公立

京都府立医科大学

先輩が京都府立医科大学に入学を決めた理由

資格取得できる

助産師の資格が取れる 家から通いやすい オーキャンの時の他の高校生や先生方の雰囲気が優しくて、この方々と一緒なら大丈夫そうと感じたから 附属病院、北部医療、海外研修など異なる状況での看護を学べるから

医学部-看護学科(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

・保健師課程があるから ・オープンキャンパスでの先生や学生の印象や学校の雰囲気が自分に合っていたから ・他の大学との交流が盛んだから ・附属病院や地域での実習が実践的だから ・立地が良いから

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

地域医療に特化した教育内容に強く関心を抱いたからです。加えて、歴史ある医科大学として長年培われてきた教育環境のもとで、最先端の医療知識や技能を学ぶことができる点にも大きな魅力を感じました。

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

資格取得できる

第一志望は他学の医学部だったのですが、模試の成績が悪く京都府立医科大学を志望しました。教育内容も良く国家試験の合格率も高くて良い大学というのも志望した理由の1つです。

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

入試方式や難易度

志望大学の共通テストボーダーに僅かに届かなかった。散々悩んだ結果、浪人回避のため確実に合格点がとれてオープンキャンパスにも参加したことがあるので、こちらに決めた。

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

周りが観光地で寄り道やバイトできる所がたくさんあること、がん治療に力を入れていて、永守というがんの専門病棟があるということを担任の先生に教えていただいたこと

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

通学時間が短く、通いやすいこと。国公立大学のため、学費が私立大学と比べて安いこと。資格取得に向けて勉強できるから。人数が少ないところも良いと思った。

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

京都で生活することに昔から憧れがあったこと、また入試の問題の難易度や形式が自分にあっていて、自分の実力を一番発揮できると考えたから。

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

学習環境が整っている

・附属病院で実習できること ・家から近いこと ・3大学連携の基礎教養科目が受講できること ・雰囲気が理想的だったこと

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

国公立で法医学教室がある。学費が安い。 地域医療のサポートが充実している。 先生や先輩に相談しやすい環境である。

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

先生が魅力的

附属病院で実習ができて、先生と生徒の距離感が近く質問しやすい環境だと感じたから。

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

資格取得できる

医師を目指していて、家から通える国公立で学力的に行けそうだったから。

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

高校入学時から希望していた。家から通いやすく、教育環境も良いと感じた

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

資格取得できる

家から通うことができる 学費が安い 付属病院がある

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

入試方式や難易度

共通テストリサーチの判定が良かったため。

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

入試方式や難易度

地元に貢献、還元できる医師になりたいため

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

助産師の資格が取れて、附属病院があるため。

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

父が卒業生で家から通学しやすいため。

医学部-医学科|女性(2026年度入学)

資格取得できる

助産師の資格が取れるから。

医学部-看護学科|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

京都府北部で働くため。

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

祖父母の家から近い

医学部-医学科|男性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

父が京都市出身であり京都に親戚が多く、毎年正月には訪れていたため親近感があった。学力的にも適しており、何より京都御所の東隣と立地がよく、また大学の雰囲気もよさそうで附属病院も綺麗だったから

医学部-医学科|女性(2025年度入学)

入試方式や難易度

共テと二次の配点がほぼ1:1で共テで逃げ切ろうと考えていた。実際共テが9割を超えたのでそのまま二次が難しく、差が付きにくい京府医を受けようと思った。また、憧れの京都に校舎があったから。

医学部-医学科|女性(2025年度入学)

入試方式や難易度

私は京都で医学を学びたいと考えており、京都府立医科大学は自宅から近く合格可能性が高かったので、第一志望にしました。また、臨床教育が充実している点も魅力でした。

医学部-医学科|女性(2025年度入学)

資格取得できる

長い歴史があり、古くからある看護学を学びたかったから。附属病院で多くの救急搬送を受け入れているため、そのような実習も多く経験できるから。

医学部-看護学科|女性(2025年度入学)

知名度が高い

臨床に強いため、充実した学びができることと、立地も良く部活動も盛んなため、大学生活を存分に楽しめる環境が整っているから。

医学部-医学科|男性(2025年度入学)

資格取得できる

大学病院が隣接されており、高度な実習が出来る。 地元の大学であるため、学校型推薦に有利だった。

医学部-看護学科|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

京都が好きだったから。 自分が将来やりたい専門科(小児精神、摂食障害)の研究が盛んだから。

医学部-医学科|女性(2025年度入学)

学習環境が整っている

自宅から通学が可能で、看護師以外の資格も取得出来、附属の病院がある国公立大学を志望していた為

医学部-看護学科|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

歴史がある大学で、教授陣もすばらしく、卒業後も進路の面で有利な点が多い大学であるから。

医学部-医学科|男性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

自宅通学が可能かつ、京都で医師を目指すという目的に対し最も近道であると判断したため。

医学部-医学科|男性(2025年度入学)

資格取得できる

医師の資格が取れるのと立地が良いため

医学部-医学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

立地がよく 関連病院が多いから

医学部-医学科|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

助産師や保健師の資格を取れる。

医学部-看護学科|女性(2025年度入学)

資格取得できる

助産師の資格を取得できるから

医学部-看護学科(2025年度入学)

資格取得できる

自宅から通える

医学部-看護学科|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

家から近い

医学部-医学科|男性(2025年度入学)

入試方式や難易度

地域医療

医学部-医学科|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

よい

医学部-看護学科|女性(2025年度入学)

入試方式や難易度

試験の難易度が自分の学力と合っていたし、地元京都の学校だから。付属病院があり実習が充実していて、着実に高度技術や知識を身に付けられる。三大学教養授業があって幅広い視野を身につけることができるなど、学習環境が整っている。課外活動もさかんで、様々な経験をすることができる。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

教育内容が良いと聞いたので、京都府立医科大学を目指しました。また公立なので親への負担も少ない点も魅力的でした。京都府内での就職も考えていますので、その点でも有利だと思っています。頭のいい人たちばかりの集まりなので、自分も研鑽されていくことと思います。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

入試方式や難易度

自分の経験から、老年看護学と在宅看護学の2つを学びたかった私にとって、京都府立医科大学で他の大学にはない老年在宅看護学を専攻できることがとても魅力に感じ、自分の学問を追求する上で最も適した環境だと考えたから。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

自宅から近く、世界トップレベルの医療ができる。関連病院も多く、先輩方たちの話を聞き、最高峰の医療が学べ、身につくと感じました。また学業だけでなく、クラブ活動もできて、魅力を感じたからこの大学を選びました。

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

学習環境が整っている

生まれ育った京都に貢献したいという思いを小さい頃から抱いており、その中で京都の地域医療での医師不足の現状を知り、京都府立医科大学で学び関連病院に勤めることでその現状の解決に貢献したいと思ったから。

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

先生が魅力的

オープンキャンパスに参加した際、大学の教授の「迷っていては救えるものも救えない」という言葉が印象に残り、こんな素敵な考えを持った教授のもとでもっと学びたいと思ったから。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

偏差値レベルがちょうど良かった事、親戚がいた事、歴史小説が好きで上洛したかった事、共通テストが良かったので判定が良かった。立地が良く長い伝統を持つ医学部だったから

医学部-医学科|女性(2024年度入学)

資格取得できる

自分の入院、手術の経験から看護師になりたいと思うようになったオープンキャンパスで雰囲気が良かった

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

学習環境が整っている

医療の最先端で活躍されている先生方から看護を学べること。生まれ育った京都で学びたいと思ったから。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

研究実績がある

英語教育のレベルが高く将来研究医として世界で活躍することの出来る技能が身につくと思ったから

医学部-医学科|女性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

親族に出身者がいて、良い大学であると薦めてきた。また、卒業後の進路が安定している。

医学部-医学科|女性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

大学の理念と、自身のしたいことが合致していた。また、立地も決め手の一つになった。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

学習環境が整っている

附属病院が備わっているので実習には便利で、また高度な医療が学べると思ったから。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

地域医療に力を入れている大学で、将来、京都府のために貢献できると考えたから。

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

先生が魅力的

自分の関心のある公衆衛生学、予防医療に精通した先生方が多くいらっしゃるから。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

入試方式や難易度

共通テストの配点割合と二次試験の問題傾向が自分に合っていると思ったから

医学部-医学科|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

附属病院があって、最先端の医療設備が整ってる環境で実習ができること

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

家から自転車通学できる、実習先の病院がわかっているから。

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

医学部志望で、自宅から通える大学に行きたかったから。

医学部-医学科|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

海外留学に行けるから。京都で過ごせるから。

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

入試方式や難易度

共通テストの結果を鑑み、合格可能性が高い

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

生まれ育った地域の医療に貢献したいから!

医学部-医学科|女性(2024年度入学)

学習環境が整っている

附属病院がある。公立なため学費が安い

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

大学のレベルの高さと京都という土地柄

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

京都という立地と地域医療への貢献

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

歴史の長い助産教育が学べるから

医学部-看護学科|女性(2024年度入学)

入試方式や難易度

歴史があり、関連病院が多い

医学部-医学科(2024年度入学)

教育内容が良い

小児外科の教室がある

医学部-医学科|男性(2024年度入学)

資格取得できる

学校の前に附属病院があり、医療現場を近くで感じながら学問を学ぶことが出来るからです。また、教育が充実しており病院から看護師の方が来られ講演を行って下さったり学校の先生方も様々な研究されているからです。また、3大学共同の授業があり、看護の分野に留まらず、学部学科を超えた学びをすることができるため。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

学生や卒業生が魅力的

自分は将来整形外科医として多くの人たちがスポーツを楽しめることや、高齢者の寝たきりの防止や改善に貢献したいと考えており、本学の卒業生には整形外科医としてご活躍されている方々が数多くいらっしゃるため、本学で勉強することでその方々のように活躍できるのではないかと考えたためです。

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

入試方式や難易度

まず1番に推薦入試があることでした。また、自宅から通いやすいことや、学習環境が充実していること、附属病院があること、オープンキャンバスで学生さんや先生方の雰囲気が良かったことから京都府立医科大学を受けることに決めました。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

自身が幼少期から育ってきた京都という街に愛着を感じ、高い技術を備えた附属病院を持ちつつ、京都府の地域医療にも力を入れている京都府立医科大学で医学を学び、地元に還元できたら良いなと考えたからです。

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

資格取得できる

助産師国家試験受験資格を4年間で得られるカリキュラムがあり、助産師教育が充実していると思ったから。また、世界トップレベルの医療を身近に感じながら学ぶことができるから。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

京都府の地域医療に関心があり、これに力を入れている学校として府立医大があり、関心を持った。詳しく調べ、地域医療実習や留学制度、校風に魅力を感じ志願した

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

幼い頃から看護師になることが夢でした。また、親と話し合った結果家から通える範囲にある大学という条件だったのでこの大学を選びました。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

就職に有利

実習させて頂ける病院に隣接していて就職先のイメージもでき良いと思った。がん研究センターなど施設も充実していて最先端の医療が学べる

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

クラブ・サークル活動が盛ん

まず第一に豊富な研究や臨床の実績に魅力を感じた。また、卒業後のキャリアを考慮しても、関連病院の多さなどから有利になると考えた。

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

資格取得できる

国公立かつ自宅から通学可能かつ看護師免許をとることが出来るため。また、附属病院が隣接されているため、実習が充実しているため。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

資格取得できる

地域医療実習があり、学生の間に実際の現場から将来的に役立つであろう学びを得ることができる点が魅力的だと感じたから。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

立地や通学環境が良い

将来の就職を考えると、地元関西に多くの関連病院があること。また研究職にも興味があるので、研究実績があること。

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

オンラインオープンキャンパスに参加し、生徒同士や生徒と先生の信頼関係がしっかりしていることに魅力を感じた。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

入試方式や難易度

家から近いというのが大きな理由です。また、予備校が出している共通テストのボーダーを見ながら決めました。

医学部-医学科|女性(2023年度入学)

立地や通学環境が良い

家から通いやすいから。自分の偏差値とあっていたから。共通テストの結果とあっていたから。

医学部-医学科|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

国公立で比較的家から近く有名な大学だから。附属病院も近く学ぶ環境が良いと思った。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

実習などがしっかりしており、地域医療に根ざした看護師を目指せると考えたから。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

立地や通学環境が良い

旧六医大+1に含まれており、歴史がある上で最先端の技術を有しているから

医学部-看護学科|男性(2023年度入学)

立地や通学環境が良い

自宅から徒歩で通えることと、まわりの環境もよく設備が整っていること

医学部-医学科|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

教育内容がよく、伝統もあり、面白い取り組みをたくさん行っているため

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

資格取得できる

助産師の資格が選択で取れる。付属病院で高い技術・知識をつけられる。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

立地や通学環境が良い

家から通える国公立医学部だから。また歴史があり魅力を感じるから。

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

立地や通学環境が良い

地域医療に貢献したいという思いが、大学のビジョンと一致した

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

立地や通学環境が良い

地元である京都府に根付いた医療を行っているから。

医学部-医学科|女性(2023年度入学)

就職に有利

立地がよくて京都で働きたいと思ったから

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

大学附属病院が小児がん拠点病院である点

医学部-医学科|男性(2023年度入学)

研究実績がある

自宅から通えて大学のレベルも高いので

医学部-医学科|女性(2023年度入学)

入試方式や難易度

学校推薦を使うことが可能だったから。

医学部-看護学科|女性(2023年度入学)

知名度が高い

名の通った大学であること、自分の学力と合っていること、実家との距離が比較的近いことが決め手です。大学ブランドは就職活動に有利に働くと考え、その点をメインに自分の学力や家庭事情と相談して決めました。

医学部-看護学科|男性(2022年度入学)

学習環境が整っている

先進医療を手がける附属病院が併設されていることで、充実した学びや実習ができ、京都御所や鴨川が周りにあるキャンパスや、先生や学生の方の雰囲気に惹かれたから。

医学部-看護学科|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

京都府の医療に貢献する人材を育成しており、地元で地域医療に貢献したいという私の目標に合致したから。

医学部-看護学科|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

海外との交流が盛んで海外で臨床研修を受けることができ、国際医療と地域医療の両方を学べるから。

医学部-医学科|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

世界の医療を地域へということをモットーとして高度なだ医学を学ぶ教育を与えてくれる

医学部-医学科|女性(2022年度入学)

入試方式や難易度

私が興味を持っている整形外科の分野の研究が行われているから。

医学部-医学科(2022年度入学)

資格取得できる

小学校から京都の学校に通っており、京都で、人のためになる職業に就きたいと思いました。歴史があり、京都の人たちと密着し、臨床が強い、京都府立医科大学を選びました。

医学部-医学科|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

・附属病院があり、働かれている看護師の方や医師の方からの生きた講義から学ぶことが出来る。・連携施設も多く、医療実習や演習が充実している。

医学部-看護学科|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

地域医療を学び、経験できるから。附属病院が近くにあり、医療設備の整った環境で学べるから。

医学部-医学科|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

4年次の研究室配属プログラム…医学を三年学んだ後で研究に対しての視点も持てる

医学部-医学科|男性(2021年度入学)

教育内容が良い

長い看護学部の歴史があり、地域医療実習が充実しているから

医学部-看護学科|女性(2021年度入学)

学習環境が整っている

全人的な看護を行うという理念に共感した

医学部-看護学科|女性(2021年度入学)

就職に有利

幼い時に病気になり京都府立医科大学附属病院でお世話になったのでこの病院で働きたいと考えているのでその病院で働くために1番入りやすい大学だと考えたから

医学部-看護学科|女性(2020年度入学)

研究実績がある

日本最古の医学校のひとつであり、臨床、研究共にトップクラスの医学を学べる大学で、学びたかったからです。

医学部-医学科|男性(2020年度入学)

研究実績がある

私は認知症に興味があるので、認知症についての研究や臨床に力を入れている京都府立医科大学を志望した。

医学部-医学科|男性(2020年度入学)

学習環境が整っている

地域医療について学ぶことができるから。附属病院があり実習が充実している点が魅力的だから。

医学部-看護学科|女性(2020年度入学)

立地や通学環境が良い

京都市内の中央部にありアクセスが良いこと、またオープンキャンパスの雰囲気が良かったこと

医学部-医学科|男性(2020年度入学)

教育内容が良い

先進医療と地域貢献を実践できる医師を目指せるから

医学部-医学科|女性(2020年度入学)

教育内容が良い

自分の夢であるゲノム解析によるがん診断技術の向上とそれの一般普及がこの大学ならできると思ったから。また自分の理念と大学のアドミッションポリシーが一致していたから

医学部-医学科|男性(2019年度入学)

教育内容が良い

スポーツドクターになりたかったのて整形外科が充実している大学で医療を学びたいと思ったから

医学部-医学科|男性(2019年度入学)

資格取得できる

看護師に加えて、4年間で助産師や保健師を目指すことが可能なため。

医学部-看護学科|女性(2019年度入学)

知名度が高い

立地が良く附属病院もあり名が通っているため、学習や就職に最適な環境だと感じたから。また、先輩が進学していたが話を聞くと楽しそうだったため。

医学部-看護学科|女性(2018年度入学)

知名度が高い

世界で最先端の技術を備えた附属病院を持つ、由緒ある学校で、自分の学力で目指せる最高レベルの学校だったから。

医学部-医学科|男性(2018年度入学)

先生が魅力的

地域医療や予防医学などを学びたいと考えているため、その研究教育実績を優先した。

医学部-看護学科|女性(2018年度入学)

立地や通学環境が良い

西には京都御所、東には鴨川という歴史と自然に囲まれたキャンパスの雰囲気に一目惚れしたから。また、高度な先進医療を提供する附属病院が向かい側に立地しており、充実した設備のある最先端の医療の現場で学生のうちから実習できるところに魅力を感じたから。さらに、京都三大学による共同化科目を選択できるようになっているため医療以外の分野についても深く学ぶことができるから。

医学部-看護学科|女性(2017年度入学)

資格取得できる

看護師、保健師、助産師、(養護教諭)の資格を取ることができるから。また、単科大学(医学科と看護科)だから、深く学ぶことができたり、関係が濃くなったりできると思ったから。

医学部-看護学科|女性(2017年度入学)

資格取得できる

名門であり、京都という魅力的な土地で医学を学べるから。また、地域医療にも力を入れており、自分のやりたいこととマッチしていたため。

医学部-医学科|男性(2017年度入学)

就職に有利

祖父が卒業生であったことと、伝統があったことと。臨床医を志望しているが、その点においてよい教育環境にあると考えたこと。

医学部-医学科|男性(2017年度入学)

学習環境が整っている

市バスが通っていてアクセスもよく、隣接された附属病院だけでなく京都各地に医療センターなどの実習施設が充実しており、また京都府立大学と京都工芸繊維大学との3大学合同授業のカリキュラムが組まれていて、教養科目が他の医科大学と比較して充実していると感じたから。

医学部-看護学科|女性(2016年度入学)

学習環境が整っている

一年次から附属病院で実習が行われ、医療者としての自覚を持てる環境にあり、またオープンキャンパスに参加した際、先輩の方が教師人の優しい人柄を語っていたことも印象に残ったから。

医学部-看護学科|女性(2016年度入学)