将来も島根県で働きたいと元々思っていて、「夢見る給食」という映画を見たことをきっかけに管理栄養士を目指すようになりました。せっかく地元に管理栄養士を目指せる大学があるのに県外に出る意味も感じなかったし、何より地元が好きなので島根県立大学を目指していました。
コンシェルジュになると言う夢を叶えるための知識やスキルが得られる学校を探して自分の今の実力にも合っているのが島根県立大学でした。地元が田舎なので進学先ものどかな場所がよかったのもあり、ここを選びました。
元々地域に関することに興味があり大学でも学びたいと思っていた。そこで大学のパンフレットを見たところ、地域で最先端の学びができることを知り入学を希望しオープンキャンパスなどを通じて決意に変わっていった。
住んでいる町から遠い場所で自立するには良いと思ったから。空気がおいしく、道にゴミが落ちていないから。キャンパスが広いから。授業内容がおもしろそうで、留学の時のサポートが手厚いと聞いたから。
司書になりたいと考えているが、司書にも種類があってどれが良いか選べなかったので全て(3種類)取れる学校を選んだ。家から近い所も希望してたので希望通りの学校だったから。
将来助産師になりたいと思っているので、助産学専攻があるところに魅力を感じた。また、他学部もあるので様々な分野に触れながら、成長していける場だと考えた。
地域の人々との関わりを通じて地域の特性と健康課題を明らかにし、課題解決に向けて創造的に行動できる。が自分がやってきた活動と同じで好きだからです。
自分の将来の夢に繋がる学科があり、地域の方々と一緒に協力しながら学ぶと言う授業がとても魅力的に感じたためこの学校に決めました。
看護学科と一緒に学べるところや地域と連携しているところが自分が目指す管理栄養士になれると感じたから
在宅栄養ケアに力を入れているところと看護や医療などの多様な視点から食と健康について学べるから
将来の夢を確実に叶えることができると思ったから。独自の活動が素晴らしいと思ったから。
将来島根県で就職しようとおもっていて、地元の医療について学びたいと思ったから
家から近いので歩いて通うことができ、自分が将来目指す分野の勉強ができるから
わたしの学びたいこととマッチしていた。また、推薦で狙うことができたから
家から近い キャンパスが綺麗 庭が綺麗 つわぶき祭が楽しかった
希望の資格かとれる 大学の雰囲気が気に入った 土地柄が良い
オープンキャンパスに参加した際に雰囲気がよく、学費が安かったから
学生の方から話を聞く機会があり、そこで魅力を感じ決めた。
国際関係、平和について、学びたい学部がある、
英語を勉強したかったのと、中国に興味があったから
在学中から、地域×栄養の学びができるから。
地域密着型で自分にあっていると思ったから
将来の職業につながる学びができるため。
私は、地域医療に貢献できる看護師を目指し、島根県立大学看護学部を志望しました。本学は、地域医療や在宅看護に重点を置いた教育が充実しており、実践的な学びを深める環境が整っています。また、少人数制の教育により、指導教員との距離が近く、専門的な知識や技術をきめ細やかに学べる点に魅力を感じました。さらに、チーム医療を重視したカリキュラムを通じて、多職種連携の視点を養い、地域医療を支える看護師として成長できると考え、志望しました。
小5から中3まで、島根県大田市で山村留学をしていました。5年間過ごす中で、地方が抱えている問題に取り組む仕事に就きたいと考えるようになり、地域政策学部がある島根県内の大学への進学を後期受験先としました。前期志望の社会学類のある大学には不合格になってしまったが、島根県立大の地域公共コースでは、公共的な見地から地域課題を捉えることができるので、進学先としては満足しています。
高校での活動を通して日本神話に興味を持ち、また、小泉八雲の著作を愛読していたため、その二つについて学ぶことができ、かつ地元でフィールドワークを重視しているところから学校を選びました。
留学に行きたいと考えていて、国際的なことも学びたかったし自分の住んでいるところの事も学ぶことでより理解などが深まるのではないかと思い、それが出来る島根県立大学にしました。
地域枠があり、地元で働きたい自分に合っていたこと。子育て支援センターが設けられており、養護教諭を目指す自分にとって魅力的だったこと。自宅から通学可能であること。
学びたい学科があり、オープンキャンパスに行った時にここを受けようと決めた。 地元で就職したいと思っており、それも含めて決めた。
島根県自体が地域づくりに特化しているのと他の大学に比べ教授が良く、地域づくりを学ぶ上でこれ以上ぴったりな学校はないと思ったから。
地域医療を学びたい私にとって地域と連携した授業やサークル活動などが豊富にあり、とても魅力的に学校どあると思ったから。
将来 県内での公務員になりたいので、県内のことを色々と学べて公務員試験を受けるために有利なコースを選びました。
将来島根で働きたいと思っていたので、島根県立大学は島根の地域医療についてしっかり学べると感じたから。
病院の管理栄養士になりたいと思っていて、看護学生と一緒に学べる環境が自分に合っていると感じたから。
オープンキャンパスに行って学校の雰囲気や先輩方、活動報告を聞いて興味を持ち決めました。
司書資格を取る事が出来る点 講義内容が面白そうだったから
元々国際関係について興味があり、少子高齢化や過疎化などと似ている部分を持つ鳥取から少し離れた位置から世界を見てみたいと思ったため。
先輩が通っていて楽しそうだと思ったからオープンキャンパスで学校の雰囲気が気に入ったのと、先生方に魅力を感じたから
県内で就職をし、卒業してからは地元に戻り、地域貢献をしていきたいと考えているから。
フィールドワークで実践的に学べる。在校生の方々の活動が魅力的。先生方の気さくさ。
学習環境がとても良いと思いました。図書館の自習室
地域の方と共に様々な活動をすることで島根県の魅力を知ることができたり、コミュニケーション能力が身についたりするから。また、看護学科との連携授業があるため、チーム医療としてどのような事が大切なのかを知ることができると思ったから。
将来地域の病院で働きたいと思い、健康栄養学科がある地元の大学で学びたいと思ったから。また、地域の人々と食文化について学んでいきたいと思ったから。
将来島根県で活躍したいと考えていて、島根県のことを深く学ぶことができるところに魅力を感じたから。
自分がしたいカリキュラムがあったり独自の食品開発など地域貢献できるというところ
自宅から通学ができて、管理栄養士になるための勉強環境が整っているから。
地域医療を学びたかったため。地元の病院で実習が行えるため。
環境が落ち着いており、目指す管理栄養士の合格率も高いため。
1年生の時から、地域の方々のお家に訪問して実習できるところ
保健師国家試験を取得できるから
教育内容が、将来目指したいものを明確にし考えを深められることに繋がると思ったからです。
高校の国語教師を目指し、文化に特化して学べる
保育に加えて特別支援教育についても学べるから
司書資格が取れること、中国地方だったこと
地元に貢献したい気持ちがあり、そのためには地元の大学で学ぶ方がより島根の課題について学ぶことができ、将来に役立つと思ったから。
自分の興味のある分野が学べるし、関心のあるゼミに参加してみたいと思ったから。
公務員に実績があったので地域政策学部の地域公共コースに行きたいと思いました。また地元ということもあり馴染み深い大学でもあったから。
自分が育った地元で自分の興味のあることについて学べることに魅力を感じた。大学の先生がすごくフレンドリーだったから。地元食材を使った調理実習の機会があるから。
将来病院で働きたいため、看護学科と一緒に学ぶことが出来るこの学校に入りたいと思いました
オープンキャンパスや、大学説明会に参加させていただいた時、大学の話や、大学の案内をしていただき、先生や学生さんがとても優しく、安心できる雰囲気があったことや、実習面や学習面でも設備が整っていることも魅力でした。さらに、地域との関わりが深く、私のこれからの看護師としての技術や知識に結びつくところが沢山あると思い、この学校で学びたいと思いました。
在学中に栄養の教職課程が履修出来るから。また地元で栄養学を学びたかったから。
島根県で働きたいと思っていて、地域に関わる活動が多くあり、地域の医療のあり方について多く学べるだけでなく、看護についてもしっかりと学べるから。自然に囲まれて学ぶ事のできる環境に魅力を感じたから。
将来、難民キャンプなど様々国で貢献することができる看護師になりたいと思っています。貴学は海外研修があるため、その夢を叶える1歩になるに違いないと思い志望しました。
図書館司書の資格を取得出来るから。さらに、民話や妖怪に興味があり、民族学を通して人間の心について学びたいと考えたから。