行政事務の公務員をする上で、観光を軸としたことをしたいという考えがあり、私の地元である堺市と"歴史"という共通点がある中観光で発展している奈良で学ぶことに意義を感じたため。また、奈良県立大学ではコモンズ制度があり、複数の領域を同時に学べるため、学部名に囚われず自分の学びたいことを学べるため。
自分の難易度にあっていて、自宅から通える距離だったから。オープンキャンパスに行った際に雰囲気が良かったから。1つの学問にとらわれずに様々な学問を幅広く学べるから。
データサイエンスなどの理系科目を学べることが選択でき、文理融合の学びが魅力的だから。また、地域と深く結びついたフィールドワークもあることがとてもよかったから。
地元の地域活性化に役立っ仕事をしたいと考え、まちづくりに必要な分野を自分で選択して勉強できるところに魅力を感じたから。
共通テスト文系のみで出願できる国公立大学、自宅からの通いやすさ、興味のある学科であること、少人数であること
周りの環境も落ち着いていて、1学部のみの少人数の大学なので、一人一人にあった学びができると感じたからです。
多角的な学びができて、先生と生徒間の距離も近そうな感じをオープンキャンパスで受け取れたから。
自分で選択できるコモンズ制と少人数制 国内留学や海外留学に取り組んでる人がたくさんいる
学びたい学問を体現したようなカリキュラムに加え、苦手科目を採用しない受験方式だったため。
オープンキャンパスで、学生と先生の関係や、学校の雰囲気がとても良かったから。
共通テストの自己採点をした結果、2次試験を頑張れば受かるかもと思ったから
行けそうな国公立大学がここしかなかった。経済的に私立には行けなかった。
偏差値が高めだから。国公立だから。自宅から通えるから
公務員に就職するのに強い学校だから。
中期日程の試験を実施していたため
少人数でアットホームな感じ
総合的に見て良かった。
第1志望校におちたため
中期受験があるため
・観光や地方創生について学びたいと思っており、それが奈良県立大学で学べることとぴったりだった ・奈良県立大学での学びにはとても柔軟性があると思ったから。奈良県立大学には、私の学びたい観光創造や地域構想などに関連する6つのコモ ンズがあり、それらを自分の好きな組み合わせで選んで学ぶことができるから。 ・1年生時は基礎を学び、それから専門性のある学問を選べるから
もともとは学部が一つしかないことで学ぶ内容が限られていると思っていましたが、内容を見ると複数の学部に分けられるような学問領域の広さを含んでいて、分野の枠を飛び越えて学べることが分かり入学意欲が高まりました。また比較的少人数の大学で教授と密接に関われること、フィールドワークなど外部との交流に関する情報提供がされていることも決め手の一つになりました。
担任の先生に、学校推薦型選抜というものがあると教えていただき受験しました。 また、コモンズ制という独自の教育方法に惹かれたのも、理由の一つです。
文理の隔たりなく、自由に自分の学びたいことを選択できるところに魅力を感じたから。
興味のある社会系の学部で、共通テストが得意な3科目だけで勝負できたから。
大学に入学してから、何について学ぶのか具体的に決めることができるから。
一般選抜中期日程で出願できて、自宅から近く通いやすい大学だった為。
地域創造と観光を学びたかったたくさん文化財があって勉強材料がある
学ぶ内容の選択肢をなるべく狭めたくなかったから
様々なクロスオーバーな学びができるから
コモンズ制で興味のある分野を学べるから
観光や国際関係について学びたいから
地域活性化に興味があったから
歴史が学べる
私が奈良県立大学に決めたのは、少人数型の教育やフィールドワークなどを通してどの大学よりも奈良のことを学ぶことができると思ったからです。また大学の規模や教育内容、立地や金銭的な部分のどこを取っても奈良県立大学は私の理想とする大学だったからです。さらには、私は将来奈良県庁職員として働きたいと考えているので、公務員試験対策講座があったり、進路実績が95%を超えていたりと進路のサポート体制が充実しているところにも魅力を感じたからです。
公立大学で共通テストで苦手な数学を受験する必要がなかったため二年生の頃から進学先の候補の一つだった。また、自分は将来旅行会社に就職したいと考えているため、観光関係のことを深く学べ、旅行業務取扱管理者講座があることも魅力に感じていた。三年生の夏にオープンキャンパスに行き、体験した講座が自分の学びたい内容にあっていて、先輩方が優しく、ここだったら自分のやりたいことができると思い、奈良県立大学が最終的な第一志望となった。
一つは,奈良県が好きだからです。毎日通うところなので、好きなところに行きたいなと思ったから。もう一つは,入試方式に数学が必要なかったことです。私は国公立に行きたいと思っていたものの,数学が壊滅的だったので,何とかできないかと思って探しました.最後に、将来の夢があまり定まっていないので、コモンズ制という様々なことを融合して学べるという点に、魅力を感じたからです。
大学で学べることが自分のやりたいことと合致したため。雰囲気が自分と合うと感じたため。のんびりとした環境に憧れていたため。今まで地元の学校に通っていたので、自分のことを知らない人がたくさんいるところに行きたかったため。家からは遠いが、駅から近く立地が良いと感じたため。
私は大学は関西の大学にすると決めていました。また、奈良県立大学の地域創造学部は私のやりたいまちづくりについて深く学べると思い、志望しました。
自分のやりたいことに集中して取り組める学校だと思った。また、学校全体の生徒数が少ないため、よく面倒を見てくれるだろう、とも思ったため。
奈良県という、たくさんの国宝や重文があるという地の利を活かしてより活発に文化遺産などについての勉強ができると思ったから。
過去に参加したプロジェクトの経験を通して、住みやすくて移住しやすいまちづくりをしたいと考えていたから。
好きなことを勉強できて分野を狭めずに様々な学問を学べるから。さらに、地域活性化の活動ができるから
私大ではなく国公立志望でした。共通テストの結果で自宅からが通える大学である事が決めた理由です。
学校の周りに歴史的建造物があるところや、学校の雰囲気が落ち着いており魅力的に感じたため。
様々な学問を学べること、フィールドワークが盛んなこと、分野をこえた研究が可能なこと
先生と生徒間の距離が近く、学べる学問も奈良県内から国外までと幅広く学べるから。
3科目と小論文で受験できることと少人数制が自分の性格にあっていたこと。
地域創造を様々なアプローチから、自ら選択して学ぶことができるから
自宅から通えるのが非常に良い。キャンパスの雰囲気に魅力を感じた。
家から通える範囲の国公立で、入試科目が少ない大学だったから。
私は共通テストの点数で第一志望の大学に出願することを諦めました。そんなとき、学校の先生に勧められたのが奈良県立大学でした。周りの友達は有名国公立大学に出願していたので最初は出願することに抵抗がありました。しかし、奈良県立大学について調べると、少人数の公立大学だからこその先生と生徒の距離の近さや幅広いジャンルの学問を学べることに魅力を感じました。また、公務員試験の対策講座があることも出願の決め手の一つとなりました。
親からの近畿地方でという要望と、先生からの国公立の要望、そして自分が奈良県に行きたいという思いがあったことがきっかけで奈良県立大学を見つけました。オープンキャンパスでの模擬講義が面白くて志望しました。
以前から興味があったが、オープンキャンパスに参加して非常に印象が良かったため。また奈良という地域も興味深い。
「地域創造」という学部が気になったのが最初の理由。観光や都市文化、地域経済というのが、将来役立つと思った。
大学の立地も良く、通いやすく、わりと小規模の大学の為先生方との距離も近く、雰囲気がとても良かった為。
一般入試でも、共通テストは国語、英語+得意な科目で、二次試験は小論文だけだったから。
受験難易度や形式が自分に合っていたことと、学校案内を見て面白そうだと思ったから。
家から通えて共通テスト後でも二次対策が間に合いそうだったから。