理学療法士になるという夢実現に近づけると思った。名古屋市立大学では多職種連携教育が行われていて、チーム医療の視点で物事を考える力をつけることができて、より医療現場に近い学びができていいと思った。
名古屋市立大学の薬学部がとても魅力的だったから。設備が整っていて、研究室が豊富であることをオープンキャンパスで知って志望した。名古屋市立大学特有の地域連携参加型学習などの学習カリキュラムが充実している部分も魅力的であった。薬学部の中でもレベルが高く、目標として最適だった。
取りたい資格の取得条件に合っていたから。また、将来目指したいものや進路の方向性を考えた時に、大学の特色が適当だった。偏差値的にも高すぎず低すぎず自分にとってレベル的に目指しやすいと感じたから。
今年度から保健医療学科リハビリテーション専攻が新設された。病院が併設されており医学、薬学の実績があり、高いレベルの研究、実習を学べる環境であると思えた。地域での認知度も高く就職も有利そう。自宅からの通学も可能。 共通テストの自己採点結果を見て最終志望校を考え、学校推薦型選抜受験を決めた。
小さい頃から絵を描くことや歌を歌うこと、バレエを踊ることなど、芸術が得意で好きだったことと、情報系に興味があったことの2つともを叶えられる学部だったため。
オープンキャンパスで施設の綺麗さと教授や学生方の雰囲気の良さを実際に感じたから。一年生での地域連携参加型学習のカリキュラムやアメリカでの薬学研修があることに魅力を感じたから。薬学棟がとても綺麗で、研究設備も整っているから。家から通える、国公立であるから。
家から通える国公立で、努力次第では夢じゃない偏差値だったから。また、オープンキャンパスに行った際、生徒や校舎の落ち着いた雰囲気や充実した施設、教育内容に惹かれたため。
地域密着型の教育や企業との連携に魅力を感じため
・オープンキャンパスに行ったときの大学の感じや教授の雰囲気がよかった。 ・自分が興味のあることを研究している教授がいた。 ・自宅から通える。
理系だが、化学や数学が苦手だった。入試方式が共テで理科が1科目であることや理系科目の傾斜配点がないこと、二次試験も英語と数学のみで対策がしやすいと思ったため。
自分の学びたい心理学を専攻しながら、幼稚園教諭の資格も取れることに魅力を感じたから
BRJ活動など医学について学べる課外活動があることと地域コミュニティや地域医療について学ぶ機会があることが理由です。
私は他大学の医学部医学科を志望しており、第二志望も医療系の学部に進みたいと思っていました。中期ではある程度レベルが高い大学の医療系学部に出願しようと思っており、そこで名古屋市立大の薬学部を見つけました。結果、前期では合格できず、名古屋市立大の中期と他大学の後期に受かったのですが、レベルの高さ、評判の良さ、学習環境の良さを考慮して、最終的に名古屋市立大に決めました。
家から通いたい、名古屋大学を目指すのはハードルが高い、でも入試の難易度が高いところを受験して自分の能力を高めたいという理由とともに、心理学を学びたいというかねてからの願望のために名市大の人文の心理教育学部を選びました。
地域医療を医・薬・看でチームとなって学習する取り組みや海外留学に他国の看護学校や病院等の見学ができる取り組みがあり、それらに興味を持ったから。
・国公立(学費が安い、先生との距離が近い) ・キャンパスがきれい ・やりたいことができそう ・難易度が自分にちょうどよい ・街の雰囲気
私は公務員になりたいと考えており、名古屋市立大学経済学部は公務員になりたいと思う人に特化した講座などを行っているため志望しました。
自宅から通うことができ、メディア関係の学問を学ぶことができるから。 公立なので学費が安く、難易度も自分に合っていると感じたから。
数Ⅱを使わなくてよかったことと、公開ゼミやオープンキャンパスの雰囲気がよく、少人数制なのが自分にあっていると感じたから。
名古屋の経済学部にこだわりがあり、もともと名古屋大学を志望していたが、名古屋市立大学がより自分のレベルに適切であると思った。
前期の名古屋大学がご縁なく、後期の名古屋市立大学でご縁あり。ただキャンパスが狭く古いので、滑り止めで合格頂いていたキャンパスキレイで研究内容も面白そうな名城大学とかなり迷いましたが、学力レベルと就職面で名古屋市立大学に決めました。キャンパス整備が始まっているようですが、敷地ももっと広いとうれしいです。
教授と学生の距離が近いと聞いて、安心して学べそうな環境だと思ったことと、自宅から通えて便利な点
元々物理を活かした学科を希望していたが、化学の理解が深まるにつれて、両方を活かした学問の勉強にも興味を持ったので。
元々理学療法士を目指していて、レベルの低い大学には行きたくなかったので、名市大に新設されたので第一志望にした。
自身の学力に合っており、学習したいと思える、魅力のある学科があったため。また、家から比較的近かったため。
自宅から通える範囲内の国公立大学で、自分が受かりそうなレベルで、興味が多少ある学部があったから。
名古屋市にあるのが通学などで便利。芸術工学部という少し特殊な学部がおもしろそうだった。
文系で進学でき、看護師の資格が取れ、家から通える大学の中で1番良さそうだったから。
自分が勉強したい心理学と発達学について学べるから。名古屋という立地が良かったから。
やりたいことができる学部があり、通学にも便利で、就職にも強いところが魅力的だった
地元での進学を考えていたことと、希望の進路(看護)で文系で受験可能だったので。
街づくりに興味がある私にとって都市の政策の講義などは面白そうだと感じたから。
経済について学ぶことができることに加え、魅力的なサークルがあったから。
世界の文化をもっと知りたかったのし、留学も充実していたので決めました。
オープンキャンパスに行った時に、雰囲気が自分にあってると思ったから。
東海地方では比較的就職に有利だから。実家から通学できるから。
自宅通学可能で、名古屋大学医学部に比べれば難易度が低いため
薬剤師になるという目標を達成できるための設備が整っている
看護師を目指しており、家から通いやすい公立だったから。
希望する学科(建築系)が地元になかった。 公立である
自宅から通えて、データサイエンスに興味があったから。
家通える経済学部のある国公立大学を志望していたため。
建築士の資格の勉強もでき、デザインの勉強もできるから
実際に説明会に行って楽しそうだと思ったからです。
偏差値が届く範囲だった。都市部の医学部だった。
国公立大学である 教育内容が充実している
公立大学で費用も抑えられ自宅からも通えるため
公立大学で教育や実習、設備が整っているから
ALSという病気の薬を将来作りたかったから
資格が取得でき、自宅から通学しやすいため
自宅から通えて、自分の学力に近かったから
自分のやりたいことができると思ったから。
家から近く、難易度もちょうど良かったから
自宅から通えて学びたいことが学べるから
自分が学びたい内容と一致していたから。
自宅から通えて、公立で学費が安いところ
国公立大学への進学を希望していたため。
偏差値が実力に合っており、通学しやすい
家から近くて、ちょうどいい難易度だった
興味のあることができると思ったから。
医薬看連携地域参加型学習があるから。
共通テストの点と入試問題を踏まえて
レベルの高い学校に挑戦したかった!
家に近く国公立を志望していたため
ずっと行きたかった学部だったから
生命系の学部で学びたかったから。
md-phdコースがあるから
新しい学科ど学びたかったから
研究室で学びたいものがあった
将来の職希望を叶えるため。
推薦に面接がなかったから。
薬の開発に興味があったから
やりたいことができるから
自宅から通学できるから
内容が楽しそうだから!
やりたい事ができる
担任の先生の勧め
県内国公立大学
大学病院がある
通学が便利
レベル相応
特になし
特になし
難易度
実践や課題解決などを通して学びをより深められると考えたからです。︎ 医薬看連携地域参加型学習では、医師などの他職種の考え方などを学び医療に対する理解を深めることや、知識を用いて多角的に問題を解決する力を身につけることができると考えました。また、病院を始め、保育所や訪問看護ステーションなどの施設での実習もあります。多くの実習を通し、学んだことを応用する力を身につけられると考えました。このように貴学では地域に近い形で学び、それを実践的に深められると感じました。
オープンキャンパスへ行った時に、先輩方の話を聞く機会があり、入学してからの学習の仕方や留学する方の話を聞き、とても魅力を感じました。自宅から遠いですが通える範囲であったことも理由のひとつです。
教育内容やカリキュラムが自分のやりたいことや関心のある分野に合っていて、また取得したい資格のプログラムもあり志望した。
オープンキャンパスで雰囲気に惹かれたから。また、神経薬理学の研究がとても面白そうだったこと、医薬看が揃っていて地域参加型学習などのカリキュラムが受けれるから。
高校との連携事業で研究室にお邪魔した際に研究に魅力を感じ、研究に取り組みながら臨床にも携わることのできる名古屋市立大学に入学したいと感じました。
自分のやりたいことが出来る学科があったから。
学びたい分野の勉強ができると思うから
名古屋市内にあって通いやすく、附属病院を併設しており、文系からでも看護学部を受けることができたから。
行政と連携した取り組みが多数行われている事、教授と学生の距離が近い事、出身の医師たちに好感が持てる事、カリキュラム内容に魅力を感じた事、高校の先生方に合っていると勧められた事、そして自宅から最も近い国公立大学であった事等からこちらを志望しました。
医薬看の三学部合同のプログラムがある。研究内容が高度で、自分の興味を持っている分野について深い研究が出来るから。
国公立であること。学校の説明等で、理解や納得出来ることが多くあったこと。資格が取れるところ。
医療に関するサークルやボランティア活動が盛んだから。立地がよく学生生活が楽しめると思ったから。
学部人数が多くなく、先生方や先輩方との関わりが深い点、カリキュラムの内容が魅力的でした。
新設のデータサイエンス学部に魅力を感じたため。
幅広く社会学を学ぶことができることに加え、書籍を読んで興味を持った教授が在籍していたため。
やりたいことが学べる学部があったから
医学部薬学部看護学部の3学部が揃っている
東海地方の国公立大学で、唯一、医薬看がそろっていて、連携した取り組みがとても魅力的だったからです。また、保健師を考えているので、地域との関わりが強いところも良いと思いました。
自宅からの通学を親も自分自身も希望していたので愛知県内の大学を中心に大学調べを始め、その中で芸術工学部の学びに興味をひかれたから。また、大学のホームページを見た際に、学部の雰囲気が良く魅力を感じたから。
名市大のオープンキャンパスでの模擬授業を受け、やりたい学問が見つかり、教育内容や大学の雰囲気、知名度、家から通えるなど、自分の行きたい大学条件を満たしていたから。
先輩が名古屋市立大学に通っていて、話を聞いていく中でこの大学に行きたいと思うようになった。漢方薬の研究がおこなえたり、地域に密着したチーム医療を学べたりするから。
名古屋市立高校出身のため高校時代から高大接続イベントに参加していた。
地域住民との繋がりの強さ
将来つきたい職業は決まっていませんでしたが、幼少期から絵を描いたりものを作ったりすることが好きだったので、それが出来る上に自宅から近い大学として名古屋市立大学に決めました。また、3DCGや、VRやMRにも興味があり、それも学べると知ったので芸術工学部を選択しました。
家から通える岐阜県、愛知県の大学で、比較的学費の安い国公立であり、看護師の資格と保健師の資格を取れる、自分の学力に合う大学だから。
全国的にも珍しく芸術と工学を複合的に学べる芸術工学部があり、自分の興味のある分野の研究施設が充実していたから。
附属病院があったり、医薬看の連携授業など幅広く医療を勉強できて、看護師になるのに良い環境で学べるから。
国公立の薬学部で中期入試があった事と近郊の薬学部の中でトップの実績があるので、進学先に決めました。
先生に対する学生の人数が少なくしっかり勉強できる。博士課程での勉強が学部からできる。
もともと興味があった生命科学の研究が存分にできると思ったから。
東海圏での評判がよく、自分のなりたい職業への就職率が高いため
市立のため地域医療を学べ、かつ海外医療も学べるところ
フィールドワークが多く、現代社会が抱える問題点を捉えやすいと思ったから。またオープンキャンパスに行って先輩方の様子を見て、仲間と切磋琢磨して課題や講義に取り組める環境だと感じたから。
芸術と工学をバランスよく学べ、実践的な少人数教育で深く学べるのではないかと思い決めました。自分専用の作業台があったり、広い実習室、3Dプリンターなど設備が整っているのも魅力的です。
英語の中高教員免許を取得できること。英語を中心に外国語を学べること。文化について様々な観点から学べること。外国語や文化だけでなく、政治学や民俗学などまで幅広く学問を修められること。
オープンキャンパスに行った時に学祭も一緒にやっていて、楽しそうだった。また、オープンキャンパスでゼミの商品開発の発表を聞いて自分も考えてみたいと思った。
臨床医としても研究医としても活躍できる医師を育てるために、その両方を重視した教育を行っているところが魅力的だと思った。
高校で学んだ商業をさらに伸ばすことができる大学であること、教養科目が充実していること、知名度が高いことから。
附属病院があり、大学病院という質の高い医療を提供している場で実習等を行えることに魅力を感じたから。
薬剤師国家試験受験資格が取得出来る薬学部薬学科で、臨床教育が充実している大学を受験しました。他大学を第一志望に、駄目なら後期受験可能な大学を志望していましたが、一番難易度が高い中期にまさか合格するとは思ってもみませんでした。勿論、今となっては、名古屋市立大学が第一志望です。
県内の大学で、将来の夢がないから興味のある学部学科を選ぼうとして調べた時に"心理"に心を惹かれて、さらに教育にも興味があったのでその両方を学べる学科があるのは名古屋市立大学しかない!と思ったため、希望しました。
薬学部志望であり、医学部看護学部も併設されており研究環境も充実しているとおもったから
高校生の時から実際に講義を受けるなどの高大の連携があり、興味を持ったから。
他大学の理学部よりも広く学ぶことが出来るから