としては2,3番目と言っていいほど近い所在地で、総合大学であるので、色々な人と交流できそうだったため。国公立という一定の地元における就職でのアピール力に惹かれたから。
国際看護や海外研修、災害看護など魅力を感じる教育があったから。国公立大学の中で自分の苦手な教科を使わずにいけるから。
学費が安く、意欲のある同級生たちと勉強ができる。
落ち着いて勉強できると思ったから
国公立であり、地元で外国語を学べるから。オープンキャンパスや学校祭で雰囲気が良いと感じだから。
国公立大学に通いたかったから。 また、少人数教育の体制のため、丁寧な指導を受けられると感じたから。
高度な教育と留学がしやすい点と、学校の雰囲気が良い点。公立大学で授業料をおさえられるから。
興味のあるサークルがあった 取りたい資格が取りやすかった
少人数での学習、留学制度が充実している
学びたい学部があるのと海外研修が盛んなため
オープンキャンパスに行って、アットホームな雰囲気や学習内容が良いと思ったから
スペイン語を習得したく、愛知県内でスペイン語を専門的に学べる大学は、愛知県立大学と南山大学の2校のみでした。国公立大学志望であったため、愛知県立大学に決めました。学校推薦型選抜入試の県内枠を受験し、年内に合格しました。
私は国語や言葉そのものに興味があり、家の事情で愛知県内の公立大学という選択肢しか無い中で文学部を探したところ、名古屋大学と愛知県立大学を見つけました。家の事情もありチャレンジすることは難しく、少し立地的に遠いですが第一志望を愛知県立大学にしました。合格してからの授業進度のレベルなんかも考えていくと、ちょうど良い選択だったのかなと思います。
留学制度が整っていることをオープンキャンパスで知って興味を持った。また、カリキュラムが魅力的だった
社会福祉士と精神保健福祉士の両方の合格者が出ており、入りたいサークルもあったので
英語が専門的に学べる 英語の教職免許が取れる
自分の専攻したい言語の学科があった。 校風に惹かれたから。愛知県内で家から通える範囲だったから。
オープンキャンパスに参加して、雰囲気が自分に合ってると思った
学費が安いこと、自宅から通えること、文学部があること、偏差値が自分にあっているから選びました。
国公立大学であり、自宅から通える範囲で学びたい学科がある大学を探した結果愛知県立大学を選びました。
看護学部があり、家からも近く、また魅力的な授業もありここで学びたいと思ったから。
自分の学力に合っていて一人暮らしができるから。将来の夢につながる資格が取れるから
留学も行きやすく、地元で外国語を学べる大学だから
公立で看護学部があり、学費を抑えられる。自宅から通学出来るから。
オープンキャンパスの雰囲気が良かったから。
中国語が本格的に学べる
オープンキャンパスに行った際の雰囲気
地元で歴史系が学びたかったから。
国公立であり、ドイツ語圏コースがあり、家から近かったから。 国公立ならば、変な人が少ないと思ったから。
データサイエンスについて学べること
共テの点数と2次試験の難易度的に自分に合ってると感じたのと、国公立に入りたかったのと、愛知県内にあり外国語学部があったため。
家から遠すぎない位置に立地する外国語学部がある国公立大学であること。
自分のレベルにあう大学に興味のある学部、コースがあったため
自分のやりたいことに合っていた
情報学部があったから
中国語が学べるから
情報学部があったから
外国語学部のある公立大学を志望していたから。
学力的に手が届く可能性がある、外国語学部がある国公立大学だから。
自分の可能性にかけたかったから、国公立で1番受かる可能性があるところに臨んだ
授業料が安いから
先生からの勧め
学費が安いから
元々、第二志望で入りたいと考えてはいたが、共通テストの配点が、この大学なら高得点になり、ボーダーに届いたから。
家から近く公立で学費が安いところ
国公立大学で外国語をしっかりと学べる自分のレベルにあった所はここしか無かったからです。
学費が安いから
国公立なので
学びたいことがそこにあったから。
国公立の為
確実に合格できそうだったから
共通テストとの兼ね合い
100%合格できるところだったから
後期は共テだけで、受けに行かずに済む
自分が興味を持っていた学部・学科があったため。大学のwebサイトで詳しく調べるなどしましたが、授業や先生方も魅力的だと感じた。また、自分の将来の夢や目指している職業に向かって導いてくれるのではないかと思った。家からは遠いが、なんとかして通える場所でもあり、国公立大学を目指していた。オープンキャンパスにも行ったが、学校の雰囲気も良いと感じたため。
愛知県内での就職を考えているので、災害看護等地域に根ざした看護が学べるところや 教員の数も充実しており、きめ細やかな指導が受けられるところに魅力を感じたため。
日本文化を学ぶことが出来る上、教員免許や学芸員資格の取得が可能かつ、地域との繋がりが強いから
フランス語を学びたかったので、フランス語学科があり、自分の学力に合った大学を探したら、ぴったりだった。留学もしたいので、留学サポートが手厚い所も良いなと思った。
愛知県立大学は外国語学部があり看護を学びながら外国語学部の方と交流して語学も学んでいけると思ったから。
将来は助産師になりたいという夢があったため、大学院に助産師育成コースが設置されているところに魅力を感じたから。
もともと国公立大学に進学したいという気持ちが強かったので、興味を持っていた歴史を専門的に学べること、教員課程を受けられること、自分の学力に合っていたことなどから、愛知県立大学を志望校に決めました。
情報処理の学部として、歴史が古く、 他の学校と比較して設備も整って いるから、深く学べると思ったので。
日本文学関連のゼミが多いこと。近隣の私立大学の夏期講習に通えば司書資格が取れること。難易度や共テの科目数が自分に合っていたことなど。
日本語表現について学びたかったため大学のカリキュラムが適していたから。
自分が深めたい、興味のある分野が学べるから。 図書館の設備が良い。 自宅から通う事ができる。
学びたいことが合っていたから オープンキャンパスの模擬授業がおもしろかったから 自分のレベルと合っていたから
県内の国公立大学のうち、外国語学部があって中国語が学べる大学を探していた私にとって県大がピッタリだったから。
学習内容が魅力的だと思ったから。自分の興味ある分野の学習を深められそうだから。
見学に行き、自分に合っている雰囲気だったということと、学ぶ内容も自分がやりたい事があった為。
少人数指導を行なっており、県内での就職に良さそうだったから。
教育系の大学を何校か見学に行って、学校の立地や学びたいことが自分に一番合っていたから
自分の興味がある分野を詳しく学ぶための学習環境が整っているため。
県内で唯一ポルトガル語圏専攻があるため
日本語教員の資格が取得できるから
自分のレベルにあっていた。 オープンキャンパスで雰囲気が良かった。
留学先の協定大学が多い
自分は中国学科を選びました。ある時、昨今の混乱する国際情勢の中で、どのような生き方をしたいかを考えました。その結果、世界を知らないと自分を知ることができないという結論に至りました。そんなわけで中国語を話せると便利かなと考えました。
小学校教員になりたいので
情報科学部の歴史が長く、新設学部ではない安心感がある
カリキュラムが希望に一番近かった
学びたい分野の講師がいたから。
スペイン語があるから
外国語学部があるのが魅力的だった
外国語学部で学びたいから
留学したい
少人数制で学べる
国公立大学かつ自分の興味がある語学系の学部があったため。
県内の国公立で外国語学部があるから。
行きたい学部があったから。
行きたい学部があったから
数学の教員免許が取れる情報系学部がある国公立大学が1番でした。また、自分の判定を見てこの大学にしました。
自宅が岐阜県にあるため、通える範囲かつ自分な興味を持っている情報系の学部を置いている大学を探したところ、愛知県立大学が候補に上がった。また、入試方式に関しても、共通テストで上手くいった新課程の情報の配点が高く、また2次試験も得意の数学のみであったため、受験を決めた。
外国語学部に興味があり、自分の学力レベルにあっていた
家からほどほどの距離にあり公立だから学費も安く看護師の資格も取れる
自分の学力で行ける興味のある学部がある愛知県内の国公立大学だったから
共通テストリサーチでA判定で、自宅から通える大学だったから。外国語に興味があり、留学が盛んに行われていたから。
公立の外国語学部だったから金銭面で親に大きな負担がかからないと考えた
経済的な面から下宿と私立大学は難しく、自宅から通える国公立大学を目指した結果、自分の学力に最もあっていたのが愛知県立大学だった。
自分で将来返済するので学費を抑えたかったから。
教育環境の良さ
自宅から通える国公立で自分の成績で合格圏内のところだから
自宅から通える距離の国公立大だったから。
配点の傾斜が自分に合っていたから。
共テの自己採や1、2年生の時の自分の希望と照らし合わせた。
入試科目が自分に合っていた
共テの結果を鑑みた結果。
見た中で一番良さそうだったから
親に勧められたので
環境の良さ
公立大学で自宅から通える
共通テストが振るわなかったので決めたが、自分の興味のある学部だったから。
第一志望の推薦が受かるか不安だったから
共通テストの点を見てB判定だったから。
オープンキャンパスに3年生の夏に参加した際に、防災看護、海外看護について学べることを知り興味をもった。語学を学びたいとの思いと、医療福祉を学びたいとの両方を叶えることが出来る大学だと感じたことが第一志望に決めた理由だ。また、先輩方の面談時の話し方、目の輝き、将来の進路への考え方に感動した。こんな先輩の様な人になりたいと思えたことも背中を押された。
東海地方で唯一ポルトガル語専攻があったことが大きな理由です。そして公立なため学費が安いこと、県内なため近いこと、学生の雰囲気も落ち着いており勉強する環境が整っていること、自分の学びたいことを実際に論文で出している教授がいらっしゃることなど、将来のために自分が身につけたい力やそのための環境が、愛知県立大学にはあると思い志望しました。
私は日本で暮らす外国の方々が医療を必要としたときに言語の壁を越え患者の不安 を取り除くことのできる看護師になりたいと思った。そのため外国語学部を持つ貴学で英語を磨いていきたい。また、留学生が多くいる貴学で他言語の習得にも挑戦したい。さらに、貴学にはカンボジアでの活動経験を持つ教授から外国人との関わり方についてや、国際協力での体験談を聞きたい。 また、短期海外研修に参加したいため。
外国語に興味があったので、近くの国公立大学で外語語を学べるという点から愛知県立大学に決めました。自分のレベルより少し上のところ、施設、立地、そのようなところも含め最終的に決めました。しかしやはり決め手となるのは、自分のやりたいことができるかどうかだと思います。4年間本当にそれを学びたいと思うのか。私は外国の文化を学び、外語語を使いこなすスキルを向上させ、グローバルに学びたいという思いに気づき、志望校を決めることができました。
自分の興味のあることを研究でき、留学制度も整っていた。また、第二外国語を学びやすく、日本語手話も学習できることに魅力を感じた。
オープンキャンパスに行って質の高い学生が多く留学生も沢山居たので外国語学部に進みたいと考えていた私にとっては良い環境だと思った
自分の興味のある学科があったから。また、家から通えることができ、公立の大学なので学費もそんなにかからないから。
社会福祉士の資格が取れる公立大学のひとつだったから。
実践力重視のカリキュラムと、さまざまな実習先
スペインに留学したいと思っており、家から通え、スペイン語圏専攻がある大学であったから
自宅から通いやすく、またオーキャンの際に伺った大学での研究のようすに魅力を感じたため。
国文学を学べる国公立大学が県内では名古屋大学と愛知県立大学のみで、難易度的に愛知県立大学に決めた
ポルトガル語専攻する大学が東海北陸であって自分の住んでいる地域から遠くないのがひとつの決めてだった。また、英語の授業にも力を入れているのが魅力的だったから。
看護国家試験の合格実績が高いこと。付属病院がないため様々な環境での実習経験を積むことができること。1年生時には長久手キャンパスで他の学部生と一緒に授業を受けることができるため学部を超えた繋がりを持てること。これらに魅力を感じたから。
教員免許を取得したいがそこまで教員になりたいという願望がなく将来についてまだ悩んでる最中なので愛知県立大学の授業内容や就職実績が自分に当てはまっていると感じたから。
語学といった、教養科目が充実していることや、実習が診療科目ごとに別々の病院で行われること、海外研修制度が充実しているからです。
学びたいことを専門的に学べ、公立で学費が抑えられる。受験科目が本人には有利だった。
愛知県内で少ない英語を専門で学べる国公立大学だったから
自分がやりたかった、世界史から現代社会について考えることができる大学で、自分の共通テストの点数から見てもチャレンジできる大学だったから。
愛知県内の国公立大学で、中国語が学びたかったから。
国公立。留学制度の充実。学びたい教授がいる。
自分の取得したい資格が取得可能だったから。
自宅から通える距離で、興味のある学習内容だったからまた設備も整っており、校風が自分に合っていたから
面接の待機時間等の大学側の対応が親切だと思いました。また面接官の方々の雰囲気もとても良かったです。
保育士になりたいから。家から通える範囲内であるから。公立で私立と比べると学費が安いから。
オープンキャンパスに行った際、キャンパスの雰囲気に魅力を感じたから。
愛知県の国公立で外国語学部がある大学が愛知県立大学のみだったから。
自宅から通える国公立の外国語学部はここしかなかったから
実家から比較的近い国公立大学で、外国語学部があるから。
勉強内容がよく、海外研修があることに興味を持ったから。
自分の学びたい学科があり、私立よりも学費が安いから。
社会科の教員免許が取れ、家からの交通の便も良いため。
勉強したい学部があり、自宅から通うことができるため
自分のやりたいことが出来る環境が整っていたから。
自宅から通えて自分の学びたいことが学べる。
興味のある分野について詳しく学べるから。
自宅から通える国公立に行きたかったから。
将来の夢を叶えるための第1歩になるから
大学院で助産師の受験資格がとれるから
コンピュータ系の授業が多くあるため
英語学習、英米文化を集中的に学ぶ
情報系の勉強をしたい為
キャンパスが綺麗だから
外国語を学びたいから
学びたい講座がある
歴史が学べるから
少人数制の授業
留学できる
家から通いやすい位置にあり、さまざまな実習先で実習をすることで将来働く理想像を探すのに適していると思ったから。また、国公立が第一志望で、苦手な英語を使うことなく試験を受けられる共通テストを課さない推薦に興味を持ったから。
自分の取りたい資格が取れて、文化祭も行ったが雰囲気が良く、駅から学校までも近い。レベルも自分にあっていたから。
自宅から通える国公立大学で、自分の学びたい分野の学部があり、自身の学力にも合っていると思い、選びました。
自宅から通いやすく、自分の学力に合っていた。また学びたい授業があり4年間楽しく過ごせそうだと思ったから。
国公立大学なので学費が安く、支援制度もあり自分のレベルともあっていると思ったから。
学費が私立大学にくらべて安く、自宅から通える。留学がしたい希望が叶えられる。
国公立大学であったこと。学びたい事が学べる学部があった事。
自宅から通う事ができ、学びたい事が学べる学部があったから
自宅から通学できること、資格取得や実習実績などから決めた
取りたい資格を取れること、自分が納得出来る格があること
自分の学力に合っていた。実家からの距離。学びたい学問。
学びたい内容が合っていたから。国公立大学だから。
学費が安いため
高校在学中から英語をもっと深く勉強したいと思っていました。愛知県立大学は共通テスト前までは候補のひとつでした。共通テスト後に結果を踏まえて、学力的にも丁度良くて英米学科のある愛知県立大学にしました。
学びたい学問についてより深く極められると考えたから。愛知県に憧れがあったから。地元を出たかったから。一人暮らししたかったから。留学制度が充実しているから。国公立だから。
自宅から通えて学力が私と合っていたから。そして国公立ということで学費が安かったから。
留学がしたくて、費用を減らすために自宅から通えて、かつ留学の支援が整っているから。
愛知県内の国公立で自分が目指せそうな大学だったから
今の自分の学力相応の大学だったから。
難易度がちょうど良い国公立
前期は行きたい大学、後期は金銭面的に自宅から通える国公立と考えて出願したから。
自宅から通える
家から通える
塾長のすすめ
環境
ジブリが好きなのでジブリパークに近いここに魅力を感じた
自宅から通えて国公立大学であること。先生の人数が多く少人数制での授業が可能であるため学ぶ環境、設備も整っているため。附属病院を持たないため実習先が様々あり自分が学びたいことをより詳しく学べると思ったから。オープンキャンパスに参加した際、先輩方が熱心に相談にのってくれて好感が持てたから。国家試験の合格率がほぼ毎年100%だからぜひこの大学の先生の指導のもと学んで立派な看護師になりたいと思ったから。
自宅から1時間以内の通学圏内の公立大学という事で、経済面・生活面で圧倒的に有利である事。看護師国家試験への合格率が毎年100%の実績である事。少数人数での教育体制であり、非常に充実した学生へのサポート支援が行われている事、海外留学制度も充実している事、就職支援体制も充実している事。以上より、着実に看護師への道を目指す事が可能な大学であると考えた。
近くの国公立大学で英語のテストや面接のみの県内枠推薦型選抜があるからです。英語以外の教科が苦手のため、推薦で受験してみました。国公立大学だからこそ将来就職に有利で、ハイレベルな英語を学べる環境が作れると思います。
国公立では珍しくヨーロッパの言語を学ぶことができるから。生徒の質がいいと周りからの評判も良かったのでここで外国語を学びたいと思った。
将来看護師として国際協力の場で活動したいと考えており、愛知県立大学には実際にカンボジアでの活動経験を持つ教授がいらっしゃるため、その教授から国際協力について深く学びたいと思ったから。短期海外研修があり、自分の目で実際に海外の看護や施設を見ることができるので、国際的な視野を広げられるから。看護英語という授業で、医療に関する文献を英語で読み、医療関係の英語力を高められると感じたから。
県大の看護学部は実習先の病院がないために様々な病院での実習ができ、より多くの豊富な知識を得ることができると思った。また、シミュレーターや視聴覚教材など学習環境が整っているのでより深く看護についての知識を学べると思ったから。
私は小学生の頃から航空管制官をめざして英語の勉強に力を入れていました。中学、高校と勉強を6年間してきてやはり専門的に学びたいのは英語だと思ったので県内の国公立大学で1番専門的に英語が学習できるこの学校を選びました。
祖父母の家から通えて自宅からも近い国公立大学の看護学部を探していて、愛知県立大学を母から教えてもらいました。また、岐阜県ではなく、愛知県で就職したいと思っており、自分の学力にも合っている愛知県立大学の看護学部に決めました。看護学部には有名な教授もいると聞いて学習環境が整っていると感じたのも理由の1つです。
家から通うことができ、国公立であるため学費が安いので進学先に良いと思った。また、以前から興味のあった舞台関連の学びを行うために、外国語学部に入りドイツ語を専攻しようと考えた。また、ドイツ語専攻の教授陣の中に演劇学を専攻していらっしゃる教授がいたのも魅力的に感じた。
1つ目に、公立であるため学費が安く済むこと。2つ目に、自宅から通うことが可能であること。3つ目に、自分のやりたいことと大学の求めているものが合致していると考えられたこと。4つ目に、カリキュラムが魅力的であったこと。これらの4つが主に決めた理由です。
私は看護師になりたかったため、まずは看護師の資格が取れる大学を探しました。そして、その中から学費が安いこと・自宅から通えること・昔からの学校で実績があること・就職先に望む病院があること・数2が必要ないこと・穏やかな校風であること・学力的にちょうどいいこと、が当てはまる学校を選びました。
保育士の資格を取れるのが1番大きかった。できれば県内で自宅から通えるところが良かったし、国公立のほうがお金の負担が少ないから条件が当てはまったので、受験することに決めた。志望校に決めたのは高一の夏でオープンキャンパスで大学の雰囲気が良かったのも決めるきっかけになった。
自宅から通えて、かつ社会福祉士の資格が取得できるから。またオンラインオープンキャンパスに参加した時、学生と教授の仲がよさそうでいいなと感じたから。
私大はお金がかかるし、就職の時に国公立の方が有利だと聞いたので。滑り止めの私大より遠くて通学は大変だけど、大学がキレイで環境も設備も良さそうなので決めました。
愛知県立大学は、他の大学に比べ大学4年間を通してしっかりと勉強できるよう先生方が様々なサポートをしてくださると先輩から聞きました。将来は立派な看護師として働くために、大学ではみっちり勉強したい私にぴったりだと思いました。また、附属病院がない分、様々な実習先で経験を積めるという点に魅力を感じました。大学病院や介護施設、保育施設など多様な環境での経験を通し、自分の将来に活かしていけたらと思い愛知県立大学に決めました。
外国語学部でも、ドイツ語専攻がある学校は少ない。ドイツ生まれなので、ドイツ語の勉強がしたかった。首都圏は生活費なども高く、レベルも高いので、選択できなかった。愛知県立は就職率もよく、周りの生活環境も良い
看護教育において、技術力を重視しているので、知識だけでなく実践力を身につけることができると思った。また、愛知県ならではの南海トラフ地震を視野に入れた災害看護の科目もあることにも魅力を感じたから。
ある程度地元に近いものの、環境が異なり自分なりに文化の違いを噛み締めて生活ができるだろうと考えたことに加え日本文学、文化について学びたいと考えていたためその分野に特化した学部学科があることを知ったため。
私は愛知県に住んでおり、県内の大学への進学を当初より希望していました。また、両親になるべく負担をかけないよう、国公立大学への進学も希望していました。愛知県立大学はそれらの条件が当てはまる上、グローバルな人材の育成、学生の活発な活動に非常に魅力を感じたため、愛知県立大学への進学を決めました。
児童福祉論はもちろんのこと、心理学や社会福祉論まで学べて私が学びたいことが全て入っていたので、愛知県立大学に決めました。少人数で学べる環境も私に合っていて全てがいいなと感じました。
高校生のころから大学で語学を学び、長期留学をしたいと思っており、愛知県立大学は自分がやりたいことや自分の可能性を広げてくれる機会が豊富にあると考え、この学校を志望しました。
iCoToBaなどの、外国語学習に活用できる施設が整っていたから。また、留学にも力を入れており、サポート体制がしっかりしていて安心できると思ったから。
歴史について学びたいと考えていたので、各時代に専門の先生がいらっしゃる愛知県立大学なら自分の学びたいことを深く学べると思いました。
国公立大学で授業料が安く留学制度が整っており学んだ言語を自ら現地に行って学んでみたかった私にとって最適だと感じたから。また県大生は楽しそうだなとパンフレットなどを見て直感的に感じたから。
私は国際関係について学びたいと思っていました。愛知県立大学は外国語学習だけでなく、国際関係学部があり、より深く外国のことについて学ぶことができると思い決めました。
・元々教師を目指しており、教育学部に行きたかった。福祉も学びたいと考えていたところ、教育と福祉の両面から教師を目指せる国公立大学が愛知県立大だったから。・受験条件である共通テストの科目のうち、国語と英語と社会3科目の成績が良く取れていたから。
私は中学生の頃からスペインについて大学で学びたいと考えていたので、自分の学力と金銭的なことを考えた上で愛知県立大学に進学することを志すようになりました。
オープンキャンパスが生徒主導で、私が元々通ってた高校と同じ雰囲気を感じて、自由だから自分たちで動かなきゃいけないけど、それの楽しさを知ってるから、はじめ私立希望だった私が夏休み中に国公立に変えてしまうくらい惹かれたからです
愛知県立大学の外国語学部では、ネイティブの先生による授業が多く、他大学で外国語を学ぶよりも、早くその言語を身につけられる。また、歴史や政治、文化なども詳しく学ぶことができ、自分の興味関心をじっくりと知ることができるため、将来の職業選択にも役に立つと思う。
一つの学科に50人の学生に対して複数人の先生方がつくという少人数制の授業で、少人数でしか出来ない一人一人スピーチをし、その人に合ったフィードバックが貰えるという外国語を習得するにはもってこいの環境が整っていると感じたから。
自宅から通える大学で、公立ということで第一志望にしました。英語が得意だったので、他の外国語も学びたいと思ったところ、愛知県立大学の外国語学部には様々な学科があるので、自分に合っていると思いました。少人数での授業が特に決め手となりました。総合大学なので他の学部の人とも関わることができるのも魅力だと感じました。
英語について学びたくて大学選びを始めました。私は国公立大学に行きたかったので調べてみると愛知県立大学がでてきて、実際にオープンキャンパスにも参加しました。すると、学校の雰囲気や先輩方の雰囲気、教育制度の充実さなど魅力を感じる部分がとても多くありました。他の大学とも比較しましたが、学習環境などを考えるとやはり愛知県立大学に行きたいと思い決めました。
国際協力や宗教についての講義を受けることができるから。英語学習の環境が整っているから。第二外国語も必須であるから。留学生もいて英語を学びやすいから。施設が整っているから。世界の文化や歴史を学べるから。
外国の文化や政治・経済、紛争など、様々な分野に興味があり、これらすべてを学び、そこからさらに興味を持った分野に自分で絞ることの可能な大学だったため。また、英語の運用能力を高められることや、学費、通いやすさなども考慮してこの大学がいいと思った。