教育学を学びたくて、また、滋賀大学特有の制度や連携に魅力を感じたから。
滋賀で教師になりたいから。学部で学ぶに当たり、実践経験が豊富で、その経験を活かしていきたいと思ったから。
自分の興味のあるデータを使った教育方法を学べるのが滋賀大学だった。
学習したい分野について学習でき、教員免許の取得も可能だったから。
幅広く教養科目を学んだ上で専攻を選択できる点に先進性を感じると共に、公認会計士試験に含まれる科目の基礎的な知識を身につけることができる点に魅力を感じたから。
留学がしたいが留年扱いになるのは嫌。 滋賀大のグローバルコースに入れたら留学で単位が取得出来、また就職に有利なゼミに入れる可能性が高くなるため
後期入試の方法が自分に向いている。 就職に強い。下宿する事にはなるが、町の雰囲気が穏やかに感じ、住みやすそうに思えた。
家から近く国公立大なので一人一人のケアが厚く県内の教員採用率が圧倒的に高い
やりたい研究ができること、就職実績が良いこと、家から通いやすいこと、学力に合っていたこと、少人数で手厚い指導が受けられること、推薦入試の方式が自分にマッチしていたこと
生徒の数に対して先生の数が多い 1年生からゼミに参加出来る事 女子枠という入試が増えて挑戦しやすくなった事
オープンキャンパスに参加して、企業と連携して研究している点などに、深く興味を持ちました。
滋賀大学には整った教師育成環境があるだけでなく、私は滋賀県の高校教師になりたかったので、滋賀県で教育実習や教育活動を行えるというところに魅力を感じ、滋賀大学に決めました。
滋賀大学の教育学部の教員免許取得へのカリキュラムが充実していると思ったから。
どうすれば数学嫌いな子供に数学を楽しく教えられるのかを研究している教授が滋賀大学にはいるから。自分もその教授のもとで学びたいと思ったから
オープンキャンパスでデータサイエンスに興味を持ち、経済学部であってもコース選びで、データサイエンスを学ぶことができ、自宅から近かったため。
私は、商業科の高校で商業科目を主に勉強してきて、大学で経済経営についてもっと専門的に学びたいと思いました。これまで取得してきた資格を活かせ、商業科の生徒だけが受けられる入試方法の推薦であったことも決め手です。また、滋賀大学経済学部は名門の経済学部であり、国立大学最大規模であったため、志望しました。
経済関連だけでなく情報関連にも興味があったため、滋賀大学は経済学部であってもデータサイエンス学も学べるから。経済学部を第一志望にしたのは将来税理士になりたいから。
高校一年生で滋賀大学で授業を受ける機会があり、行きたいと思うようになった。大学のオープンキャンパスで先生の熱意や将来への展望などを聞いてぜひここに入学したいと思った。
オープンキャンパスに行き、学習内容、生活環境共に惹かれたので
大学の立地がよく周辺が静かで環境が良いと思ったので
将来は中学教師になりたいと考えており、県内で教師になるなら県内の教育学部に進学すると良いと先生からアドバイスを受けたから。
総合的に発達障害児教育を学べ、これからも時代に対応できる教員を育成するプログラムがあったから。インクルーシブ教育を研究されている教授がいたから。
国公立であり、生徒一人一人に対する学習が手厚いことが決め手のひとつです。また、就職実績も高く自分の将来のためにも通いたいと思いました。そして、生まれ育った地元であと4年間も学べるというのも魅力的でした。
2023年度より総合経済学科となり、3回生から専攻に分かれるということで、ゆっくりしっかり将来を考えられる。また1、2回生で基礎をしっかり学べる。
自分に合った落ち着いた環境で、じっくり勉強に取り組むことができそうだから。授業が少人数制で、先生とも距離が近いから質問がしやすいから。
滋賀大学について調べると、就職に強いということが一番に出てきた。また、高校の方にも滋賀大学の方が説明に来てくれ、話しを聞き興味を持った
データサイエンスがこれからのニーズに対応しているから。また、国内でデータサイエンスの人材が不足しているため就職で優遇される可能性が高いと思ったため。
データサイエンスについて日本に初めてできた学部であり、教授や教育内容が充実しており、データサイエンスに関しての代表大学に選ばれるほどだから。