学校の先生の勧めで知ったのがきっかけです。私は建築士になりたいという目的があるため、専門学校も視野に入れていましたが、最終的に大学受験を走り抜こうと決めました。地域貢献度がとても高く、2025年には、全国大学地域貢献度ランキング3位、国公立大学の中では1位という結果もありました。私は音響にも興味があるので、音響建築に関する研究をしている先生がいらっしゃるのも決め手です。
先生や先輩の人柄と大学の雰囲気を見て行こうと思った。また、教育に関する学修内容や独自のカリキュラムを見て島根大学に決めた。
数学の教員免許が取得できる。 街全体が静かで勉強に集中できる。 自分がしたい研究(HCI)がある。
宍道湖や山々など自然が豊かなので、フィールドワークで幅広く生物について学べると思うから。
第一に県内の国立大学であることと、へるん入試で自分のこれまでの探究活動が活きるため。
教育内容が充実しており、私の学びたいことが学べて、資格を取得できそうだと思ったから。
将来の夢のために必要な資格を取ることができ、かつ自分のやりたい研究ができるから。
自分の専門以外の知見に触れる機会が多く、視野を広く保つことができる。
資格取得率、合格実績が良かった。専任の教授が多く相談などしやすそう。
言語文化学科に興味を引かれたのと、島根の出雲文化に興味があったから。
地元に関われる環境があったから
実家から近く、通学していた高校と連携もしていて、学生さんたちと交流ができていたから。
地方の国公立大学を志望していて、自分に合う入試方式があったから。
通いやすいし島根県の歴史をもっと知りたいから。
微生物の研究をされている先生が沢山いて環境も良いから。
自分の経験を活かせる入試方法だったから。
夢に向かうための学びの場として適していると感じたから
自分のやりたいことができる学部があったからです。
早期実習やサークルでの実習経験が積めるところ
実習が多く、複数の教員免許が取得できるから。
家から通えて、かつ学びたい学部があったから。
自分の探究をより深められる大学であったから
自分のやりたいことに一番あっていたから
自分が取得したい免許が取れるから。
心理系の分野を学べるから
地域貢献と結びついた探究ができるため
地域医療教育が充実しているから
今年から始まる新しいカリキュラムが自分のしたいことにとてもあっていて、将来の夢である理想の教師に近づくためには島根大学の制度がかかせないと思ったからです。詳しく言うと、ただ数学の知識を教える教師になるのではなく、数学が世の中でどう生かされているのか、何の役に立っているのかを未来の若者、生徒達に伝えて日本に貢献してくれる人材を増やし、もっと豊かな国にするためにここで勉強したいと思ったからです。
地元である鳥取県で働きたいと考えているので、地域活動や実習ができ、鳥取県で働く上での情報が入手しやすい島根大学に進学したいと考えたからです。また、1000時間体験プログラムをはじめ、1年次から実習があること、免許が2枚以上取得できることなどのカリキュラムの素晴らしさに惹かれました。
1年次に数学や化学、物理など、自分が興味がある分野以外も学べるところが良いと思ったから。 教師になりたいと思っており、自分が教えたい教科以外も学ぶことで、実際に教えるときに他の教科での活用例を出して、より深い理解に繋がると思ったから。
私が興味のある、食品科学のコースがあり、バイオテクノロジーの研究に強みがあると感じたからです。また、総合大学ならではの学部を超えた繋がりで、もっと自分の世界を広げて行きたいと思ったからです。
近現代の中国文学について学びたいと考えていて、高校の先生に島根大学の法文学部にぴったりの教授がいらっしゃると聞き、その方の元で学びたいと思ったから。
1000時間体験学習やクロス教育など教員になるために必要なことを学びたいときに学べるシステムが整っていて、充実した生活を送れると感じたから。
高校の情報の教員免許を取得することができ今年から学部が変わり自分の学びたいことをより深く学ぶことが出来るようになったからです
海についての研究がしたかったため、生物資源科学部生命科学科で2年次から始まる水圏・多様性生物学コースに魅力を感じたから
材料エネルギー学部は出来て年数が浅く、また棟が今年4月に新設されるなど可能性を秘めていると思ったから。
オープンキャンパスで授業の体験をして先生方のお話が面白かったことと入試に必要だったのが読解力だったため
自分のやりたい分野を地元で学ぶことができ、地元への貢献もできるし、やりたいことも出来ると思ったから。
実習や演習先が附属病院で簡単に行ける。 英語の学習にも力を入れていて語学力も身につけれるところ
幅広い心理学の分野を絞ることなく学ぶことが出来るから。また、科学的に学ぶこともできるから。
エネルギーについて興味があり、この大学では専門的に学べると思ったので決めました。
臨床実習が多く、中山間地域や離島などの僻地での医療も学ぶことができるから
地域医療について学ぶことができ、附属大学病院が隣接されているため。
心理学系の研究のための施設がそれなりに整っていると感じたから
島根に住み続けることができて、地理の勉強ができるから。
建築について地域の歴史的建物からも学べるところ。
史学等に興味があり、今後の進む道を考えて決定した
学びたい内容があるから。また、国立だから。
自分の学びたいことが学べると思ったから。
自分の好きな地理を学べることができるから
1年生の段階から教育実習があること
研究内容、学校の雰囲気がよかった
勉強したい分野の学部があったから
教員免許が取得できる
就職も地元希望のため
自然に溢れているから
教師になれる