実家から近く、学費や、将来の就職のことも考えると一番ベストな選択だと思った。特に、滋賀県内の就職に強く、卒業生の就職先を見たところ、自身の将来の夢である地方公務員になっている人の人数が圧倒的に多かったから。
大学が立地する街がのどかで、大学の敷地が広く充実した時間が過ごせそうだと思ったから。討論型の授業やフィールドワークで自分自身の成長に繋がりそうだと思ったから。
工学部建築学科ではなく、環境科学部環境建築デザイン学科であり技術面だけでなく環境など身の回りのことも含めたソフト面まで学べると考えたから。
オープンキャンパスで行ってみていいなと感じたし、琵琶湖に近く大規模な圃場などもあり実際に見て触れて学べると考えたから。
建築と環境を学びたいと思ったときに、関西でこの二つを自然豊かな場所で学ぶことができるのは滋賀県立大学だけだったから。
日本史を学ぶ上で、滋賀県という土地に魅力を感じ、自治体と連携した発掘調査もあったりと、恵まれた研究環境だったから。
家からいける公立大学だから 共通テストの結果から合格できる可能性があると判断したから
オープンキャンパスに参加した時に、生徒が主体となり進めておられ、雰囲気も良かったので。
2年次後期から1年間の留学ができるうえに、4年で卒業できるカリキュラムがあるから。
立地が良く家から通える範囲にあり、さらに自分の学力的に合っている大学だったため。
文理融合学科だったため、 研究が広くでき、 就職も幅広い視野なると思って。
大学が琵琶湖に面していて、環境を学ぶにあたって地理的条件が魅力的だったから。
自然環境の勉強がしたかった。 フィールドワークが充実していそうだった。
学費が安いから 人数は限られるが保健師の受験資格を得ることができるから
共通テストの判定がボーダー以上で、希望する学部だったから(通学は遠い)
人間の関係について学べるのが良いと思ったから 心理学に興味があるから
資格取得率が高かったから。地域に根ざしたカリキュラムも魅力的に感じた
家から通える場所で自分の興味のあることが学べる場所だったから。
家から通える範囲で学費が安く興味のある学部があったから。
公立なので学費が安く、興味のある分野の学科があったから。
共通テストで行きたい大学のボーダーを取れなかったから。
自宅から通えて、学費も私立大学に比べると安かったから。
自分がしたいデザインについて詳しく学べそうだったから。
入試難易度と自身の大学での学びを充実にできる大学設備
自分が学びたいことに合った学部、学科があったから。
留学しながら4年で卒業できるところが魅力的だった。
家から通えて、滋賀県内においての就職が強いから。
自分の目指す職業と合致した研究内容であったから。
オープンキャンパスに行った際の雰囲気がよかった。
滋賀県の環境について学びたいと感じたため。
家庭の状況的に国公立の大学が良いと判断した為。
大学で学びたいことに合致する学部があったため
家から近く、地元に密着しているから
研究内容が魅力的だったから
行きたい学科があったから。
やりたい学部があったため
学校の周囲の環境が良い
行けそうな大学だから
少人数でやりやすい
環境が魅力的だった
環境が気に入った為
キャンパスが綺麗
教員が多かった
総合大学だから
公立大だから
国公立大学
自然豊かな環境で、機械システム工学を学びたいと思ったから。また学生達が主体となって地域とつながり活動する近江楽座の取り組みも魅力的だった。
地域密着型の学習内容と、琵琶湖近くの自然豊かな環境に惹かれたから。
生物の授業で生物の多様性に興味を持ち、それについて研究できる学部があったため。また、自宅から通える範囲に大学があるから。
学校見学したことで、大学へのイメージが持ちやすく、生活環境にも安心を抱けたことで受験を決めました。
オープンキャンパスに行ったとき雰囲気が自分に合っていた感じがしたから。
将来就きたい職業を目指すうえで、学んでおきたい学問を学べる環境が整っているから。
社会に役立つものつくりをしたいから。
人間文化学部国際コミュニケーション学科では留学がしやすい環境が整っていたため、大学での留学を視野に入れていた私にぴったりだと思ったから。また、近江楽座という大学特有の活動も魅力的だった。
フィールドワークを重視した専門的なことを学べるから。
自宅から通える私立大学と迷ったが、地域密着型の方針に魅力を感じ、自分の性格に合っていると思ったから。
教育の目標に掲げているものと、地元に貢献したい思いから。
環境分野を志望するにあたり、大学での学びとともに、現場での多様なフィールドワークを重視する教育方針に大変魅力を感じたため。
環境について学びたいと思っていたときにこの大学を見つけた。琵琶湖の近くに立地しており、その環境を活かして水質や生態系の調査ができることに魅力を感じた。
滋賀県立大学は、後期試験での入学枠が比較的大きい上に、レベルとしても勝負しやすいと感じられることや、研究分野も自分の志望とあっていたから。
自分のしたいことが無駄なく効率的に進められるすべてが揃っていたから。
人間看護学部では、学校看護学の範囲を超えたより実践的な看護学を学ぶことができるから。
自分の取得したい資格を取れるから。
就職に有利な公立、県立を目指していたから。
自宅から通学できる国公立であること、自分が取得したい資格(看護師)学べる総合大学であるから。
自分の興味ある分野があり、学力に合っていて、自宅から通えるから。
学びたい学科(国際コミュニケーション)があったこと。また海外留学に対する支援やプログラムが充実していること。
滋賀県立大学は県内だけでなく県外からも多数の学生が通っており、あたたかい人が多いと聞いたから。
私は昔から建築士になることが夢であり、そのために建築の学ぶことのできる大学を探したところ滋賀県立大学を見つけた。この大学は琵琶湖が近いこともあり自然に触れながら学ぶことができ、私自身も自然との触れ合いが好きなので、進学することを決めた。
地元企業とのデザイン関連プロジェクトが行われており、実践的に学べるから。
琵琶湖が近くにあるという、環境を調べるのに適した立地である。水質調査や生態系の調査など自分のしてみたかったことが出来る。大学に訪れた際に先輩の方々がとても丁寧で親切に対応してくださった。
環境の面から建築を学べるから。
医大にいくと医学部と看護学部しかないことが多いが、滋賀県立大学は総合大学で他の学部の人とも交流の機会がもてると思ったから。
自然が豊かで、その環境を生かしたフィールドワークが魅力的だった。またテキストは人間という考え方や人間学という学問に興味を持った。