医師になるために必要な医師国家試験の合格率が高かった。また、医学に触れ合う機会が入学後すぐから数多く設定されていた。
和歌山県の地域医療について学ぶことができたから
高校の担任に学校推薦を勧めて頂いたから。
家から近く、将来なりたいものになるためにも最適な場所だと感じたから。
産科志望、県民枠に産科枠があったので志望しました
将来和歌山で働きたいと考えており、医療現場を間近に見ながら学べるところに魅力を感じたから。また、家から自転車で通える距離にあることも理由の1つです。
近畿の国公立医学部を目指しており、家から通える大阪公立大学か、一人暮らしにはなるが最新医療技術を積極的に取り入れ、地域医療にも力を入れている和歌山県立医科大学が迷っていた。共通テストの結果判定の良かった和歌山県立医科大学に決定した。
早くから実際に現場で学べること、国家試験の合格率の高さが魅力。
自宅から通える、共通テストの配点が自分に合っていた。そして、新しいことを取り入れつつ、常に変革していく大学だったのが良かった。
学校の雰囲気がとても良く、教育カリキュラムも充実していたから。
入試問題の難易度は高いが高得点を取る必要はなく、難しい問題を時間をかけて解ききることが得意な自分に合っていると思ったから。
共通テストのボーダーが80%ほどであり合格の可能性が高かったため。
地域医療枠が魅力的だった。
交通の便がよく、学校見学に行った際、校舎の雰囲気や学生の雰囲気が良かったから。
共通テストの結果に合わせて、二次試験の配点を踏まえて選んだからと、高度救命救急や地域医療など、幅広く力を入れているとわかったから
小さいころからフライトドクターになりたくて、和歌山県立医科大学にはドクターヘリがあり、高度な医療技術を学べるから
自宅から近く教育環境や内容も魅力的であり、卒業後も選択肢が沢山あるところです
ドクターヘリを国公立大学で始めて配備するなど常に変革する大学だから
教育内容が良く、関西圏で、知名度も高いから
レベルの高い教授が多い
臨床医学に強いから
家から通える位置にあり、医師免許を取れる大学だったから、和歌山県立医科大学に決めました。また、私の通う桐蔭高校からは和歌山県立医科大学へ多くの合格者を出しており、先輩方の話を聞くにつれて和歌山県立医科大学に行きたいと思うようになりました。
2次の配点が高く、出題傾向が自分に合っていた。また、単科医大でアットホームな雰囲気が魅力だった。
文系教科が弱いので理系教科を強みにできる入試傾向だったため。
自分が納得した大学に入りたいという思いを根底に持っていて、まず医学部を調べていく中で和歌山県立医科大学を見つけた。医療系総合大学であること、早期医療実習を取り入れていること、地域医療や最先端医療に対する取り組みに大きく感銘を受けた。また、自分の高校の同級生が先に現役時に入学していて話を深く聞けたことで、より身近に感じられるようになり、行きたいという思いが強くなったことが理由。
元々医師を希望していたこと。そして、自分の目指す医師像を叶える上で最もマッチしていたのが和歌山県立医学大学だったため。また、自分のこれから調べていきたい病気に対して詳しかったため。
関西の医学部で、共通テストの結果を見てきめた。大勢の高校の先輩も和医大に通っていること。そして、和歌山県の医療機関の頂点ともいえる立ち位置であるため、様々な経験を積むことが出来ることに加え、大学周辺の自然環境や充実した教育内容、MDPHDコースがあることなどが最終的な決め手となった。
共通テストの英語、理科の配点が大きいことや、二次試験の理科の配点が大きかったからです。
共通テストの配点が地方国公立医学部にしては低く、2次での逆転が狙えたから。
地域医療を学べることと、地域医療枠で合格できれば修学支援金がもらえること。
大阪に近く、実家からも行きやすい。また、休日に出掛けられる距離なので、大阪や京都で行われるイベントに参加しやすいと思ったから。
自分は将来フライトドクターとして、和歌山県の地域医療、ひいては救命救急医療に貢献したいと思っていました。そこで自分のキャリアを形成することを考えたときに、附属病院の救命救急センターが全国第一位の機能評価を受け、平成10年に早期にドクターヘリを導入し、手術支援ロボットのダヴィンチを複数整備している和歌山県立医科大学が目に留まりました。自宅から通学可能な距離であり、自分が将来携わる地域医療について深く学ぶことができるだけでなく、最先端の医療・研究にも触れられることも魅力です。
ERになりたいとずっと思っていて、救急で有名な和医大に入りたかった
公立大学なので、学費の面でも安心なので
早期の臨床学習、患者さんとの交流があり、地域の医療の現状を学べる。また5Gの実践やドクターヘリの早期導入など遠隔医療にも積極的であり、和歌山県の課題について考えることができる。
将来、医師として和歌山の地域医療に貢献したいと思い、在学中から地域医療に携わることができるプログラムに魅力を感じたから。
医師国家試験の合格率がいいから。
自宅から通学圏内の国公立大学医学部であること。二次試験の問題傾向と一次試験/二次試験の配点比率とが自分に合っていたこと。
大学院準備課程があるから。
医学部へ行きたくて、自分の実力に見合っていたし、近畿圏から遠くへは離れたくなかった。歴史ある大学で、厳しそうだが教育もしっかりしていて、医師国家試験の合格率も高い。高校の友人や先輩もいるし、なにより姉も通っていたのでとても馴染みがあったから。
和歌山で生まれ育ち、ぜひとも和歌山に将来貢献したい思いがあったため、同意識を持った仲間が集まりやすい和歌山県立医科大学で学びたいと思ったから。また、附属病院や地域病院での実習が多いこと、先輩後輩間の繋がりや教授と生徒との距離の近さ、クラブやボランティアにも盛んであるなども決定材料になりました。
僕はセンターで医学部志望としては低い80.6%を得点してしまい、絶対に現役で医師になりたいという強い気持ちと、関西圏に留まること、センター傾斜と自分の二次力を考慮して、戦略的に和医大に決定しました。学習環境が整っている事や、地元以外の土地、単科医科大としては広大な敷地も魅力的でした。